岩田池 釣行記 6月8日(日)
今日は岩田池です 日曜日は無料券ゲットのチャンスがありますので、同じ岩田池に行くのなら日曜日にと・・・小市民的感覚で訪問しています。その期待通りの結果が待っていたのです。但し私ではないのですが・・・(T_T)。 朝一番に池に到着し、いつもの南桟橋のヘチに陣取った菱田さんが、早々に大型サイズを釣り上げ... 続きをみる
今日は岩田池です 日曜日は無料券ゲットのチャンスがありますので、同じ岩田池に行くのなら日曜日にと・・・小市民的感覚で訪問しています。その期待通りの結果が待っていたのです。但し私ではないのですが・・・(T_T)。 朝一番に池に到着し、いつもの南桟橋のヘチに陣取った菱田さんが、早々に大型サイズを釣り上げ... 続きをみる
今日は天狗池です。 このところ調子を落としていましたが、その後の変化を探るたに訪問となりました。大池の方が釣果が良いのがいつものことですが、何故か大池の方が調子を落としていたのです。これはいったいどうしたものかと思うのですが、何が原因なんでしょう。 天狗池では調子を落としていると、決まってヘラブナが... 続きをみる
その2としましたのは、食い渋り対策については、今までにも書いているだろうと思うからですが、記憶なんてこの歳になるといい加減になりますので、仕方ないと諦めているのであります。 実際のところ昨晩の夕食内容を思い出すことが出来ないのですから・・・。毎朝夕食は何だったかと考えて、記憶の底から絞り出すようにし... 続きをみる
天釣会月例会の成績です。 2025年度1月から6月までの成績です。今年は月例会と小大会の両方を記録していますので、月例会の成績がなんとなく影が薄いと感じますが、やはり月例会が本大会でもあり、参加人数も多くなりますので、やはりチカラが入る大会となります。 しかし何となくですが、皆さん得意とする池がある... 続きをみる
7月大会は岩田池での開催です。 不思議と北桟橋の釣果が良くないのです。これはいったいどうした事なんでしょうね。池そのものもそれ程広くないのに、ポイント差が生じていますが、陽の差し方や風の影響なのでしょうか。 そこで今回も前回同様に中桟橋と南桟橋で開催します。また池主の要望もあり、中桟橋は南向きと北向... 続きをみる
6月大会は清風池で開催で今回は総勢21名の大会となりました。 梅雨に入り雨が続くと清風池の釣座が水没しててしまいますので、梅雨前に開催する事とにしました。その思惑通り梅雨に入る直前に上手く開催する事ができました。 今回は午前中は両うどんの底釣り限定として、午後から池規定内で餌は自由としました。清風池... 続きをみる
今回は宙釣りや団子釣りをされている方に対して、両うどんの底釣りを試していただきたいとの思いで取り上げています。今までにも月刊誌のヘラ専科では、底釣りの薦めの原稿を書いていますが、こちらではうどん限定としました。 うどん餌を難しく考える必要はなく、スーパーで売られている食用うどんをそのまま使えばいいの... 続きをみる
天釣会が毎週開催している小大会の成績発表です。 小大会でのルールは次の通りです 規定事項:1枚長寸・入替更新自由・釣座自由・移動自由・使用竿の尺数制限なし 禁止事項:スレアウト・リャンコアウト・ルンペン禁止・斜め打ち禁止 使用 餌:池規定による 各成績はポイントに置き換えて計算します。尚大会当日の参... 続きをみる
今日もまた岩田池です。今日は北風が強いとの予報がありましたので、北桟橋にズラリと並んでいました。ところが中桟橋に1人陣取ったのが淀の松本さんで、このあと快挙が・・・。 また北風なんて何のそのと、いつもの南桟橋のヘチに陣取った菱田さん。そして菱田さん一人では寂しいだろうと、心優しい松本の御大が菱田さん... 続きをみる
今日は岩田池です このところすっかり岩田池に行くことが増えてしまいましたが、比較的釣りやすいのもあって、皆さん好んで出かけるようになっています。 ただ釣り座の狭さなどによって、パラソルが出し難いとか、色々な弊害も起きています。ある程度の人数であればそれでもいいのですが、多人数となるとなかなか難しいの... 続きをみる
先週に引き続いて天狗池です。 先週先々週ととても不漁が続いていた天狗池ですが、雨の中であれば違いが出るのかどうか。雨が強く降ることで改善されるのかどうか。どうして釣果が悪かったのかを、少しでも探る事が出来ればとやってきました。 釣り人が減る中でも営業を続けて戴いている池ですから、とても貴重な存在であ... 続きをみる
