モリコロパークのキバナコスモス
モリコロパークのコスモスは、ちらほら咲ですが、大芝生広場のお花畑で「キバナコスモス」が見頃を迎えました。昨年より少し早いペースでの開花です。 芝生広場 野外ステージとキバナコスモス畑 .. 左手には芝生広場と野外ステージがが広がり、その向こうには、三日月休憩所やジブリの大倉庫が見えます。 キバナコス... 続きをみる
モリコロパークのコスモスは、ちらほら咲ですが、大芝生広場のお花畑で「キバナコスモス」が見頃を迎えました。昨年より少し早いペースでの開花です。 芝生広場 野外ステージとキバナコスモス畑 .. 左手には芝生広場と野外ステージがが広がり、その向こうには、三日月休憩所やジブリの大倉庫が見えます。 キバナコス... 続きをみる
奈良奥山ドライブウェイを走り終えてから、最後の目的地である高円山(たかまどやま)の西麓にある高円山(こうえんざん)白毫寺に向かいます。関西花の寺二十五ヵ所霊場第18番 白毫寺は、五色椿や萩の花などが美しいお寺さんのようですが、秋に咲く紅や白の萩も見頃を終えていて、見るべき花がなかったのが残念でした。... 続きをみる
鎌研交番所から奈良奥山ドライブウェイ「奈良奥山コース」に入ります。ここから「高円山コース」までは未舗装の道路となり一方通行となりす。途中、鶯の滝や石仏などの見どころがありましたが、立ち寄ることなく、ただ通り過ぎるだけとなりました。ほとんどの人が若草山で引き返されるようで、奥山コースを走る人は少ないよ... 続きをみる
唐招提寺を後にして奈良観光の中心地奈良公園を抜け、正倉院の前を通って奈良奥山ドライブウェイに入ります。奈良公園周辺は車も観光客も多くて、通り抜けるのにかなりの時間を要しました。ドライブウェイは「新若草山コース」、「奈良奥山コース」、「高円山コース」と続きます。「新若草山コース」と「高円山コース」は両... 続きをみる
薬師寺金堂に入ると "朝のお勤め" が始まる直前でした。参拝客の皆さんとともにご一緒させてもらいます。お勤めの後に僧侶から、奈良の秋の素晴らしさや、鴟尾 (しび) と水煙 (すいえん) 等についてのご説明と、佐佐木信綱と会津八一の短歌のご紹介、二つの歌碑が並び立つ場所等のご紹介がありました。気温は高... 続きをみる
ホテルを8時にチェックアウトして奈良へ向かいます。阪神高速14号線阿倍野IC→環状1号線→阪神高速13号東大阪線→第二阪奈道の経路で、今日最初の訪問予定地である奈良・薬師寺に向かいます。休日とあって商用車が少なく、経路上の道路の混雑は全くありませんでした。 阿倍野ICから阪神高速に入ります。 阿倍野... 続きをみる
大阪市天王寺区逢阪にある安居神社は少彦名神(すくなひこなのかみ)菅原道真を祀る古社です。元和元年大坂夏の陣で、戦国武将真田幸村が無念の死を遂げた真田幸村は、この社の一本松の下で戦死したと伝わります。松屋町筋から境内に入り、通称奈良街道と呼ばれる国道25号線へ通り抜けました。 安居神社 松屋町通りから... 続きをみる
五老岳スカイタワーの展望室を降りたところには展示スペースがあります。舞鶴湾に流れ着いた外国のビンや流木などの漂着物に手を加えたり、そのままの状態で展示・販売されています。舞鶴市で今回訪れたのは「五老ヶ岳スカイタワー」だけですが、過去に訪れたことのある「舞鶴赤れんが倉庫群」、「海軍ゆかりの港めぐり」、... 続きをみる
五老ヶ岳公園 (舞鶴市) は、海抜300mの五老ヶ岳山頂に広がる自然公園です。ここからの眺望「五老ヶ岳からの舞鶴湾」が、1985年に実施された、公募による近畿百景第一位に選定されています。五老スカイタワーの展望デッキからは舞鶴湾の美しいリアス式海岸と舞鶴市街地を一望できます。周囲を400m級の山々に... 続きをみる
船での伊根湾めぐりを終えて、船から眺めた「道の駅 舟屋の里伊根」まで車で行ってみることにします。一番近い駐車場は満車で、少し離れた駐車場も満車だったのですが、運良く出ていく車があったので何とか駐めることができました。この道の駅は伊根湾と舟屋の里を一望できる高台に建っていてここからの眺めは絶景です。伊... 続きをみる
伊根町を訪れるのは、丹後半島一周の折に訪れて以来ですから実に25年ぶりになります。その時は船に乗らなかったので、今回は船で伊根湾をめぐることにします。海上から舟屋群を見るには、大型船か小型船のどちらかを利用することになります。大型船の発着場所は、ここから1kmほど離れているとのことだったので小型船で... 続きをみる
