心理学のムラゴンブログ

  • 習作4 向こう側を描く

    何故かこの頃、グラスばかり描いて居ます。 昔のデッサンを思い出しながら、背中を描くんだ背中を!!と アホなことを言われ続けながら(笑) 背中とは向こう側、見えないところを想像しながら描けと、 そうするとこちら側が描けるんだと、 何とも非科学的な指導でしたね。 でも今私は、それを伝える時に、向こう側を描きましょう!! なんて言って居ます、亡霊なんですかね、言葉って。 そういう訳で、必死で向こう側を感

  • やっと咲いた朝顔一輪 我慢の限界工場の熱さ

    季節の巡りが早い、梅雨が明けて工場は猛烈な暑さと なった、毎年のことながら参っている 新人のパートさんが音を上げ始めた、暑いとは言われて いたのですが、こんなにもと、周りを見つめる その目は、みんなこんな暑さでよく働いているなあって 感心しているのではなく呆れているのであろう、 このパートさん、オリンピック中に辞めるのだろう、 これは経験上です。 ☆たった一輪咲いた朝顔、う~んもっと咲いてくれ!!

  • ワクチン接種 二回目 感謝!!

    行って来ました、ワクチン二回目接種に、 地下鉄大手町で降り改札口を出るともう、案内の人達が 看板を持って案内をしてくれていました。 大手町駅から接種会場までどれくらい有ったのか、500 メートル近く有ったでしょう、その間の地下道を 迷うことなく接種会場まで運ばれました(笑) 地下道から地上に、その先が接種会場なのですが、 その手前で、ワクチン接種反対!!の看板が 並んでいて、拡声器が鳴り響いて居ま

  • ちょこっと心理学っぽいの

    今日は家事をしながらYouTubeで心理学的な番組を聴き流しておりました。 で、ふと思ったのですが、私は夫に対してどこかで父親を求めていました。 私の両親は昭和一桁生まれで、支配的かつDVチックで共依存。 いわゆる私はアダルトチルドレンなんでしょうが、昭和の家庭では多かれ少なかれその傾向あったのではないでしょうか? いまだに傷が癒えてない言えばそうなんだけど、かと言って仏様になった両親に恨みはない

  • 難しい でも面白かった

    一昨日、ガラスの質感失敗した画用紙を、白色で塗りつぶし、新たな食器を描きました。 こういうことってご法度!! でも画用紙高いので・・・・・・(*^_^*)

  • 人生とは紡ぎ編んで来た 作品

    人生は紡いで編むもの、自分のはかない 人生でも、ふと振り返ると、穴だらけの セーターのように 紡がれ編まれた織物が広がって居ます、それは あちこちに水たまりが見えるように 穴あきなんですが(笑) そして晩年になり、そこに更に大きな水たまりが 出来て、それはドンドンと広がり その織物がたった一本の糸でつながっているような 風景にも出逢います ☆未完成 デッサン ガラスのカンカンという質感が出ない・・

  • ロマンチックな人 それは人間の原点なのか 水彩画

    どうやらこれ、私のことらしい あなたはロマンチックな人ですね、驚きました!!って 何でだろう、少しも誉め言葉ではないこの表現 には全然馴染めない そして何で、何を驚いたのかと ボソボソと話し始めたのです。 ちなみに辞書で調べると、以下のような意味です。 「ロマンチスト」とは「夢や空想を好む人」のこと 「ロマンチスト」とは主に夢や空想を好む人という意味で使われます。時には夢や空想に夢中になっているこ

  • 祈り 水彩画

    大河っち君と小町君、 手前がネコちゃんの大河っち君 横になってうららかな日向ぼっこは、小町君です(*^_^*) マンションのベランダから何を観ているのか、 深い深い彼らの祈りを感じました。 しじみっくすさん、勝手にお写真借りました、ワンちゃんとネコちゃん の後姿が妙に美しく、神々しかったから ごめんなさい、そして、ありがとうございました!!

