大邱南部ターミナルと発着するローカルバス~現在路線は換乗センター発着に
今月13日に韓国・大邱(Daegu)では、基幹駅となっている東大邱(Dong-Daegu)駅に隣接して東大邱駅複合換乗センター[동대구역복합환승센터]が開業、日本ではまだ情報も余り出回っていませんが、韓国のニュース記事などでは盛んに取り上げられ、個人ブログなどでの情報も散見する様になっています。 こ... 続きをみる
今月13日に韓国・大邱(Daegu)では、基幹駅となっている東大邱(Dong-Daegu)駅に隣接して東大邱駅複合換乗センター[동대구역복합환승센터]が開業、日本ではまだ情報も余り出回っていませんが、韓国のニュース記事などでは盛んに取り上げられ、個人ブログなどでの情報も散見する様になっています。 こ... 続きをみる
先日「MAKIKYUのページ」では、「韓国まで行く足の一つ」でもある西日本鉄道の2両連接バス「Fukuoka BRT」に関して取り上げましたが、九州とは玄界灘を挟み対岸の大韓民国(韓国)でも、以前試行的に2両連接バスが導入され、ソウル市内などで運行していた事がありました。 しかしながら韓国では2両連... 続きをみる
3月に「MAKIKYUのページ」では、京都急行バス(プリンセスライン)で活躍する中国製電気バスに関する記事を公開しましたが、近年では日本国内だけでなく隣国・大韓民国(韓国)でも中国製バスが数を増やしています。 韓国で多数活躍しているのは大型電気バスではなく申龍(Ssangyong)製のマイクロバスで... 続きをみる
先日「MAKIKYUのページ」では、韓国済州島・済州(Jeju)市を走る市内バスに関して取り上げましたが、済州島では済州市だけでなく、西帰浦(Seogwipo)市内でも市内バスが走っています。 西帰浦市内を走る市内バスは、旧市街や中文(Jungmun)地区、両者間を結ぶ路線などが存在しているものの、... 続きをみる
MAKIKYUが昨年6月に韓国・済州島を訪問した際には、島内の移動手段として主に市外バスを利用し、島内各地を移動したものでしたが、済州(Jeju)・西帰浦(Seogwipo)の両市街地周辺では、市外バスの他に市内バスも運行しており、こちらにも乗車機会がありました。 済州市の市内バスは、市外バスと異な... 続きをみる
先日「MAKIKYUのページ」では、大韓民国・済州(Jeju)島を走る市外バスに関して取り上げましたが、この市外バスの運行拠点となっているのは、済州市にある済州市外バスターミナルで、ここは空港リムジンバスを除く済州市発着の市外バス各路線が発着します。 済州市は人口40万人を超えており、国際空港もある... 続きをみる
先日「MAKIKYUのページ」では、済州島を走る市外バスに関して取り上げましたが、済州島の市外バスは、韓国他地域の市外バスでは比較的少数派の大型ショート車も多数活躍しています。 (ただバス大国の韓国ですので、探せば全羅道など地方を中心に走っており、比率は小さくても結構な数が活躍していると思います) ... 続きをみる
MAKIKYUが6月に初訪問した大韓民国(韓国)最大の島・済州(Jeju)島は、韓国本土とは架橋などによる陸続きではない「離島」という事もあり、島外との間を結ぶ陸路交通は存在しておらず、本土との移動は必然的に海を越える事になります。 (MAKIKYUが乗船した旅客航路に関しては既に取り上げましたが、... 続きをみる
先日「MAKIKYUのページ」では、シーワールド高速フェリーが韓国・木浦(Mokpo)~済州(Jeju)間で運行している双胴型高速船「ピンクドルフィン」に関して取り上げましたが、同船が途中で寄港する楸子(Chuja)は、行政上は「済州道」に属しており、上楸子島と下楸子島という比較的大きな2つの有人島... 続きをみる
先日「MAKIKYUのページ」では、韓国全羅南道・長興郡を走る郡内バスに関して取り上げましたが、今日はその続編としてMAKIKYUが長興(Jangheung)ターミナルから乗車した郡内バスを取り上げたいと思います。 MAKIKYUが乗車した郡内バスは、長興ターミナルを基点に、長興郡の中でも街外れに位... 続きをみる
先日「MAKIKYUのページ」では、韓国全羅南道を走る光祐(Gwangu)高速の市外バスに関して取り上げましたが、宝城(Boseong)から隣町の長興(Janghueng)までこのバスに乗車した後は、長興郡を走る郡内バスに乗り換えたものでした。 長興も宝城と同様に、市外バスと郡内バスが同じターミナル... 続きをみる
先日「MAKIKYUのページ」では、韓国全羅南道・宝城(Boseong)郡を走る郡内バスに関して取り上げましたが、MAKIKYUが6月に宝城を訪問した際には、郡内バスには乗車していないものの、同じターミナルを発着する市外バスに乗車したものでした。 市外バスは日本の感覚で言えば、高速バスの一種に該当し... 続きをみる
先日「MAKIKYUのページ」では、KORAILの南道海洋観光列車「S-train」に関して取り上げましたが、MAKIKYUが釜山発のS-trainに終点の宝城(Boseong)駅まで乗車した後は、駅から西へ向かって道なりに10分程歩いたバスターミナルへ向かったものでした。 (宝城駅は列車運行本数も... 続きをみる
先日「MAKIKYUのページ」では、大韓民国(韓国)の非武装地帯(DMZ)へ向かう観光列車「DMZ-Train」に関して取り上げましたが、この列車の終点駅になっている都羅山(Dorasan)駅はDMZという特殊区域となっており、一般人が周辺を自由に動き回れる環境ではありません。 また都羅山駅を発着す... 続きをみる
MAKIKYUが昨年末に韓国・禮山へ足を運んだ際には、その後市外バスを利用して大田(Daejeon)まで移動したものでした。 (一月程前に前に公開した記事で使用した大田の市内バス写真は、この市外バスを下車した後に、ターミナル脇に停車していた車両です) MAKIKYUが韓国を訪問した際に利用するバスは... 続きをみる
先日「MAKIKYUのページ」でも取り上げたKORAIL安山線沿線の安山市は、MAKIKYUは何度も足を運んでいる所で、2年程前に足を運んだ際には、ソウル近郊ベッドタウンの一つとしても知られる富川(Bucheon)市の富川駅から、市内バス(市境を跨ぐのですが…)に1時間強乗車して安山駅へ出向いたもの... 続きをみる
ここ最近「MAKIKYUのページ」で取り上げた韓国のバスに関する記事では、忠清南道・禮山(Yesan)郡を走るバスの写真を多数用いていますが、それ以外にも幾つかの写真を撮影しており、日本で取り上げられる機会は余りないかと思いますので、取り上げたいと思います。 禮山のバスターミナルは、禮山総合バスター... 続きをみる
MAKIKYUが昨年末に韓国へ足を運んだ際には、先日「MAKIKYUのページ」で取り上げた世宗特別自治市のBRTで活躍する現代BLUE CITY以外にも、幾つかの新型バスに遭遇する機会がありました。 現代では主に市内バスなど活躍しているAEROCITYシリーズと、高速・観光用で活躍するUNIVERS... 続きをみる
先日「MAKIKYUのページ」で取り上げた韓国・世宗特別自治市を運行するBRTは、試験運行の際には2両連結の輸入車なども運行し、磁気誘導式車両による運行なども検討された様ですが、現状では一般的な市内バス車両による運行となっています。 そのため990番と言う系統番号が付けられ、専用塗装のバスがBRT専... 続きをみる
最近日本でも幾つかの新路線が開業し、注目を集めている新形態の路線バスとも言えるBRT(Bus Rapid Transit)、世界的に見ても様々な都市で続々と新路線が開業しており、MAKIKYUも国内では幾つかの路線に乗車した事があります。 海外では中国で運行している路線にも以前乗車した事がある他、昨... 続きをみる
先日「MAKIKYUのページ」では、新炭里駅に代わって韓国最北端の鉄道駅となった白馬高地駅に関して取り上げましたが、同駅は駅務員無配置の棒線駅ながらも最北端の駅と言うだけでなく、江原道鉄原郡では現在唯一の鉄道駅にもなっています。 この白馬高地駅は民間人統制線のすぐ南側に位置しているのですが、同駅を発... 続きをみる
