Bob Dylan – Leopard-Skin Pill-Box Hat
手持ちのボブ・ディランの各国盤のピクチャースリーブ付き7インチヴァイナルを土日限定企画として、ご紹介しています。 Label:CBS – EP 6345 Country:France Released:May 1967 Tracklist A1 Leopard-Skin Pill-Box Hat 2... 続きをみる
手持ちのボブ・ディランの各国盤のピクチャースリーブ付き7インチヴァイナルを土日限定企画として、ご紹介しています。 Label:CBS – EP 6345 Country:France Released:May 1967 Tracklist A1 Leopard-Skin Pill-Box Hat 2... 続きをみる
手持ちのボブ・ディランの日本盤シングルとEPを全て紹介してしまったので、ここからは、各国盤のピクチャースリーブ付き7インチヴァイナルを土日限定企画として、ご紹介していきます。 Label:CBS – EP 6270 Country:France Released:Mar 1966 Tracklist... 続きをみる
手持ちのボブ・ディランの日本盤シングルとEPを全て紹介してしまったので、ここからは、各国盤のピクチャースリーブ付き7インチヴァイナルを土日限定企画として、ご紹介していきます。 Label:CBS – 2700 Country:UK Released:Apr 1967 Tracklit A Leopa... 続きをみる
手持ちのボブ・ディランの日本盤シングルとEPを全て紹介してしまったので、ここからは、各国盤のピクチャースリーブ付き7インチヴァイナルをランダムにご紹介していこうと思います。 日本盤に関しては、病気療養中だったこともあり短期集中でご紹介しましたが、この企画は、不定期でのんびり行こうと思います。どうぞよ... 続きをみる
ボブ・ディランの日本盤シングルの番外編です。 本日ご紹介するのは、プロモ・コピーです。見開きのダブルジャケットに2枚の7インチ・ヴァイナルを収めた変わり種です。 ボブ・ディランのOn A Night Like Thisのほか、4組のミュージシャンの楽曲がそれぞれ片面に収録されています。 Label:... 続きをみる
Doug Sahm の “Is Anybody Goin’ To San Antone” は、失恋の哀しみと故郷テキサスへの郷愁を歌ったGlenn MartinとDave Kirbyによる名曲を、彼らしいルーツ志向のサウンドで蘇らせた作品です。Bob Dylan がバックボーカルで参加しているのもポ... 続きをみる
池井戸潤原作の映画『七つの会議』の主題歌「メイク・ユー・フィール・マイ・ラヴ」をフィーチャーしたEPです。フロントには『タイム・アウト・オブ・マインド』からのスタジオ・テイク「メイク・ユー・フィール・マイ・ラヴ」と、98年5月にUCLAでおこなわれたライヴ録音を収録。フリップには同時発売のラヴ・ソン... 続きをみる
ボブ・ディランの日本コロムビアから日本で初めて発売した7インチ・ヴァイナルの復刻盤です。先行して3月25日に発売となる来日記念CD2枚組『日本のシングル集』に連動した企画となっています。音源は2010年にリマスターされたモノラルマスターを使用。来日時の季節を反映させた桜色のカラー・レコードで限定発売... 続きをみる
ボブ・ディランの日本盤シングルをご紹介しています。 「王者“ディラン”がうち打建てたロック史に燦然と輝く金字塔!」というキャッチコピーが時代を感じさせます。 Label:CBS/Sony – SOPB 321 Series:Gold Disc Country:Japan Released:1975 ... 続きをみる
ボブ・ディランの日本盤シングルをご紹介します。 「Sweetheart Like You」は一見するとラブソングですが、実際には 信仰・人間の魂・社会批評 などを暗示する多層的な楽曲です。 Mark Knopflerのプロデュースによる洗練されたサウンドと合わせて、Dylanの80年代の象徴する曲の... 続きをみる
ボブ・ディランの日本盤シングルをご紹介しています。 CBSソニーが、1970年代前半から80年代にかけて展開した廉価盤シリーズの1枚。 Label:CBS/Sony – SONG 80156 Series:永遠のスタンダード・シリーズ Country:Japan Released:1969 Trac... 続きをみる
この曲は1980年代半ば、ディランがポップス寄りのプロダクションを試みていた時期の代表例です。アルバム Empire Burlesque はアーサー・ベイカー(ニューヨークのクラブシーンやヒップホップ系のリミックスで知られるプロデューサー)と組んだことでも話題になり、当時のMTV世代を意識したサウン... 続きをみる
