<記憶の断片>至福の時間
幾多の困難を乗り越えて 辿り着く未開の地 どんなに欲しくても 現れることはない 形がない音もない 自分だけが感じる 自分が創り出す 未知の領域 ちょっとやそっとの 苦役では辿り着けない 履歴の先にある 視界のバリエーション そこに行ったものしか 見ることができない 言葉では表せない世界がある 束の間... 続きをみる
幾多の困難を乗り越えて 辿り着く未開の地 どんなに欲しくても 現れることはない 形がない音もない 自分だけが感じる 自分が創り出す 未知の領域 ちょっとやそっとの 苦役では辿り着けない 履歴の先にある 視界のバリエーション そこに行ったものしか 見ることができない 言葉では表せない世界がある 束の間... 続きをみる
毒親の認知症介護。「介護」よりも「生活を回す」が近いのかもしれない
これからの予定
日曜日は、ワンオペ介護の日
【アベプラ】16年間の認知症介護を終えた女性の本音——動画3本と、私が感じたこと
認知症の毒父と暮らす現実。ストレスと向き合うために始めたこと
【横浜市版】特養入所申込書A面・B面の書き方を全解説|記入例・自由記述欄の例文つき
【本音】ひとりっ子VS兄弟(姉妹)有り 認知症介護 当事者になって分かる現実
母の親友に、変わってしまった母を見せるということ
【要介護3→2】下がったら特養は退所?——入居中でも「特例入所」で継続できる
精神障害者保健福祉手帳とは?横浜市での申請手順・等級・メリットをわかりやすく解説【保存版】
体も限界、心も限界。それでも介護は続くのか
正直ちょっとモヤっとした話。介護の現場と医療現場のズレ
【プロフィール】認知症の母を特養に入れるまでの6年間|在宅介護の限界と介護うつを経験して
【入門編】在宅介護がもう限界…特養に申し込むまでに私がやったこと【横浜市】
【特養に申し込まない9割の人たち】横浜市6万人の要介護者の実態