• 新しい主治医

    「新しい主治医は出来そうだ」 「それは良かったな」 「画期的に処方が変わった」 「それは良かったな」 「明日は弁護士だ」 「無理をするな。ゆっくりと進め」 「アフィリエイトは収入認定されるな」 「そしてXperiaの入れ替えか」 「うん。夜は予定なしだ」 「雨だな」 「そうだな」 「安全第一、コスト第二だな」 「今日は眠剤9時。シーパップも入れる」 「睡眠が上手く行くといいのにな」 「ありがとうよ

  • 舐めるなよ。俺はエキスパートだ。

    「怒り心頭だ。あの、ドコモの蛸Eさん、こっちはエキスパートだぜ、今日は乗り込んでやる」 「いい調子だな」 「怒り心頭だ。馬鹿、社会福祉法人さんよ。泣きっ面をこくのはアンタだぜ」 「いい調子だな」 「感情にはポジティブもネガティブも無いとうのが、ゲシュタルトの教えだったな」 「百武さんね」 「ラグーナ出版にも電話しないとな」 「少し冷静になれ」 「今日はもう、電話に出ない」 「いいね」 「サスペンダ

  • 医者を変えました

    「制限の好きな医者を変えてみました」 「奥の手か」 「そうも言えます」 「まあ、Jからのメッセージなら仕方あるまい」 「怖いです」 「耐えるのだ」 「9時間、考える」 「来週は真実か」 「そうですね」 「焦るな」 「はい」 「行方不明。調停。訴訟。手順をきっちりと、だ」 「はい」 「不思議な空き巣だったな」 「幻覚ではないですよね」 「さあ。飛んだとも言える」 「超越体験なのか」 「そうかもしれな

  • ドクター・ストップ

    「悪い。ブログはドクター・ストップだ」 「了解。必ず帰ってこいよ」 「はい」

  • 2017年の大晦日の対話

    私「1年間ありがとう」 N「さんざん俺を放置してありがとうも無いだろう」 私「いや、それは悪かった」 N「チョプラを読め」 私「チョプラか」 N「願望で躓いたんだったな」 私「そうだ」 N「一からやり直せ」 私「瞑想家か」 N「俺を信じろ」 私「守護霊様に従います」 N「よし、お前の前途に明るさが見えてきた」 私「いつまで精神障害者なのでしょう、私は」 N「そんなレッテルは気にするな」 私「来年は

  • 神の手

    「今日もKH氏に助けられた」 「まさに神だな」 「超自己対話法も感触が良いそうだ」 「とにかく、急がないことだ」 「心臓も一安心か?」 「まあ、医者を信じるしかないな」 「そうだな。人生の羅針盤だもんな」 「その考えは良い。タバコを控えろ」 「外部に作品を作るのではなく、自分自身が作品か」 「面白いことを言う。良い考えだ」 「俺は上を見過ぎの焦り過ぎだったな」 「過去を悔いるな。反省し。改めよ」

  • 今日はこれで良かったのかな

    「4月1日。ブログを4本書いて、1個リニューアルした」 「元気じゃないか」 「燃え上がる情熱のカードを引いたからね」 「うむ。良い感じだ」 「やり過ぎたかな」 「そうでもない」 「明日は忙しいな。KH氏も来る」 「作戦会議をやるんだな」 「そうなると思う」 「火曜日はどうしよう」 「ヘルパーか。水曜と連続でキャンセルはまずい」 「まあ、明日次第だな」 「文学は封印するよ」 「それが良い。頭が痛くな

  • 自分軸って何だい

    「昨日は本が少ししか読めなかった」 「少し読めたなら合格じゃないか 「なんだか。前のめりになっている気がする」 「そうでもない」 「自分軸が無いと言われた」 「誰に」 「ネットに書いてあった」 「軸はあるだろ」 「なんだい?」 「言説、ディスクールの発信者だ」 「おいおい、引退したんだぜ」 「引退後でも、ご意見番はできる」 「概念の創造か」 「それが軸だ」 「今日は大人しくか?」 「昨日、ブルーチ

  • 画期的な夢を見た

    「おはよう」 「おはよう」 「深夜0時。夢を見て興奮した」 「ああ、見てた」 「あれは霊からのメッセージか?」 「メッセージであり、プレゼントだ」 「どういうメッセージだ。護国神社か」 「そうだ、それだけではない」 「娘か」 「そうだ」 「霊場なのか」 「霊場はある」 「今、行けと」 「まだ早い」 「メッセージを掘り下げろ。それには時間がかかる」 「今日は魔の山(トーマス・マン)で良いな」 「無難

  • 今日は馬鹿っぽかった

    「今日は頭が弱くなった気がした」 「障害者世界に馴染み過ぎたんだ」 「まずいか」 「まずい」 「明日の地活はパスか」 「そうだな」 「心臓も悪い」 「タバコを控えろ」 「医者みたいなことを言うな。霊の力で何とかならないか」 「無茶を言うな。俺は霊だ」 「岡本タロットはマジか」 「ああ、マジだ」 「サイキックなんだよな」 「そうだ。1年半続けろ。継続は力だ」 「カフェはコージーだよな」 「そうだ」

