「わが老い 伴侶の老い」(三浦朱門・ぶんか社文庫・2008年)
「わが老い 伴侶の老い」(三浦朱門・ぶんか社文庫・2008年)読了。この本は、〈(株)海竜社より2002年に刊行された『わが老い 伴侶の老い 老年を愉しむ13の戒め』を加筆・修正し、文庫化した〉ものだそうである。執筆時の筆者は75歳、それから7年たった。当時をふりかえり次のように述懐している。〈この... 続きをみる
「わが老い 伴侶の老い」(三浦朱門・ぶんか社文庫・2008年)読了。この本は、〈(株)海竜社より2002年に刊行された『わが老い 伴侶の老い 老年を愉しむ13の戒め』を加筆・修正し、文庫化した〉ものだそうである。執筆時の筆者は75歳、それから7年たった。当時をふりかえり次のように述懐している。〈この... 続きをみる
昭和28年/1953年4月28日へ時間旅行♪♪ 五大国平和討議 ソ連参加の用意 モロトフ外相 昭和28年/1953年 4月28日の朝日新聞 倉庫整理で昭和28年の新聞が出てきました。 もう 60年以上前の新聞ですよ!! タイムワープですよ、タイムワープ! 時間旅行ですよ、時間旅行!! 新聞紙って、よ... 続きをみる
週刊 マンガ便 かわじろう「あたらしいともだち」(マガジンハウス)
映画の時間 ハサン・ハーディ「大統領のケーキ」キノシネマ神戸国際no66
映画の時間 エドワード・ヤン「海辺の一日」シネリーブル神戸no398
映画の時間 バリー・レビンソン「ナチュラル」パルシネマ新公園no52
映画の時間 佐藤信介「キングダム 魂の決戦」109シネマズ・ハットno85
週刊 マンガ便 うすくらふみ「絶滅動物物語(1)」(小学館)
映画の時間 濱口竜介「急に具合が悪くなる」シネリーブル神戸no391
週刊 マンガ便 小林まこと「JJM女子柔道部物語 社会人編03」(EVENING KC 講談社)
週刊 マンガ便 まの瀬 みはる「島ロック1」(集英社)
映画の時間 菊地啓「Returnees(リターニーズ)元こども兵 それぞれの再起」元町映画館no386
映画の時間 フリーヌル・パルマソン「きれっぱしの愛」シネリーブル神戸no395
映画の時間 フランコ・ガルシア・ベセラ「雲と大地のはざまで」元町映画館no385
週刊 読書案内 斎藤陽道「よっちぼっち 家族四人の四つの人生」(暮しの手帖社)
映画の時間 ロビン・リー「フォー・トレイルズ限界を超えてゆけ」シネリーブル神戸no397
映画の時間 真壁幸紀「シンシン・アンド・ザ・マウス SINSIN AND THE MOUSE」シネリーブル神戸no396
『わが夢の女』マッシモ・ボンテンペッリ 感想
『和菓子迷宮をぐるぐると』感想・レビュー|理系男子が和菓子職人を目指す、ほっこり青春小説【太田忠司】
【読書】秋吉理香子『機長、事件です!』
【読書】中山七里『闘う君の唄を』
【読書】高野和明『13階段』
【読書】望月麻衣『京都寺町三条のホームズ23 アートの巡礼 前編』
『風知草』宮本百合子 感想
『ある警察官の奇妙な告発にまつわる諸資料』感想・レビュー|調書からじわじわ侵食するモキュメンタリーホラーが怖い【やまだのぼる】
【7月】年齢のせいだ!体重が落ちない(;^_^A💦【16日】
【読書】椙本孝思『THE QUIZ』
【読書】岩井圭也『最後の鑑定人』
【読書】石持浅海『花嫁と殺し屋』
【読書】愛野史香『海が天に届くとき』
【読書】越尾圭『誰がためにその手は』
【読書】森村誠一『密閉山脈』