日本語文法の説52 文章の原理
日本語文章を歴史書に求めて、古事記にさかのぼる。西暦712年、和銅5年の撰述とする。その序文に、 >帝紀を撰録し、旧辞を討覈して 撰録帝紀 討覈舊辭 これに続けて >削僞定實 欲流後葉 と見えることから、さらに文章については彫琢したことが知られている。 文体を変体漢文と見て、漢文書きではあるが、日本... 続きをみる
日本語文章を歴史書に求めて、古事記にさかのぼる。西暦712年、和銅5年の撰述とする。その序文に、 >帝紀を撰録し、旧辞を討覈して 撰録帝紀 討覈舊辭 これに続けて >削僞定實 欲流後葉 と見えることから、さらに文章については彫琢したことが知られている。 文体を変体漢文と見て、漢文書きではあるが、日本... 続きをみる
語法に語あり、句法に句あり、文法に文がある。語より最小単位に形態を分析すれば、一方で、文より大きい単位に文章を見る。モルフォロジーとシンタクスを、形態文法、文章文法とでもいうところ、形態論と文章論がある。文法論はそのふたつに介在するが、形態分析は語を明らかにし、文法における文とは何かを規定すれば、そ... 続きをみる
日本語文法単位に語を捉え、文を据えることは直感的に分かりよい。しかしその語に付属語を含める国語文法に異を唱える、あるいは文にその定義を求めると曖昧であるとの異論が出る、というふうに、分かりよく説明をした考え方には違っているとするにもかかわらず、その語の分類、文の解説に解決を見ない。学校文法はそれなり... 続きをみる
17世紀に記述文法としてあらわされた書、ロドリゲスの文典がある。日本語訳、影印書と出版されて、文典を大文典、もうひとつ、小文典をあわせると、中世日本語のようすがわかる。それぞれに日本語記述の興味を沸かせる。そしてそのロドリゲスの研究書が、最近のものとして出ているのを、ネット検索で知って、アマゾンから... 続きをみる
対照することは、異なる、違うものをならべてみることである。その意味内容には、比較することで表されることとは違った意味特徴を持つ。それを辞書義で見ると、照らし合わせる、その用法を捉えることになる。比較対照するという用法では、同じものが比べられる、異なったものが照らされる、という語義がある。比較言語、対... 続きをみる
日本語文法の説、日本語文法の論理に図らずも対照言語による日本語の主語の捉え方、英文にあって日本文にはないとする、英文法の是非を日本語文法の論理にしようとする主語廃止論の廃棄が必要であると述べてみて、文法の論理がそこにあることになる。すなわち、日本語文法の論理に英語文法の論理を持ってしようとする、その... 続きをみる
寺村秀夫氏は日本文法研究家であるという。しかし、日本語を研究の対象とする研究者である前にまず英語を研究対象とする研究者であった、と、阪大日本語研究1991、寺村秀夫の日本語研究への誘い 仁田義雄氏が、寺村秀夫先生をしのぶ会で追悼している。英語教育、言語学研究の米国留学の経歴を持っていた。したがって、... 続きをみる
日本語文法において目的語と補語の実質的概念を議論する。日本語文法は文の要素に目的語と補語を持たない、あるいは文法範疇として文の成分には別の分析があったとすべきである。すなわち国語の文法では修飾語を要素とし、それを分ければ連用修飾と連体修飾とした。その修飾被修飾の関係は格助詞また語の変化によって明らか... 続きをみる
日本語を外国語と修得するには話しことばについて文体を選べば、基本は自明のことである、と思われるが、ここでは問いとするところ、文法形式の基本であろうから、果たして叙法を考えることになる。教授ステップをもって、この説明を取り出すことかどうか、教育方法、教授経験においては、話し言葉の丁寧による終止形と、文... 続きをみる
文末の述語を品詞から捉えて分析する日本語文は、動詞述語に述べ立てるという表し方を議論してきている。それはまた文を成立させる、文をまとめる働きをどう認めるかを明らかにする。文を単位とするのは、そこで表された表現にある意味内容で言葉として終止する形式を持つことであったから、文の終止はそれではっきりとする... 続きをみる
⑤ 前を受けると、Sを考える、何々は、何々が、いずれかと、文法形式は一つであるとすることか、この文のことは日本語教育の基本文型にかかわっている。編集した講座は、1989年のころのこと、いまから30年前のものに著されたので、それからはどうなったかと、その経緯を見ることになる。が、文を考える主張はかわり... 続きをみる
三上章の説を継承するようになる日本語文法で、日本語学の日本語研究を進めたのは寺村学説である。その流れは記述文法としての方法に特質をおく。記述文法学が捉えるところ、寺村学説の継承とすれば、まさにそのままである。かつて寺村文法にあって、それは日本語教育研修のことで、日本語文法、上冊 単行本: 153ペー... 続きをみる