  • 毒気

    「今日は疲れたよ」 「毒気に当てられたんだ」 「そういうことか」 「まあ、そんな日もあるさ。気にするな」 「ありがとよ」

  • 熱狂と興奮が欲しい

    「熱狂と興奮が欲しい」 「無理だな」 「ささやかな快楽が欲しい」 「それも無理だ」 「なぜだ」 「脳がおかしくなっている」 「どうすれば良い」 「バナナとブルーチーズだ」 「バナナはともかく、ブルーチーズは高い」 「目標が欲しい」 「まだ早い」 「M子さんとやりたい」 「まだ早い」 「余生の楽しみ方がわからない」 「脳の問題だ。楽しめない脳になっている」 「どうすれば良い」 「まず、リーマスを完全

  • 火星の人類学者

    「「火星の人類学者」を読んだ」 「どうだった」 「壮絶だな。俺も脳に損傷がある気がしてきた」 「その可能性はあるな」 「薬の影響か」 「それもあるだろう」 「なんだか、疲れた」 「急激なインプットの増加が原因だな」 「どうすればいい」 「楽しくないのは問題だ」 「だから、どうすれば良い」 「どう言って欲しい」 「わからない」 「本を読め」 「疲れているのにか」 「破壊療法だ」 「昼はどうする」 「

  • 今日は読書か?

    「寝起きが悪い。ヘルパーを断ろうかと思ったがやめた」 「賢明だな」 「この対話についてブログを書いた」 「浮き足立ってるな。落ち着け」 「俺、これからどうなる?」 「メンタルよりフィジカルだな」 「メンタルは、もう良いのか?」 「そうだな、それより余生の過ごし方だな」 「やっぱり余生か」 「そうだ。再起など考えるな。活動はあくまで余暇だ」 「低く、低くか」 「なかなか良いことを言うじゃないか」 「

  • 改造してしまったよ

    「ご免。研究所のホームページ、早速改造したよ」 「あっ、そう」 「怒らないのか?」 「流れだろう」 「でも、スッキリしたね」 「まだ完成じゃないんだろ。しっかり詰めろよ」 「ホームページはね」 「リアルで動くのは夏以降がいいな。まあ、流れだがな」 「流れか。お金が気になる」 「節約しろ」 「ターゲットを変えたのかもしれない」 「そうだな。知識人から一般人へだな」 「俺は宗教家か?」 「いや、宗教で

  • 休眠研究所の扱い方

    「大問題だった小説は書き終えた。あとは研究所だ」 「そうだな。懸案だな」 「どうすれば良い」 「今は放置だ。アイデアが浮かぶまで動くな」 「どうすればアイデアが浮かぶ」 「それは、タイミングときっかけだ。今はその時期ではない」 「まあ、今は考えないことか」 「その通りだ」 「素振りブログも今のままか」 「そうだ」 「また、小説を書きたくなった」 「インプットが先だ。まだ書くな」 「魔の山を読むのか

  • 今日は図書館に行くよ

    「これから図書館に行く」 「それで?」 「本を2冊借りる」 「これで3冊だ。2週間で読める筈がない」 「頑張る」 「頑張るな」 「なぜ」 「どうせ読めない。挫折感だけが残る」 「じゃあ、どうすれば良い」 「気の向くままに斜め読みだ」 「じゃあ、そうする」 「素直でよろしい」 「ただ、図書館に行った後の行動が決まっていない」 「ああ、昼食か」 「どうしよう」 「ジョリーパスタにしろ」 「久しぶりだな

  • タロットと宗教

    「A君がユダヤ教徒になれってうるさいんだ」 「放っておけ」 「ただし、タロットを辞めないとダメだって」 「ああ、サタンのいちみとか言われてたな」 「どう思う」 「タロットはやめるな。金になる」 「でも、もうタロットには疲れてるんだ」 「しばらく休め」 「Bさん問題もあるんだよな」 「放置だ」 「ユダヤ教徒にはならなくて良いんだな」 「当然だ」 「A君の魅力って何だ?」 「愛想の良さだろ」 「それだ

  • あの女はやめておけ

    「今日はミスをした」 「ああ、イベント会場に残るべきだったな」 「やっぱりそうか」 「当り前だ。なんの目的で行った」 「イベント終了後の打ち上げだ」 「本当に、お前、頭悪いな」 「ああ、でも貴重な情報を入手した」 「結婚を考えているAさんのことか」 「やめておけと言われた」 「それを真に受けるのか」 「しかし、かなりヤバそうだ」 「お前の人生なんて終わってるんだから、どうでも良いだろ」 「あああ、

  • ジャーナリスト

    「中島様、昨日はジャーナリストと繋がりましたぜ」 「そうみたいだな」 「俺様のデビューも近いか」 「デビューは終わっているだろ」 「いえ、まだまだ」 「病気を売りにするのか」 「そういうことになりますね」 「まあ、悪くない。たた深追いするな」 「深追い?」 「色気を出さないことだ。出版とかプッシュはするな」 「あくまで、PULLですね」 「そうだ」 「でも、嬉しいです」 「良かったな。ただ、浮かれ

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