ディランの日本盤シングルです。 Mozambiqueは、作詞・作曲ともに Bob Dylan と Jacques Levy の共作。 録音は1975年の「ローリング・サンダー・レヴュー」期、ディランが仲間のミュージシャンと自由でリラックスした雰囲気で制作した流れの中にあります。発表当時のモザンビーク... 続きをみる
ボブ・ディランの日本盤シングルです。 「Tangled Up In Blue」は、人生の断片的な記憶と愛の痛みを、詩的で多層的な語りによって描き出したボブ・ディランの代表作です。聴くたびに別の情景が浮かんでくるような奥行きを持ち、まさにディランが「詩人」と呼ばれるゆえんを体現している曲といえます。 ... 続きをみる
Bob Dylanの日本盤シングルです。 A Fool Such As Iの原曲は 1952年に Bill Trader が作曲したカントリー・バラードです。最初にヒットしたのは Hank Snow(1953年、カントリーチャート1位)でした。その後、Elvis Presley(1959年に全米ポッ... 続きをみる
ディランの日本盤シングルです。 この曲は1979年のアルバム 『Slow Train Coming』に収録され、録音は「マッスルショールズ・サウンド・スタジオ」 でおこなわれました。 ただし、マッスルショールズ・リズムセクション(スワンパーズ)は参加していません。 プロデューサーは Jerry We... 続きをみる
短期集中でボブ・ディランの日本盤シングルをご紹介しています。こちらは、ザバンドとの共演盤 になります。 Label:Asylum Records – P-1315Y Country:Japan Released:1974 Tracklist A Something There Is About Yo... 続きをみる
短期集中でボブ・ディランの日本盤シングルをご紹介しています。 こちらは、ザバンドとの共演盤です。 Label:Asylum Records – P-1330Y Country:Japan Released:1974 Tracklist A Bob Dylan / The Band– Most Lik... 続きをみる
短期集中でボブ・ディランの日本盤シングルをご紹介しています。こちらはトム・ペティとの共演盤。トム・ペティとの来日が、僕にとってはディランの初体験でした。 Label:MCA Records – P-2132 Country:Japan Released:Jul 25, 1986 Tracklist ... 続きをみる
短期集中でご紹介しているBob Dylanの日本盤シングルです。 Label:CBS/Sony – 06SP 433 Country:Japan Released:Oct 1979 Tracklist A Man Gave Names To All The Animals B When He Ret... 続きをみる
ディランの日本盤シングルをご紹介する短期集中企画! 今回ご紹介するのは「コーヒーもう一杯」です。 Label:CBS/Sony – 06SP 1 Country:Japan Released:Apr 1976 Tracklist A One More Cup Of Coffee B Romance ... 続きをみる
短期集中でご紹介しているディランの日本盤シングルです。 Label:CBS/Sony – SOPB 257 Country:Japan Released:Sep 1973 Tracklist A Knockin' On Heaven's Door B Billy 4 Phonographic Cop... 続きをみる
ディランの日本盤シングルです。 Air-Play Seriesの1枚。 Label:CBS/Sony – SOPA 1 Series:Air-Play Series 45 RPM Country:Japan Released:1972 Tracklist A George Jackson (Big ... 続きをみる
ディランの日本盤シングルです。 Air-Play Seriesの1枚。 Label:CBS/Sony – CBSA 82132 Series:Air-Play Series 45 RPM Country:Japan Released:Nov 1971 Tracklist A When I Paint... 続きをみる
ディランの日本盤シングルです。 Air-Play Seriesの一枚。 Label:CBS/Sony – CBSA 82070 Series:Air-Play Series 45 RPM Country:Japan Released:1970 Tracklist A Take A Message T... 続きをみる