文法は理論である。それを考え方であると説明する。言語を分析して用例を帰納することを学んで、演繹による理論と、その実証性を重んじてきている。文法を解くには、その立場と、よって立つ理論学説を踏まえて、統一する考え方を進める。国語学の説明で言語観、文法観があることの大切さをその学的研究から、実証とともに学... 続きをみる
日本語に主語がないと言ったのではない、主語というのをやめよう、主語の語を用いることをしないということで、文法を考えるということのようであったが、主語廃止論として広まったために、その後の議論はどうなったか。主語廃止は強く訴えるには問題提起として作用をした。二重主語、大主語小主語、総主語と説明された構文... 続きをみる
日本語に主語はない、日本語に主語がない、主語廃止論には、次のいずれを言うか。日本語に主語はないから、主語述語の文構造ではない、それでは、何があるか。この答えには、主語を第1等格と認めない、主語をnominative caseとしない、ということであって、主語を廃止するのはその機能にないということのよ... 続きをみる
文法の単位が文にあるという前提を持つかどうか、日本語文法には文の単位を持たない句法があったので、それを明確にすることは文法の論理として必要なこととなった。また句法について、句そのものを、現在の中国語では、いま句子といえば文に相当するととらえられるから、句を文の単位にすることができるので、その単位の規... 続きをみる
日本語文の基本を動詞述語文において捉えてみる。その構造を見ると、動詞であって存在をあらわすものに、一般動詞とすべく、動作作用現象をあらわすもの、それぞれには文要素としての主語が相応して表現されている。その存在の判断をもって、名詞を述語とする文に、 である をつけて、叙述文とするものがある。また動詞に... 続きをみる
動作主体と言語主体に、主語と主観とがかかわる。文における主語述語の現われを分析して、動作作用の現象を表現する動詞述語には主語としての捉え方が分かりよい。存在を言う動詞をふくめてS-P構造にとらえた文法の考え方が日本語に翻訳された、その時期の翻訳概念には、文の構造は必須の捉え方に主体を客体と対峙した主... 続きをみる
言語主体は話し手のことである。話し手と主体といえば、聞き手が客体となる。しかし、ここで文法論理の主語を考えると、この主体という語は17世紀になって、デカルト哲学が唱えた、意識するわれ、のことであると、理解をして、文法教育者は主語を主体と考えてしまう。この主体は、もと、が言う、ラテン語での、コギト エ... 続きをみる
日本語文法に主語をとらえ、主題を話題にすると、議論は言語主体の主語となる。表現類型の文は主体によるものごとの捉え方の文である。日本語教育の文法は国語の助動詞を外国人の日本語学習にどのように教えるか、あるいは文法学習の項目とするか、集中教育の学習段階で話し手の表現意図による会話文のうちに、これをを捉え... 続きをみる
日本語教育で表現類型と言っていた。そのタイトルが日本語表現文型となって出版されている。1983年、昭和58年であるから、大阪 から筑波へとノウハウが伝わっていったときである。そのころに開発された中級教科書となって、しばらく使われていたものである。いまは知る人も少ない。日本語教師になったときのこと、1... 続きをみる
日本語教育の文型から表現類型をあげる。表現文型は構造文型に対する。学校文法で文の種類を文型に分けるとそれはSVOに語序を見る文型にならうものがあった。SVを見ると言語の文型は、通常に、Subjectが文頭にあるものとなるが、それを SVO の文にすると、SP として文構造を見ることになるのが類型であ... 続きをみる
N1 wa N2 desu/da. N wa/ga A desu/Φ. N ga V masu/-u. 日本語の構造文型に基本文型を挙げると、文末の品詞つまり述語に来る語に種類分けをして説明する。規範文法にする学校文法にすでに、何は なにです 何は/が どうです 何が なにします/する と示して構文... 続きをみる
日本語の古典語分析は時代をとって、9世紀、10世紀のおよその200年の言語現象に範をとっている。その時代に万葉集から受け継いだ文学の言語に和歌があり、古今和歌集の文学作品が編まれてから、伝統文芸に韻文による言語がとらえられる。11世紀になって、次いですぐにも、和歌の文章は物語文芸となって散文による言... 続きをみる
うつくしい たのしい 形容詞を単位文に、そのまま語で文をつくるとする議論は、なぜ生まれてきたか。さすが、語単独では文との境目がなくなるから、うつくしい! たのしい! というように、あるいは、うつくしいわ たのしいね となる、感嘆符号、国語の終助詞をつけたりして、それを文の成立に条件とする。ひと昔前に... 続きをみる
