東京五輪汚職事件>連発し過ぎた「森の一声」
五輪スポンサーを希望した講談社。 しかし森喜朗氏が 「講談社は絶対認めない。俺はこんなものを認めるなら辞めようと思う」 と発言したら、周囲があわててご機嫌取り。 「講談社をやめて、別の出版社を連れてきた」 ・・・という音声を入手したと、文春がすっぱ抜いた記事です。 結局講談社は辞退せざるをえなくなり... 続きをみる
五輪スポンサーを希望した講談社。 しかし森喜朗氏が 「講談社は絶対認めない。俺はこんなものを認めるなら辞めようと思う」 と発言したら、周囲があわててご機嫌取り。 「講談社をやめて、別の出版社を連れてきた」 ・・・という音声を入手したと、文春がすっぱ抜いた記事です。 結局講談社は辞退せざるをえなくなり... 続きをみる
大谷翔平はなぜ、壁を越えられるのか?/西沢泰生
長嶋有『ぼくは落ち着きがない』を読んだ感想
11/30発売のイラスト集「CUT 2024」にイラストを掲載していただきました
リカバリー・カバヒコ 青山美智子
【書評】憂鬱な状態からの回復が記録された「死にたいけどトッポッキは食べたい 2」を読む
藤井伸二『タイからはじめるバックパッカー入門』|読書旅vol.96
5☆『死は存在しない 最先端量子科学が示す新たな仮説』の読書感想
【続報】楽天が 光文社「FLASH」を提訴 4億4000万円の損賠請求、三木谷会長への名誉毀損で
5☆『世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか?』の読書感想
【実績紹介】光文社STORY2023年2月号でイラストを担当させていただきました
【書評】患者目線で書かれた逐語記録。「死にたいけどトッポッキは食べたい」を読む
東京五輪汚職事件>連発し過ぎた「森の一声」
週刊 読書案内 関なおみ「保健所の『コロナ戦記』」(光文社新書)
週刊 読書案内 ディーナー・ホサーム・アブールバイア「ガザ ある戦争の物語」(地平社)
本が教えてくれたこと・・・いっぱいあったはずなのに ☆晩ご飯・朝ご飯☆
【一度読んだら絶対に忘れない世界史の教科書】要約・書評
【秘花】要約・書評
【見分け方と鳴き声 野鳥図鑑350】感想
週刊 マンガ便 石塚真一「Blue Giant Momentum 8」(小学館)
週刊 読書案内 俵万智「かぜのてのひら」(河出文庫)
週刊 読書案内 長嶋有「七、八月のストローク」(講談社)
【美味しいコーヒーって何だ?】要約・書評
給食の時間の"お話"が好きだった子どもが大人になった結果
週刊 マンガ便 かわじろう「あたらしいともだち」(マガジンハウス)
【働き方全史】要約・書評
【Googleアナリティクス4入門教室】要約・書評
【ユダヤ人の歴史】要約・書評
【生きのびるための事務】要約・書評