先日「MAKIKYUのページ」で取り上げた韓国慶尚北道・栄州(Yeongju)市の栄州旅客(栄州市の市内バス)ですが、今日は車庫内で撮影した各種車両を取り上げたいと思います。 栄州旅客の車両は、既に先日の記事で取り上げた車庫内のバス並び画像で気付いた方も居られるかと思いますが、MAKIKYUが見たバ... 続きをみる
先日「MAKIKYUのページ」では、韓国慶尚北道・栄州(Yeongju)市にある栄州駅に関して取り上げましたが、MAKIKYUが2月に「慶北観光 循環テーマ列車」乗車目的で栄州へ向かう際には、ソウル市内の清凉里(Cheongnyangni)駅から中央線列車(セマウル号)でアクセスしたものでした。 そ... 続きをみる
先日「MAKIKYUのページ」では、古都・慶州を走る市内バスの立席バスに関して取り上げましたが、今日はその続編として座席バスに関して取り上げたいと思います。 座席バスは立席バスよりも高級な車両が用いられ、座席数が多く確保されているのが特徴ですが、車両自体は立席バスと同種の前中扉大型路線車が用いられて... 続きをみる
2月にMAKIKYUが韓国を訪問した際には、今まで韓国を何度も訪問していながらも、立ち寄る機会がなかった古都・慶州(Gyeongju)も初訪問したものでした。 その際には市内中心部にある観光名所なども若干視察し、名物サンバブを食すなど、一般的な観光も一応は…といった所ですが、MAKIKYUの事ですの... 続きをみる
日本ではワンマンバスとしての使い勝手を考慮し、前輪より前に前扉を配し、コミュニティバスや地方の閑散路線バスなどでも良く見られる 日野LIESSEなど、2扉のマイクロバスは珍しい存在とは言えませんが、韓国の路線用マイクロバスは大抵前輪後部に扉を設けた構造となっており、この事もあってか大半が1ドア車とな... 続きをみる
MAKIKYUが2月に韓国を訪問し、日本からの高速船「BEETLE」なども発着する釜山(Busan)からさほど遠くない昌原(Changwon)市の馬山(Masan)に立ち寄った際には、列車乗り継ぎの関係で1時間程開く時間を利用し、駅前を発着する市内バスを視察していました。 (馬山は以前馬山市でしたが... 続きをみる
以前「MAKIKYUのページ」では、ソウル市内の南山(Namsan)を走るピーナッツ型の充電式電気バスに関して取り上げた事(該当記事はこちらをクリック)がありますが、MAKIKYUが2月に訪韓した際には、地方都市でも同種車両の活躍を目撃する事が出来ました。 まず最初に目撃したのは慶尚南道の馬山(Ma... 続きをみる
MAKIKYUが2月に麗水へ足を運んだ際には、釜山(Busan)~全州(Jeonju)間を移動する際に、大変貌を遂げたKORAIL全羅線や麗水EXPO駅などの視察を兼ね、麗水へ寄り道したものでした。 (両都市間は高速バスで直結され、鉄道(KORAIL)利用でも順天(Suncheon)乗り換えで移動で... 続きをみる
ここ最近、「MAKIKYUのページ」では、韓国・江原道のローカルバスを取り上げて来ましたが、その最終編として、先日取り上げた洪川とは随分離れた東海岸沿いにある三渉(Samcheok)市の市内バスを取り上げたいと思います。 こちらは以前取り上げ、2月に乗車した「パダ(海)列車」へ乗車の後、三渉バスター... 続きをみる
MAKIKYUが2月に韓国江原道(Gangweon-do)の春川(Chuncheon)市を訪問した際には、その後市外バスで隣の洪川(Hongcheon)郡へ移動し、更に洪川郡のローカルバスにも乗車したものでした。 韓国はバス大国だけあって、洪川郡という田舎町でも結構な規模のバスターミナルを構えており... 続きをみる
2月にMAKIKYUが韓国を訪問した際には、個人的には訪問機会の少ない江原道(Gangweon-do)方面へも足を運び、既に東海岸の江陵(Gangneung)周辺に関連した記事を取り上げていますが、その他に韓流ドラマ(MAKIKYUはこの手の話題には非常に疎いのですが…)の影響もあって、有名になって... 続きをみる
