宇宙の原初・・我(われ)・・在り
(「I AM THAT・・」より) 探究者とは自分自身を探している人だ。 「私は誰か?」以外のすべての質問を放棄しなさい。 結局、あなたが確信できる唯一の事実とは、 あなたは在るということだけだ。 「私は在る」は確かだ。 「私はこれだ」は確かではない。 真実のあなたとは何なのか それを見いだすために... 続きをみる
(「I AM THAT・・」より) 探究者とは自分自身を探している人だ。 「私は誰か?」以外のすべての質問を放棄しなさい。 結局、あなたが確信できる唯一の事実とは、 あなたは在るということだけだ。 「私は在る」は確かだ。 「私はこれだ」は確かではない。 真実のあなたとは何なのか それを見いだすために... 続きをみる
当然、もうご存知かもしれないけれど、 京大の小出さんの1月8日の公演中継のYou Tube録画である。 これは原発事故に関する真実の1つのディスクロジャーといえるものだが、 これらを含めて、 いかに我々が眠りこけているか、あるいは刷り込み観念で生きているか、 よくわかるかも知れない。 大衆として無意... 続きをみる
マザーテレサも間違いなく覚者であると感じる。 そして普遍意識からくる「愛」を、女性とは思えぬ強靭で不屈の信念を通して、他者への奉仕行動というダイナミクスで表現したのだと思う。 なんという強烈な光だろうか。 キリスト教とか修道院とかインドでの救済活動とか、様々なイメージがあると思うが、そんなことは枝葉... 続きをみる
・・・P18よりの続き(デビッド・R・ホーキンス博士の回想) ・・・・・・・・・・・・・・ わたしはこの主観的体験について口にすることはありませんでした。というのも、その体験を描写する手がかりとなるようなものは何もありませんでしたし、聖人たちの生涯を記した文書以外、ほとんど霊的経験について耳にするこ... 続きをみる
世の中で、ただ漠然と生きていることを体験している人々は多いのかも知れない、がしかし中には「意識の進化」ということに気づいている人々も多いだろう。 意識の進化とは、物質肉体を強靭にするという意味でもなく、精神を鍛えあげるという意味でもなく、こころを無にする努力でもなく、その時々の生存形態、意識のスケー... 続きをみる
Who Cares?!「誰がかまうもんか」 ナチュラルスピリット より ラメッシ・バルセカールはあのニサルガダッタ・マハラジの弟子といわれている。1917年にインドに生れ、大学を卒業後、銀行に務めながら、妻と3人の子供を養い、最後には頭取として手腕を発揮する。退職後、ニサルガダッタ・マハラジに出会い... 続きをみる
●わたしは誰か 我々は皆自分自身を自分であると「自覚」しているように見えているが、実のところ、「自分とは何か」ということが、良くわかっていないのではないだろうか。 それでも、「わたしは、何年何月の生まれで、名前は何々で、こんなことをやってきました。年は何歳・・です。」 と言うかも知れない。 身長は、... 続きをみる
何かここしばらく同じ記事を書いているようですが、まさにそのとおりかも知れません。しかしながら、その時その時に本当に大切なことは、それ程多いわけではないようです。多様性に満ち溢れ、情報や物資が有り余った時代はもう過ぎようとしているようです。今の段階に必要なことは、本質に気づくことでしょう。我々自身が転... 続きをみる
●難しいから悟りなのか? 「悟り」という言葉には、何か高尚で手の届かないイメージがあるようです。それは「悟り」という言葉と、歴史上の先達の神々しいといわれる程の伝説や、記憶を垣間見ることで得られる、おのれとの圧倒的な意識ギャップを感じるからでしょう。凡人には到底、あのようなありようは不可能であり、あ... 続きをみる
●色即是空 形ある物は空(くう)に消え、また空から様々な形が現われる。これは我々をとりまく現象世界の根本的な仕組みを言ったものです。諸行無常も同じです。全ては変化変遷(色)するものであり、そのためのあらゆる可能性を育むものが空(くう)である、ということでしょう。眼に見えないからこそ、眼に見えるものに... 続きをみる
何事にも原因があるということは、因果論者も科学の徒も理解できるはずです。この世界は我々の五感で見たり聞いたりできますが、その限られた意識の窓から見えるもの感じるものは、山であり空であり雲であり、ビルであり電信柱であり、道を急ぐ人々であり、ランドセルを背負った子供達です。 そのような身近な世界の中にあ... 続きをみる
皆我々と同じ偉大なる魂たちは今の世にも大勢います。昔にあり今に無いと言うことはありません。書物や情報等も素晴らしい「手」、差し伸べられた「愛」という表現をしても良いかもしれません。すでにご存知の方も居られるかもしれませんが、エックハルト・トールさんの著から(勝手ながら) 引用させていただきたいと思い... 続きをみる
「悟り」という言葉は、現代社会では少し異質で取っ付きにくい、言いにくい言葉に追いやられているような感じもします。自分達にとっては今は遥かに無縁な言葉、言うにも口はばったい言葉になっているかも知れません。そのあえて口はばったい「悟り」を言葉にあらわすとしたらこのようになるでしょうか。 ●悟りはいつでも... 続きをみる
今回は宇宙文明に関連するものです。1950年代~1970年代まで、特異な活躍をしたUFO研究家にジョージ・アダムスキーがいました。彼は宇宙船・円盤に乗ったということで、その衝撃の体験談を発表し、米国その他で賛否両論が巻き起こったようです。賞賛や陰湿な嫌がらせや、とにかく大きな台風のようなものが巻き起... 続きをみる
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現在私は「あすけん」をやっています。
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