6月大会は今年に入って2度目の清風池で6月1日(日)に開催します。 3月の大会では、なかなか厳しい大会となっていましたので、入賞者の人数が半分にも充たない状況で、なかなか大変な大会となりましたが、6月に入り水温の上昇と共に、食いも活発になっていると思いますので、大会としても成立するのではないかと目論... 続きをみる
本日は天狗池での月例会です。 今年の天狗池の大会は2月以来2度目です。今年の天狗池での大会は全4回を予定していますが、その内の2回を消化することになります。私個人として、どちらかというと天狗池での成績が良いのですが、岩田池を得意とされる方、清風池を得意とされる方に分かれると感じています。 今年は岩田... 続きをみる
ヘラブナ釣りでは、一定ポイントに餌を打ち続けることが基本となっていて、その考え方としては、底に餌が山になるようなイメージで、餌を打ち続けることが重要とされています。 多分その通りだと思うのです。 ただ底に着底した餌の位置は同じだとしても、振り切りで打ち込んだ場合と、落とし込みで餌打ちをした場合は、着... 続きをみる
ヘラブナ釣りでは、同じポイントに集中して餌打ちをする事とされています。多分その通りだと思うのですが、一点に集中して餌打ちを繰り返しても、一向に食い当たりが出ない場合があります。 それこそ水面にまで真っ黒になるほど寄っていたとしても、食い当たりに繋がらない事は案外多く発生しています。 それでも懲りずに... 続きをみる
年中底釣りをしている私としては、底釣り特有のチクッとした当たりを、間髪入れず的確に取ることに、至上の喜びを感じているのですが、それもうどん餌だと予兆もなく突然現れるのですから、俊敏さを要求されます。 ただこのチクッとした当たりは、浮きトップの1節か大きくても2節程度です。つまりそん小さな当たりしか出... 続きをみる
今日は岩田池です。 岩田池はうどん専門池ですから、うどん餌に親しんでいる関西人としては、貴重な池として訪問させていただいているのですが、昨年は酷く調子を落としていましたのですが、釣果はそれなりにあったのです。 ところが今年になってあまり良い結果が出ていません。まだ昨年の影響が続いているのか、それとも... 続きをみる
今日は釣り天狗池です。 いつもの月なら第1日曜日は月例会を開催しますが、GWのこともあり皆さん色々と予定があるだろうと、5月の月例会は第2日曜日と決めています。その1週間前にはいつものように試し釣りと、天狗池にやってきました。勿論釣り座は大会用の釣り座です。 明日はこどもの日ですから、孫の面倒をする... 続きをみる
天釣会が毎週開催している小大会の成績発表です。 小大会でのルールは次の通りです 規定事項:1枚長寸・入替更新自由・釣座自由・移動自由・使用竿の尺数制限なし 禁止事項:スレアウト・リャンコアウト・ルンペン禁止・斜め打ち禁止 使用 餌:池規定による 各成績はポイントに置き換えて計算します。尚大会当日の参... 続きをみる
今日は岩田池で瀬戸杯の開催です。 人数も月例会並みの20名の参加となりましたので、面白い大会となる予感がします。 トーナメンターの瀬戸君が主催しての大会です。瀬戸君は元トーナメンターの菱田さんの弟子・・・と表現しても良いと思うのですが、初めて会ったのは多分中学生の頃だったように思います。毎週通ってい... 続きをみる
GWの前半は岩田池でスタートです。 このところ釣果の良い岩田池に釣行となりました。岩田池では日曜限定ではあるのですが、1日無料券がいただける50㎝オーバーを狙ってるのは誰もが同じです。 今回はどのポイントに入るのか。現実的には空いているポイントにしか入れないのですが、どうしても池に到着する時間が遅く... 続きをみる
ヘラブナ釣りをしていますと、特にバランスの底釣りをしていますと、うどん餌と団子餌との当たりの違いを感じます。また同じ餌でも随分と違う当たり方をする場合があります。それはいったいどうしてそんなことが起きるのでしょう。 先ずはうどん餌と団子餌の当たりの違いです。うどん餌で出る当たり方は、ほぼ間違いなくツ... 続きをみる
