• ドヨウノウシノヒ

    土曜日の牛の日 でもいいか(^-^)/ 鰻のせいろ蒸しです。 これ大好物。 柳川名物です。 川下りがあったり。 さげもん祭りがあったり。 おん は、山椒たっぷりが好き。 名古屋のひつまぶしも好きですょ。 浜松の蒲焼きも。 せいろ蒸しは、ごはんにもタレがしっかりで、鰻はふわふわで。 お吸い物の肝は、食べず嫌いで。 一緒にいった人にいつもあげる。 食欲なくなるこの時期に 鰻を食べる文化。 理にかなって

  • 大沼郡金山町 ”民宿食堂 おふくろ”

    ここのところ店の前を通りながら昼のタイミングが合わずだったが、久々にカツカレーミックスラーメンが食べたくなり半年振りの訪問となった”民宿食堂 おふくろ”。 店舗前の駐車場が狭いのが難点だが、開店30分後に到着してみると上手い具合にちょうど一台分が空いていた。 メニューは各種ラーメンと定食、カレー、カツ丼になり、各種ラーメンとのセットが豊富に揃う。併しながらこのセットものは今まで食べたことがなくその

  • 南会津郡只見町 ”美好食堂”

    二ヶ月ぶりの美好食堂、次回はチャーシューメンを‥と、書きながらまたもやソースカツ丼をオーダー。というのもピリ辛の食感をまた食べてみたいと思った次第。 前回も書いたようにやや高いと感じる価格設定。特にラーメン専門店でも900円前後となるチャーシューメンが1.000円だったり、ヤキソバの900円も内容が気になる。 店内はテーブル二人席×四卓、四人席×一卓、小上がり二人席×ニ卓、六人席×ニ卓。火災により

  • 田村郡三春町 ”とらや分店 村田や”

    近くなので何時でも行けると思いつつ、気付けば昨年の三月以来となる”とらや分店 村田や”。久々なので味を忘れてしまったかも‥と、到着すれば、店舗前には七人ほどが開店待ちだった。 紺色の暖簾は浅緑色のものとなっていた。”白河とら食堂より”の文言は以前と同様に明記されており、分店などには定期的に寄贈されるものなのだろうか。 メニューは醤油味のラーメンのみとなり、その内容及び価格に変わりは無いようだ。店内

  • 大沼郡三島町 ”みしま宿味処 桐花亭”

    昼食のタイミングを逃し14:30頃に金山町や三島町の飲食店を周るが、早目の店仕舞やそもそも休みなどなどで開いてない。夕方の撮影があり柳津町のコンビニで食料を買おうかと思ったが、また戻ってくるのも面倒であり大沼郡三島町大字川井字天屋原の”道の駅 尾瀬街道みしま宿”内の”みしま宿味処 桐花亭”でかなり遅めの昼食とした。 実のところ道の駅で食べることはあまりない。というのも単価と内容が伴っておらず、セル

  • 耶麻郡西会津町 ”えちご家”

    会津野澤宿味噌ラーメン ・・・ひき肉にたっぷりの野菜を加えてじっくり煮込むことで、ひき肉と野菜の旨みを余すことなくスープに引き出します。ちぢれ麺に絡むスープが特徴です・・・ 町おこしの一環として味噌ラーメンを売り出す耶麻郡西会津町、白河ラーメンや喜多方ラーメンのようにその知名度は如何なものか、個人的にはこちら方面にあまり来る機会がなく今回が初訪問となる。 当初、元祖ともいうべき大山ドライブインを予

  • 喜多方市字梅竹 ”中華料理 葵飯店”

    お昼時、喜多方付近を通るので喜多方ラーメンを食すことにした。並ぶことなく直ぐ入れる店を探していると、喜多方市役所前の”中華料理 葵飯店”が目に入る。 フジヤビルの1Fが店舗。車は店前に数台置けるが、殆どの観光客は市役所に車を停めるようになると思う。店内は広く四人席テーブル×一卓、六人席テーブル×一卓、小上がり四人席×六卓、カウンター五席。 飯店ならではというか、広東麺や麻婆ラーメン、そして八宝菜や

  • 会津若松市本町 ”三角屋”

    昔々「坂本屋」という屋号があったものの、三本の道路の挟まれた三角形の土地に立つことから「三角屋」と呼ばれるようになり、遂にはそれが店名となった。 創業は明治45年、会津若松市や喜多方市どころではなく、福島県で最初のラーメン店ではないかと云われる。三角形の土地は長い歴史の中で区画整備などがあったためか駐車場が狭く、更に凹凸で車体底面を擦るなど初訪問は些か戸惑う。 メニューは至ってシンプルで気持ちが良

  • 会津若松市山鹿町 ”大笑家”

    ”こだわり支那そば”の大きな装飾が目を惹く大笑家(たいしょうや)に初訪問。開店は朝七時、鶴ヶ城の近くで朝ラーが食べれるのはここだけかも知れない。 食券方式となりスープは醤油のみ。バリエーションはチャーシューやワンタン、そしてつけ麺がある。気になったのはライスの価格が300円、ちょっと高過ぎのように思う。 明るくて綺麗な店内は四~五人席テーブル×四卓、小上がり四人席×三卓。確認出来なかったが、厨房前

  • 会津若松市河東町 ”古川農園”

    約一年ぶりとなる古川農園。開店を待つ人は無くすんなりと入店したが、オーダーを終える頃には満席近くなり相変わらずの繁盛ぶりです。 タイトルが農園となると何のことかさっぱり不明かもだが、店名もユニークなら店舗もユニーク。元は野菜などを販売していたためか店内は広く、四~五人席テーブル×八卓、六人席テーブル×一卓、小上がり五人席×二卓。因みに上画像右、黒い車の脇にラーメンの暖簾がありそこが入り口になる。

