大人の流儀のムラゴンブログ
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ひとりをたのしむ 伊集院静
今日もほとんどしょうもない話題です。 伊集院静さんの大人の流儀シリーズの10冊目だそうです。 実家の義母からお借りしました。 はっきりいって取り立てて面白い本ではありません。 作家というよりも、人物伊集院静の独り言です。 ただ、タイトルのあるようなテーマだけでなく、老いに入ると自らの病や知人友人、あ... 続きをみる
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大人の流儀 Best selection
今回から、伊集院 静著者の大人の流儀シリーズ今の年齢だから、読みたい気がします😌 サブタイトルが引き寄せられる(*^^)v ・哀しみには終わりがある ・ゆっくり急ぎなさい ・別れて始まる人生がある ・やがて去っていくものへ ・生きるとは失うこと ・あなただけじゃない ・私は振り返らない 若い頃は読... 続きをみる
- # 大人の流儀
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ブックレビュー
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東野圭吾著『沈黙のパレード』書評|理系トリックより“人の感情”が心に残る名作
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週刊 読書案内 野口武彦「幕末 旅役者歩兵隊」(法蔵館)
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週刊 読書案内 サラ・ロイ「なぜガザなのか」(青土社)
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週刊 読書案内 ディーナー・ホサーム・アブールバイア「ガザ ある戦争の物語」(地平社)
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『自分でできる「不眠」克服ワークブック 短期睡眠行動療法自習帳』書評|続けられなかった私にも残った大きな気づき
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青木奈緒著『きものめぐり 誰が袖わが袖』書評|きものの“今”と“これから”を静かに見つめる
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週刊 マンガ便 ちばてつや「わたしの金子みすゞ」(ちくま文庫)
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週刊 マンガ便 石塚真一「Blue Giant Momentum 8」(小学館)
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高田 郁 著『晴れときどき涙雨 高田郁のできるまで』書評|人としての優しさが滲むエピソードが心に残る
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週刊 読書案内 俵万智「かぜのてのひら」(河出文庫)
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週刊 読書案内 長嶋有「七、八月のストローク」(講談社)
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週刊 マンガ便 かわじろう「あたらしいともだち」(マガジンハウス)
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週刊 マンガ便 うすくらふみ「絶滅動物物語(1)」(小学館)
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週刊 マンガ便 まの瀬 みはる「島ロック1」(集英社)
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コミック
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『電撃大王』2026年9月号
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【停滞する思考に一石を投じる苦言『南波六太(アニメ「宇宙兄弟」より)』】声にできない本音を言葉に…。#88
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『電撃大王』2026年8月号
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シュールすぎて面白い実は勇者漫画「ただの門番、実は最強だと気づかない」
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あれは本当に犬なんでしょうか?笑 ~『雨と君と』に癒やされて~
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【アニメ『あかね噺』】誰もが知っている話を、いかにして面白おかしく聴かせるかーー究極の話芸「落語」の真髄。
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原作との相違点?漫画版との驚くべき違い「貸した魔力は【リボ払い】で強制徴収」
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『電撃大王』2026年7月号
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5月の特集 「Boys特集」について
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『電撃大王』2026年6月号
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サイコミ「Amazonギフトカード5,000円分」が100名に当たる!(26/5/10 11:59まで)
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【コミック】「ゴーストアンドレディ」(上・下)〜 命には限りがあるから
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