働くことがイヤな人のための本 中島義道
2014年(平成26年)9月に読んだ本の感想記録です。 働くことがイヤな人のための本 中島義道 日経ビジネス人文庫 心安らぐ良書でした。今年読んで良かった1冊です。 東京大学卒の筆者は、20代の頃、2年間ひきこもっていた。大学は13年間通った。37歳で大学で哲学者という正職に就いた。 その途中、オー... 続きをみる
2014年(平成26年)9月に読んだ本の感想記録です。 働くことがイヤな人のための本 中島義道 日経ビジネス人文庫 心安らぐ良書でした。今年読んで良かった1冊です。 東京大学卒の筆者は、20代の頃、2年間ひきこもっていた。大学は13年間通った。37歳で大学で哲学者という正職に就いた。 その途中、オー... 続きをみる
オズの魔法使いの映画を観て
映画「大脱走」を改めて観て:ドイツの組織の複雑さ
映画【リービング・ラスベガス】おつまみ【トウモロコシのカルボナーラ】
【自由を奪うな】権力に真正面からケンカを売る映画たち
【映像だけでも観る価値あり】世界観が美しすぎる映画4選
映画【ブラック・レイン】おつまみ【ゴーヤと魚肉ソーセージのかき揚げ】
「スター・ウォーズ 帝国の逆襲(1980)」感想。人気キャラの名台詞に酔う! 何故シリーズ屈指の人気作なのかを考察した。
映画【エクス・マキナ】おつまみ【オクラとバナナの春巻き】
【映画】木挽町のあだ討ち #2026年【感想】
映画【ロスト・イン・トランスレーション】おつまみ【フライドチキンと夏野菜マリネ】
映画【リトル・リチャード アイ・アム・エブリシング】おつまみ【海老揚げ春巻き】
映画『ラ・ボエーム』(1926)|一般公開から100年。
映画【セッション】おつまみ【生ハムとモッツァレラチーズのサラダ】
映画【スクール・オブ・ロック】おつまみ【黒酢豚】
「エイリアン(1979)」観賞。超一級のSF、サスペンス、そしてホラー! その脚本を考察する。
週刊 読書案内 村上春樹「Sydney!②ワラビー熱血編」(文春文庫)
映画の時間 新城毅彦「あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。」キノシネマ神戸国際no68
映画の時間 マーティン・アトキンス「Live from Madison Square Garden2008」キノシネマ神戸国際no69
映画の時間 池谷薫「蟻の兵隊」元町映画館no390
映画の時間 パスカル・プリッソン「ウィー・ハブ・ア・ドリーム」シネリーブル神戸no405
週刊 読書案内 村上春樹「Sydney!①コアラ純情編」(文春文庫)
映画の時間 松井稔「日本鬼子(リーベン・クイズ) 日中15年戦争・元皇軍兵士の告白」元町映画館no389
映画の時間 ツォウ・シーチン鄒時擎「左利きの少女」シネリーブル神戸no407
週刊 読書案内 野口武彦「幕末 旅役者歩兵隊」(法蔵館)
週刊 読書案内 サラ・ロイ「なぜガザなのか」(青土社)
ベランダだより 2026年8月10日(月)「おかあさんが来たよぉー!」ベランダあたり
週刊 読書案内 ディーナー・ホサーム・アブールバイア「ガザ ある戦争の物語」(地平社)
ベランダだより 2026年8月9日(日)「変身!」ベランダあたり
ベランダだより 2026年8月7日(金)「まあ、こんなとこで!」ベランダあたり
映画の時間 タク・セウン「怪速急行■■行き」シネリーブル神戸no403