  • ズボラな私 いい加減な私 良い加減な私

    FM横浜の特集は、表題のことでした。 いい加減は良くないことではない、それは良い加減なんだと 言いたいんだと、キャスターの想いだったのかも ある投稿でした。 私は掃除する時に眼鏡を外します、と。 そうすると良く見えないので掃除は直ぐに終わります、 これが私のいい加減、私のズボラです。 朝、さ~っと掃除するにはこれが最高なんです、と そうやって直ぐに出勤!! でも帰った時の眼鏡越しの私の部屋に呆れて

  • 人生の重い袋 それが味わい 水彩画

    あるブログのお仲間に、コメントを書いている内に、 表題のことを思ったのです。 人生を長く過ごしていると、見えはしないのですが、 自分の後ろに、重い袋が引きずられているように 感じることが有ります。 それは時には、背中に乗っかって来て歩けなくなる くらいに、襲うことも有ります。 それは重い病で有ったり、友人との辛い別れで有ったり 子供の病だったり、会社の倒産だったりと忙しいのです。 (これ私のことで

  • 習作2 水差し+グラス 水彩画

    絵を描いていて面白い!!と思いました、あまり無いことです。 バックはウエット イン ウエットを使いましたが、 そのバックが強すぎて、主題が負けました(ー_ー)!! もう直せない、仕方がないです・・・・・、このことを面白い!!って 感じたのです。 もう直せない人生、重い重い大きな袋を引きづりながら 歩く人生、その袋の中には、直せなかった人生もそのまま 詰まって居ます。 このこと、ゆいばーちゃんさんに

  • 習作 水差し? 水彩画

    今更、73歳になって、習作って何!!って思っていますが、 この頃様々なモチーフを描こうとしている、そして面白いなあって思って居ます。 習い事、誰に習っているって?、自然の光の美しさに習っていると 到底敵う相手ではない だから面白いなあって

  • 一か月検診 今思うこと 癌にありがとうと

    混んでいたなあ、病院・・・・・、 臨時の患者さんが一杯で、予約の患者が怒っていること ったら、大変でした。 その怒りが全部、事務局員に向かいます、これは可哀そう 一部は看護師さんにも 何でこんなに怒るのかと、ご同輩達(泌尿器科の患者は どういう訳かご同輩が多いです)、怒ると病は進行しますよ と、心で思っていた私です。 でも、事務局員も慣れたもので、これがあしらうということかと 、感心もしました。

  • 星野君の二塁打 物議が起きて居ます!!

    これは有名らしい、中学の道徳の本に掲載されている。 以下はあらすじです。 とある野球の大会への出場が決定する予選の最終試合でのこと。 同点の最終回裏の攻撃、ノーアウトランナー1塁の場面でバッターは 星野君に回ってきた。 監督からはバントを命じられたが、絶好球が来たのでバントの指示に背いて二塁打を放った。そして、星野君のチームは次の打者が犠牲フライを打ったためこの試合に勝利することができた。 しかし

  • 流れ うねりの中で

    谷川の流れが 大きくうねり広がる 深いのか浅いのかも分からない 辛い 悲しい 奥底にあるかも知れない喜びも 何もかもうねりの中でもがきながら 決してとどまらずに流れ過ぎて行く 汚れっちまった悲しみに・・・・・(お仲間のブログからです) 中原中也の気持ちが重なって なんて(*^_^*)

  • 葡萄の若実 水彩画 そしてアガパンサス

    会社の脇の空き地、これ、幅二メートル程の 細長い土地なんですが、そこに、前管理者が 植えたのか、葡萄の木が有ったのです。 荒れていて、雑草も取り払い、栄養を上げたら二年程で 回復?したのです。 正面に見える塀は他社のものです(笑) にわか作りの竹の棚に葡萄の枝が広がり、実を付け始めました。 何と、可愛いこと、赤ちゃんのようです。葡萄の育て方などを 読みますと、このくらいのところで袋を被せるのだそう

  • これで おしまい

    女性美術家 篠田桃紅さんのエッセイの題名です。 先日、107歳の長寿を全うされました、私の母より年上(笑) 母がもし、生きていたらなんて思うことは無いですが。 前衛書道家と紹介されて居ますが、いや実に凄い書です。 まさに、「書」です!! ☆ありし日の篠田さん、その人です。良いお顔です!! 彼女の言葉を編んでいく内に、私は頭をガーンと叩かれた のです、それが以下の文です。 107年の生涯を通じてなに

