• 書籍:「海外クレイジー紀行」

    この本も図書館で借りました。内容は、著者が海外現地で体験した強烈なことが書かれている紀行文です。「普通の人がやらないことをやったぞ!どうだ!」的な内容です。お勧めはできません。ドラック、エロ等、今ではアウトな内容です。自分で借りて文句言うのもおかしいですが、図書館においていることもどうかと思います。実際に現地で潜入した著者の取材には脱帽しますが、同じような内容はネット上で観ることができます。

  • 書籍:「不思議の旅ガイド 日本幻想紀行」

    この本も図書館で借りました。内容は、日本全国の霊的観光案内、妖怪の里、遺跡謎紀行などの本です。行ってみたいところばかりです。この本は日本全国版ですが、実際に大阪関西のスポットから行ってみようと思います。

  • 書籍:「奇祭」

    この本も図書館で借りました。自分の地元だけかもしれませんが、図書館でかなりの内容の本でもおいてあります。語学、歴史系の本も好きですが、フェチな本も好きなので、どんどん紹介していきたと思います。この本はタイトルの通り「奇祭」。ゴールドのカバーです。「奇祭=性にまつわる儀式」だけと思っていましたが、著者によると奇祭が4つのカテゴリーに分けてこの本で載せられています。 1:奇妙かつ不可解な祭り 2:笑い

  • 書籍:「ニッポンありゃまあお祭り紀行」

    この本も図書館で借りました。内容は、全国各地の「ありゃま」祭りの23ヶ所を、参加して写した記録です。写真だけでなくその地域の祭りの由緒や歴史も含め詳しく説明しています。タイトルに「ニッポン・・」となりますが、東京や大阪の祭りは取り上げてないのは、著者の好みなのかもしれません。 大阪府八尾市【許麻神社】(こまじんじゃ) 「鬼追い式」/ 2018年2月3日