在日ファンクの「才能あるよ」。
才能あるよ 在日ファンク P-VINE RECORDS 才能あるよ- single(2011)/ 在日ファンク 在日ファンクは、名前だけ知っていて聴いたコトがなかったのデスが、なんかのタイミングで、コレ聴いて、ワタクシ不覚にもハマリました。才能に関する恐ろしい歌詞についてはコチラをご参照いただきたい... 続きをみる
才能あるよ 在日ファンク P-VINE RECORDS 才能あるよ- single(2011)/ 在日ファンク 在日ファンクは、名前だけ知っていて聴いたコトがなかったのデスが、なんかのタイミングで、コレ聴いて、ワタクシ不覚にもハマリました。才能に関する恐ろしい歌詞についてはコチラをご参照いただきたい... 続きをみる
Automaton Jamiroquai Imports ジャミロさん、新作出るそうで・・・。 7年ぶりだってね。 先行トラックが公開されてるから、早速、聴いてみたっスよ。 うん、ジャミロだ。間違いない。 ダンサブルなのに、クールで抑制された「絶対に開放的になんかなんねーからな」って感じのイイ意味で... 続きをみる
最近、アースの曲だとコレがハマリです。 Earth Wind & Fire - Serpentine Fire パパララ、パパララってぇホーンが実にカッコええ。 ニッポンでは、このソリッドなホーンは、新田一郎が引き継いだんだなぁ~。 参考例: ↓ 爆風スランプ - THE TSURAI あぁ、この曲... 続きをみる
Quincy Jones - Sounds - Tell Me a Bedtime Story リンクしましたYouTubeだと、2分10秒のトコからですよ。 才能溢れるヒトが、本気で冴えてしまったら、どんだけ凄いかってコトですよ。 クインシー御大は、やっぱり、呆れるほど凄いオッサンです。 それがニ... 続きをみる
サラッとしていてガツンと来る、 デリーのカシミールのようなファンクですね。 Graham Central Station - Release Yourself ファンクはワタクシはココから入りましたので、 口パクであろうが、当て振りであろうが、 この映像には、ヒデキになって感激するのでありまス。 (... 続きをみる
ジャクソンズ(The Jacksons) 『Destiny』(1978) これ、最高です。 掛け値無し。最高です。 マイケルのヴォーカルは「成熟」の直前です。 正に、熟れようとしている、その瞬間、と言う感じ。 そして、サウンド・プロダクツは、正に「熟れた」瞬間、と言った感じ。 この両者のバランスが、... 続きをみる
1976年の『The Jacksons』は捨て曲なしの、とても好きなアルバムです。 その中でも特に好きな「Think Happy」の映像がありました。 The Jacksons Variety Show 1977 "Think Happy" こういう映像を見ると、マイケル・ジャクソンというヒトは、 ... 続きをみる
先日、久しぶりに『Thriller』(1982)を聴いて、 やっぱり、音楽的にも突き抜けたヒトだと、 認識を新たにしたばかりだったのですが・・・。 Micheal Jackson-Wanna Be Startin' Somethin' 「Wanna Be Startin' Somethin'」でのマ... 続きをみる
マイケル・ジャクソン(Michael Jackson) 『Thriller』(1982) 言わずと知れた特大ヒットアルバムですが、 意外とちゃんと聴いてないっスよね。 イマイチ、あんまり良い印象はナイんすよ。 で、久しぶりに聴きました。 したっけ、やっぱり売れたのには理由があったと分かりましたワ。 ... 続きをみる
ジャクソン・シスターズ(Jackson Sisters) 『Jackson Sisters』(1976) 日曜の朝に聴く音楽じゃなかった~っ! 昨日の夜に聴いておけ~っ! この「ウキウキ感」満載なサウンドは、どう聴いても、土曜の夜に聴くべきでしょう。 スゴい「ウキウキ感」ですぜ。 ナニシロさ。 「♪... 続きをみる
大橋純子 & 美乃家セントラル・ステイション 『JUNKO OHASHI』 昭和40年代にジャパニーズ・ソウル歌謡の女王として和田アキ子が居たなら、昭和50年代にはジャパニーズ・ファンク・ポップの姫として大橋純子が居たンすね。 ファンキー、ではなく、完全に「ファンク」です。 勝ち目はありませんので、... 続きをみる
スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder) 『Fulfillingness First Finale』(1974) このアルバムは言うまでもなく超名盤デスけど、ワタシは最後に入っている「Please Don't Go」が特に好きです。 コレ、スゲェ曲ですね。 スティーヴィー・ワンダーは、... 続きをみる
マリーナ・ショウ(Marlena Shaw) 『Acting Up』(1978) アタクシ、デジタルな音楽も聴きますが、究極的に好きなのは、「熟達したスリリングな人力演奏の上に、強力にグルーヴする深いヴォーカルが乗る」と言ったタイプの音楽なんデス。ンな訳だから、ここらのアルバムは大好物だったりシマス... 続きをみる
なんとまぁ、こんなカッコイイ音楽があったとは。 イアン・オブライアン(Ian O'Brien) 『Gigantic Days』(1999) まぁ、本日は、取り敢えず、ジェームス・テイラーでも買おうかと思って、渋谷のタワレコに行ってみたと思いねえ。 そしたら、ロック&ポップのコーナーと、同じフロアにク... 続きをみる
そう言えば、マイルスの『Seven Steps To Heaven』(1963)で、半分の曲でピアノ弾いてたオッサン、即ち、ヴィクター・フェルドマン(Victor Feldman)は、70年代のセンスのエエ作品には結構顔出してましたなァ。 と言うコトで思い出したのがこのアルバムでゴザイま。 ボズ・ス... 続きをみる
こんなDVD出ちゃってましたん・・・。 V.A. 『Salsoul Classics』 サルソウル・レーベルからの数々のヒット曲を映像付きで見る事ができるステキ過ぎるDVDデス! ダンス・ミュージックが好きなら「買い」デスね! と言いたいが、音源はこのDVD独自のものではなく、殆どがレコードに合わせ... 続きをみる
シルヴェッティ(Silvetti) 『Spring Rain』(1977) ただいま帰って参りまして、部屋の湿度は86%であります なかなか快適ですね ・・・・・・・ ナメクジにとっては まぁ、そう言う背景も含めて(いや、別に背後にナメクジは居らんよ)、今日はヤケクソで絵文字全開で、このアルバムであ... 続きをみる
iTunes Music Storeでの購入が100曲を突破シマシタ。 パッケージ商品の値段だったら買わなかったと思われる、ビミョーな線上にあるモンが、iTMSで購入したモンの中心ですね、やっぱり。 で、記念すべき(でもないが)100曲目突破はコヤツだ。 ダフト・パンク(Daft Punk) 「Hu... 続きをみる
うーむ。見立て違いですな~。アルバム「Discovery」(2001)はフツーに良かった。フツーに譜面に起こせるイイ曲たくさんなアルバムでした。バグルスみたいに聴けてしまう。愛聴してしまいそうデス。
ローラ・ニーロ(Laura Nyro) 「Gonna Take A Miracle」(1971) まず、何故コレを買ったかというと、プロデュースがギャンブル&ハフだったからなのデスね。(ギャンブル&ハフはフィリー・ソウルの立役者ッスね。アタシャ、サルソウルが好きだから、こういう方向に行くんデス。) ... 続きをみる
イーグルスは一回お休みしまして、コっちの続き。 アイズレー・ブラザーズ(The Isley Brothers) 「3+3」(1973) コレはホントお勧め。(とか言って、いつもお勧めのアルバムですね。このブログ。) 前回もチラリズムで書いた通り、このアルバムは、リラックスしたムードで、スウィートであ... 続きをみる
引き続き。 アイズレー・ブラザーズ(The Isley Brothers) 「3+3」(1973) 「Rock +Pop+Soul=」とパッケージに書いてあります。というか、そういうシールが貼ってあった。ちなみに、昨日の当ブログのタイトル(「スティーヴィー御大~」)についても、中ジャケに、スティーヴ... 続きをみる
ココ数日はコレにハマっております。 アイズレー・ブラザーズ(The Isley Brothers) 「3+3」(1973) タマリませんなぁ~。 何曲かある、"胸キュン・ポップ・ソウル"が特にタマらん。 カヴァーもセンス抜群。 やるな~。 コノ黒いオヤジ達。 イヤ、アニキ達。 詳しくは明日!(か明後... 続きをみる
コレに入ってます。 トランプス(The Trammps) 「Trammps」(1975) 曲名は「Trammps Disco Theme」。 やっぱフィリー・ソウルは生きる糧だのぉ。 当たり前のコトであり、特に朗報ではなかったか。