傘松公園を後にして、丹後半島の海沿いの道を走ること20km弱で次の目的地である、舟屋の町並の残る伊根町伊根浦に到着です。伊根湾沿いに約230軒の舟屋が立ち並んでいて、国の重要伝統的建物群保存地区にも選定されています。 伊根町に到着すると 臨時駐車場 (小学校の校庭) に誘導されました。 駐車場から、... 続きをみる
京都縦貫道・亀岡ICから与謝天橋立ICまで高速道路を利用して、京都府北部の代表的な観光地・天橋立のある京都府宮津市にやってきました。傘松公園は成相山中腹にある公園で、天橋立を北側から一望できる展望所です。大勢の人で賑わっています。展望所へ上るにはケーブルカーとリフトがあり、どちらを利用しても料金は同... 続きをみる
トロッコ亀岡駅から車を駐めた保津川下り乗船場の間は約3kmほど離れています。バスは保津川下りの時間帯に合わせて運行されているので、すでに運行を終わっています。暑い中を歩いて向かうには抵抗があ離ます。JR山陰本線・馬堀駅まで行き、そこからJR亀岡駅に向かうのが一番良いようです。トロッコ列車を降りた人の... 続きをみる
トロッコ嵯峨駅とトロッコ亀岡駅を約25分で結ぶトロッコ列車は5両編成です。 その内、5号車だけが窓がない「ザ・リッチ号」です。 雨が降れば濡れることが避けられませんが、幸いにもそんな心配のいらな好天気です。 嵯峨野の風景と風を窓ガラス越しではなく直接肌で感じたくて、 この車両のチケットを事前に予約し... 続きをみる
嵐山祐斎邸を出てから嵐峡と呼ばれる大堰川 (おおいがわ) 周辺をほんの少しぶらつきました。嵐峡ではボート遊びをする人や屋形船を楽しむ人などの姿が見えます。夏の強烈な陽射しを浴びても、さほど暑さを感じないのも、川の流れが運んでくる風のせいなのかもしれません。 嵐山祐斎邸前付近からは渡月橋が見えます。 ... 続きをみる
嵐山祐斎邸の最終回です。絶景テラスの近くには邸内の樹木などを映す水鏡もあります。室内にある机に映す風景とは異なる美しさを感じます。室内を出て苔の庭を通って建物の裏手に回ると水琴があり、柄杓ですくった水を器に注けば、水琴が様々な音色を奏でてくれます。 水鏡 大堰川でボート遊びをする人の姿が見えます。 ... 続きをみる
嵐山祐斎邸の、まる窓を通して見る木々や机に映り込む緑の美しさ、大堰川を見下ろす「絶景テラス」からの大堰川を含めた景色の美しさも格別なものがあります。絶景テラスでは別料金でお抹茶をいただくこともできます。事前に予約すれば、熟練染色作家による個人指導を受けて「夢こうろ染・スカーフの染色体験」もできるよう... 続きをみる
嵐山祐斎邸は保津川下りの船着場のすぐ近くにあります。見学は事前予約優先なので、保津川下りを終えた時間帯に行けるように前もって予約していました。ここは染色作家・奥田祐斎氏の染色アートギャラリーで、大堰川を望む風光明媚な場所にあります。建物は築約150年の風情ある建物で、元は料理旅館「千鳥」だったそうで... 続きをみる
丹波亀岡から京都嵐山を.結ぶ保津川下りの旅を体験するのは、2018年9月以来2度目になります。名神高速道路→京滋バイパスと走り、久御山JCT、大山崎JCTを経由して京都縦貫道・篠ICで下りて保津川下りの起点である亀岡乗船場に向かいます。途中、小牧ICから羽島IC間と栗東ICから瀬田東JCT間で、事故... 続きをみる
今回の旅の最後の目的地である三重県熊野市木本町の鬼ヶ城にやってきました。鬼ヶ城は、地震による隆起や風化と波の浸食によって造り出された大岩壁です。「紀伊山地の霊場と参詣道」の一部として世界遺産に登録されています。岩壁には約1キロにわたって遊歩道が整備されており、大小無数の洞窟や奇岩奇勝を見ることができ... 続きをみる
丸山千枚田から国道311号線を走ること約30分で国道42号線に出ます。国道42号線に出てすぐのところに花の窟があります。立ち寄ってみます。 道の駅「熊野花の窟:お綱茶屋」 世界遺産である花の窟神社の目の前にあります。ここの駐車場を利用します。 花の窟神社 花の窟(はなのいわや)は、日本最古の歴史書と... 続きをみる
