• 愛粲粲(小椋佳版)

     『愛燦燦』(あいさんさん)は、日本のシンガーソングライター小椋佳(おぐら けい、1944年1月18日 - )が作詞・作曲して日本の歌手美空ひばり(みそら ひばり、1937年5月29日 - 1989年6月24日)に提供して、彼女が最初に発表した楽曲です。  この楽曲は、元々調味料メーカー「味の素」のテレビCMソングとして作られました。  歌詞の内容は、「雨」「風」「愛」という三つの詞語をキーワード

  • 川の流れのように(鄧麗君版)

     【台灣新竹縣關西鎭を流れる牛欄河と、親水公園に架かる1927年に造られた東安古橋】  「川の流れのように」は、日本の歌手美空 ひばり(みそら ひばり、1937年(昭和12年)5月29日 - 1989年(平成元年)6月24日)が1988年12月に発売したアルバム『川の流れのように〜不死鳥パートII』に収録されているこのアルバムを代表する表題曲です。  この楽曲は、翌1989年1月11日にシングルカ

  • 昴 -すばる-

     【昴:プレアデス星団】  『昴 -すばる-』は、日本のシンガーソングライター谷村新司(たにむら しんじ、1948年12月11日 - )が、1980年4月1日に発表した楽曲で、今でも谷村のコンサートでは必ず歌われる代表曲の一つです。  「昴」の直接の意味は、おうし座にあるプレアデス星団のことで、この星団は肉眼でも見ることが出来ます。  この曲は、谷村がフォークグループのアリスのリーダーを務めていた

  • タイムワープ♪ ソ連!美空ひばり!映画は大映! 昭和28年/1953年 4月28日の朝日新聞

    昭和28年/1953年4月28日へ時間旅行♪♪ 五大国平和討議 ソ連参加の用意 モロトフ外相 昭和28年/1953年 4月28日の朝日新聞 倉庫整理で昭和28年の新聞が出てきました。 もう 60年以上前の新聞ですよ!! タイムワープですよ、タイムワープ! 時間旅行ですよ、時間旅行!! 新聞紙って、よくもつんですね~ 60年間お疲れ様でした (^^) メヌマポマード、マクニンS、ひばりの歌う玉手箱~

  • 川の流れのように 。

    知らず知らず 歩いて来た 細く長いこの道 振り返れば 遥か遠く 故郷が見える でこぼこ道や 曲がりくねった道 地図さえない それもまた人生 ああ川の流れのように ゆるやかに いくつも 時代は過ぎて 生きることは 旅すること 終わりのない この道 愛する人 そばに連れて 夢探しながら 雨に降られて ぬかるんだ道でも いつかはまた 晴れる日が来るから〜〜 母が好きだった美空ひばりの歌🎶 私もこの歌詞

  • 雑草の歌

     【伊賀山人の庭に咲くハハコグサ(母子草、別名:御形・鼠麹草)】  「雑草の歌」は、1976年(昭和51年)に発表された美空ひばりの楽曲です。  この歌の作詞者名は「加藤和枝」、つまり美空ひばりの本名です。  美空ひばりこと加藤和枝は、その生涯で余り多くはありませんが詩を詠んでいます。  美空ひばりが作詞し、生前に曲が付けられたものは22曲あり、他の歌手への楽曲提供を除くと18曲を自ら歌っています

  • 人生一路

    【人生一路】 美空雲雀 (前奏)   ・   ・   ・ 〔第壹節〕 一旦決定了就不再更改 (Ichido kimetara nidotowa kaenu) 這是我的生存之道 (korega jibunno ikiru michi) 不要哭泣不要迷惘 痛苦的堅持之後 (nakuna mayouna kurushiminuite) 人的願望總會實現 (hitowa nozomiwo hatasuno

  • 愛粲粲

    Ai Sansan Misora Hibari 愛燦燦 美空 不死鳥 【愛粲粲亮亮】 美空雲雀 (第壹節) 雨 嘩啦啦地落在身上 怨恨僅有的時運不好 人真是悲哀 真是悲哀啊 縱然如此 往事一一 輕輕地休息於睫毛上 不要去想它們 人生 真是不可思議啊 (第貳節)(省略於YouTube) 風 呼呼地強烈摧殘在身上 不能如願以償的夢想 是失落了 人真是脆弱 真是脆弱啊 即使如此對未來的一切 仍面帶笑容等

  • 川の流れのように

     川の流れのように                作詞:秋元康 作曲:見岳章 演唱:美空ひばり (第1節) 知らず知らず 歩いてきた 細く長い この道 振り返れば 遥か遠く 故郷(ふるさと)が見える でこぼこ道や 曲がりくねった道 地図さえない それもまた人生 ああ 川の流れのように ゆるやかに いくつも 時代は過ぎて ああ 川の流れのように とめどなく 空が黄昏(たそがれ)に 染まるだけ (第2

  • 美空ひばりに母想う

    今夜は、BSで美空ひばりさんの特集を観ましたよ。 ひばりさん、昭和を代表する音楽の女王。いや、今後百年は少なくとも、こんな方出てこないんじゃないかと思うわけです。 私事ですが、我が母は美空ひばりさんが大好きで、ひばりさんの「愛燦々」と「人生一路」を歌って、そのまま亡くなりました。大往生ではありませんが、ある意味、すごい幕引きでございました。派手。。。 じじばばカラオケの会の会長などしておりました関