MAKIKYUが2月に韓国へ出向き、Seoulから高速バスで江原道の江陵(Gangneung)へ足を運んだ際には、以前「MAKIKYUのページ」でも取り上げた「パダ(海)列車」の乗車時刻まで余裕があり、また高速バスターミナルと江陵駅は若干距離が離れていて徒歩での移動も厳しい事から、市内観光も兼ねて市... 続きをみる
MAKIKYUが韓国へ足を運ぶ際には、市内バスを利用する事は多く、市外バスと呼ばれ、主に近距離の都市間を運行するバス(日本の近距離高速バスに近い存在で、概ね座席定員制の自由席です)も数回程度は利用するのですが、中長距離の移動となると殆どが鉄道利用となり、韓国で座席指定制の高速バスを利用する機会は余り... 続きをみる
先月MAKIKYUが韓国を旅行した際には、Seoul市内でソウルタワーなどがある事で知られる南山(Namsan)にも久々に足を運んだものでした。 南山へのアクセス手段としてはロープウェイ(現地では南山ケーブルと称しています)が有名で、ロープウェイであれば韓国旅行は初めてという不慣れな方でも、比較的簡... 続きをみる
先日「MAKIKYUのページ」では、光州広域市を走る幹線急行バスに関して取り上げましたが、現在光州広域市の市内バスは路線の性質別に色彩を分ける事で、どの種類の市内バスなのかを一目で見分ける事が出来ます。 その中でも昨年MAKIKYUが乗車した幹線急行バスは、Seoulなど首都圏の広域急行バスと同系統... 続きをみる
先日「MAKIKYUのページ」では仙台市営バスの姉妹都市バスに関して取り上げましたが、仙台市の姉妹都市の一つになっている光州(Gwangju)広域市(광주광역시)は昨年MAKIKYUが韓国へ出向いた際にも訪れており、その際に乗車した路線バスなどはまだ取り上げていませんので、少々取り上げたいと思います... 続きをみる
先日「MAKIKYUのページ」では、開発が進む韓国・仁川(Incheon)広域市の松島(Songdo)新都市一帯で延伸されて間もない地下鉄(仁川メトロ1号線)終点の国際業務地区駅と、その周辺の様子を取り上げましたが、その隣駅でもあるセントラルパーク駅周辺はMAKIKYUの訪問時に博覧会(2009仁川... 続きをみる
先日「MAKIKYUのページ」では、ソウル市メトロ9(地下鉄9号線)の開花(Kaehwa)駅周辺の様子を取り上げましたが、10月に開花駅を訪問したMAKIKYUは、駅のすぐ近くにあるバス車庫も見物し、車庫内に停車していたバスを撮影する事も出来ました。 車庫は離れの第2車庫などは見当たらないにも関わら... 続きをみる
先日「MAKIKYUのページ」では、7月に開業したメトロ9の様子を取り上げましたが、両端の駅が共に他路線接続していない事もあって、MAKIKYUが10月に同線に乗車した際は、最初に汝矣島(Yeouido)駅~新論峴(Sin-Nonhyeon)駅間を乗車し、その後日を改めて鷺梁津(Noryagnjin... 続きをみる
(お断り:汶山の「汶」はgooブログの仕様上、タイトルとして使用できず文字化けするため、タイトルではカタカナで代用しています) 先月MAKIKYUが韓国を訪問し、7月に運行を開始したばかりの京義電鉄線に乗車した後は、終点の汶山(Munsan)からそのまま来た道を返すのも…という事で、5000番の座席... 続きをみる
MAKIKYUが先月韓国を訪問した際には、福岡からの高速船が到着する国際旅客ターミナルから釜山駅まで、循環運行を行っているシャトルバスに乗車する機会がありましたので、取り上げたいと思います。 このバスは以前は運行しておらず、国際旅客ターミナルで高速船やフェリーを下船してから、個人旅行で釜山市内各方面... 続きをみる