入鹿温泉の近くに丸山千枚田があることは、かなり前から知ってはいましたが、訪れたのは今回が初めてです。ここに着いたのが朝9時頃とあって数台分しかない棚田を一望できる上の駐車場に車を駐めることができました。上から眺める水が張られた田んぼが素晴らしい景観を作り出しています。 カラスがトビを追いかけ回してい... 続きをみる
くじらの博物館を午後5時前に出て、新宮市から国道168号線を熊野川沿いに湯峯温泉方面に進みます。途中で狭い道の続く311号線に入り、三重県熊野市紀和町にある、この日の宿 入鹿温泉 (いるかおんせん) に向かいます。 この道は、川湯温泉・渡瀬温泉・湯の峰温泉へと続く国道168号線ですが、途中で国道31... 続きをみる
和歌山県東牟婁郡太地町の「くじらの博物館」に着いたのが午後4時過ぎでした。閉館時間は午後5時なので、イルカショーやクジラショーは、すでに終わっていて見ることができませんでした。ちょっぴり残念な思いもしましたが、鯨が餌をねだる場面や鳴き声などを聴くことができました。良しとしなければなりません。 「くじ... 続きをみる
橋杭岩を訪れるのは3度目になりますが、潮が引いて橋杭岩まで歩いて行ける光景を見たのは初めてです。浅瀬で磯遊びをする家族連れや橋杭岩目指して歩く人もいました。「道の駅 橋杭岩」の駐車場は駐車待ちの車が並んでいて大変な混みようでした。 約850mにわたり、幅約15mの橋脚のような岩塔(橋杭)が直線状に並... 続きをみる
串本海中公園から見えていた本州最南端の地・潮岬へ向かいます。潮岬では駐車場に車を置いて灯台へは歩いて向かいます。明治初期の江戸条約によって建設された8基の洋式灯台の一つで歴史的価値が高いAランクの保存灯台に指定されているほか、日本の灯台50選に選ばれています。潮岬灯台は、のぼれる灯台16基の一つです... 続きをみる
「道の駅 すさみ」で、エビとカニの水族館を見学した後、和歌山県東牟婁郡串本町有田の串本海中公園にやってきました。先ずは12時半出港の海中観光船ステラマリスに乗って、テーブルサンゴやその周りで泳ぐ魚を観察します。数種類の魚が姿を見せてくれました。下船後に、これまでに270種以上の魚が観察されているとい... 続きをみる
みなべで一泊した翌朝、紀伊半島をさらに南下し串本町に向かいます。途中で休憩のため和歌山県西牟婁郡すさみ町にある「道の駅 すさみ」に立ち寄ると、町立の「エビとカニの博物館」がありました。入ってみることにします。130基の小型水槽には世界中から集められた、約150種類の多種多様な甲殻類が展示されています... 続きをみる
梅田スカイビルのスカイウォークかの夕日を眺めた後は、スカイビル地下の「滝見小路」をぶらつきます。滝見小路には20軒を超える飲食店やショップなどがあります。地下に降りるとレトロな食堂街が出現します。ビル群が立ち並ぶ外の風景から一転して、昭和のノスタルジックな香り漂う街並みにタイムスリップします。 滝見... 続きをみる
新世界と通天閣で過ごした後、午後3時過ぎにホテルにチェックインし午後5時頃まで休憩。その後に地上173mからの夜景を見るためにJR天王寺駅から環状線で大阪駅まで移動して、梅田スカイビルに向かいます。スカイビルに着いたのが午後6時過ぎで、当初の目的通り昏れなずむ時間帯の大阪の街と完全に日が落ちた時の大... 続きをみる
ハトが人の周りに集まるのは珍しくはないのですが、アオサギのような野鳥でも人慣れすると、こんなにも大胆になるのかと驚かされるとともに、その行動には思わず笑いがこぼれました。大阪市立美術館と新世界を結ぶ道で見かけた光景です。 その (1) 自転車でやってきて弁当を広げるおじさんの前に集まるアオサギとハト... 続きをみる
昨年来た時には大行列ができていて、入るのを諦めた通天閣の前を通ると、意外や意外、行列ができていません。入ることにします。通天閣の高さは108mですが、一番高い跳ね出し展望台でも94.5mで、近くにある「あべのハルカス」の300mの展望台には、はるかに及びませんが、それだけに街並みを身近に感じることが... 続きをみる
4/26に出発して大阪で1日を過ごした後、紀伊半島をぐるっと回ってきました。まずは大阪・新世界からのスタートです。新世界の通天閣にあるビリケン像は「ビリケンさん」の愛称で親しまれていますが、新世界の飲食店等の店頭でも「ビリケンさん」をよく見かけます。ビリケンさんの足を掻いてあげるとご利益があるとされ... 続きをみる