このブログを書き出したしていた頃は、如何にして50枚をコンスタントに釣り上げるか。如何にして大助サイズを釣り上げるかに腐心していました。大助は時の運だとしても、枚数については腕次第と、アレコレと迷いながらも試しては答えを見つけ、これが正解と思ってはまた挫折を繰り返していました。 ところがこのところ全... 続きをみる
ヘラブナ釣りでは、いろいろな浮きを使っていると思うのですが、いったい何本持っているでしょうか。同じ銘柄でサイズ違いをずらりと並べた浮き箱を使われていると思いますが、私はほぼ決まったサイズばかりを使って、他のサイズは一度も使ったことがないなんてこともあるのです。 しかしついつ好きな形状の浮き見つけると... 続きをみる
ヘラブナ釣りでは、昔からハリスの太さは道糸の半分となっています。この考え方の元になっている理由が、針が根掛かりしてもハリスが切れて道糸の高切れを防ぐためとなっています。 日本釣用品工業会によると、1号は0.165㎜で0.5号は0.117㎜で、太さは倍にはなっていませんが、強度につしては1号が1.81... 続きをみる
かねてより病気療養を続けられていた大西王座が、今年2025年4月18日鬼籍に入られてしまいました。享年84歳でした。謹んでご冥福をお祈りしたします。 天釣会は発足後7年目に突入していますが、初年度から連続3回の年間チャンピオンを獲得され、合計4度もの年間チャンピオンを獲得されていました。その栄誉を讃... 続きをみる
今日は釣り天狗池です。と書き出す予定だったのですが、朝から予定が入ってしまって、今日は釣行出来ずになってしまいました。特にヘラブナ釣りを優先する必要もありませんので、仕方ないことではあるのですが、予定していて行けなくなると、何となくガッカリ感が・・・(笑)。まだ若いって事でしょうか。 先週は当たりが... 続きをみる
ヘラブナ釣りほどハリスの長さによって、当たりの出方から当たりの回数まで、違いが出る釣りは珍しいのではないでしょうか。それも5㎝違うだけで全く違っているなんてこともあると思ます。 特に宙釣りで段差の釣りをする場合は、極端にその違いが現れると思いますので、その場その時の状況判断が必要となると思いますが、... 続きをみる
今日は淀の釣り天狗池です。釣り座の板が新設されて釣座番号書かれていませんでしたので、先日池主に要望していましたところ、とても大きくハッキリとした数字を書いて頂きました。これで天狗池になれてない方も釣り座番号で予約が取りやすくなったと思います。 元々岩田池に行く予定だったのですが、1日中雨が降るとのこ... 続きをみる
前回は岩田池を例にとって解説していましたが、今回は釣天狗池を例にとって、ポイント解説をしていきたいと思います。 天狗池の全体図です。右側が大池で左側は小池と表現しています。大池と小池の間には仕切りがありますが、その仕切りの中を魚は移動できず、水だけが大池から小池へと流れるようになっています。実際釣り... 続きをみる
5月の月例会は天狗池です。 5月月例会は、いつものようにGWに入りますので、第2日曜日の開催となりますのでご注意下さい。 天狗池ですから、いつものように3枚長寸大会となりますが、1枚目は強制登録、2枚目は自由登録入替なし、3枚目は入替自由としますが検寸係の負担を軽減するために、3枚目以降は測ると同時... 続きをみる
今月の月例会は清風池です。 半年ぶりの清風池となりましたが、今回は多人数の参加となりましたので、いつも以上に和気藹々とした大会となっています。 しかし当たりを出すこと自体が難しい池であり、団子餌でバラケを早くすると、簡単に上ずってしまい、底まで餌が保たないようになります。それを防ぐためには、しっかり... 続きをみる
今回は久しぶりの清風池です。 元々は天狗池に行く予定をしていたのですが、随分ご無沙汰をしていますので、それこそ今の時期に適している餌も解らなくなっています。明日の月例会でお試しをするわけにも行きませんので、今日ゆっくりと試して見て、取り敢えずの答えを見つけるために訪問となりました。 先ずは浮き桟橋で... 続きをみる
私のヘラブナ釣りは、野池ではなくて釣り堀と決まっているのですが、いつも訪問している釣天狗池と岩田池を例にとって、好ポイントはどこかを探っていきたいと思います。 先ずは岩田池の規定から説明します。尺数の規定は設けられていません。基本的には昔ながらの箱池をイメージすると良いのですが、餌は食用うどん限定で... 続きをみる