喚体と述体とは、それぞれ喚体句と述体句とした山田文法の用語である。喚体句に形容詞による述語文および名詞また体言止めによる文が関わるので、形容詞文と喚体とすると、形容詞の述語文と形容詞による句の違いをとらえておきたい。まず山田文法の学説はこの2類の句を分類して、その分析による議論を国語学に起こして、未... 続きをみる
晴れて 青い空 夕焼けで 赤い空 と、空の様子を形容する。表現を叙述にしてみると、 空が青い 空が赤い というのを、そのまま描写文にするか、空が青かったことから、夕焼けによる 空が赤くなった という現象をとらえて、澄み渡った空の形容を時間変化とともに描写叙述すると、形容詞述語文は形容詞の活用変化で動... 続きをみる
文法を文の単位で主語と述語の構造として見る。それは主語と動詞の述語文として典型を持つ。国語の文法はそれに準ずるかたちで、形容詞の述語文をおき、さらに名詞の述語文を説明してきた。文の形には動詞の述語文で主語となる主格のガ格に対して示されるが、形容詞の述語文は、ガ格となっているだけで、それが必ずしも主格... 続きをみる
日本語文を構造から分析をして、述語にある品詞が文のそれぞれを特徴づけるので、文末に形容詞を用いる文を形容詞文と呼ぶ便宜的な分類が行われる。述語に動詞があるときには動詞の活用語尾に加えて助動辞があるし、名詞を述語に持つというときにはやはり接辞を伴うことがある。これに対して構造的には形容詞が言い切り単独... 続きをみる
形容詞が名詞を修飾する。修飾語の説明は文節についていうようである。修飾語のままか、修飾文節とならない。大辞泉の解説は、修飾を概念内容と陳述態度に置いている。これは修飾の用法をふたつながら挙げている。すなわち連体修飾と連用修飾である。形容詞の用法は連体修飾となるし、連用修飾もあるとなると、名詞を形容詞... 続きをみる
形容詞2が活用変化する。形容詞に完了過去の用法が表現として現れるのは、である という存在の語が続く。ダの語法である。語尾の な にかわって、語幹につく、多くは漢語、外来語にカタカナ語の状態、様子などを形容する。健康な ヘルシーな などのように、語尾に 接辞を付けて その状態になる、という、副詞的な用... 続きをみる
形容詞が活用変化する。形容詞に完了過去の用法が表現として現れるのは、ある あり という存在の語が続く、ク語法である。語尾の い にかわって、語幹につく、あかい あかく うれしい うれしく などのように、語尾に く を付けて その状態になる、こと ところ もの という、副詞的な用法を持つ。なる ある ... 続きをみる
動詞の活用という。活用変化のことである。変化しないものがあるとすると、それは、例えば名詞がある。名詞は変化すると言われると、日本語では変化する現象はないと言えるが、屈折変化といえば、日本語のほかの言語で、名詞が変化する。これは明らかに、活用とだけ捉えるのではなくて、曲用変化するという捉え方である。た... 続きをみる
日本語文法に形態論の考え方をいれると、国語文法が仮名の分析であるところを、本来は仮名文字の音節でなくとも国語分析は音韻論で可能とする、それを、音所表記を用いて、日本語文法はアルファベットで分析する。形態論は音韻の単位である音素を用いる。そのことは形態が意味の最小形式である分析のことを意味するが、言語... 続きをみる
日本語文法で辞を言うのは、助辞として文また文章で機能語となる接辞である。そのうち、日本語助辞のwaとgaとの用法の違いを見る。それは国語の助詞で係助詞と格助詞に分類されて違いが鮮明であった。係助詞は現代語文法で副助詞に分類されて、係り受けの機能であるよりも、意味を添える説明解釈が主となった。助辞wa... 続きをみる
日本語の語序、語順である。語順がないという考え方があり、それは膠着語の現象に文法機能が表されることによるが、しかし現実に、第1等の格を持つかどうかは、それがあると捉えておくのがよい。その語について、明示される格があるかないかが、いま述べた文法機能を表す接辞によっていると、国語で助詞として分析された語... 続きをみる
grammatical category 代表的な文法範疇に、性、数、人称、格、時制(テンス)、相(アスペクト)、法(ムード)など。文法用語として日本語文法に当てはめ得るのは、品詞である。語形変化をどう見るか、姓、数、格について名詞のは分類がないのは屈折変化をしないからであるし、意味機能の演繹によっ... 続きをみる
語、句、文そして文章と、それぞれに語法、句法、文法、文章法がある。語法は単語を指す語と、言語の語を見る用法があるから、語を成立させた詞と辞である。句法は語と語とが語句となる用法の句を成立させる分析となるが、句そのものには文の単位に相当する要素がある。詞と詞を連結して連詞と見た文法学説によれば連詞は句... 続きをみる