先日韓国鉄道(KORAIL)の長項線~群山線接続新線開通に関する記事を公開しましたが、その際に群山Gunsan~長項Changhang間には市外バス(都市間バス)が走っている事に関しても触れましたので、今日はこの市外バスに関して取り上げたいと思います。 群山・長項の両駅が鉄路で結ばれ、益山Iksan... 続きをみる
「MAKIKYUのページ」では今日から「Railroad Trip」(あさかぜ82号様)へのリンクを開始致しましたが、今日はリンク開始記念も兼ねて、「Railroad Trip」でもペーパークラフトを公開されているソウル市内のブルーバス(大宇製)に関して取り上げたいと思います。 「MAKIKYUのペ... 続きをみる
先月MAKIKYUが韓国を訪問した際には、ソウル近郊にある高速鉄道(KTX)の光明Gwangmyeong駅で今まで乗車した事がなかった新型路線バスを目撃し、この車両に乗車する機会もありましたので、今日はこの新型バスに関して取り上げたいと思います。 この車両は韓国では現代Hyundaiと並んで、韓国の... 続きをみる
以前韓国を走るマイクロバスとして、現代COUNTYについて取り上げましたが、今日は起亜KIA自動車製のマイクロバス・POWER COMBIについて取り上げたいと思います。 このPOWER COMBIは路線バスとしてのシェアは余りないのか、現代COUNTYの写真は何枚もあるにも関わらず、こちらは今日取... 続きをみる
「MAKIKYUのページ」では以前、韓国のノンステップバスとして首都圏の路線バスを何度か取り上げ、最近も慶尚南道馬山Masan市を走る市内バスを取り上げましたが、MAKIKYUは韓国の地方都市で走るノンステップバスを馬山市以外に太田Daejeon広域市でも見かけていまして、今日はこのバスを取り上げた... 続きをみる
「MAKIKYUのページ」では時折韓国の路線バスに関する記事を取り上げていますが、今日は今まで余り取り上げて来なかったマイクロバスに関して取り上げたいと思います。 写真のバスは韓国を走るマイクロバスの中では最もよく見かける現代Hyundai自動車製のCOUNTYと呼ばれる車両ですが、大型路線車(AE... 続きをみる
「MAKIKYUのページ」では韓国のバスに関する話題を時折取り上げていますが、今日は韓国の首都・ソウルの市内を運行しているシティツアーバスと、このバスで通用する「SEOUL CITYPASS」に関して取り上げたいと思います。 シティツアーバスはソウル市内中心部の観光地を巡回し、故宮・都心循環・ソウル... 続きをみる
「MAKIKYUのページ」では昨年、韓国のノンステップバスとしてソウル市内を走る路線バスについて取り上げた事があり、首都圏(ソウル特別市とその周辺:概ね京畿道)ではまだ割合にすると少ないものの、最近は時々ノンステップ車を見かけるようになっていますが、MAKIKYUが昨年夏に韓国を訪問した際は地方都市... 続きをみる
以前「MAKIKYUのページ」では昌原~釜山間の市外バスに関する記事を取り上げた事がありますが、昌原市外バスターミナルには他にも幾つかの市外バスが停車しており、その一つが今日取り上げる安山Ansan行市外バスです。 この慶南バス(事業者名だと思います)と書かれたKIA製車両はグレード的には釜山行き市... 続きをみる
「MAKIKYUのページ」では韓国のバスに関する記事を時折取り上げ、中には大宇Daewoo製の市外バス(観光バスタイプの車両)を取り上げた記事もありますが、今日は先日発売された某鉄道月刊誌に大宇製の最新型観光タイプ車両が取り上げられた事もありますので、今日はこの車両に関して取り上げたいと思います。 ... 続きをみる
昨日自宅のテレビを見ていた所、サッカーのトヨタ・クラブW杯5・6位決定戦で全北・現代がオークランドを下すというニュースが… MAKIKYUは日頃スポーツには関心ない方ですので、この手の話題は余り得意ではありませんが、今日はこんなニュースも飛び込んで来ましたので「全北・現代」に因んだ話題を取り上げたい... 続きをみる