  • 幻想の中で

    夢を見た 花の彼方に母がいる いや、花が母なのか いつもいつも母を追いかける私がいる 70歳を過ぎてもそれは同じ ただただ懐かしい

  • 慈雨

    今朝の雨は果たして慈雨なのかはわからないが、 日本語には この雨を現す言葉が400以上あると言う、 つまり雨という感じの前後に何か漢字を書けば それは多分、雨を表現する なんて(*^_^*) 雨 雨 雨だよ やけに振りゃがる どうせえ 幾ん日かどしゃぶり~続き~ これ確か、田端義夫(知らないよね(笑))の歌だった、親父が仕事に出て いく時、雨だと口ずさんでいたっけと、 私の心にも入り込んでいたんだ

  • ブラインドサッカー その凄さ そして味わい

    オリンピックよりも、パラリンピックには行きたいと思って居ます、特に ブラインドサッカーは何という競技だろうと、非常に興味を持ちました。 ラジオに河村選手が出演して居ました、有名な ブラインドサッカーの選手です、私もつい最近知りました。 その河村選手の言葉が以下です。 見えていないと思わせないようなプレイをお見せしたい!!、と 目隠しをして走る、それがどれくらい怖いことか、私は 走ったことが有ります

  • 知の巨人逝く!! 白いワンピースの女性に連れられて(ー_ー)!!

    このニュースを聞きながら私は、道路の左側の 歩道を歩く白いワンピースの女性が気になって いた。 何だろうこの胸騒ぎはと、女性は左の路地を曲がった のです、そして私はその路地を観てぞっとしたのです。 居ないのです、曲がったばかりの彼女が、私は直ぐに 家の門でも入ったのかと思い、左右を確認したのです が、左右とも塀でした、それもかなり長い塀でした。 消えた?、居ないからきっとそうなんだろうと、 ☆九品

  • 全く、書く気は無かったのですが

    東京池袋で起きた大きな悲惨な事故のこと、 運転していたのは大高齢の方で、助手席には 奥様がいらした、という。 私の詰まらない心を書きます、ご興味の無い方は スルー下さい。 多くのことは省きます、皆様もご存じのことだらけと思うからです。 今は、裁判が行われていて、被告人(運転していたご老人)は 未だに無罪を主張しているという、これも悲惨な意見です。 さて、書きたかったのは、私のことです。 もし、自分

  • 大規模接種 行って来ました!!

    一回目の接種、地元の会場がなかなか取れず 大規模接種が予約できて行って来ました。 大変、変な感想ですが、 何故か会場全体に「日本」を感じました!! 整然と、しつこいくらいの本人確認、その前の 駅からの実にきめ細やかな案内、 私は、地下鉄大手町から向かったのですが、地下道を 500メートルは歩いたでしょうか、その間を 案内の方々が立ち、じいさんが迷わないように しっかりと案内してくれました。 ☆写真

  • 紫陽花の咲くベランダ

    朝陽の当たるベランダと紫陽花、様々な花達(名前知りません)の乱舞、 いただいた写真は美しかったです(笑) この写真の前で、二日ほど腕組み、その正味時間は100分くらい(*^_^*) それから私なりの格闘が始まりました、討死にもしましたが・・・・、 みけままさん、お写真ご提供、感謝です!!

  • 水に映る子供達

    もちろん、私の絵では無いです、もう一枚載せます。 可愛いですね、水をバシャバシャさせながら歩く姉妹、 何とも言えません。 何か、参考になると良いのですが・・・・、絵は多分、それぞれの感性 の証ですね。 感性がピン!!と来たらしめたものですよ(*^_^*)

  • 居場所を考える 天空の秘密基地から

    昔昔、桑の木の上、枝が分かれている所に、板を 張り、周りにむしろを掛けて、天空の秘密基地を作った 友人の大きな庭の桑の木は太かった。 ゲルマニウムラジオ、模型屋でゲルマニウムラジオ のキッドを買い、ハンダゴテも使い、小さな ラジオを作った。 電池で聴けるラジオ、それを天空の基地に置いて バリコン(周波数を合わせる機材)を調整しながら 回すと、ザーザーという雑音の中からラジオの 声が聞こえた。 これ