ディランの日本盤シングルです。 Air-Play Seriesの一枚。 Label:CBS/Sony – CBSA 82059 Series:Air-Play Series 45 RPM Country:Japan Released:1969 Tracklist A 窓からはい出せ B 追憶のハイウ... 続きをみる
ディランの日本盤シングルです。 Air-Play Seriesの1枚。 Label:CBS/Sony – CBSA 82001 Series:Air-Play Series 45 RPM Country:Japan Released:1969 Tracklist A Lay Lady Lay B P... 続きをみる
ディランの日本盤シングルです。 「風に吹かれて」と「ライク・ア・ローリング・ストーン」のカップリング。本邦4度目のリイシューです。 Label:CBS/Sony – 06SP 50 Series:New Gold Disc Country:Japan Released:Oct 1976 Trackl... 続きをみる
ディランの日本盤シングルです。 「風に吹かれて」と「ライク・ア・ローリング・ストーン」のカップリング。本邦3度目のリイシューです。 Label:CBS/Sony – SOPB 232 Series:Gold Disc Country:Japan Released:1973 Tracklist A B... 続きをみる
ディランの日本盤シングルです。 「風に吹かれて」と「ライク・ア・ローリング・ストーン」のカップリング。本邦2度目のリイシューです。 Label:CBS/Sony – SONG 80132 Series:永遠のスタンダード・シリーズ Country:Japan Released:1968 Trackl... 続きをみる
ディランの日本盤シングルです。 両面共に本邦2度目のシングルカットです。 Label:CBS/Sony – SONG 80165 Country:Japan Released:1968 Tracklist A Rainy Day Women # 12 & 35 4:35 B I Want You
ディラン→バーズ→スペクター(レッキングクルー)→ブリル・ビルディングという流れでバリー・マンを好きになりました。 サンソンの達郎さんの影響もあるでしょう。 というわけで、バリー・マンの日本盤シングルです。 Country:Japan Released:196? Tracklist A Find A... 続きをみる
ディランの日本盤しです。 「Stuck Inside of Mobile with the Memphis Blues Again」は、出口のない混沌とした世界観をブルースのリフレインでまとめた、ディランらしい大作です。 聴くたびに違う意味を見つけられる「言葉の迷宮」であり、Blonde on Bl... 続きをみる
ディランの日本盤シングルです。 「Hurricane」は単なる抗議歌ではなく、アメリカ社会に根深く残る人種差別と司法の不平等を告発する象徴的作品となりました。 ディラン自身の代表曲のひとつであり、1970年代における社会派ソングの到達点とされています。 Label:CBS/Sony – SOPB 3... 続きをみる
ディランの日本盤シングルです。 フロントの「Baby, Stop Crying」は1978年の Street-Legal を代表するシングルで、都会的なアレンジとソウルフルな要素を取り入れたディランの中期を象徴する楽曲、と言えます。 Label:CBS/Sony – 06SP 241 Country... 続きをみる
ザ・バンドとの共演盤。1973年。ディランは、 コロンビアとの契約が切れるタイミングで、ディデヴィッド・ゲフィン率いる アサイラム・レコード と契約。Planet Waves(1974, Bob Dylan & The Band, Asylum)とBefore the Flood(1974, Bob... 続きをみる
ディラン→バーズ→スペクター(レッキングクルー)→ブリル・ビルディングという流れでバリー・マンを好きになりました。 サンソンの達郎さんの影響もあるでしょう。 というわけで、バリー・マンの日本盤シングルです。普通「踊ろよベイビー」といえば、ボビー・フリーマンですね。でもぼくは、こちらです。 Count... 続きをみる
ニッコロ盤や4曲入りEP以外のディランの日本盤のシングルをご紹介していきます。 まずは、こちら。このシングルは何かのオマケでしょうか?この時の武道館講演は、ブートレックシリーズにも加えられていますね。日本のファンにとっては特別な講演になっています。 Label:CBS/Sony – YAPA 26 ... 続きをみる
