45週目。2022/8/22(月)~前半①※資料No. 134(朝鮮人空襲犠牲者)
✨🌒🌓🌔🌕🌖🌗🌘✨ ************** 2022/8/22(月) ************** 朝は、オトン(元ウチの人)からのメール・チェック(備忘録的なものなので、読み飛ばしを)。 「今週は、木曜日は休み、土曜日はIらと、ゆうのさんで懐石。日曜日は午後から集団接種。」 夜... 続きをみる
✨🌒🌓🌔🌕🌖🌗🌘✨ ************** 2022/8/22(月) ************** 朝は、オトン(元ウチの人)からのメール・チェック(備忘録的なものなので、読み飛ばしを)。 「今週は、木曜日は休み、土曜日はIらと、ゆうのさんで懐石。日曜日は午後から集団接種。」 夜... 続きをみる
『皮革の町、西濱と空襲』伊賀孝子さん ※15年前(2005年)のインタビューは異例の、 “大阪大空襲”でほぼ全焼した“芦原橋”界隈を歩きながらの立ち話、 という形式で行われました。 今年の10月に撮ってきた写真で、代用させて頂きました。 JR大阪環状線 芦原橋駅(内回り方面) 大阪大空襲に遭う前は ... 続きをみる
#4959 恋しけば形見にせむと我がやどに植ゑし藤波今咲きにけり
さきくさ(ミツマタ)** 万葉植物 **
#4938 あしひきの山の際照らす桜花この春雨に散りゆかむかも
#4931 手くらがりほどの夕べが来ておりぬカタクリの咲く林の根方
万葉の香りに包まれ 人生の終着を思い桂浜に立つ
#4908 ちはやぶる神の社しなかりせば春日の野辺に粟蒔かましを
#4905 桃の花紅色ににほひたる面輪のうちに青柳の
#4876 鹿脊の山木立を繁み朝去らず来鳴きとよもすうぐひすの声
製塩土器
#4866 里中に鳴くなる鶏の呼び立てていたくは泣かぬ隠り妻はも
#4862 斑鳩の因可の池のよろしくも君を言はねば思ひぞ我がする
「明石海峡」を 詠んだ 万葉集 柿本人麻呂
#4849 吾妹子をはやみ濱風大和なる吾を待つ椿吹かざるなゆめ
#4848 たけばぬれたかねば長き妹が髪このころ見ぬに掻き入れつらむか
#4868 佐保川に凍りわたれる薄ら氷の薄き心を我が思はなくに
機体に宿る地上の星 ― 創作で叶える、光の残像
旅の記憶、一本の道 ― 飾り気のない原風景に惹かれて
神様が吐き捨てた、賞味期限切れのガムの裏側について
流麗なる桜の弾丸 ― 理想郷を駆け抜ける色彩
畔(あぜ)に咲く、一服の安らぎ。
「桜前線・心の旅路」:色彩のフィナーレ ― 山梨・富士芝桜と旅ノートの余韻 ―
「桜前線・心の旅路」帰路特別編:空に溶ける青い丘 ― 茨城・国営ひたち海浜公園 ―
「桜前線・心の旅路」帰路特別編:大藤の生命力 ― 栃木・あしかがフラワーパーク ―
「桜前線・心の旅路」:北の星に舞う白き妖精 ― 函館・五稜郭の夢 ―
「桜前線・心の旅路」:桃色の鏡に焦がれて ― 弘前公園・花筏の追憶 ―
「桜前線・心の旅路」:残雪と牛舎の調べ ― 岩手・小岩井農場 ―
「桜前線・心の旅路」:湖面に舞う鶴の羽 ― 青森・鶴の舞橋 ―
「桜前線・心の旅路」:花のトンネルを抜ける風 ― 青森・芦野公園 ―
「桜前線・心の旅路」:一直線の色彩 ― 秋田、大潟村のランウェイ ―
「桜前線・心の旅路」:小京都の二つの貌 ― 角館・黒板塀としだれ桜 ―