  • ありがとうの季節 最終音源

    (下のURLを右クリックしタブを開くと音源が現れると存じます) この物語を、ちょっと説明します、ご興味の無い方は どうかスルーを 5年くらい前のある日拙宅に、一人の後輩が訪ねて来ました、突然の訪問でした。 それは丁度桜の咲く季節でした。 彼は、何を話すでもなく、懐かしそうに思い出を語り、 佐賀に帰って行きました。 そう、彼は佐賀の人、30年くらい前に一緒にイベントを開催し、 活躍した彼、その頃から

  • 火傷だ~!!

    きゃー~~~っという声が 工場中に響き続けた あ!!、これは火傷だなと本能的に気づいた プレス機の前で両手を抑えるパートさん、震えていた 私は直ぐに、流し台に連れて行き、流水に手を 浸けさせた 痛い痛いと、蒸気の火傷は痛い、私も経験があるので その痛みはわかる そして、良くない言い方だが、痛い内は大丈夫という 医者の指導も受けてきた 野菜党さん、酷い火傷は痛みは無いんですよと、神経も やられてしま

  • パートさんの涙

    パートさんが泣いていた ちょっとした時間の隙間で、気づかなかった たった一人の職人さんが、泣かせた? いや、彼が知らない内に泣いていたのだろう、 パートさんにプレス機の指導、何度も何度も教えていく そうではない、ああでもないと、千差万別の服達の プレスを教えていく その内に、出来ない自分にいらだつのか、その指導の 厳しさにヘキヘキするのか、だんだんと涙が 溢れるのかも知れない 泣いている、気づいた

  • 怒り続けるご同輩

    怒りは二次感情、その奥には一次の感情があると ある心理学者が唱えていた。 その奥の感情とは、哀しみや脱落感、もう回復が 出来ないと思い込んでいる 自分の人生感 それらが底流に流れ続けていて、何かきっかけが あると表層に現れるという。 辛く、コントロールが出来ない気持ちなのだと 先日の一か月検診、病院はいつものように混んでいた 一つ置きにセパレートされた椅子に患者達が座って いる、椅子の絶対数は増え

  • エマーソン弦楽四重奏団

    聞いた話です。 40年以上、同じメンバーで、またずっと世界最高峰の 弦楽四重奏を奏でてきた彼らの話を、 結構驚きました。 何で40年以上も同じメンバーで続けて来られたのか その上で、売れ続けたのかと その秘訣となるのかは分からないが、彼らの人間関係 にその一部を垣間見たのです。 ①お互いがリスペクトしていること ②演奏旅行の時、泊まるホテルは別々 ③お互いの家族構成を知らない ☆友人宅の庭です、花

  • みかんさん家のモモちゃん 三回目です(*^_^*)

    ゆえあって、同じポーズを描きました(*^_^*) 前の絵が紫外線に当たってしまい褪せてしまったのです、 自然の成せる技です。 みかんさん、描き直しです!(^^)! 部屋の感じは、全然違います、もっともっと立派な元写真でした・・・、

  • え!! 65歳以上? うそ~~!!

    良い人でした、久しぶりに(笑) 以下は馬鹿な話ですので、ご興味ない方はスルーを・・・、 今日は一か月検診、検診の内容はさておき、その後のお話です。 いつも検診の後に注射を打ちます。 毎回違う看護師さんで、過去の記録を見ながら さあ、今日は右腕ですね、などと言いながら アルコール綿は大丈夫ですか?などと、優しいのです(*^_^*) そしてちょっと時事の話題などを出しながら、 コロナワクチンの接種が決

  • 盡在不言中

    盡(ことごと)く不言の中に在り 言わず語らずとも誰もが一切のことを知っている   伊賀仙人さんのブログより、お借りました。 ことごとく、不言の中に在り、と これは日本が台湾に送った、コロナワクチンに対する 台湾からのお礼の言葉です。 日本の行為に対して、こんなお礼を言う台湾、 信頼の関係であることが良く分かります。 日本は台湾に対して、東日本大震災のお返しと しているようですが、こんな大義名分より