  • 河沼郡会津坂下町 ”食堂いしやま”

    当世、会津坂下町の名物と云われる食堂いしやまの冷やしラーメン、何度か店の前を行き来したもののタイミングが合わず今回始めての訪問。 県道22号線沿いにある店舗。駐車場は店の両隣にあるが、置ける台数は少ない。客席は四人席テーブル×二卓、小上がり四人席×三卓。昔ながらの店作りであり、特に小上がり席で背中を合わせるとやや窮屈な印象。 メニューは古くからある町の食堂といった内容。手打ちソバがあり、中でもソバ

  • いわき市平 ”中華はまや”

    二月以来の中華はまや。昼食のタイミングを逃しかなりの空腹で15:00頃に入店したが、流石にこの時間にお客さんはいなかった。 一般的な町の中華屋さんメニュー。いつもはスタミナ定食を食べるのだが、今回はおすすめとなっているニラレバ定食を注文してみた。 仮設商店の一角となる店内は四人席テーブル×三卓、二人席テーブル×四卓、カウンター×五席。ふと気付いたのだが二人席テーブルにコショウは置いてあるものの、醤

  • 衣食住の住

    こんな感じになってました。 なかなか、いいおうちです(^-^) 衣食住、これだけあればよい気がする。 あと、命。 あと……あれと、これと…… えへへ。全然これだけじゃないですね。 おはようございます。 今日も素敵な一日をお過ごしくださいませ。 ありがとうございます。 Herb 🌱 おん 福岡県久留米市御井朝妻1丁目1ー6太平ビル2F 08039788800 herb.onn.onn.onn@gm

  • 大沼郡会津美里町 ”中華ラーメん 親不孝店”

    旧会津高田町の伊佐須美神社の近くにあり、赤・黄二色の外装が否が応でも目を惹く”中華ラーメん 親不孝店”。予てよりその存在は聞いていたが今回初訪問。 オーナーの野崎仂(つとむ)さんは2000年の三宅島噴火、そして2011年の東日本大震災と二度の災害に遭われながらもラーメン店を営んで来られた。詳細は会津美里町の「サイト」をご覧下さい。 メニューはラーメン類のみだが、セットに半チャーハンがあるように壁メ

  • 相馬市尾浜 ”お食事処 たこ八”

    相馬に行った際、一度は入ってみようと思いつつ行列を横目で眺めていた”お食事処 たこ八”、今回は平日だったので待つことなく入店できた。 店舗左にはたこ八を運営するカネヨ水産直売所があり、観光バスが訪れるなどなど何れも賑わっていた。 メニューは海に面した店そのものの内容。単価的に観光地ならではのメチャ高い感はないが、いつもラーメン類を主とする私からすると矢張り高い。 上記メニューの他に各ミニ丼があり、

  • 郡山市熱海町 ”麺屋 正遊”

    国道49号線、セブンイレブンのある交差点から温泉街に入って直ぐの”麺屋 正遊(しょうゆう)”。あっさりとしたラーメンが食べたくなり、今年の一月以来となる二度目の訪問。 メニューは醤油味のみだが、ワンタン麺やつまみ的なものだろうかもつ煮もある。そして前回は記載されていた煮玉子は外されていた。 店内はテーブル四人席×三卓、小上がり六人席×ニ卓、カウンター三席。一卓だけあったテーブル二人席が四人席に変わ

  • 南会津郡只見町 ”美好食堂”

    火災となり改装中であった美好食堂、昼時ふいに思い出し回ってみると小ざっぱりとした店舗に生まれ変わっていた。 メニューは一般的な町の食堂といった内容で定食の類はない。内容次第だとは思うがチャーシューメンやカツ丼が1.000円、ヤキソバが900円とは失礼ながら田舎の食堂にしては思い切った価格設定にちょっと驚く。夫婦二人による切り盛りのため昼時は忙しそうだが、時間があれば食後にコーヒーサービスがあるよう

  • 東白川郡塙町 ”中華白河屋”

    昨年末以来となる中華白河屋、ちょうど昼時となりプチ行列。本通りの国道118号線からやや離れた県道230号線沿いながら人気のある店です。 メニューはラーメンを主にした内容となり、ご飯類は餃子定食とチャーシュー丼になる。以前より餃子が美味いとの話しを聞いており、今回は餃子も注文してみた。 店内は四人席テーブル×四卓、小上がり四人席×三卓。この画像は厨房側から店の奥側を撮影したが、混んでいたので広角では

  • いわき市三和町 ”柏の里”

    国道49号線、いわき市三和町の長沢峠を往来する際、いつも気になっていたかしわもち直売所と書かれた青い看板と建物、五月の節句ということもあり入ってみました。 ご主人の兄弟が秋田で焼き物をしており、直売所内にはそれらも展示販売もされている。柏餅は発泡スチロールのケースに入れられ、出来たてなのか受け取るとまだ温かかった。 一パック 五個 @540円 もち米粉とうるち米粉を使用ということは、粉を練ってから

  • 喜多方市字一本木 ”源来軒”

    喜多方ラーメンの元祖と云われる源来軒。店名に中国料理と記載されたり、店構えが中華風だったりと喜多方ラーメンのイメージとは異なるが、その理由はぐるっと会津の「サイト」に記載されている。 ・・・源来軒は喜多方ラーメンの元祖と言われている老舗。大正末期に中国から日本へやってきた祖父藩欽星氏が開いた屋台が、源来軒の始まりです。それから何十年経っても、当時の作り方・味を守っっています。 麺、餃子の皮や餡も、

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