言えてしまう人、成功したパスタパエリア
思い出したように、ワタシの歳を聞いて来る小学2年生男子がいる。 彼のメキシコ系のお母さんは多分20代。 メキシコ系は出産が早いのだ。 グランマ(祖母)は40代? 下手したら30代だ。 (福岡から来た八女茶と広島の玉屋餅で一服) アメリカで日本人は若く見えるので、 ワタシは絶対に自分の歳を言わない。 ... 続きをみる
思い出したように、ワタシの歳を聞いて来る小学2年生男子がいる。 彼のメキシコ系のお母さんは多分20代。 メキシコ系は出産が早いのだ。 グランマ(祖母)は40代? 下手したら30代だ。 (福岡から来た八女茶と広島の玉屋餅で一服) アメリカで日本人は若く見えるので、 ワタシは絶対に自分の歳を言わない。 ... 続きをみる
感謝祭週間で今週は休みだ。 天気が良いのでモモと山へ。 運転中、大竹まことさんのラジオを拝聴。 ゲストはきたろうさん。 きたろうさんの喋りは歯切れが悪くて、 聞いていてイラッとして来た。 運転中なので変えられない。 (一昨日のファーマーズマーケットで買ったバラ) そうしたら次々に大竹さんのお言葉が出... 続きをみる
鈴鹿市は協働を知らない街 @高橋那波美
「最近のブログの動きについて、少しだけご報告です」@高橋那波美
わたしのままで、いていい?@高橋ななみ&伊勢文香
【第1弾】3月20日〜29日「物語の展示」スタート
「ゆめで見た未来を、ほんとうにしたい」——鈴鹿駅前で始まること @高橋ななみ
これからの社会で分かれていく “二つの生き方”
“つなぐ役割”を頼んだら返ってきた言葉 @高橋ななみ
設定していない地域で表示された不思議な現象
「成功しやすい環境をつくる」だけで、人はこんなに変わる。 ──やめていく若者と、激しい異動の裏
「なんで公共施設ってこんなに使いにくいの?──全国で起きている“民間委託の落とし穴”」@高橋なな
「声をあつめたら、世界がちょっと変わった。」@輝虹会スターレインボー
■ 人を助けることが行政の仕事 ― すずマルが必要な理由
「下着も水着も、好きなの着ちゃダメなの?」
“語れる場”をつくるために —三次元の壁に触れて、なお言葉を差し出す
072鈴鹿|伝える気ゼロのマスターベーション行政 @高橋ななみ