本坊・喜見院から天下遠望台と進み、再び表参道に戻り、「百寺巡礼」作家の五木寛之さんが「石垣にそびえる空中楼閣」と命名した本堂に向かいます。仁王門の両側には巨大な大草鞋が奉納されています。 弥勒坂 弥勒坂を上ります。 仁王門 本堂 五木寛之さんが「石垣にそびえる空中楼閣」と命名した本堂です。 鐘楼 な... 続きをみる
金剛輪寺から約7km離れた湖東三山最後のお寺百済寺にやって来ました。紅葉は金剛輪寺と同じように見頃を過ぎて、晩秋の風景が広がっていました。宣教師ルイス・フロイスが「地上の天国」と賞讃したお寺でもあります。天下遠望の庭園からは近江平野や琵琶湖や比叡山を望むことができます。 百済寺の総門 (通称 赤門)... 続きをみる
金剛輪寺の名勝庭園を出て、本堂大悲閣までの参道沿いの両脇に赤い風車を持った千体ものお地蔵さんが並ぶ長い石段を上がります。黒門 (惣門) から本堂までは約300メートルあり、坂道と石段を登るのは年寄りには厳しいものがありました。 本堂へ向かう参道 地蔵堂 最後の急階段です。 二天門 本堂大悲閣 血染め... 続きをみる
西明寺を後にして、湖東三山真ん中のお寺金剛輪寺にやって来ました。西明寺とは約3kmほどしか離れていないのに、西明寺の紅葉と比べると金剛輪寺の紅葉は終盤といった状態でした。とはいえ、散り際のモミジの色も捨てがたいものがあります。最盛期には血染めの紅葉と称されるほどの本堂周辺の紅葉 (明日掲載) は、ま... 続きをみる
昨日の続きで西明寺です。山門から続く紅葉の見事な参道の石段を上がって、名勝庭園 蓬莱庭に向かいます。 蓬莱庭 千両 万両 蓬莱庭の紅葉も色鮮やかでした。 不断桜 蓬莱庭を出て、さらに石段を上がって本堂に向かいます。 二天門 (重要文化財) 本堂 (瑠璃殿) 国宝(第一号指定) 鎌倉時代の初期飛騨の匠... 続きをみる
滋賀県の湖東三山を訪れました。観光客が押しかけたのは前の週の土・日までだったようで、この日は12月最初の土曜日でしたが道路の渋滞もなく、紅葉の名所・湖東三山を訪れる観光客も少なかったようです。名神高速道・多賀スマートインターチェンジを出て西明寺に向かいます。西明寺の紅葉はまだ見頃といっても良い状態で... 続きをみる
室生寺から名阪国道小倉ICに向かう道筋 (R164号線) で案山子アートが目に飛び込んで来ました。ここは室生砥取 (むろうととり) という地区で、「ととり福丸の里笑顔公園」と呼ぶようです。車を駐めてユーモラスな表情の案山子を撮影して来ました。 案山子アートは、約1,8kmの 長いトンネルを抜けた先に... 続きをみる
1300年続く聖徳太子とその母・穴穂部間人皇后ゆかりの尼寺中宮寺は飛鳥時代、現在地より約500m東方に創建されました。旧地の発掘調査で四天王寺式伽藍配置であったと判明。若草伽藍と同笵の瓦も出土し、法隆寺と中宮寺は僧寺・尼寺の関係にあったと考えられます。国宝菩薩半跏像(伝如意輪観音)は金堂の本尊で、天... 続きをみる
名古屋城の本丸御殿と湯殿・黒木書院の建物はつながっていますが、入場は別々にしか入れなくなっていて、入場受付締め切りが午後4時となっています。時間的に両方に入ることは不可能でした。2018年に訪れたときに本丸御殿に入ったので、今回は湯殿・黒木書院に入ることにします。約40分待って最終組での入場となりま... 続きをみる
大須観音を後にして上前津駅から地下鉄を利用して名古屋城に向かいます。 地下鉄「市役所」駅で降ります。行った日の1月2日の駅名は「市役所」でしたが、2日後の4日から駅名が「名古屋城」に変わります。案内表示だけが新しい駅名に書きかえられていました。他に「神宮西」が「熱田神宮西」に、「伝馬町」が「熱田神宮... 続きをみる
三千院を出たのが午後四時前です。後、一箇所は拝観できそうです。すぐ近くの魚山大原寺 実光院 (ぎょざん たいげんじ じっこういん) に向かいます。律川に架かる茅穂橋を渡った先にある実光院は、魚山大原寺 勝林院を本堂とする僧坊の一つで、応永年間 (1394〜1428) 宗信法印によって復興されたもので... 続きをみる
三千院にやって来ました。今回訪れた洛西や洛東の紅葉は、まだ見頃が続いているといっても良い状態だったのに、洛北大原の紅葉はすでに盛りを過ぎていました。「黄昏どき」のkazahanaさんが、過去に三千院で撮影された動画を12月2日付のブログに "秋いろ雨の大原" と題して載せられていました。その中で井上... 続きをみる
