本格推理小説のムラゴンブログ
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●小説&漫画・・ 「冷たい密室と博士たち」
僕が始めて森博嗣さんの小説を読んだのは、90年代半ば頃だ。森博嗣さんの小説デビュー作、「すべてがFになる」。調べてみると「すべてがFになる」の単行本、初版発行が96年の4月だから、僕が当時の書店で買い求めて読み始めたのも、だいたいその頃だろう。単行本というか、新書版の講談社ノベルズだ。初めて知る作家... 続きをみる
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●漫画・・ 「ミタライ -探偵御手洗潔の事件記録-」第1巻
漫画「ミタライ-探偵御手洗潔の事件記録-」は、講談社の青年コミック誌「モーニング」に2012年19号から掲載されている劇画作品です。僕らからすると、タッチ・描画・描写的に“漫画”と呼ぶよりも“劇画”的ですね。今は漫画に於いて、あんまり“劇画”という呼び方はしないのかも知れませんが。「劇画」という呼称... 続きをみる
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文壇のミステリ最長老訃報
○推理小説界の最長老、土屋隆夫さん死去 推理小説界の最長老で作家の土屋隆夫(つちや・たかお)さんが14日午前1時35分、心不全のため死去した。 94歳だった。告別式は16日午後零時30分、長野県佐久市協和2361の1カームしらかば。喪主は長男、哲夫氏。 中学校教諭だった1949年、短編「『罪ふかき死... 続きをみる
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本格推理小説
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そして誰もいなくなった アガサ・クリスティ
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0630 起床 晴 観てから読むか、読んでから観るか? 『ヨルガオ殺人事件』
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「クリスマスの4人/井上夢人」を読む
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ハサミ男 殊能将之(しゅのう・まさゆき)
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歳をとると”根”が続かない
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「小栗虫太郎」は難しい
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果てしなき渇き 深町秋生
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背中の蜘蛛(くも) 誉田哲也(ほんだ・てつや)
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ハサミ男 殊能将之(しゅのう・まさゆき)
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1.鍾乳洞と平家落人村
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『斜め屋敷の犯罪』島田 荘司
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FXは推理小説だ!
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0530 起床 気分快 晴 「死語」を定義します。「すし詰め」と言わないで! 全部分かる人、あなたはもれなく縄文人クラス認定!
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登場人物のコミカルな会話も楽しめる本格推理小説「その可能性はすでに考えた」/井上真偽
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コナン並みの高校生が密室のヒミツを暴く!
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読書好き
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朝井まかてを読む
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『プラネテス』考察|「境界」というテーマから読む、宇宙・愛・人間の物語
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読書記録 『終活シェアハウス』
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図書館&読書が最強すぎる件|「三種類借りる」マイルール
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本とおやつ 32
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消えていく書店
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ブルーピリオド村井八雲の名言が刺さる理由。「なんとかなる」に重なる私の学生時代
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『コンビニ人間』あらすじ・結末ネタバレ徹底解説!「普通」考察と名言感想
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ポケットティッシュケース付きポーチ・1
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1マイル巾着バック・5 そして好きがもうひとつ
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リボンドレスチャーム
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【感想】村山由佳『PRIZE―プライズ―』レビュー|「直木賞が欲しい」作家の業を描いた2026年本屋大賞3位の話題作
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カフェインレスコーヒーに憧れるけど
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5,6月に読んだ本
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1マイル巾着バッグ・4
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読書メーター
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プチ感想・レビュー#472【杉雪カコと見たい明日】4巻
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読書メーター おすすめランキング1位 夢見る言葉: デフ・ヴォイス
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【まとめ】プチ感想・レビュー#461~470
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読書メーター おすすめランキング1位 夢見る言葉: デフ・ヴォイス
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プチ感想・レビュー#471【超次元ゲイム ネプテューヌ -めがみつうしん-】1巻
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読書メーター7月のまとめ(2026)
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地味にハマるゲームのことと、7月に読んだ本のこと
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プチ感想・レビュー#470【ポケモン公式ぜんこく図鑑 1996-2026】
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プチ感想・レビュー#469【おとぎの国のデスマシーン】1巻
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プチ感想・レビュー#468【一命様お断り】
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大腸がんだった東野圭吾さん/読書メーター
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本の記録(2026-07)
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プチ感想・レビュー#466【ぷにるはかわいいスライム】11巻
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2026年6月読書まとめ(児童書・小説・漫画etc.)
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プチ感想・レビュー#465【999号室】1巻
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