  • どうでも良いことなのかも知れませんが

    私の中で、この子の麦藁帽が縦に長くて、気になって仕方が有りませんでした。 水彩画は変更が難しいのですが、何とか5ミリ程縮めました!(^^)! 分かりませんよね、縮んでも(笑)

  • アーロン博士とイルセ・サン先生

    次はDOESを掘り下げますと予告したのですが、その前にアーロン博士とイルセ・サン先生を少し紹介します。 これもHSPの特性のひとつでしょうね。 手を付けるのが億劫でつい先延ばししてしまう(ADHDの特性のひとつといわれます)と違って、手は付けるのだけど、深く考えすぎるあまりまとめるのに時間がかかってしまう。 文章も、もっといい表現はないかと別の切り口で書き直したり、何度も推敲を繰り返すので、仕上げ

  • 言葉は言の葉 それは言霊の樹から

    こんな「文」に出逢いました。 「言の葉」とは「こころの言葉」です。 平安時代に紀貫之は「古今和歌集」仮名序に 「やまとうたは ひとのこころをたねとして よろずのことのはとぞなりにける」 と書いています。 ”和歌とは、人の心を種として成長する言霊の樹の「言の葉」がたくさん繁ったもの” という意味です。 いにしえの人々は、様々な気持ちや感情を「言の葉(言葉)」に乗せて和歌(やまとうた)にあらわしたので

  • 肉体の中の悪魔の詩

    この記事の二つの画像はムラゴンの「とんこの部屋」さんからお借りしました。有難うございます。    肉体の中の悪魔の詩 心の中の良心は神から来ている 良心が薄れてきたとき 心を平静にしなければ 肉体の中の悪魔が動き出すだろう あなたが 悪魔に負ければ 妬み 恨み そしり 嫌がらせ 悪口 嫉妬 偏見 差別 貪欲 の悪魔の感情を起こすであろう そのあと 口に出して あるいは 行動を起こして 相手をおとし

  • 絵に助けられて来た人生 今更そう思う

    絵を描き始めてどれくらい経つだろうか、 あのトモエ幼稚園での入園試験で運動場脇の客車の 絵を描いて、園長先生に誉められたこと 生涯他人に誉められたのはこれが最初で最後だった(笑) それから68年が過ぎ、今も絵を描いている私は、 あの園長先生の言霊に導かれているのかも 知れない 何故、自分がトモエ幼稚園に入園したのか一度も 深く考えることは無かった、 でも、その後入学した小学校には、このトモエ 出身

  • ゆいばーちゃんさんの お孫さん

    ゆいばーちゃんさん、お孫さんです!! 何処かの公園でしょうか、何か遊んでいるようですが、 後姿で分かりません。 ちょっと帽子大きくなってしまいました、もう直せません、ごめんなさい!! 水彩画って不便です(-_-;) また背中の英語、ほとんど読めませんでした(>_<)、 お許し下さい。 自分の子供の小さな頃を思い出しながら、描きました。 可愛かったなあって、もう40過ぎなんだよ、 仕方がないですね!

  • いつか言って見たい 言葉

    FM横浜の特集です。 ふ~ん、なんと、そう来たかと、 こんなこと言えるのは、この人だけだよな などと笑わせられました、一部を紹介します。 スターウオーズという映画(知らない方には失礼!!)、 全9話あるのですが、その多くに半主役級で登場する ハン・ソロという色男が居ます。 第何話か忘れましたが、物語中のレイア姫と結ばれるのです。 その結ばれる前の、二人だけの場面で、彼と彼女の 会話に、ファンは笑い

  • 嘘をついた

    お医者にです。 以下は、癌のことやら病のことが書かれています、ご興味 無い方はスルーをお願いします。 私は面倒な病を抱えています、何かどこかが痛くなったりすると その病が悪さをしているのか、実は区別がつきません。 そして、癌という病に掛かった方は分かると思うのですが、 どこかが痛かったり、今までと違う症状が出たり すると直ぐにこう思うのです。 転移では無いか、と 今回私は、腰から右足が痛くなり、つ

  • 紫陽花の詩

    紫陽花の畑のような景色、 あれから(ちょっと前の、途中というブログ)頑張ったのですが、 色を入れる程にしつこく感じて、 止めました。 少し、遠景が向こうに行ったので、良いかなって(笑) 紫陽花の詩、石坂洋二郎氏の小説、確か映画になり主演は吉永小百合さん だったか?、 彼女は紫陽花がよく似合うなと!(^^)!