ザ・JBズ(The J.B.'s) 「Hustle With Speed」(1975) カッコ良過ぎ。 グルーヴてんこ盛り。 それにしても、グルーヴぐーるぐる、しか考えてないこのバンドの音は凄いぜッェイ!!! YEAH!!!(コーフンつづく。) トロンボーンの音、ブっと杉。モトイ、ブッと過ぎ。 二曲... 続きをみる
アリス・クラーク(Alice Clark) 「Alice Clark」(1970?) リリースからおよそ35年経っていますが、アタラシイ名盤です。 10年前なら、知るヒトゾ知る人ゾ知るも~ん。だったんでしょうねぇ。 まぁ、フリー・ソウルの動きがあって、そんで復刻して有名になったという事のようです。ワ... 続きをみる
グラハム・セントラル・ステーション(Graham Central Station) 「Release Yourself」(1974) トにも、カクにも、タイトル曲。 この曲より凄いファンクはナイ!!!!! 例えて言うならば、小錦の体格で舞の海の相撲をやる、でアリマス。 この曲以外も怒濤の横綱級カブリ... 続きをみる
ロバート・パーマー(Robert Palmer) 「Double Fun」(1978) 見事過ぎるジャケット。 ロバート氏の、あまりに見事なニヤけっぷりには言葉も無い・・・。 内容は・・・・・・。 まぁ、今度、書こう・・・。 (タイトル通りの内容の良さではアリマス)
爆風スランプのデビューアルバム「よい」(1984)については、いくらでも書ける事があるんですけど、今日はこの一曲!!! 「びっくりミルク」 歌詞はシュールを装って実は下ネタとも思われるので、まぁ、別にイイんですけど、この「どファンク」リズムはマコトに強力でゴザイマス。(サウンドの処理もウマイんですけ... 続きをみる
俗に言うユーロビートとかハイエナジー。 当時はケギライしてましたね。 ナニシロ、純情硬派なロック少年でしたから、音を聴かず「ロック的」という観念を求めていたのでアリマショウ。 カイリー・ミノーグ(Kylie Minogue) 1992年発売の「Kylie Greatest Hits」で堪能。 今の感... 続きをみる
リトル・フィート(Little Feat) 「The Last Record Album」(1975) このアルバムはスゴイ!!! 特にA面はスゴイ!!! 凄過ぎる!!! これで鼻血が出ない人は間違っている!!! そうだ。鼻血を出そう!!! でも、B面のグルーヴも半端ナイぞ!!! 右からも鼻血だ!!... 続きをみる
シーラ・E(Sheila E.) 「Sex Cymbal」(1991) コンテンポラリー・ダンス・サウンド + ラテン・ファンク カッコよろし。
三年ほど前、マイケル・フォーチュナティ(Michael Fortunati)の、あの悶絶キラーチューン!「Give Me Up」(1986)を聴きたくて、アチコチ探した結果、全然売ってなくって、そうこうしている内に発売されたのがコレ。 V.A. 「Disco Party!」(2002) ここ数年、レ... 続きをみる
スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder) 「Hotter Than July」(1980) 7月より暑っついってぇ事ですので、ワタクシの常識ではそれって「8月じゃん」になりますが、しかし、リリースされたのは、1980年9月29日。招き猫の日。ウォーレン・クロマティ外野手が27歳になった... 続きをみる
古内東子 「恋」(1997) 要するに、マリーナ・ショウ(Marlena Shaw)の「Who Is This Bitch, Anyway?」(1975)なんかに、かなり近い訳です。スウィンギーなコンテンポラリー・ソウルっていう感じでしょうか? カッコいい。 この二年ほど前にドリカムの吉田美和サンが... 続きをみる
マリーナ・ショウ(Marlena Shaw) 「Sweet Beginnings」(1977) まあ、例の「ま、それはそ~としてやねぇ、この、アバズレ、一体誰やねん?」に比べると10分の1も知られていない盤のような気もしますが。 良いですよ。甲乙付けがたい。 あの名高い名盤に負けない盤ですので、これ... 続きをみる
ジャケットが言外に「買うな、やめとけ~」と言っているように感じますが、勇気を出して、目を閉じて買いましょう。そして、清水の舞台から飛び降りる気持ちで聴きましょう。アナタが仙人でない限り天国に行けます。 言っておきますが、ワタクシはソウル系は大好きですが、ち~っとも詳しくないからね~。この、First... 続きをみる
