川柳2句 1. 人出の様子に恐れさえ 2. 姉妹召された訃報来る
江の島の 人出の様子に 恐れさえ (3蜜になっていて感染者が増えるのではと怖くなった。 江の島見物の後、この人出の波はどこへ向かうのだろうか。 江ノ電で藤沢か鎌倉へでは?コロナウイルスもついていくんだろうと。) 先輩の 姉妹召されて 訃報来る (息子を連れて教会学校へ通っていた時、とてもおしゃれで素... 続きをみる
江の島の 人出の様子に 恐れさえ (3蜜になっていて感染者が増えるのではと怖くなった。 江の島見物の後、この人出の波はどこへ向かうのだろうか。 江ノ電で藤沢か鎌倉へでは?コロナウイルスもついていくんだろうと。) 先輩の 姉妹召されて 訃報来る (息子を連れて教会学校へ通っていた時、とてもおしゃれで素... 続きをみる
十 急性骨髄性白血病のため天国に召された長崎市神ノ島の18歳の少女・マリア。「あまりカトリックは精霊船は流さないんですけど、長崎に生まれて育った以上精霊船を流したい気持ちがみんな強かった」「みんなでにぎやかに精霊船を流すので笑顔で見守っていてほしい」(お姉さん / NCC長崎文化放送) 中町教会をモ... 続きをみる
息子居た 3連休は もう終わる (なんということもないいつもの休日、3日間、居てくれるだけでうれしかった。 息子に「生まれてきてくれてありがとう」と思わず言った。 夫もそうだよねと言った気がした。) 地震起き 息子動かず 共に居た。 (テーブルの下に座ろうと引っ張ってもバイバイサインで動かず、 仕方... 続きをみる
友の家の玄関先にどこかで飼われていたらしい猫ちゃんが捨てられていた。 息子君が家にいれてよくみたらどうも具合が悪くなったので捨てて 行ったようだとのこと。 かかり付けの獣医さんに連れて行ったら癌の末期だとのこと。 苦しまないように痛みだけでも押さえたいと願い、先生もそうするしか ないと言われ通院して... 続きをみる