拒んでいた 拒んでいたはず なのに 瞳に閉じ込められたその瞬間 いとも簡単に 恋に 落ちた 抜け出すことのできない沼 冷たさがいつしか 火照る肌に心地良く だから抱いて その腕で その唇で 奪って 私を心ごと 沼の底の方 息もせず 恋をしてるから
poÉmi Voice of the heart 2025/05/13 21:30