喉が渇くの キラキラとした川の向こう 揺れる風景に 青春を見た気がして やけに喉が渇くの 純情を絵に描いたような 眩しいくらいの 濃紺の制服の白線を目で追う ただ水が欲しい 珈琲ではなく 炭酸でもなく ましてや酒でもなく ただ水が欲しい
poÉmi Voice of the heart 2023/11/01 14:06
病を知れば癒ゆるに近し
足がない。でも夢はある。
雑草は一週間の約束を守る
驀地(まっしぐら)
雑草討伐隊、完遂
脊髄小脳変性症の親父が戸惑う感情
今日 ― 草取りと毒きのこの美学
親父は歩く。
戦場には妖怪はいなかった
ラーメンの汁は、どこまで飲むか
ハヤシもあるでよ。
自惚れない、嘘をつかない、裏切らない
ろれつが回らない日
白露は、秋が忍び足でやって来る日
がんと脊髄小脳変性症
自分のために聞き流す訓練をする
人生は出逢いの積み重ね
目標を達成させるために 今日 取り組む
自分の生き方に心を置く
「有り難い」をたくさん見つける
受け入れ、感謝して 心はシンプルに
理不尽なことも受け止め、表情を緩め、進んでいく
脳は自分の発した言葉をインプットし、その行動を起こす
小さな「ありがとう」を見つける
良質なプロポリス・注目の特徴
自分の心で幸せや不幸せはつくられていく
明るいところに 神はある
心の持ち方次第で次に起きる現象は変わる
見返りを求めない愛は、心に豊かさを与えてくれる
強い想念を持ち続ければ 今をはるかに超える力を発揮することが出来る