Hey DJ by CNCO, Yandel
2015年オーディション番組で勝ち残ったメンバーで結成されたボーイズグループ、CNCO(シー・エヌ・シー・オー)。 かっこいい、かっこいいよー!!(≧◇≦) 紹介するのは2017年にヒットしたこちら「Hey DJ」。 ↓↓↓ CNCO, Yandel - Hey DJ (Official Video... 続きをみる
2015年オーディション番組で勝ち残ったメンバーで結成されたボーイズグループ、CNCO(シー・エヌ・シー・オー)。 かっこいい、かっこいいよー!!(≧◇≦) 紹介するのは2017年にヒットしたこちら「Hey DJ」。 ↓↓↓ CNCO, Yandel - Hey DJ (Official Video... 続きをみる
いまさら感満載ですが、ルイス・フォンシの「デスパシート」!!! ジャスティン・ビーバーともコラボして、大・大・大ヒットしましたね(^^) でも私はもっぱらオールスペイン語ver.を聞いています。 ↓↓↓ Luis Fonsi - Despacito ft. Daddy Yankee Sí, sabe... 続きをみる
今回もプリンス・ロイス♡♡ この曲も、聞いて一瞬で好きになった(´艸`*) ↓↓↓ Prince Royce - Carita de Inocente (ALTER EGO Video) Si te digo que te amo 僕が君に愛してると言ったら Que tu amor me tiene... 続きをみる
これが書きたくってブログを始めたと言っても過言ではない!!!! プリンス・ロイス♡♡♡ 以前に紹介した、ロメオ・サントスと同じく、NY・ブロンクス生まれのドミニカ系アメリカ人のバチャータ歌手。 まずは曲を聞いてください! ↓↓↓ Prince Royce - Lotería (ALTER EGO V... 続きをみる
コロンビア人シンガーソングライターのカミロが、プエルトリコ人歌手のペドロ・カポとコラボした曲。 カミロを一躍有名にし、今のところ一番ヒットした曲かもしれません^^ Tu = You 日本語にすると「君、君」。 愛しい人を想って歌った可愛らしい歌です。 ↓↓↓ Camilo, Pedro Capó -... 続きをみる
サルサ、バチャータときたので、次はレゲトン!! レゲトン史上一番ヒットしたと言っても過言ではない、King of Reggaetonことダディー・ヤンキーの「Con Calma」。 ダディー・ヤンキーを知らなくても、そのサウンドは絶対どこかで聞いたことあるはず! 日本でもCMで使われてたしね。 ↓↓... 続きをみる
Marc Anthony - Vivir Mi Vida (Official Video) まずはラテンミュージックにはまるきっかけになったこれ! マーク・アンソニーの「Vivir Mi Vida」。 J.Lo(ジェニファー・ロペス)の元旦那。 ジェニファー・ロペスが昨年スパーボールのハーフタイムシ... 続きをみる
映画『サンキュー、チャック』☆チャックのダンスに人生謳歌の喜びを!
【複製】【ドラム】6月に向けてなのです
【攻めてる!】日本一美しいドラマーきみとバンド「大野真依」ちゃんの水着写真集、今年も美しすぎる✨
超必殺技は、出し惜しむ事によって活きる。
【この曲を聴こう!】PHIL COLLINS – In the Air Tonight
【ドラム】次のライブへ向けて・・・
何十年ぶりにスティックを握ったら、あの頃の自分が戻ってきた
【ドラム】6月に向けて・・・
ユリシス・オーウェンス・ジュニア「AROUND THE WORLD WITH U」、初めて入った「かつ庵」で熟成黒豚ロースかつ定食。
室内バンド練習を考える
【ドラム】次のライブの曲選定中
ロイ・ブルックス「BEAT」、スタバ上田中央店で、ストロベリーカスタードタルト。
NA-LX129ELの節水・省エネ機能を丸ごと解説
【ドラム】続々・新曲模索中
【音楽研究】Bryan Adams のライブに行きました
『 連作短編 : 小さな幸せ 〜第4話 幸せは途中にあった〜 』
禍々☆パラディン ~初恋は実らない方がいい~|幕間Ⅵ 【前編】遥かなる晩春
禍々☆パラディン ~初恋は実らない方がいい~|幕間Ⅵ 【後編】遥かなる晩春
『 連作短編 : 小さな幸せ 〜第3話 幸せと呼ばなくなったもの〜 』
『連作短編 : 同じ場所で 〜第2話 重ねる時間〜 』
違う男
『 短編小説 : 水曜日の夕方 〜少しだけ触れていたい時間〜 』
短篇小説「未然会議」
5月ですね
『 短編小説 : そこにあった光 〜見ていなかっただけの世界〜 』
田丸雅智『E高生の奇妙な日常』を読んだ感想
おなじ話なので
声を聴かせて
loser
『 短編小説 : 窓際のノート 』