今も時だ。
今も時だ。 ず~っと時だ。 死ぬまで時だ。 合掌。 にほんブログ村
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サーキットの狼 [DVD] TOEI COMPANY,LTD.(TOE)(D) このアイテムの詳細を見る ↑ コレ、観たい・・・。 でも、買う勇気(蛮勇と言えましょう)はアリマセン。 映画としては、悶絶的な珍品らしいデス。 ワタシ、「サーキットの狼」世代なんスよ。 モチロン、初めて買ったマンガ単行本... 続きをみる
給料日なのでDVDを買うのです。 本日、3枚で3000円というコトなので、当然3枚買います。 相変わらず、50年代~70年代に偏ってます。 (が、今回は珍しく70年代がございません) 『007 ゴールドフィンガー』(1964) 『ピンクの豹』(1964) 『グレン・ミラー物語』(1953) 要するに... 続きをみる
タモリ 『TAMORI/2』(1978) このCD、2007年にリイシューされまして、今、2000円くらいで買えるんスよね。 その2007年のリイシューの前は、95年リイシュー盤が、 ソコソコの高値で流通してましてサ。 アタシャ、これ、6000円くらいで買ったのデスよ。 で、買った翌日くらいに、3ヶ... 続きをみる
あれから4年? やっと43巻が出ましたね。 とにかく読みましょう。 連載も再開されているようですが、 果たして本当に完結するのでしょうか。 ←念の為、紫。
体調悪く、昨日は、バンドのリハも欠場致しまして大人しくDVDを観てました。 コレです。 ↓↓↓↓ 『明日に向って撃て!』(1969) で、観てて、今更ながら、気がついた事があります。 それは、大林宣彦氏の『転校生』(1982)の幾つかの場面が 『明日に向って撃て!』を意識したモノだったっつ事なんス。... 続きをみる
給料日の恒例、DVD購入。 今月は『オリエント急行殺人事件』(1974)。 またしても、70年代モノ。 で、感想。 ガイジンさんがタクサン出て来るので(←当たり前だ)、 誰が誰だか、分からなくなる。 だってさ、アフロとか、モヒカンとか、アイパッチとか、額に「肉」とか、 そういう区別し易いキャラは一人... 続きをみる
『70s 日本の雑誌広告』(2007 ピエ・ブックス) この本。 相当、オモロイです。 ワタシの楽しみ方。 とある、広告記事を見ます。 何年のモノか予想します。 ウリャ~!っと、索引を見ます。 で、何年のモノか分かります。 1979年のは、大概、当たります。 かなり、80年代感覚だから、他とちょっと... 続きをみる
実は中学生の時からツツイストでした。 特に好きなのは『脱走と追跡のサンバ』(1971)と『夢の木坂分岐点』(1987)なんですが、当然、七瀬三部作も大好きです。 で、七瀬三部作だと『七瀬ふたたび』(1975)が、やっぱり一番デス。 そんな訳で、今日から始まるNHKでの、ドラマ版(←何度目でしょう?)... 続きをみる
仕事があると言うコトは有難いコトで有ります。 今、「有難いコトで有ります」と書きましたが、コレ、単語レベルで機械的に言葉を置き換えれば「無さそうなコトで有ります」と言い換えられますね。 だから、一行目の文章は、「仕事があると言うコトは、無さそうなコトで有ります。」と言い換えられて、これじゃ、全然違う... 続きをみる
ワタシにとって、ポール・ニューマンと言うヒトは、「代表的なアメリカの白人」のその中で、更に代表的なヒトでした。(他には、JFKとか、シナトラとか。) さぁ、どれから観ましょうかね。
川崎市民ミュージアムと言うトコロは、ワタシ、かなり好きな場所でして、特に映像ホールでは、ムカシの映画を掛けてくれるのデスが、この映像ホールは相当なセンスを持ってます。 この手の、公共施設って、文芸モノとか、社会派とか、オモシロクもねえぇ、マジメだけがトリエなモノを取り上げるイメージがあるンすけど、最... 続きをみる
やっぱり、夏はコレっすか? 1972年もスカっとさわやか。 オイルショックを乗り越えて1974年もスカっとさわやか。 森山良子もスカっとさわやか。 そのイトコ、ムッシュかまやつもスカっとさわやか。 乱れたらバイタリスだし。 ビリーバンバンもスカッとさわやか。 ロッキード事件を越えて、1977年も、ま... 続きをみる
このDVD買っちゃいましたよ。 やべ~な~。メチャクチャ、面白いデス。 それにしても、この切り口。 1962年から1989年まで、一つの商品のコマーシャルをおよそ30年分。 現代文化史、現代風俗史の切り口としては、この見方は全然アリですね。ある意味、定点観測だからね~。 端的に言って、「若者に受けよ... 続きをみる