ディランの「ニッコロ盤」です。と言いたいところですが、これ、ブラザース・フォーの4曲入りEPコンパクト盤です。いわゆるカヴァー集ですね。ディラン人気にあやかった7インチということでしょう。 Label:CBS – LSS-378-C Series:Stereo Seven 33RPM Format:... 続きをみる
ディラン→バーズ→スペクター(レッキングクルー)→ブリル・ビルディングという流れでバリー・マンを好きになりました。 サンソンの達郎さんの影響もあるでしょう。 というわけで、バリー・マンの日本盤シングルです。 Country:Japan Released:1961 Tracklist A Who Pu... 続きをみる
ディランの4曲入りEP、コンパクト盤をご紹介してきましたが、今回で最終回です。 このシリーズは、コンプできていないので、中途半端になりますが悪しからず。今や価格が高騰して断念せざるを得ません。このあたりの根性のなさがコレクターになれない所以であります。 Label:CBS/Sony – 08EP 1... 続きをみる
ディランの4曲入りEP、コンパクト盤をご紹介していきます。 このシリーズは、コンプできていないので、中途半端になりますが悪しからず。今や価格が高騰して断念せざるを得ません。このあたりの根性のなさがコレクターになれない所以であります。 Label:CBS/Sony – SOPD 11 Series:G... 続きをみる
ディランの4曲入りEP、コンパクト盤をご紹介していきます。 このシリーズは、コンプできていないので、中途半端になりますが悪しからず。今や価格が高騰して断念せざるを得ません。このあたりの根性のなさがコレクターになれない所以であります。 Label:CBS/Sony – SONE 70025 Serie... 続きをみる
ディランの4曲入りEP、コンパクト盤をご紹介していきます。 このシリーズは、コンプできていないので、中途半端になりますが悪しからず。今や価格が高騰して断念せざるを得ません。このあたりの根性のなさがコレクターになれない所以であります。 Label:CBS/Sony – SOPD 63 Format:V... 続きをみる
ディランの4曲入りEP、コンパクト盤をご紹介していきます。 このシリーズは、コンプできていないので、中途半端になりますが悪しからず。今や価格が高騰して断念せざるを得ません。このあたりの根性のなさがコレクターになれない所以であります。 Label:CBS/Sony – SOPD 55 Format:V... 続きをみる
ディランの4曲入りEP、コンパクト盤をご紹介していきます。 このシリーズは、コンプできていないので、中途半端になりますが悪しからず。今や価格が高騰して断念せざるを得ません。このあたりの根性のなさがコレクターになれない所以であります。 Label:CBS/Sony – SONE 70076 Forma... 続きをみる
ディランの4曲入りEP、コンパクト盤をご紹介していきます。 このシリーズは、コンプできていないので、中途半端になりますが悪しからず。今や価格が高騰して断念せざるを得ません。このあたりの根性のなさがコレクターになれない所以であります。 Label:CBS/Sony – SOPD 56 Format:V... 続きをみる
ディランの4曲入りEP、コンパクト盤をご紹介していきます。 このシリーズは、コンプできていないので、中途半端になりますが悪しからず。今や価格が高騰して断念せざるを得ません。このあたりの根性のなさがコレクターになれない所以であります。 Label:CBS/Sony – SOPD 52, CBS/Son... 続きをみる
Mr. D's Collection # 2に続き、ディランの4曲入りEP、コンパクト盤をご紹介していきます。 このシリーズは、コンプできていないので、中途半端になりますが悪しからず。今や価格が高騰して断念せざるを得ません。このあたりの根性のなさがコレクターになれない所以であります。 Label:C... 続きをみる
僕の手持ちの「ニッコロ盤」は、全て昨日一日でポスト仕切ったので、今日からは、その他のにほんばんシングルをご紹介していきます。 まずは、こちら。 応募者特典として配られたEPです。「ゴチャマゼの混乱」「親指トム(ライヴ)」「窓からはい出せ」「ジョージ・ジャクソン(ビッグ・バンド)」といったアルバム未収... 続きをみる
ボブ・ディランの日本盤シングルをご紹介する短期集中企画です。 ディランの場合、アルバム単位で聴くのが普通ですが、アホな僕は熱心にシングル盤を集めていた時期があります。もちろん途中で諦めましたが。対象があまりにも大きすますね。というわけで何事も中途半端で「駄目な僕」のコレクションを日々ポストしていきま... 続きをみる
