読了(読みの整理学)外山滋比古
★読みの整理学 アルファ読み(既知)とベーター読み(未知)を外山先生が整理 例としてモモタロウ解釈 アルファ読みは、文章そのままの解釈 ベーター読みは、おばあさんが川でひろう流れてくるモモは若い女性=地方近隣のモモは虚弱児(近親結婚)につながるので、遠い地域からモモをもらうと強い子が生まれるの解釈 ... 続きをみる
★読みの整理学 アルファ読み(既知)とベーター読み(未知)を外山先生が整理 例としてモモタロウ解釈 アルファ読みは、文章そのままの解釈 ベーター読みは、おばあさんが川でひろう流れてくるモモは若い女性=地方近隣のモモは虚弱児(近親結婚)につながるので、遠い地域からモモをもらうと強い子が生まれるの解釈 ... 続きをみる
★知的な老い方 1983年刊行「情報の整理学」が212万部 2020年7月96歳で亡くなりました どんな生活をされたのか、目に浮かぶような、93歳の一冊 作者は若い時に、病弱、喘息の持病もあり、憂鬱な日々を送っていたと それが病弱に馴れたのか、弱いなりに、人並みに動きまわれるようになったそうです 自... 続きをみる
『人工知能が 最高級の囲碁棋士を打ち負かすことが できるようになってみると、 知識の価値が低下するようになるのは 避けられない。 知識だけでは、いくら努力しても、 未知のものを追ったり、 まったく新しいものを とらえたりすることはできない』 (〝乱談のセレンディピティ〟 外山滋比古さん著、扶桑社) ... 続きをみる
なんだか救われる言葉・②
外山滋比古『異本論』を読んだ感想
新聞大学/外山滋比古
外山滋比古のおすすめ読書術本『乱読のセレンディピティ』
「知の巨人」が贈る言葉『こうやって、考える。』『やわらかく、考える。』【本の紹介】
『知的文章術 誰も教えてくれない心をつかむ書き方』外山滋比古著
外山滋比古氏の「思考の整理学」で紹介された「三多」など三のつく面白い言葉
2023年4月24日~5月5日◆アオハルとカレイ(後編)
2025年12月 書籍のタイトルにお勧め年代が書いてある本(35歳から60代・定年まで)
2025年5月 外山滋比古さんの本 個人的な一覧リスト
8月26日(金)メモはとらぬにこしたことはない
徘徊日記 2026年4月16日(木)高倉台は満開! 須磨あたり
徘徊日記 2026年4月17日(金)「神戸の元町でイペ、咲いてますよ!」元町あたり
乗れる流行りには乗るアラカン~50代1週間コーデ
急に時間が出来ると…
【暮らしのミカタ】50代の家計簿公開2026年3月分
節電・暑くなる前に換気扇の掃除してみたんだけど・・後悔した件。
ベニシアさん目指してハーブのある暮らし
【暮らしのミカタ】団地の浴室補修を依頼する
リノベはバリアフリー工事に突入
「北欧のテキスタイルと暮らし展」で心の豊かさを知る
徘徊日記 2026年4月9日(木)高倉台も満開! 須磨あたり
団地生活44日目、静かな団地の散歩道
おしゃピクな桜を見る会
ひとりでも京都夜桜見物
徘徊日記 2026年4月5日(日)満開!です。ベランダあたり
映画の時間 ブラッドリー・クーパー「これって生きてる?」シネリーブル神戸no374
映画の時間 イド・フルーク「1975年のケルン・コンサート」シネリーブル神戸no373
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『リズと青い鳥』| 接地の測量と「光の粒子」放つ変異の鼓動
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『天使のたまご』| 穿孔の十字架と「永劫の方舟」への組成変異
映画の時間 ダルデンヌ兄弟「そして彼女たちは」シネリーブル神戸no369