ドナルド・バード(Donald Byrd) 「Street Lady」(1973) ああ、ついに出てしまいました。 このアルバムのタイトル曲。 8ビート感覚の16ビート。クぅ~、たまらん。最高。 もう最高にクールで、最高にワイザツ! ラッパもピアノもフルートも、クラヴィもギターもベースも、 そして、... 続きをみる
このジャケットを見て、思わず「かしまし娘!」と叫んだアナタ。 正解です!!! と、言いたいが、残念ながらちょっと違います。(チョットか?) First Choiceです。 このビミョーなジャケからは想像もつかない 最高過ぎるクールなダンスサウンド。 近日中にキチンと語るから、ちょっと待っててね~。 ... 続きをみる
無罪記念で、行っときましょか。 マイケル・ジャクソン(Michael Jackson) 「Off The Wall」(1979) ハタチそこそこだったマイケル被告の、世界を踊らせた傑作! デジタル時代直前の成熟しきった人力演奏がファンキー&メロウ&ク~ル&ホット! なんてしなやかなリズム!そしてダン... 続きをみる
ノッケからコーフンしておりまして、誠に恐縮でゴザイマスね。 ハイ、落ち着いて参りたいと存じます。Ya!Yah!!Yaaah!!! さて、スライと言えば、ファンクに色んなモン入れて混血しちゃったワケですが、このアルバム、極上のポップ・アルバムでございます。ポップ・ファンクね。 スライ&ザ・ファミリー・... 続きをみる
本日の当ブログ、タイトルの日本語が崩壊しておりますが、そんぐらい圧倒的っていうことです。 ソウル、またはAORの決定的名盤。ママに言われなくても聴いといて下さいよぉ! クインシー・ジョーンズ(Quincy Jones) 「Sounds...And Stuff Like That!!」(1978) 中... 続きをみる
泣く子も踊る強力ファンクでお願い致します。どもども。 ラリー・グラハム&グラハム・セントラル・ステーション(Larry Graham & Graham Central Station) 「MY RADIO SURE SOUNDS GOOD TO ME」(1978) 邦題は? そう。その通り。 「いか... 続きをみる
脳天カラ竹割り。 何の事かと言うと、アッコ・ワダの「ボーイ・アンド・ガール」のカッコよさ。これを聴かずして、和田アキ子を語る事なかれ。そこの、あなた。 それにしても、アッコ・ワダは、ニッポンが誇るソウルの至宝でアリマス。 こんなに声がグルーヴするシンガーは他にいない! 怖ぇー! 昨年、小西康陽氏の監... 続きをみる
横浜みなとみらいの夜景風景第三弾です
第1823号 Z戦士・・・
春色の夜明け
【今日の一枚】雨を待つ花|アジサイを引き立てる周辺光量補正
剪定の跡
散歩の終盤にクライマックス
三段壁洞窟 Ⅱ
北の大地を目指して 速報版(2・3日目)
昭和記念公園さんぽの花 カラタネオガタマ
2025年総集編 10月 北海道からの帰路 秋田の旅
突然の夏日 麦実りバラの花きれいペルージャ
和の彩 映る静寂
横浜みなとみらいの夜景風景第二弾です
もうすぐ6月!ローマ市1週間のお天気♪✨❤️✨「33℃!初夏らしーい、暑さ♪」5月31日(日)まで2026年 @地元ローマ市・バチカン市国 ローマ市発!現地イタリア最新情報♪
第1822号 余計面倒・・・
ポケモン30周年記念“Pokemon”新作くじ&限定グッズほか!!【販売開始!】「一番くじ Pokémon 30th ANNIVERSARY vol.1」
“アイカツ!”新作くじ&限定グッズほか!!【販売開始!】「一番くじ アイカツ!~私のアツいアイドル活動!~」
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【触手は一般性癖(チガウ)】インゴクダンチ ♯8【触手プレイ選手権】
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Re:ゼロから始める異世界生活 #74
自動販売機に生まれ変わった俺は迷宮を彷徨う 3rd season #09
-サスティナブル・ウォーへ突入-『攻殻機動隊 SAC_2045』
【ブレソル】最新転生情報!銀城とギリコは単体で状態異常200%短縮持ちに転生強化!【ウルキオラ/銀城空吾/沓澤ギリコ】
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【機動戦士ガンダム】追加機体はZガンダム[IFC&IFB装備]【バトルオペレーション2】
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【MAO】8話感想ネタバレ?百火さま死す!登場から退場まで世界最速記録達成