ボブ・ディランの日本盤シングルをご紹介する短期集中企画です。 ディランの場合、アルバム単位で聴くのが普通ですが、アホな僕は熱心にシングル盤を集めていた時期があります。もちろん途中で諦めましたが。対象があまりにも大きすますね。というわけで何事も中途半端で「駄目な僕」のコレクションを日々ポストしていきま... 続きをみる
ボブ・ディランの日本盤シングルをご紹介する短期集中企画です。 ディランの場合、アルバム単位で聴くのが普通ですが、アホな僕は熱心にシングル盤を集めていた時期があります。もちろん途中で諦めましたが。対象があまりにも大きすますね。というわけで何事も中途半端で「駄目な僕」のコレクションを日々ポストしていきま... 続きをみる
ボブ・ディランの日本盤シングルをご紹介する短期集中企画です。 ディランの場合、アルバム単位で聴くのが普通ですが、アホな僕は熱心にシングル盤を集めていた時期があります。もちろん途中で諦めましたが。対象があまりにも大きすますね。というわけで何事も中途半端で「駄目な僕」のコレクションを日々ポストしていきま... 続きをみる
ボブ・ディランの日本盤シングルをご紹介する短期集中企画です。 ディランの場合、アルバム単位で聴くのが普通ですが、アホな僕は熱心にシングル盤を集めていた時期があります。もちろん途中で諦めましたが。対象があまりにも大きすますね。というわけで何事も中途半端で「駄目な僕」のコレクションを日々ポストしていきま... 続きをみる
ボブ・ディランの日本盤シングルをご紹介する短期集中企画です。 ディランの場合、アルバム単位で聴くのが普通ですが、アホな僕は熱心にシングル盤を集めていた時期があります。もちろん途中で諦めましたが。対象があまりにも大きすますね。というわけで何事も中途半端で「駄目な僕」のコレクションを日々ポストしていきま... 続きをみる
ボブ・ディランの日本盤シングルをご紹介する短期集中企画です。 ディランの場合、アルバム単位で聴くのが普通ですが、アホな僕は熱心にシングル盤を集めていた時期があります。もちろん途中で諦めましたが。対象があまりにも大きすますね。というわけで何事も中途半端で「駄目な僕」のコレクションを日々ポストしていきま... 続きをみる
ボブ・ディランの日本盤シングルをご紹介する短期集中企画です。 ディランの場合、アルバム単位で聴くのが普通ですが、アホな僕は熱心にシングル盤を集めていた時期があります。もちろん途中で諦めましたが。対象があまりにも大きすますね。というわけで何事も中途半端で「駄目な僕」のコレクションを日々ポストしていきま... 続きをみる
ボブ・ディランの日本盤シングルをご紹介する短期集中企画です。 ディランの場合、アルバム単位で聴くのが普通ですが、アホな僕は熱心にシングル盤を集めていた時期があります。もちろん途中で諦めましたが。対象があまりにも大きすますね。というわけで何事も中途半端で「駄目な僕」のコレクションを日々ポストしていきま... 続きをみる
ボブ・ディランの日本盤シングルをご紹介する短期集中企画です。 ディランの場合、アルバム単位で聴くのが普通ですが、アホな僕は熱心にシングル盤を集めていた時期があります。もちろん途中で諦めましたが。対象があまりにも大きすますね。というわけで何事も中途半端で「駄目な僕」のコレクションを日々ポストしていきま... 続きをみる
ボブ・ディランの日本盤シングルをご紹介する短期集中企画です。 ディランの場合、アルバム単位で聴くのが普通ですが、アホな僕は熱心にシングル盤を集めていた時期があります。もちろん途中で諦めましたが。対象があまりにも大きすますね。というわけで何事も中途半端で「駄目な僕」のコレクションを日々ポストしていきま... 続きをみる
1991年『ブートレッグ・シリーズ第1〜3集』の発売以来、四半世紀を超えた長期シリーズは、発表の度に高い評価を得ています。しかし、この第1集〜3集ほど衝撃を受けたセットはありません。それまでは熱心にブートレッグを集めていましたが、これを機に熱が覚めたのもよく覚えています。もちろんライブ音源などは購入... 続きをみる
キャロリン・ヘスターはテキサス州ウェーコ出身のシンガー・ソングライターで、ボブ・ディランやジョーン・バエズ、ピーター・ポール&マリーと並び、グリニッジ・ヴィレッジ周辺のアメリカン・フォーク黎明期を代表する存在です。 本作は1962年にUSAコロムビアからリリースされた彼女のサード・アルバムで、キャロ... 続きをみる
「ジョニー・リバース“フォーク・ロック”を歌う」 久々のアメリカンロックの投稿になります。 僕が持っているのは日本盤。いわゆるペラジャケと言うやつです。ジェームス・ブラウン・フリークの世界的リーダー、JB関さんも、実はジョニーリバースのファンなのです。 Country:Japan Released:... 続きをみる
日本独自の企画によるボブ・ディラン関連のアルバムになります。仕様は俗にいうペラジャケですね。原爆10日から80年。いまだに世界は「核」を巡って右往左往しています。 Country:Japan Released:May 1966 Tracklist A1 B. Dylan– Blowin' In Th... 続きをみる