哲学の道を外れて法然院へ立ち寄った後、再び哲学の道をたどり駐車場まで戻ります。ここから福井県小浜から京都出町柳を結ぶ鯖街道に出て、大原と琵琶湖大橋経由で帰路につきます。途中、その道筋にある大原の里を今回の旅の最後の目的地として車を進めます。 白川通を大原方面に向かいます。 白川通のケヤキとイチョウの... 続きをみる
永観堂を出て若王子橋から疎水べりに続く哲学の道に入ります。哲学者西田幾多郎が、思索しながら散歩を楽しんだところから哲学の道と呼ばれています。この道を歩いて車を駐めている銀閣寺まで戻ります。紅葉する木は春の桜ほどの本数はないのですが、ところどころで見かける色づく木の葉や木の実の美しさには、視界いっぱい... 続きをみる
銀閣寺を後にして永観堂 禅林寺にやって来ました。永観堂には駐車場がないので、車は銀閣寺の駐車場に置いたままにして、タクシーを利用して来ました。さすがに「もみじの永観堂」と謳われるだけあって、紅葉の美しさは素晴らしいものがあります。 永観堂 (えいかんどう) という名称は、平安中期に禅林寺に入り、貧し... 続きをみる
秋の京都の旅二日目(11/28)です。当初の予定では他を回る予定でしたが、前夜調べると紅葉の季節は予約が必要とのことで、予定を変更して銀閣 慈照寺へ向かうことにします。8時半開門の銀閣寺へ着いたのが8時40分頃です。まだ参道の清掃中で観光客の姿もほとんどありません。何度も来ている銀閣寺ですが、朝が早... 続きをみる
鈴虫寺を出てから地蔵院のある方向に歩いて向かいます。道筋に "かぐや姫竹御殿" がありましたが、門が閉じられていました。金閣寺を模して作られた竹の御殿のようです。 かぐや姫竹御殿 近くには、境内一面を覆う苔の美しさから、「苔寺」として親しまれている西芳寺がありますが、現在は事前申し込み制になっていて... 続きをみる
一年中リィ~ンリィ~ンと鈴のような音色が響く鈴虫寺にやってきました。一旦止んでいた雨がまた降り出します。鈴虫寺に着くと参道に行列ができています。約30分ほど待って中に入ります。鈴虫は7つ並んだ大きめの熱帯魚の水槽のようなものの中で、しきりに鳴いていました。(鈴虫の撮影は禁止) 鈴虫寺の正式な名称は妙... 続きをみる
善峯寺の次に向かったのが、京都市西京区大原野にある「花の寺 (勝持寺)」です。境内は西行桜を始め染井吉野を主に数種類約800本の桜が植えられていて、桜の季節も美しいところですが、同じ数ほどのモミジが自生する秋の紅葉も美しいところです。まさに紅葉真っ盛りで、その美しさは圧巻でした。ここでも晴れのち雨、... 続きをみる
三鈷寺 途中で善峯寺の北門を出て善峰寺と隣接の山中にある、平安時代建立の三鈷寺に向かいます。三鈷寺は西山宗本山。開山は源算上人で、1074年(承保1)建立の往生院が前身で背後の山容が仏具の三鈷に似ていることから三鈷寺と改めたということです。善峯寺へは来てもここまで足を運ぶ人は少ないと見えて、ひっそり... 続きをみる
11月27・28日に晩秋の京都を訪れました。最初の目的地、京都市西京区大原野小塩の善峯寺 (よしみねでら) に向かいます。善峯寺は平安中期の長元2年(1029)源算上人により開かれた、所有敷地33万坪、境内地3万坪の大きなお寺さんです。江戸幕府3代将軍・徳川家光の側室で、5代将軍・綱吉の生母桂昌院か... 続きをみる
信楽の町を後にして、新名神自動車道 信楽ICから草津JCTを経由して名神自動車道 竜王ICまで走り、滋賀県を中心に展開する「たねやグループ」( 事業内容 : 和菓子・洋菓子の製造販売/喫茶・食事) が、2015年にオープンした「ラ コリーナ近江八幡」にやってきました。草屋根におおわれた店舗には、和・... 続きをみる
竹生島は、長浜市の沖合にある周囲2km、面積0.14㎢の琵琶湖で沖島に次ぐ2番目に大きな島です。島の名前は「(神を)斎(いつ)く島」に由来し、その中の「いつくしま」が「つくぶしま」と変じ「竹生島」になりました。また、「竹生島」という漢字は、島の形が雅楽などで使われる楽器の笙に似ていることからつけられ... 続きをみる
午前中に清水寺から知恩院を回って、午後から平安神宮にやって来ました。曇っていた空も、この頃には青空をのぞかせるまでに回復しています。ところが、平安神宮を後にして銀閣寺に着く頃には時折小雨がぱらつくようになり、一時は大粒の雨まで降るという変わりやすい天気でした。 平安神宮 午前中は雲の多かった天気も平... 続きをみる