  • 絵本作家 エリックカール氏 逝く

    91歳、沢山の夢を与え続けてくれた作家だった、 心からご冥福を祈りたい はらぺこあおむし、ですね。 こんな絵が描かれた絵本、ご存じの方も多いだろう 世界の子供たちが癒された絵本、 こんな絵を見ているだけで、心が穏やかになる でもなあ、最初からこんな絵を描かれていたのではないのだろう、 辿り着いた道、たどり着いたオアシス、 もしかしたらそれは衝動の先だったのかも知れない 衝動に先が有るのか それは知

  • この世は虚像では無い

    皆既月食、残念ながら見られなかったです。 ネットで撮影している映像が出ていて、 赤黒く変わっていく月が何とも言えませんでした。 それを観ながら、思ったのです。 この世は仮想や虚像ではないと、物質の世界が リアルに広がっているんだと アホですね、当たり前のことにやけに感心している ことが 何故赤くなるのか、これは太陽の光が地球を通る時、大気のプリズム効果で、赤い色だけが月に当たるとか(ちょっと違うか

  • 途中です。

    難しい、あえて途中を載せます、もう諦めようかと思う心が 掲載することにより、止める訳には行かなくなる、 そんな脅迫を己にしています(>_<) 紫陽花の乱舞、遠景にもずっと咲いているのですが、遠景が向こうに 行かないのです、強すぎるんだと思います、遠景の色が 水彩画の欠点は、直すことが難しい所に有ります、 だから良いのですが・・・、 何でこんな題材を描き始めたのかなあって、馬鹿な問いも出ます。 そう

  • ある恋の物語

    TRIO LOS PANCHOS Historia de un amor 無名居士さんのブログに載っていたこの歌、思い出でした。 朝から恋のお話で~~~!(^^)! 昔昔の思い出、日本では中原美紗緒(知らないですよね)さんが 歌われて居ました、ユーチューブ探したのですが 無かったです、古すぎましたね(笑) それで次に好きだったバージョン、です。 レキントギター、このトロオ・ロス・パンチョスのギター

  • ウエット イン ウエット

    ウエット イン ウエットとは、 水彩画の一つの技法なのですが、言い方を変えると、偶然の結果を 生きる人生のような、描き方です。 ウエット、まず、画用紙を水で濡らします。 そしてもう一つのウエットは、薄く溶いた絵の具を、濡れた画用紙に 垂らしていくのですが・・・・、 水に落ちた絵の具は、広がり滲んで行きます、おそらくあのスーパーコンピュータ 富岳でも、その滲み具合は計算出来ないと思います。 あなた任

  • 気を付けよう!!

    自分の娘程のパートさんと話をする 気を付けている、一つは話が長くならないよう 一つは、何度も同じことを言わないよう コミュニケーションは大事、だからこちらから声を掛けるのです。 有るパートさんに声を掛けた、この話をしようと思いながら でも、この話前にしたようなと 話をしながら思った、 熱心に聞いてくれているように見えたが 勇気を持って、聞いて見た この話、二度目かなあ、と そうしたらニコニコした顔

  • 息切れ

    多分生れて初めてだろう、階段を3階まで(ある倉庫)上がったら 上がる三段くらい前に息が切れた、 それでも残りの三段を上がった、それがまた行けなかったのか 上がった途端、眩暈がしてそばに有った椅子に倒れる ように座り込んだ 大丈夫ですか?と問われる、大丈夫ではないのだが 大丈夫ですと伝える私 ぜいぜいと肺が唸っている。 先日指の先に何か挟まれて計った酸素量、 ちょっと足りませんねと看護師、96以上が

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