• Jazz Moving

    半音の音がずれるだけで 悲しい味に生まれるメロディ でもJazzは意味があるように 自然と微笑みをくれる まるでいたずらをするように 不安にさせては 急にパーティー会場にたどり着いたような感覚を作る たった5人の人が集まっただけで 見違える幻想が見えるようになる それは中毒性があるように 眠気が訪れるほどの絶妙な安心力 ミュージシャンたちでさえ 眠りを意識してしまうのは 本当に幻想的な世界を見てい

  • Stanley Clarke The Toys of Men etc

     音大きめです。 Stanley Clarke / The Toys of Men / Come on Stanley Clarke - Danger Street

  • Pat Metheny Group To the End of the World

    Pat Metheny Group - To the End of the World-Tren- Pat Metheny - Don't Forget 1996.wmv

  • 昼食は…

    キーマって? ヒンドゥー語で、ひき肉、細切れの意味だそうだ 知らなかった 情けない😢 食の禁忌があるインドでは 羊や山羊、鶏肉が肉材のメインとなる 本日の昼食は… 音楽と創作料理 の店 PACO 何にしようか? 「羊肉のキーマカレーお願いします」 お店のイチ押しらしい 羊肉のカレーは初めてだ ルーの上に卵がのっている 大阪風? 先ずは、 卵を崩さず、ひとくち スパイス、スパイスしておらず まろや

  • Wes Montgomery ウェス・モンゴメリー

     ピアノトリオを検索していたら、ウェス・モンゴメリーに行き当たりました。 Wes Montgomery Trio - Days of Wine and Roses  酒とバラの日々、、、、カフェでかかってほしい曲  三連休はミサイルと台風の日々になるのか。 Wes Montgomery - Round Midnight  ラウンド・ミッドナイト

  • 60年代ジャズ 続々

     ウェイン・ショーターは70年代ウェザー・リポートとかVSOPの活動でサイドメンとしか捉えられませんでした。  ところが60年代は自らのバンドで活躍していました。ブルーノートに移ってからのアルバムがいいです。64年ごろです。  コルトレーンはコルトレーンがソロで他は伴奏というイメージがありました。ショーターはバンドのアンサンブルを感じさせます。  まあでも、ぼくらの世代だとズージャと聞くとモードと

  • 70年代ジャズ・コンサート(音源あり)

     昭和53(1978)年にキース・ジャレットのコンサートに出かけました。日本武道館だったと思います。音が遠くて全然わかりませんでした。キース自身も豆粒みたいにしか見えませんでした。  たぶんこの一連のコンサートは後の「サンベアコンサート」になったと思うのですが、間違っていたらゴメンなさい。(付記:検索しましたら「サンベア」は1976年でした。失礼しました。おそらく「サンベア」を聴いた上でコンサート

  • 60年代ジャズ

      Sahib Shihabというジャズフルーティストのアルバム(澤野工房)があります。  デンマークラジオジャズグループによる録音ですが、これが非常にいいんです。若かりし頃のニールス・ぺデルセンもベースで参加しています。 Sahib Shihab - Sahib Shihab and the Danish Radio Jazz Group [Full Album]  これを聴くとぼくらの世代だと