清水寺から三年坂、二年坂、八坂神社、円山公園を抜けて知恩院にやってきました。知恩院といえば、大晦日に僧侶17人で撞く除夜の鐘が毎年テレビで中継されます。除夜の鐘が撞かれる約12時間前の大鐘楼の様子を見てきました。 知恩院三門 男坂を上り、日本三大名鐘の一つといわれる鐘楼に向かいます。 大鐘楼 約12... 続きをみる
旅の最終日は再び京都観光です。当初は霊山歴史館などを訪れる予定でしたが、年末年始は休館ということで、定番の観光名所巡りコースに予定変更です。清水坂に車を駐めたので清水寺からスタートします。 清水寺 朝9時頃の清水寺です。 清水寺から見た京都タワー 清水寺本堂 清水寺は2017年より「平成の大改修」の... 続きをみる
淀屋橋からは再び徒歩で大阪駅方向に進みます。淀屋橋から梅田新道までは、人通りも少なくなりイルミネーションもまばらという感じでしたが、梅田新道あたりから再び華やかさを増してきました。やがて大阪駅に到着し御堂筋イルミネーションもここで終わります。 日本銀行大阪支店 大江橋南詰 大江橋 大江橋北詰 北新地... 続きをみる
当初の計画では難波から梅田まで歩くつもりでしたが、朝から動きまわっていて、いささか疲れを感じたので大阪メトロ御堂筋線で心斎橋駅から淀屋橋駅まで移動します。淀屋橋駅で降りて地上に出ると、土佐堀川沿いの木々に巻きつけられたLEDライトのきらめきが目に飛び込んできます。ちょっと寄り道します。この後、梅田方... 続きをみる
難波から御堂筋を北へ長堀橋まで歩く間に夜の道頓堀も散策しました。道頓堀では道頓堀橋・戎橋・太左衛門橋周辺を散策し、相生橋を渡って宗右衛門町通を抜けて再び御堂筋に戻ります。 道頓堀 ♪ 赤い灯 青い灯 道頓堀の 川面にあつまる恋の灯に・・・ 道頓堀の夜も大勢の人で賑わっています。 ド派手な看板が目立ち... 続きをみる
なんばパークスで夕暮れ時まで過ごし、イルミネーションの点灯を待ちます。夕闇も迫るころ点灯が始まりました。難波から梅田方面に歩きはじめます。大阪を南北に貫く約4kmの御堂筋の銀杏並木が約百三十万個のLEDできらめきます。 ホテル ロイヤルクラシック大阪付近 (旧新歌舞伎座跡に建てられたホテルです) 御... 続きをみる
京都を昼前に出てJRで大阪にやってきました。京都で降っていた雨も予報通り大阪に着く頃には上がっています。今回の旅の目的は大阪で「御堂筋イルミネーション」を見ることです。日が落ちるまでに、まだ5時間近くあります。どこかで時間を潰さなければなりません。大阪駅で環状線に乗り換えて、京橋駅で下車して昼食をと... 続きをみる
この日の京都は朝から雨模様です。午前中は京都駅、京都タワー、西本願寺を訪れ、午後から大阪へ向かう計画です。この駅舎は、京都駅の駅舎としては4代目の建物で、地上16階、地下3階、東西の長さは470メートルあります。また、階段は頂上まで171段、比高差35mの大階段です。中央コンコースの吹き抜けは高さが... 続きをみる
近江八幡から琵琶湖の湖岸道路を走り琵琶湖大橋を越えて京都大原へと向かいます。大原では寂光院と三千院を訪れました。四季を問わず大勢の人で賑わう大原の里も、年末とあって訪う人も少なくひっそりと静まりかえっていました。 寂光院 第三代の建礼門院徳子(平清盛の息女、高倉天皇の中宮で安徳天皇の国母)は、文治元... 続きをみる
昨日の続編です。八幡山ロープウェイ山頂駅から地蔵道を経て「村雲御所 瑞龍寺」に向かいます。 瑞龍寺は日蓮宗唯一の由緒門跡寺院である。開山は関白豊臣秀次の生母、瑞龍寺殿日秀尼公で、高野山で割腹、非業の最期を遂げたわが子の菩提を弔うために文禄5年(1596)創建されたもので、御陽成天皇から京都村雲の地と... 続きをみる
昨年末に近畿方面へ出かけてきました。最初に訪れたのが滋賀県近江八幡市です。近江八幡は、豊臣秀吉の姉の子豊臣秀次が築いた城下町で、近江八幡を商都として繁栄させるのに大きく貢献しました。堀に沿って白壁土蔵や旧家が立ち並び風情のある町並みが今も残っています。 近江八幡へ向かう道から見た、うっすらと雪をかぶ... 続きをみる
東近江市の世界凧博物館・東近江大凧会館には一般的な凧の他に見かけたことのないような変わり凧も多数展示されています。この凧、実際に大空高く舞いあがることができるのでしょうか・・・。 本日コメント欄を閉じています。