結局、ソレを見たいが為に映画を見たり、DVDを買ったりスルんですよ。 ソレって、ムカシの町並みね。 今日は、給料日なので、コレを買いました。 目的は、もちろん、ソレを見るためです。 この映画に出てくるソレは、1967年のニッポン。 1967年と言う、まさにブーガルー時代の、そのニッポンです。 トヨタ... 続きをみる
なんとまぁ、見つけまして、買ったんですよ。コレ。 オリジナルのアナログじゃないですよ。95年のリイシューCDですよ。 それでも、当然、結構な値段。定価の3倍・・・。 ま、今買わないと、もう二度と手に入らないかもしれませんからね。 と言うコトで、レジのおねーさんには「こんなの買うヒト居るんだ~」という... 続きをみる
『だまされて貰います』は、1962年に始まる、一連のクレージー・キャッツ映画の最後期の作品。クレージー映画の中で、DVD化されていない数少ない作品の一つだそうですが、木曜日に池袋の新文芸座にて観て参りました。コレ、観られたのって、幸運デスね。 内容は、得体の知れない無責任男の植木サンが、発明狂役(←... 続きをみる
またまた行って来ました、川崎市民ミュージアム。 今回はコレ! 『銀座旋風児』(1959) ご存知の通り、ギンザ・マイトガイ、と読みますね。 タフガイの石原裕次郎、ダンプガイの二谷英明、予想GUYのダンテ・カーバー(Dante' Carver)と並ぶ、日本4大ガイの一人、マイトガイの小林旭の主演シリー... 続きをみる
昨日(7/12)は池袋の新文芸座にて植木等主演の『日本一のゴマすり男』(1965)と『日本一のゴリガン男』(1966)を観て参りました。 「日本一の男」シリーズの三作目と四作目だそうデス。 『日本一のゴマすり男』(1965) コレで、アタクシ、一作目~六作目はまでは観たコトになるのですが、その中では... 続きをみる
当エントリーのタイトルが、現代の日本語シーンを激しく乱しており、大変恐縮デス。 すみませんな、コリャ、どもども。 さて、昨日(7/8)は、植木等の主演映画、あの"日本一の男シリーズ"の『日本一の色男』(1963)と『日本一のホラ吹き男』(1964)を観て来ました。 実はこんなトコでやってるンです。 ... 続きをみる
そう言えばこのアルバムに「Salsa Life」ってトラックがあって、実にカッコイイんですけど、コレの、どこがサルサ生活なのか、良く分からない。 サルサ生活ね。 日本語で言えば、ソース生活。 は? 「ソース」はニホン語じゃない? ・・・。 ・・・・・・・・・・・・。 ・・・ソーっスか。 ←ピコ。
また一つ、真なる事象が発覚したので御座居ますが、iTunesというアプリケーション・ソフトは、アルバム・タイトルなどで、ひらがなとカタカナを別物としては認識していないンですね。 どういうコトかと言うと、例えば、aikoさんのシングル「シアワセ」と、爆風スランプの2ndアルバム『しあわせ』が、同じ物と... 続きをみる
今日は書く事がタクサンありますな。 まずは、本日の自転車走行記録。 (本日も1号車。つまりジェイミスのコーダ・スポーツ) 走行距離:25.35km 平均速度:25.0km/h 最高速度:45.4km/h 積算距離:2232.4km 通勤ライドで平均速度が25km/hにノったのは初めてです。 今日なん... 続きをみる
キレイなガイジンのモデルさんが出演している化粧品のCMの福山雅治氏の曲のその発音が気になって仕方がなくなりました。 「だ~いじょおぶ~」っていうアノ曲です。 ナニが気になるのかという、「だいじょうぶ」と発音しているか、「どわいじょうぶ」と発音しているかという、そういうハナシなんですが、一度「どわ~い... 続きをみる
あの~、よく見かけるヒット曲のコンピですよね~、このジャケット。 タイトルは、『Top Of The Charts 2005』。 昨年の大ヒット曲をコンパイルした、音楽ファンにとっては、あんまり興味の湧かない売れ筋をテキトーに集めたヤツでしょう? しっかし、なんで、こんな面白くもないジャケットを、デ... 続きをみる
ま~ったく音楽記事じゃないんですが、サッカーのワールドカップを見てると、オーストラリアのヤツらのデカさにゃ、ビビリますなぁ。 イタリア人ってば華奢~とか思います。やっぱ、イタリアはアルファロメオだ、とか。(イタリア人だって、ホントはデカイと思うんだが。) 対して、オーストラリアは、あの黄色いユニフォ... 続きをみる
