【新型雁木対▲3七銀速攻】(その1)
雁木の序盤を変えた速攻 初手からの指し手 ▲7六歩 △3四歩 ▲2六歩 △8四歩 ▲6六歩 △8五歩 ▲7七角 △3三角 ▲6八銀 △4二玉 ▲7八金 △6二銀 ▲4八銀 △7四歩(図) ▲5六歩 △7五歩 ▲同 歩 △7三銀 ▲6七銀 △6四銀 ▲7六銀 △7二飛 ▲5七銀 △7五銀 ▲同 銀 △... 続きをみる
雁木の序盤を変えた速攻 初手からの指し手 ▲7六歩 △3四歩 ▲2六歩 △8四歩 ▲6六歩 △8五歩 ▲7七角 △3三角 ▲6八銀 △4二玉 ▲7八金 △6二銀 ▲4八銀 △7四歩(図) ▲5六歩 △7五歩 ▲同 歩 △7三銀 ▲6七銀 △6四銀 ▲7六銀 △7二飛 ▲5七銀 △7五銀 ▲同 銀 △... 続きをみる
角換わりの三すくみ関係 角換わりの定跡書では、「腰掛け銀」「早繰り銀」「棒銀」の三すくみ関係が解説されている。 「腰掛け銀」は、「早繰り銀」に強いが「棒銀」に弱い。 「棒銀」は、「腰掛け銀」に強いが「早繰り銀」に弱い。 「早繰り銀」は、「棒銀」に強いが「腰掛け銀」に弱い。 その中で、「棒銀」は「腰掛... 続きをみる
ソウタの▲3七銀 浮き飛車か引き飛車か 第92期棋聖戦第二局は、藤井二冠と渡辺名人と双方の将棋観がぶつかった名局だった。 お互い、3六の歩や3四の歩の横歩取りには目もくれず、飛車をタテに使うが、後手の渡辺名人は引き飛車(8二飛)にし、先手の藤井二冠は浮き飛車(2六飛)にした。 これに渡辺名人は△4四... 続きをみる
新型角換わりの天敵か? 2016年頃、角換わり最新形の一段飛車+4八金型に対して、シンプルな速攻で優位に立とうとアマ大会で大流行したのが後手早繰り銀戦法。 先手の望む相腰掛け銀の戦型を外し、自分の土俵で戦うことができる有力な作戦だ。 プロのタイトル戦においても中村七段の鋭手△3五歩によって脚光を浴び... 続きをみる
テツ散歩♪ ぶらっと( 33 ) 鹿児島交通の鉄道遺産を訪ねて-鹿児島県
【保存車】鹿児島交通 DD1201 鹿児島県南さつま市
【乗車記】枕崎-加世田-鹿児島空港線(鹿児島空港/枕崎)
【乗車記】垂水-鹿児島空港線(垂水港/鹿児島空港)
公共交通機関を使って、鹿児島を2泊3日で観光する!
鹿児島交通(元国際興業バス) 2162号車
鹿児島交通(元山陽バス) 2038号車
鹿児島交通(元神戸市バス) 1313号車
鹿児島交通(元西武観光バス) 2382号車
鹿児島交通(元西武バス) 1736号車
鹿児島交通(元神戸市バス) 1310号車
鹿児島交通 929号車
鹿児島交通(元国際興業バス) 2255号車
鹿児島交通(元伊丹市バス) 2160号車
鹿児島交通(元国際興業バス) 2185号車