「甘えの構造」土居健郎 弘文堂
非常に名高い本ですが、実際に読んでいる人の少ない本です。著者は心理学者で、クライアントとして来た英語の堪能な女性が、息子のことを相談するときに、「この子は幼いとき甘えなかった」という言葉だけを日本語で語ります。英語には「甘える」という言葉がなかったからです。それが、著者の「甘え」論のきっかけになりま... 続きをみる
非常に名高い本ですが、実際に読んでいる人の少ない本です。著者は心理学者で、クライアントとして来た英語の堪能な女性が、息子のことを相談するときに、「この子は幼いとき甘えなかった」という言葉だけを日本語で語ります。英語には「甘える」という言葉がなかったからです。それが、著者の「甘え」論のきっかけになりま... 続きをみる
【後日削除予定】『あなたは騙されたのです』
アラカンにもなってバッカみたい。いつ成長するのか。一生バカのままなんだろうな。
モノに当たるなんて、最低だよな!
せめて寒い時期に去りたいと思ふ・・・。
加齢臭を置き土産にして去ることにしよう・・・。
言われるのを待つか?自分から言うか?
明日からまた仕事なんて、信じられない。
遂にラインをブロックされてしまったようだ・・・。
手放すべきじゃなかった。あれから不幸が続く・・・。
これからは、一切親戚とは関わらない。そう心に決めた!
目覚めてガッカリ。正夢だったらと願ってしまう・・・。
60歳に見えるのかあたし・・・。
昨日の夜(18時前頃)、乳がんの病院の女医から、突然の電話・・・。
想定年収500万円・上場企業の内定辞退したった(笑)
『配偶者はいませんか?』と言われた!いないから困ってるんだよ!!