「ラティーナ」5月号は、レイ・バレット(Ray Barretto)の追悼記事の後編と、ジョー・バターン(Joe Bataan)の新譜記事が載ってます。アタクシにとっての、二大ヒーローが同時に載ってるなんて、コんな事は滅多にない(ってか、最後でしょう)と思いまして、久しぶりにこの雑誌、買いました。 ア... 続きをみる
やはり、トランペットの響きを表現する擬音としては「トテチテタ」が世界的最高峰であろうとココに断言し、今後は、どんなクールなトランペットであっても、「トランペットの音色」だとか、「トランペット・ソロ」だとか言う場合、「トテチテタ」をくっ付けて書こうかと思うのデス。 例えば、こンな感じでアリマス。 「マ... 続きをみる
さて、宮川泰先生追悼の意を込めまして、本日三回これを聴きました。 「交響組曲 宇宙戦艦ヤマト」(1977) このアルバムは、多分、宇宙戦艦ヤマトのBGM用に書いた曲を改めて「交響組曲」として、再編して録音したものだと思います。(レコーディングが1977年。テレビ本放送は1974年。) という、出自が... 続きをみる
アップルの「Garage Band」は極めて使い易い音楽制作ツールであります。 打ち込みもできるし、自分の演奏も録れるし、その上、基本的に付録ソフトなんで、無料だし。細かいエディットはできないけど、完成品作るわけじゃないので十分。 ウチのバンドのデモ制作は最近はもっぱらコレであります。 しかし、弱点... 続きをみる
年末年始でございまして(年末だけでショが・・・)、この、今のコノ瞬間に好きなアーティストのベスト10、ってぇアホウな事を言いますとデスね、以下の通りになります。 言っときますが、順、全然不動で、あっという間の入れ替え制です。 カウント・ベイシー イーグルス 原田知世 スティーヴン・スティルス YMO... 続きをみる
作曲家の山下毅雄さんが亡くなられましたね。 私の世代だと、山下さんの名前ってピンと来ないんですけど、「旧ルパン」とか「プレイガール」だとか、それから「クイズタイムショック」とか「パネルクイズアタック25」だとかの音楽の作曲者、と言われると、「ソリャ、カッコいい!」となります。 あの時代のバタくさくて... 続きをみる
岩詩人さんから、「音楽・温水(ヌクミズ)バトン」というバトンを頂きました。 詳しくはコチラをご覧頂きたいのですが、要は「気持ちが暖かくなり(温)、思わず涙(水)がこぼれてしまうような曲を3つ教えてください」というコトだそうです。 いいデスよぉ~。 やってみましょお~。 というコトで3曲選んでみました... 続きをみる
既に皆さんご存知の通り、昨日、本田美奈子さんが亡くなりました。 私は彼女のファンでもなんでもなかったが、このニュースは本当に悲しい。 彼女は「アイドル」という形で世に現れた方でしたが、音楽を、「有名になる手段」ではなく、本当に愛し、惜しまず努力された人だったのだろうと思います。 今年の一月、白血病と... 続きをみる
昨日アタクシ、36期を締めまして、本日から37期でゴザイマス。 そういう一年に一日の一日でゴザイマスので記念に、今現在、アタクシんちのiTunesで☆が5個ついている曲(アタクシ的な言い回しをすると「この曲より凄い曲はナイ!!!!!」って事です)をお知らせ申し上げます。 以下のとおりでございますのよ... 続きをみる
第五世代iPodが今日手元に届きました。 ご存知のように、今度のはFirewireではなくUSB接続です。 ウチのeMacはおよそ二年前のモデルなんですが、USB2ではないんで大変です。(その頃、既にWinPCはエントリーモデルでも大概はUSB2って標準装備だったんじゃなかろうか) USB1だと転送... 続きをみる
タモリ関係と言えば、こっちの奇盤ならアル。 (タモリは参加していませんが。) 坂田明 「20人格」(1980) ジャズと思って買ったオレは、ビックラこいた。
「タモリ3~戦後日本歌謡史~」 これ、聴いてみたい。 欲しいんですけど。復刻しませんかねぇ・・・。
今回は本です。 ジョウ・スミス(Joe Smith) 「ポップ・ヴォイス」(新潮文庫版 1995) ミュージシャンからレーベル経営者まで、音楽業界の大物163人へのインタビュー集。 地域的には英米の人物に限られますが、ジャンルはロック、ポップスに限らずジャズ、ソウルまで含むので、多くの音楽愛好家にと... 続きをみる
アホだから早速試してみた。 別に、フツーに動画ですね。 新しいiPodのちぃ~さな画面ではどう見えるんでしょうねぇ。
ご存知ジュリーのあのスゥーパーヒット曲「勝手にしやがれ」(1977)には、「夜というのに派手なレコードかけて」という一節がありまして、実は、この「派手なレコード」とは、「ギンギンのロック」であろうと、ワタクシ、以前からニランでおりました。 そんでですね、この歌詞の「夜というのに」という点に、ワタクシ... 続きをみる
