• そろそろ本腰入れな な? 息子さん!

    高校卒業して2年目  立て続けに友達の公務員合格(内定?)の連絡が入る 一人は海上保安庁と警察に 一人は市消防本部の最終に残ってるらしい ※海上保安に進むときめたらしい 金曜日 私はボランティア仲間のママ友と飲み会 そこでも息子さんの同級生たちの日常を報告し合い 皆 各自がんばっていたり 今の状況に不満を持っていたり 息子さん以外はほぼ皆 大学へ進学(一人は高卒で就職) まぁまぁ大学生活をエンジョ

  • 息子さんに足りないのは 何か・・・・?

    毎週かかさず見ている youは何しに日本へ 今週の番組内容で思う事があった アメリカと日本のハーフの19歳の女の子 小さい頃から内気で母親の後ろとくっついてばかりの女の子 あまり自分の意見を言えるタイプではなく・・・・ そんな19歳の女の子は密かに日本の芸能界に憧れていた? もちろんそんな話をみんなの前で言えるタイプでもない 母親でさえ娘がそんな夢を持っているなんて知らなかった その子は自分一人で

  • 守られてる?

    この2カ月ほどに事故を起こしそうなことが続いた 今まで事故を起こしそうになるなんてなかったのに 1度目 私は右折をしたかった 反対車線の対向車がこちらに走ってきているがその車は左に指示器を出していた まだ少し遠くの方に対向車はいたので 歩行者を確認して私は右折しようとした 歩行者を確認して少しアクセルを踏みながら左に指示器を出していた対向車を再度確認したら 対向車は左指示器を出しておらず(指示器を

  • お世話になった先生にお線香をあげに

    以前 「あなたは間違ってない」と言ってくれたお世話になった先生の奥様に会いに行ってきました 先生にお線香をあげに・・・・ 息子さんも娘さんも生まれた時から先生にはお世話になっていたから3人で揃っていける時を狙っていると今になってしまった GWに一度 自宅に連絡したけど留守だった その後も何度か連絡するけれどもいつも留守 ちょっと心配になっていた私だった・・・・ なので思い切って休日の朝9時に電話を

  • 息子さんの夢

    父親には父親の思いがあって母親には母親の思いがあって・・・・ じゃあ息子さんの夢は? 息子さんは消防士になりたいのです 公務員・・・・ 道は厳しいよ・・・・ 高校になり進学を意識するようになると公務員に強い大学へ行くか専門学校へ行くか・・・・ 親の私から見て勉強の嫌いな息子さんが公務員試験に合格できるのか不安ではあるけど 私が自分の夢からかけ離れた道に進んで今の年齢になりあの時チャレンジしなかった

  • 息子さんの将来と父の思い 母の思い!④

    息子さんが進学を選択してくれたことを心の底から良かったと思っていた矢先の元夫さんの突然の訃報 お通夜 葬儀 四十九日法要 その都度義実家と顔を合わすのだけど 四十九日法要の時に私はあらかじめ息子さんに伝えていました 「もしも おじいちゃんやおばあちゃん又は親戚から会社の話が出た時は はっきりと自分には夢があるから会社は継げないときちんと言わなければいけない 曖昧な返事で期待させてはいけない ‘‘会

  • 息子さんの将来と父の思い 母の思い!③

    もともと勉強の嫌いな息子さんは大学を選ぶことはありませんでした 会社か専門学校か・・・ ※大学と専門学校は希望職種に対しての学科です 専門学校には二人で何度も何度も見学にいきました 親がついて行くなんて・・・と思う方もいるかもしれないけど 息子さんが夢見るものがどんなものなのか私も知りたかったから そして私なりのアドバイスもたくさんしました そしてその間に私は元夫さんとも話しをしました 会社を継い

  • 息子さんの将来と父の思い 母の思い!②

    元夫さんが息子さんに会社を継いでほしいと思うのと同時に 私は絶対に継いでほしくない!!って思っていました 私はサラリーマン家庭に育ちました だから会社経営とか全くわかりませんでした でも会計の仕事をするようになり小規模企業の経営の難しさを知れば知るほど息子さんには後を継いでほしくありませんでした もしも万が一 息子さんが会社を継ぐのなら それは息子さんが自分のやりたい事を(やりたい仕事 自分の夢)

  • 息子さんの将来と父の思い 母の思い!①

    元夫さんは会社の取締役でした 義父の後を継いでの いわゆる2代目さん 大学を出て一般企業に就職して一年 勤めてから義父の会社へ入社しました 10年以上 平社員として働き 数年前に義父の引退で取締役となりました 元夫さんが親の会社を継いだのは元夫さん自身の決断だったと思うけど 長男だった元夫さんは 「自分が継がないと・・・・」という思いも多少はあったと思います 私と結婚して子どもが生まれて会社での自

  • 無題/無題(即興)題名は人の心の中に

    ポリエステル製の袋 ゴミ箱にいろいろなものを 投げ込んで新しい服を着る 君と泥だらけになって 遊んだ思い出も心の中に しまってしまおうかな もし僕が戻ろうとしても 誰にも邪魔されないように 二人で乗った三輪車今では 錆びついて鉄くずだけど 新しい自転車より安価だけど いろんなものが詰まっている 「ハンドルに捕まって!僕らは警察と泥棒」 そんな遊びが懐かしい ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー