安いワインも悪くない(^^)、昔の雑誌
(ネムノキ、アメリカではMimosa、昨日の散歩にて) 夕飯の用意をしながら『あさイチ』の ゲスト、若林正恭さんのインタビューを見た。 若林さん、面白い、と思っていたが、 本を書く才能のことは知らなかった。 『青天』が面白いらしい。 スポーツをしていた人には共感部分が多いそうだ。 ワタシも高校時代に... 続きをみる
(ネムノキ、アメリカではMimosa、昨日の散歩にて) 夕飯の用意をしながら『あさイチ』の ゲスト、若林正恭さんのインタビューを見た。 若林さん、面白い、と思っていたが、 本を書く才能のことは知らなかった。 『青天』が面白いらしい。 スポーツをしていた人には共感部分が多いそうだ。 ワタシも高校時代に... 続きをみる
2021年(令和4年)12月に読んだときの感想記録です。 完全版 社会人大学人見知り学部 卒業見込 若林正恭 角川文庫 お笑いコンビ「オードリー」の春日さんじゃないほうの人が書いた本です。 平成27年、2015年初版の文庫ですが、36版とよく売れて読まれています。 テレビ番組「しくじり先生」で見かけ... 続きをみる
2022年1月(令和4年)に読んだときの感想記録です。 表参道のセレブ犬とカバーニャ要塞の野良犬 若林正恭(わかばやし・まさやす) 文春文庫 小説だろうと思って手にしたら、旅行記でした。 評判がいいので、読んでみます。 旅の行き先は、『キューバ』『モンゴル』『アイスランド』です。日本人にとっては、一... 続きをみる
天才はあきらめた 山里亮太 朝日文庫 (2022年(令和4年)2月に読んだときの感想記録です) 山里亮太さんは、自分で自分のことを『天才』だとして、自分はあきらめたという趣旨でこのタイトルを選んだのだろうかと、疑問をもちながら本を手に取りました。(読み終えて、「天才」とは、努力を続ける人ということが... 続きをみる
ナナメの夕暮れ 若林正恭(わかばやし・まさやす) 文春文庫 著者は、お笑いコンビ、『オードリー(相方は、春日俊彰(かすが・としあき)さんです)』の人です。 本の内容は、『自分探し』から始まります。 わたしには、理解できない言葉です。 自分は、ここにいます。探さなくても、ここにいます。 (本では、本の... 続きをみる
まず1つ目が前述(ぜんじゅつ)しましたけど9年間も不毛の時代を過ごしてきたのに辞めなかったのが一番ですよね 当たり前ですけど辞めてしまったら、やってきたことが全て終わりなわけですので… そして2 つ目がどうすれば笑ってもらえるのかを試行錯誤し、改善、改良しながら前に進んでいったことですよね 春日さん... 続きをみる