古い本と新しく根付いた風習
絶賛、本棚整理中。 家にある私の本は、積読本かまた読もうと思った本ばかり。 1冊ずつ読んでいるので歩みは兎と亀の間くらいのスピードですが、それなりに進んでおります。 こんな古い本も発掘されます(^-^;;; もちろんバーコードなし。 これはフランスミステリ―ですが、もう古典ですね。 10代のときに読... 続きをみる
絶賛、本棚整理中。 家にある私の本は、積読本かまた読もうと思った本ばかり。 1冊ずつ読んでいるので歩みは兎と亀の間くらいのスピードですが、それなりに進んでおります。 こんな古い本も発掘されます(^-^;;; もちろんバーコードなし。 これはフランスミステリ―ですが、もう古典ですね。 10代のときに読... 続きをみる
『ぼくが死んだ日』
辻堂ゆめ『トリカゴ』を読んだ感想
☆ハヤカワ文庫と創元推理文庫☆
キャクストン私設図書館
シャーロック・ホームズの冒険/アーサー・コナンドイル
冬期限定ボンボンショコラ事件 感想 レビュー 著者:米澤穂信 創元推理文庫 小説 小市民シリーズ
『刑罰』(フェルディナント・フォン・シーラッハ、訳=酒寄進一、創元推理文庫)
『あの本は読まれているか』(ラーラ・プレスコット、訳=吉沢康子、創元推理文庫)
『ケイトが恐れるすべて』(ピーター・スワンソン、訳=務台夏子、創元推理文庫)
『アリスが語らないことは』(ピーター・スワンソン、訳=務台夏子、創元推理文庫)
『だからダスティンは死んだ』(ピーター・スワンソン、訳=務台夏子、創元推理文庫)
『嘘の木』(フランシス・ハーディング、訳=児玉敦子、創元推理文庫)
願望 (38)
『オペラ座の怪人』
週刊 読書案内 深沢潮「翡翠色の海へうたう」(角川書店)
新書はどんな時に読む?おすすめのタイミングと選び方
週刊 読書案内 大田ステファニー歓人「みどりいせき」(集英社)
週刊 読書案内 深沢潮「はざまのわたし」(集英社インターナショナル)
週刊 読書案内 小関隆他「第二次世界大戦再考」(人文書院)
週刊 読書案内 養老孟司「なるようになる。」(中央公論新社)
週刊 マンガ便 原泰久「キングダム 79」(集英社)
穏やかに暮らしたいと願う時に
週刊 読書案内 ヨシタケシンスケ「ヨチヨチ父」(ポプラ社)
週刊 読書案内 山下澄人「わたしハ強ク・歌ウ」(河出書房新社)
週刊 読書案内 養老孟司「わからないので面白い」(中央公論新社)
週刊 読書案内「常世の舟を漕ぎて」(語り・緒方正人・辻信一編・ゆっくり小文庫・SOKEIパブリッシング)
週刊 読書案内 「パパラギ」(岡崎照男訳・立風書房)
週刊 マンガ便 小梅けいと「戦争は女の顔をしていない 6」(KADOKAWA)
週刊 読書案内 高橋源一郎「ラジオの、光と闇―高橋源一郎の飛ぶ教室2」(岩波新書)