モダリティーは話し手の意図を分析する。法また話法としての文法規則は日本語では難しくない、というのは、主語が言語主体として明瞭だからであるが、そのはずだったが、文法論はそうではなかった、対人、対事とそして文末の語基まで含めた聞き取り方になってしまったので、話し手の心的態度はとどまるところがなくなってし... 続きをみる
品詞と翻訳し、その名称を詞としたことを思うと、詞の捉え方があったものを、翻訳概念に合わせようとした、となると、詞に対する辞があったのだから、そこには、詞辞の2大分類があったということである。そこに品々が分類されて、品詞の名のもとにテニヲハを加えた経緯がある。そこに後詞とする名称は詞を用いていたもので... 続きをみる
品詞分けに形態意味職能による分類、意味と職能を文法機能として、さらに文法性質によって分けるとすることが多くなってきた。その文法的性質には活用の有無をも含めて説明するから、それがわかりよいとなってしまったのだろう。形式は語形のことであるから活用をしない言語などに比して特徴があるものの文法説明になるもの... 続きをみる
文法は文の法則を言う。法則とは文の構成を語の連鎖からなると分析して、その文における語と語との関係構成を明らかにすることである。その法則はひとつひとつの規則から見ることになる。連続した語には、それは話の単位になるが、その単位に分けられて、その分け方に、文を規則にあわせてみると、話にする部分がとりだされ... 続きをみる
語と文について、書くところ、日本語教師を目指す人のための入門テキストにふさわしく、わかりやすくするには、以下のようなことはいかに説明があるべきか。まず、文は述語を中心に構成されると、文の規定を複数の語から成り立つと言いながら、一語文を示すのは説明に不足または混乱を起こしている。文章、談話の構成要素で... 続きをみる
違い これをイ形容詞とする説明がある、その説明がまじめに、ちがかったら などと書いているのだから、そこにはチガイという形容詞の語感を持たせているのだろうと推測できる。さらに、違くない などの言い方があるとして、その活用を捉える。形容詞の語尾の、イ だというのも、どこか、この説明の根本にあるものを疑わ... 続きをみる
不定に助詞は、いつ、どこ、だれ、なに などの語であるが、いつが、どこが、だれが、なにが、というふうに言えても、*いつは、*どこは、*だれは、*なには、*不定代名詞プラスは、というふうには言えない。それはなぜか。いまの語例を不定代名詞の用法でなく、普通名詞のようにとらえれば、何は何してなんとやら、と言... 続きをみる
語法 句法 文法 文章法 語構成 句構造 文論 文章構成 日本文法大全 広く文法を見渡して、語構成、句構造、文論、文章構成また文章構造は、それぞれに、語論、句論、文法論、文章論に対応する論である。法と論を、語法、句法、文法、文章法と見ると、それはまた、それぞれの論の法則と理論としての展開になる。論議... 続きをみる
文法を用語にする分野を並べてみると、語法、句法、文章法をあげる。句法と、文章法とは文学における文法に関連する。あるいは、句法は漢文の影響を受け、文章法は言語学の影響を受けてとらえる。もと、語法は中国語の文法として見られたが、その見方考え方は日本語の文法をまずあらわしていた。語というとらえ方は、言との... 続きをみる
ながらスマフォの交通事故が報じられて痛ましい。 当事者の被害に心よりお悔みを申します。 この用語を考えてみる。 ながら については、行為の同時並行として意味内容をとらえる語である。 ながらすまふぉ という語の成立は、ながら歩き による造語である。歩きながらスマフォを操作するということである。 ながら... 続きをみる
夏目漱石、夢十夜、1908年の7月から8月にかけて朝日新聞紙上で10回連載されたそうだ。それを、現代によみがえらせる、小説本文は現代仮名遣いの岩波文庫版に準拠ということである。朝日デジタルより。 夏目漱石 夢十夜 第二夜 和尚(おしょう) 退(さ)がって 行燈(あんどう) 点(とも)って 片膝(かた... 続きをみる
概念をわかるためにカテゴリー化する。哲学用語でカテゴリーは範疇と翻訳されている。この検索システムを使えば、同じカテゴリーに属する商品が一覧で表示される、などと用いる。カテゴライズ categorize, categorise とも使うようになった。さきの検索システムで、インターネットでは、検索サービ... 続きをみる
古典語の、なり について、中古の和文で成立の状況がある。 それを語誌とするが、接続において、活用語の終止形に付くか、体言や活用語の連体形に付くか、用法がわかれる。 推定、伝聞と、断定、存在、状態に、辞書は項を分ける。 断定の助動詞として、ほかに、たり をあげる。 この断定は、それぞれ、にあり とあり... 続きをみる
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