完全にレーベル買いの2枚です。South Campと聞いただけで小躍りするではありませんか。さほど知識を持ち合わせない僕は、2枚ともなんの躊躇いもなくレジに持っていきました。なんといっても、Soulのコーナーに並んでいましたからね。そそくさと家に帰り、喜びいさんで針を落とすと、そこから流れてくるのは... 続きをみる
Quinvyと聞いただけで心が躍る僕らのようなリスナーにとって、その存在は絶対的であり、神格化されています。 しかし、中には「?」というシングルが存在することも事実です。 ガレージロックだったり、オブスキュアノーザンなどといった意味不明な括りでジャンル分けされるシングルもあるからです。 というわけで... 続きをみる
PP&Mのピーター・ヤローさんが亡くなりました。死因は膀胱がんで、4年ものあいだ闘病生活を送っていたそうです。享年86。 ピーターは、マッスルショールズで我らがスワンパーズとも録音を残しています。 ここに謹んでご冥福をお祈り申し上げます。 Country:US Released:1975 Tracl... 続きをみる
僕をブラックミュージックに導いたのは間違いなくクラプトンでした。 ある一時期、クラプトンは僕にとって神にも近い存在だったのです。 果たして神格化された存在を脅かす、新たな神が出現します。 それこそが、スカイドッグことデュアン・オールマンでした。 そんな彼の代表作がこの2枚組のライブアルバム「The ... 続きをみる
追悼Don Nix 謹んでお悔やみ申し上げます。 Freddie King、Jeff Beck、Led Zeppelinなど、多くのアーティストによってカヴァーされたスワンプロックの定番曲「Going Down」の作者、Don Nixのユニット、The Alabama State Troupersの... 続きをみる
東口にあるBAR「Last Waltz」さんが自費出版されたガイドブックです。10年以上前のものですが、我が家で偶然発見。懐かしかったので投稿させていただきます。米国南部出身のミュージシャンに限定して紹介している点に、当時大きな感銘を受けたのをよく覚えています。お店そのものにはまだ一度もお邪魔したこ... 続きをみる
THIRD MAN RECORDSによる限定リリース。 実にマニア心を擽るセットであります。 ユニオンの通販で購入しました。これで暫く霞を食べて生きるしかありません。 それでも、これを買わない奴は、バカです。買うやつは、もっとバカですけどね。(笑) 駄目な僕であります。 Label:Third Ma... 続きをみる
Bob Dylanのファンにとって特別なギタリストが二人います。一人は数学的ギターの名手Robbie Robertson。もう一人が今回ご紹介するMike Bloomfieldです。 Mikeは1965年6月15日から始まった「Highway 61 Revisited」のセッションに参加しただけでな... 続きをみる
Duane Allmanの超ド級アンソロジーです。The Allman Brothers Bandの音源をはじめ、The Escorts、The Allman Joys、Hour Glassといったキャリア初期の音源もバッチリ収録。Derek & The Dominos、 Boz Scaggsといっ... 続きをみる
Gregg Allmanのラストアルバムです。 ごめんなさい。僕はGreggの熱心なファンではありません。むしろあまり好きではありませんでした。無理に黒っぽく歌おうとする歌唱が鼻について仕方なかったのです。しかし、ここでのGreggは違います。なんというか力が抜けているのです。一方で、シカゴブルース... 続きをみる
Carole KingとDaniel "Cooch" KortchmarとCharles Larkeyの3人バンドThe Cityの唯一作。 2年後、Caroleは大傑作アルバム「Tapestry」をものにします。 Country: US Released: 1969 Tracklist A1 Sn... 続きをみる
知られらずEverly Brothers の72年作。Everly Brothers tributeといった趣の作品です。 プロデュースはPaul A. Rothchild。John Sebastianのアイディアに賛同し彼の自宅で録音されたといいます。 参加メンバーも超豪華です。グリニッジ・ヴィレ... 続きをみる
ちょっと珍しいCCRの12インチシングルになります。 Format:Vinyl, 12", 33 ⅓ RPM, Promo Country: US Released: 1975 Promotional Copy - Not For Sale For Discos Only - Not To Be S... 続きをみる
僕が熱烈なDAN PENNのファンであることは、親しい友人なら誰でも知っています。 そんな僕にはもう一人、大好きなブルーアイドソウルシンガーがいます。 それがBobby Lanceです。 彼が残した2枚のアルバムを擦り切れるほどに聴きました。 そして、そのほとばしるソウルに大きな感銘を受けてきました... 続きをみる
前作から実に10年ぶりというスパンでリリースされたBob Martinの傑作2ndアルバム。 このアルバムも山梨県大月市の通販専門レコードショップ「アシュベリーレコード」で購入したものです。とても親切で丁寧な店主さんでした。今はどうしているでしょう? 店主さんから、Bobのサインをいただいたこともあ... 続きをみる
Bob Martinのデビュー作になります。 72年ナッシュビルの録音で、バックを務めるのは、Area Code 615の面々です。 いわゆるディラン・フォロワーになるのでしょうか。渋い声の持ち主です。 曲も粒揃いで飽きさせることはありません。 山梨県大月市の通販専門レコードショップ「アシュベリーレ... 続きをみる
THE BANDの記念すべきデビューアルバム。この盤は英国モノラル盤になります。 説明不要の大名盤ですね。 Tracklist A1 Tears Of Rage/Written-By – Dylan A2 To Kingdom Come/Written-By – Robertson A3 In A ... 続きをみる
ジャスト・アス‐桜の木に桃はならない/君のためなら(日本ビクター/JET1689) HIDEKI WATANABE ARCHIVESの渡辺さんにPeter, Paul & Maryの良さを説いていただいて以来、モダンフォークも聴くようになりました。他にもEddie Mottauなどは僕のお気に入りに... 続きをみる
僕が所有するCCRの日本盤LPです。 「驚異のニュー・ロック・サウンド」であるとか「クリーデンス・ロカビリー・リバイバル!」であるとか?なキャッチ・コピーが時代を感じさせてくれます。日本独の文化でもある「帯」ですが、ちょっと懐かしデザインや頓珍漢な「売り文句」が郷愁を誘うのかも知れません。 Cree... 続きをみる
チップ・テイラーとアル・ゴルゴーニにによるデュオ、ジャスト・アスの唯一作。 HIDEKI WATANABE ARCHIVESの渡辺さんの影響で、いわゆるFOLKも聴くようになりました。今では、PP&Mも大好きであります。 そうした中で出会ったのがこのアルバム。 全曲捨て曲なしの名盤だと思います。何度... 続きをみる
Boz Scaggsのセカンドアルバムです。 これを実質的なデビューアルバムとする人もいますが、彼はすでにスウェーデンで商業デビューしていますので、このアルバムこそがセカンドアルバムになります。 マッスルショールズのスワンパーズにエディ・ヒントン、そして、デュアン・オールマンがバックを務める傑作アル... 続きをみる
Boz – Boz(Polydor – LPHM 46253) Country: Sweden Released: 1966 これがボズのデビューアルバムです。 ストリートミュージシャン然としたジャケ写はニール・ヤングみたいですね。 内容的にもディランのカヴァーがあったりと彼のルーツを探るには格好の... 続きをみる
Gerry Goffinが作詞した曲を集めたサンプルCDです。Gerry Goffin自身の歌曲は収録されていませんが、彼が手がけた大ヒット曲を俯瞰する意味では、とても重宝するCDです。彼の偉大なる作詞家としての功績に異論を挟む余地はありませんが、それでもやはりGerry Goffinはパフォーマー... 続きをみる
ジェリー・ゴフィンの傑作セカンドアルバムです。プロデューサーは、ボブ・ディランとバリー・ゴールドバーグ。エディ・ヒントンを始めマッスルショールズの面々がバックを務めます。 ジェリーは完全にディランになりきっていますね。ジェリーのディラン愛をひしひしと感じます。 こちらはCDシングルです。 Gerry... 続きをみる
僕にとっては、無人島レコードの筆頭です。 ディランになりたかったジェリーの1stアルバムにしてスワンプロックの傑作。バックを務めるのは、スワンパーズ。はいそうです。マッスルショールズ録音であります。「これはエンターテイメントではない」というタイトルに、かつてヒット・ポップスを量産した売れっ子作詞家と... 続きをみる
Bob Dylan – Corrina Corrina / Mixed Up Confusion(Columbia – 4-42656) 記念すべきディランのデビュー・シングル。 Country:US Released:1962 Tracklist A Corrina Corrina/Arrange... 続きをみる