滋賀県東近江市の "世界の凧博物館・東近江大凧会館" は、日本一の大きさを誇る百畳敷「東近江大凧」の実物や、各地の伝統凧・郷土凧を展示する「日本の凧」とカラフルでユニークな世界各国の凧を展示する凧の博物館です。東近江大凧は、300年の歴史を持つ、国の選択無形民俗文化財です。巨大な凧は畳100枚分の大... 続きをみる
湖東三山最後のお寺・百済寺にやってきました。聖徳太子の頃に創建された湖東三山の一つで、最後の山城とも呼ばれる趣を今に残すところです。かつてポルトガル人宣教師ルイス・フロイスがここを訪れて「百済寺と称する大学には、相互に独立した多数の僧院、座敷、池泉と庭園を備えた坊舎1000坊が立ち並び、まさに地上の... 続きをみる
西明寺を後にして距離にして約4kmほど離れた「血染めの紅葉」と呼ばれるほどの鮮やかな紅葉が人気の金剛輪寺に向かいます。西明寺に比べると紅葉はやや色あせたといった状態のものもありはしましたが、まだ見頃のものもあり、「血染めの紅葉」の一端に触れることができました。 桃山期の庭 江戸期の庭 本堂までの参道... 続きをみる
11月も今日で終わりという日に湖東三山へ行ってきました。湖東三山とは、滋賀県の湖東地域にある西明寺・金剛輪寺・百済寺の三つの天台宗寺院の総称で琵琶湖の東側、鈴鹿山脈の西山腹に位置し、紅葉の名所として知られており、日本の紅葉名所百選にも選ばれています。西明寺ホームページには、アメリカのニュース専門放送... 続きをみる
二月堂を後にして、寧楽美術館のある依水園に向かいます。依水園の門前に着いたら残念なことに、この日は休業日でした。隣の吉城園が開いていたので、ここに入ります。ここへは2度目の訪問です。 依水園・寧楽美術館は、門が閉ざされていました。 吉城園(よしきえん)は、「興福寺古絵図」によると同寺の子院の摩尼珠院... 続きをみる
この日は朝8時頃に宿を出で奈良に向かう。名神高速道路を京都南ICで降りて、阪神高速8号京都線、第二京阪、京奈和道路と乗り継いで木津料金所で降り奈良市内へ。大津から1時間ちょいで登大路の駐車場に到着です。ここから歩いてすぐの興福寺に向かいます。 興福寺は、もともとは藤原氏の氏寺で南都六宗、法相宗の大本... 続きをみる
落柿舎 (らくししゃ) は元禄の俳人向井去来の遺跡である。去来は芭蕉の門人にて、師翁の言葉に、「洛陽に去来ありて、鎮西に俳諧奉行なり」とたたえられた。去来が落柿舎を営んだのは、貞享四年 (1687) の以前で、芭蕉が初めて訪れたのは元禄二年 (1689) 、併せて三度来庵す。元禄四年には四月十八日か... 続きをみる
嵯峨野の喫茶店で一息入れていると、窓越しにメジロが数羽いるのが目につきます。んっ!!。こんなところにメジロ ? 。よく見ると木の上に餌台があります。これを目当てにやってきたようです。スズメも来ています。ヒヨドリが近くに姿を見せると一斉に飛び去り、しばらくするとまた戻ってきます。スズメは一心不乱に餌を... 続きをみる
JR嵯峨嵐山駅から天龍寺、野宮神社、竹林の道へと嵯峨野をぶらつきながら常寂光寺へ向かいます。 嵯峨野の街角で 店頭に展示されていた洋傘 野宮神社は大勢の初詣客で賑わっていました。 嵯峨野の竹林 野宮神社から竹林の道を過ぎて常寂光寺の方向に進むと、先ほどの賑わいが嘘のようです。 常寂光寺 慶長年間に本... 続きをみる
大阪市北区大淀中の梅田スカイビルは世界初の連結超高層建築です。40Fからは窓越しに景色が楽しめ、屋上はスカイ・ウォークになっていて、窓越しではなく風を感じながら景色を楽しめるようになっています。また、39Fにはショップやレストラン&バーなどがあります。25周年を迎え、昨年7月にリニューアルオープンし... 続きをみる
神戸・北野異人館バス停からシティ・ループに乗り、次の目的地メリケンパークに向かいます。ここも港町神戸らしい風景が広がっています。 メリケンパークです。 ポートタワー、神戸海洋博物館とホテルオークラ神戸です。 半円形の建物は、メリケンパークオリエンタルホテルです。 メリケンパークオリエンタルホテルとポ... 続きをみる
「うろこの家」は神戸・北野異人館の中でも、ひときわ見晴らしの良い高台に建っています。約3,000枚のうろこのような天然石のスレートに包まれた外観が、魚のうろこに似ていることから「うろこの家」と呼ばれています。外国人のための高級借家として、明治後期に居留地に建てられ、大正に入ってから現在の場所へ移築さ... 続きをみる