昨日MAKIKYUは不本意ながらも現在幽閉されている北総監獄(千葉ニュータウン)内にある某写真屋に立ち寄り、そこにはメディアやCD-ROM内の画像を読み込んでプリントやCD-ROMへの書き込みが注文できる機械が複数あったのですが、その際に夏の旅行中にデータが破損して読み込み不能となっていたメディア(... 続きをみる
以前「MAKIKYUのページ」では韓国を走るKIA/ASIA製の中型路線バスを取り上げた事がありましたが、今日はKIA製中型路線バスの中でもあまり見慣れない車両を取り上げたいと思います。 この車両は、以前紹介したKIA/ASIA製中型バスとは前面の形状などのデザインが異なり「New Cosmos」と... 続きをみる
以前「MAKIKYUのページ」ではKIA/ASIA製の大型市内バスとして、光州Gwangju広域市の市内バスを取り上げましたが、今度は中型車の紹介です。 このタイプの車両は韓国でも見かける機会はあまり多くなく、MAKIKYUも写真の車両に1回乗車しただけですが、この車両は中扉が折戸になっている事も特... 続きをみる
先週韓国の中型路線バスとして、現代のAEROTOWNを取り上げさせて頂きましたが、今日は大宇の中型バスの紹介です。 こちらはROYAL MIDIと名乗っており、車両によっては車体側面に表記もありますが、この車両もAEROTOWN同様に大型車に比べると陰の薄い存在で、BM090という形式番号が側面に掲... 続きをみる
「MAKIKYUのページ」では昨日も韓国の話題を取り上げ、市内バスについても以前に何度か比較的よく見られる大型路線車を幾つか取り上げて来ましたが、今日は中型路線車の紹介です。 今日紹介するのは、AEROCITYなどを製造している現代自動車の中型市内バス・AEROTOWNで、現代の大型車AEROCIT... 続きをみる
先程KIA/ASIA製の大型市内バスとして、前面にASIAのプレートが貼られた光州Gwangju広域市の市内バスを紹介しましたが、こちらは同様の形態ながらKIAのプレートが貼られたタイプです。 先程のASIA製市内バスとは、前面のライト間が異なる(こちらは銀色になっている)程度の違いしかなく、見た所... 続きをみる
MAKIKYUのページでは、昨日韓国の鉄道について取り上げ、また韓国の路線バスとして今までに現代HYUNDAIのAEROCITYや大宇DAEWOOのROYALCITYを取り上げて来ました(連接バスは外国からの輸入です)が、韓国ではこの2社以外のメーカーで製造された国産車両も少数ながら存在します。 (... 続きをみる
先程韓国の大宇製ノンステップバスについて取り上げさせて頂きましたが、現代製のノンステップバスについても紹介させて頂きたいと思います。 この写真のバスはMAKIKYUもソウル中心部の鐘路Chongnoの街中を歩いていた時に偶然見かけたもので、このバスには乗車できていませんが、デザインは他のAEROCI... 続きをみる
今日は、韓国で最近走り始めたノンステップバスについて紹介したいと思います。 日本国内ではノンステップバスが10年位前から本格的に出回り始め、最近では決して珍しい存在ではなくなってきています。 しかしお隣の国・韓国ではようやく最近出始めた感じで、MAKIKYUも昨年韓国へ旅行した際に初めてその姿を目に... 続きをみる
先週MAKIKYUのページでは韓国の路線バスとして現代Hyundai・AEROCITYを取り上げ、また昨日も韓国鉄道関連の記事を取り上げましたが、今日は韓国の中でAEROCITYと双璧をなすと言っても良いほどよく見かけるバス、ROYALCITYについて紹介したいと思います。 このROYALCITYは... 続きをみる
今日は韓国を走る路線バスを紹介します。 今日紹介するAEROCITYは現代製の代表的な市内バス用の車両で、韓国の路線バスは一部に例外があるものの、大半が現代Hyundaiか大宇Daewooの何れかで製造された国産車で、これに少数のASIAなどが加わる構成になっています。 AEROCITYは車体の長さ... 続きをみる
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