THE BYRDSを彷彿とさせるサウンドのガレージバンドです。詳しいことはよく知りません。おそらく唯一のシングルですね。 Country:US Released:Jun 1966 Tracklist A Believe Me 2:17 B Untill I Leave 2:22 Published ... 続きをみる
アメリカンロックといえば、CCR。日本では、THE BANDに比べ一段落ちる扱いですが、個人的には双璧をなすバンドであります。その個性はなんと言ってもジョン・フォガティのヴォーカルにあります。ブルーアイド・ソウルに迫る黒さであります。大好きなのです。 Creedence Clearwater Rev... 続きをみる
CCRの前身バンドのレアシングルです。 ジョンのボーカルが冴えます。 今でもFENでは一度はオンエアされるという国民的バンド。僕も大好きです。 Stu Cook/Bass Doug Clifford/Drums John Fogerty/Lead Guitar/Lead Vocals Tom Fog... 続きをみる
このピクチャースリーブは1965年に英国で販売されたものです。ディランの7インチシングルを収めることを目的としています。裏面にはなんと曲名を書くスペースがあります。お気に入りのディランのシングルを収納できるというわけです。前面の写真にある小屋の入り口にいる女性は、当時のサラ・ロウンズです。スリーブの... 続きをみる
ニール・セダカの「おお!キャロル」へのアンサーソング。キャロル・キングのレアシングルです。この盤にもブートやリプロが存在します。 「おお!キャロル」は、ニール・セダカが1959年に発表。同年12月に全米9位を記録。学生時代にガールフレンドだったキャロル・キングに捧げた曲です。 Label:Alpin... 続きをみる
ブライアン関連のシングルです。マーブル模様のプロモ盤が世界で数枚。レギュラーストックが世界で100枚とか言われているお皿です。本当にかしら。 Label:Randy Records – 422 Country:US Released:Apr 1962 Tracklist A Barbie B Wha... 続きをみる
グレン・キャンベルのシングル。カントリー界のドンのイメージよりも僕にとってはビーチボーイズのツアーメンバー、ブライアンの代役ベーシストなんですよね。 Label:Capitol Records – 5441 Country:US Released:Jun 7, 1965 Tacklist A Gue... 続きをみる
ある一時期、ビーチボーイズの変名と言われたTHE SURVIVORSのシングル。ブライアンは参加していますが、ルームメイトのバンドです。 Country:US Released:Jan 1964 tracklist A Pamela Jean/Written-By – Brian Wilson B ... 続きをみる
トレード・ウィンズの「New York's A Lonely Town」へのアンサーソング。ギー・ヘムリック、ジェリー・ハワード・シュタイナー、ジャック・ケラーの曲です。ゴールド・スター・スタジオで編曲/プロデューサーのジャック・ニッチェとマーシャル・リーブが録音。演奏はWrecking Crewで... 続きをみる
花屋で買って来た生花 クルクマ デンファレ アルストロメリア キノブランで出来た花束です
昨日は。
あっという間に、、、
危険な暑さ〜御手洗さんのいうことには…488
テングクワガタ~たくさんの花が咲いて
ひまわりの丘
ヒマワリの写真でまた遊んでしまいました
北竜ひまわりの里 その4 北海道DAY61
ヒマワリとアルストロメリアなどを使ったアレンジメントです
ゼップバウンド11回目(5mg4回目)熊本の方々へお見舞い申し上げます
なんてこった、シンデレラ?第3章 初めてのデート…1
タチカメバソウ~木漏れ日が揺れる拠水林で
しべの美しいピンクのバラ【今日の写真】
深緑に佇む五百羅漢 Vol.6|紫陽花が彩る静寂の石仏たち
深緑に佇む五百羅漢 Vol.5|紫陽花が彩る静寂の石仏たち
夫の頭は、30年間の実験台
ビリヤニを作ったらチャットGPTに裏切られた話
危険な暑さ〜御手洗さんのいうことには…488
指サックとビニール袋と
クリーム系が好きなのですが……。
師匠をイメージしたら、立てた!【1か月と4日】
夏休みに子どもと図書館へ。思いがけず訪れた「静かな読書時間」
マカッサルで暮らす。ありがとう、が増えた。
自宅にあるもので、熱中症予防
ZINEフェス茅ヶ崎で販売開始|参加ZINEのお知らせ
スヌーピーが可愛すぎて、くら寿司に通った話
なんてこった、シンデレラ?第3章 初めてのデート…1
盛夏を楽しめない夏
眠るためのルーティンなのに……
頭の中は筋肉でいっぱい(笑)【1か月経過】