北野異人館めぐり ② は、北野広場、北野坂周辺と旧ハンター邸「萌黄の館」です。 北野広場 萌黄の館 明治36年(1903年)アメリカ総領事ハンターシャープ氏の邸宅として建築されました。木造2階建て、下見板張りの異人館で、2つの異なった形のベイ・ウインドー(張り出し窓)を始め、アラベスク風模様が施され... 続きをみる
法善寺横丁から、カニ道楽やグリコの看板などが目につくミナミの代表的な繁華街・道頓堀にやってきました。大変な賑わいぶりです。以前は決して綺麗だとはいえなかった道頓堀川も、潮の干満を利用した水門操作により、比較的きれいな大川の水を取り込むことで水質浄化が図られ、かなり綺麗になっています。川面の遊歩道・と... 続きをみる
「あべのハルカス」から、天王寺公園内を抜けて通天閣のある新世界へ向かいます。天王寺公園入口から高い建物が見えます。こんなところに城 ? と思ったら、これってラブホテルだということです。 天王寺公園の中にある大阪市立美術館です。 天王寺公園から見た あべのハルカスです。あたりを圧する高さですね。 天王... 続きをみる
" 晴るかす (ハルカス) "とは、「晴れ晴れとさせる」を意味する古語からきているそうです。この日は南方面が若干霞んではいたものの、好天で素晴らしい景観を目にすることができました。お正月で大混雑するのではと心配していましたが、待ち時間なしで、すんなりと地上288mの天上回廊に行くことができました。 ... 続きをみる
今年の正月は、京都・大阪・奈良・神戸の関西四都市を訪れました。フログへの掲載順序が訪れた街を順番に掲載するのではなく、あちらこちらへと飛びますがご容赦願います。街歩きに一眼レフは大きすぎるし重た過ぎて適しません。今回の旅の写真は全てコンデジで撮影しています。 神戸を訪れるのは実に十数年振りです。三宮... 続きをみる
愛知県足助町にある足助城は、標高301mの真弓山の山頂を本丸として、四方に張り出した尾根を利用した、連郭式の山城です。真弓山は足助の町並みを眼下に見下ろす要害の地です。足助城は、「真弓山城」とも呼びますが、「足助松山の城」とも呼んだようです。鎌倉時代に足助氏が居城したと伝えられますが、平成2〜4年の... 続きをみる
滋賀県犬上郡豊郷(とよさと)町の豊郷小学校旧校舎群は、昭和12年に豊郷町の先人古川鉄治郎氏によって寄贈され、米国人建築家ウィリアム・メレル・ヴォーリズ氏の設計で建てられました。当時は、「白亜の教育殿堂」「東洋一の小学校」といわれ、平成25年には国の登録有形文化財に登録されました。(豊郷町観光協会ホー... 続きをみる
京都大原にある宝泉院(ほうせんいん)は、勝林院の子院として平安時代末期に建立されました。勝林院にはかつて四つの子院がありましたが、現在でも残っているのは実光院と宝泉院の二つだけです。宝泉院で有名なのが、柱や鴨居を額縁に見立てて庭園を鑑賞する額縁庭園です。 樹齢七百年の五葉松とその周りの庭園は、額縁の... 続きをみる
大原の地は千有余年前より魚山(ぎょざん)と呼ばれ、仏教音楽(声明)の発祥の地であり、念仏聖による浄土信仰の聖地として今日に至ります。創建は傳教大使最澄聖人(767〜822)が比叡山延暦寺建立の際、草庵を結ばれたのに始まります。別名、梶井門跡・梨本門跡とも呼ばれる天台宗五箇門跡の一つで、当院は皇子、皇... 続きをみる
昼掛八幡宮(宗像市朝町)―ステンレス製の鳥居が光る神社
村社八幡宮・竹重宮(宗像市朝町)
朝町竹重遺跡(宗像市朝町)―丘の上に残る古墳と弥生遺跡
日の里団地に呑み込まれた農村「冬越集落」をたどる―新屋集落と比較して
境内に漂う花の香...摩利支神社の藤棚(宗像市東郷)
蘿神社(宗像市陵厳寺)
氏八幡神社(宗像市田島)
愛宕神社(宗像市冨地原)
宗像高校学食の日替わりランチ(から揚ランチ)を実食!
JR東郷駅北口の風景(28)
JR東郷駅北口の風景(26)―工事前の面影はすっかりなく
JR東郷駅北口の風景(25)―スケスケ透明になった駅舎
JR東郷駅北口の風景(24)―地形が変わった駅前
JR東郷駅北口の風景(23)―掘り下げで風景は変わった...か?
JR東郷駅北口の風景(22)―駅への入り方が変わるそうで
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