秋の夜長はアホウなコトを考えるのでありまして、アタクシのeMacのiTunesに一番タクサン入っている曲は何かを調べました。 結果発表。 ハイ。一位は「チュニジアの夜」(A Night In Tunisia)でした。14ヴァージョン。 次点は「ハウ・ハイ・ザ・ムーン」(How High The Mo... 続きをみる
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「交響組曲 宇宙戦艦ヤマト」(1977) アニメの音楽だからと侮るコトなかれ。 そこはサスガに宮川泰。 美メロの応酬! あの名曲「ウナ・セラ・ディ東京」を彷彿とさせる部分も多い。 最後の曲なんか(あのイスカンダルの「スターシャ」ですワ。きャ~!)、最高に美しいね。鳥肌モンだもん。 素材もいいが、道具... 続きをみる
一昨日、iTunes Music Storeを初めて試した時に、ダウンロードに意外に時間が掛かると書きましたが、この原因はどうもウチの中のネットワークの問題だったようです。 先ほど寺尾聰の「ルビーの指環」(1981)を落としてみましたが、ほんの数秒でした。ちなみに、このジャケ写は、購入すると勝手に付... 続きをみる
さて、昨日突如として開店致しました本邦に於けるiTunes Music Storeで御座居ますが、「Today's トップソング」の堂々5位に松崎しげる「愛のメモリー」!!! (この画像で見えますけ?) Def Tech、CKB、大塚愛と、まぁ、コノヘンは理解できるメンメンでありますが、なぜ5位に松... 続きをみる
驚いたなぁ。モォ。 いきなりオープンかよ。噂はあったらしいけど。 と言う事で、早速試してみました。 Love Unlimited Orchestra 「Love's Theme」 を150円ナリにて購入。 回線速度の問題もあるけど、意外にダウンロードに時間がかかりました。(4分くらいかな) また、著... 続きをみる
細野晴臣 「銀河鉄道の夜」(1985) 見たら買っとけ。 という、レベルの凄作(スゴサク)です。 空前です。絶後です。 細野晴臣というヒトはどうして、こんなに凄いんでしょうか?ジェダイだからでしょうかね? えぇと、このアルバムはですね、あくまでもサウンドトラックですからね。 つまり、映像作品が主で音... 続きをみる
今日は本です。 大野雄二 「ルパン三世 ジャズノート&DVD」(2004) 筒美京平御大などもそうですが、こういう、「最前線の裏方」または「裏方の最前線」に居た方の話って、面白くて深いです。(CMやドラマや映画の音楽製作が中心なので、筒美氏よりもずっと「裏」っぽいですが) 大野氏は、なんたって、トイ... 続きをみる
こういうところで、こんな編集モンを持ち出すのは反則か? という危惧も無いではないが、取り敢えずは危惧しないのである。 よっぽど危惧してやろうかとも思ったが、以下のごとき、スペシャルなラインナップを考えるとそんな危惧はどぉーおでも良くなるのであった。アーメン。 さて、どんなラインナップかというと、例え... 続きをみる
昨日、OSを早速Tigerにしました。 重くなる事を懸念しておりましたが、案の定iTuneのリッピング速度が半分に落ちました。 遅・・・。 非力なマシンの方は、Pantherのまま現状維持でいんじゃない? ちなみに、うちのマシンはeMac(G4, 1GHz, 512MB)で、ゴザイマス。
取りあえず立ち上げ。 これから、ブーガルー、ラテンソウルを中心に、音楽に関する諸処雑感を、気まぐれに綴って行きます。 よろしくお願いします。
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石橋文化センターの薔薇…その6
Ann's Rose 2026 ~ジェネラスガーデナー&アズビス~
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【京都】『京都府立植物園』 ネモフィラ バラ園
バラのコンフィチュール
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☆雨上がりの名残バラ&庭花ラークスパー
2280. 花撮影とAI *中之島バラ園③*
(隙間に)バジルとマリーゴールドを植えて、ラッカセイを蒔いて、…
石橋文化センターの薔薇…その5
府立植物園のバラ
はな阿蘇美 友達と一緒
++我が家の今年の薔薇*++
【京都】『京都府立植物園』バラ園 クマのカーネーション