天釣会が毎週開催している小大会の成績発表です。 小大会でのルールは次の通りです 規定事項:1枚長寸・入替更新自由・釣座自由・移動自由・使用竿の尺数制限なし 禁止事項:スレアウト・リャンコアウト・ルンペン禁止・斜め打ち禁止 使用 餌:池規定による 各成績はポイントに置き換えて計算します。尚大会当日の参... 続きをみる
今回も岩田池です。アップの写真はないのですが、中桟橋の西の端に松本の御大が鎮座されています。 来週が月例会で清風池で開催しますので、本来ならば清風池に試し釣りに行くのですが、今回は私の都合が付きにくいので、近場の岩田池に訪問する事と致しました。 但し整理が付くと来週の土曜日に試し釣りに行きたいとは思... 続きをみる
ヘラブナ釣りでは、浮きに出る当たりは小さいというのが定番です。カッツケは別として、宙釣りのように消し込みに近い当たり方を示す場合もありますが、底釣りで消し込み当たりはほぼ100%スレです。 底釣りは得てして小当たりが定番ですが、食い気の高い時期には、比較的大きな当たりを示す場合もあります。それでも1... 続きをみる
あくまでも釣り堀の話を前提としています。 浮き桟橋の場合に使用する竿は何尺を選択されるのでしょう。その池の規定が7尺からだとして、尚且つ底釣り限定の池だった場合には、当然底に届く尺数が最短の尺数となりますので、7尺で床に届く場合は7尺から、9尺でやっと底に着底することが出来た場合は、9尺が最短の尺数... 続きをみる
ヘラブナ釣りをしているとカラツンが起きるのは当たり前の現象ですが、空振りなしに連続で釣れてくることも多々あります。このカラツンが起きる原因は残念ながら解明できていませんが、何をどのようにすることでカラツンを減らすことが出来るでしょう。 今回もいつものように底釣り限定の話として展開してきます。カラツン... 続きをみる
先日は底釣りの当たりについて取り上げましたが、今回は同じ底釣りでも、ハリス長の違いで当たりは違うのかを取り上げます。 両うどんの底釣りでは、短ス30㎝長ス36㎝がおおかたの基本となっていますが、団子餌の場合はもっと長く、短ス50㎝長ス60㎝なんて事も多くあるようです。グルテンになるともう少し短いよう... 続きをみる
底釣りをしていますと、それも両うどんの底釣りの場合に出る当たりは、これぞ食い当たりとわかるような綺麗な節当たりが出ます。宙釣りの場合は節当たりも出ますが、ヌーッと入るような当たりもでますので、一様ではない当たり方をしているはずです。 それが底釣りの場合でうどん餌であれば、ほぼ間違いなく綺麗なツン当た... 続きをみる
久しぶりの天狗池です。ただ今日は都合があり午前中だけの半日釣りです。 天狗池はそれなりに人気がありますので、ある程度の釣り人は来ているのですが、往年の盛況は見る影もありません。その昔の記憶では、なんとか車を置く場所を確保しても、空いている釣り座がないなんてことは多々ありました。 あるときなど大会をさ... 続きをみる
3月も後半になるとジャミも活発になり、新ベラの抱卵も見られるようになります。当然食い気も盛んになるので釣果が良くなりますが、それに伴って集魚効果が必要以上に現れてしまいます。 特に底釣りの場合に集魚効果が発揮されすぎると、スレ当たりが頻発してなかなか食い当たりに繋がらなかったり、食い当たりの判別が難... 続きをみる
岩田池です。日曜日の悪天候が嘘のように晴れ渡ります。 春なのに寒さが続いたこの1週間。明日からはその寒さも一段落して、春も進んでいますが、そうなると困るのがジャミです。ジャミが活発に動くようになるのは間違いなく、天狗池ではジャミの猛攻に閉口するのですが、まだ小さいサイズですから、浮きを積極的に動かす... 続きをみる
ヘラブナ釣りでは、食い当たりで釣れてくる場合は良しとしても、スレ当たりを合わせてしまって、それでも玉に納めればまだ良いのですが、鱗や魚体のどこに針がスレてしまうことが起きます。 関西では掻いた!と称して、とてもいやがる現象です。それは口に掛かって釣り上げても、集まっているヘラブナは散ることはないとし... 続きをみる
ヘラブナ釣りに於いてなじみ巾ほど重要な部分はないでしょう。宙釣りならそのまま餌の重さであり、餌が針に着いているかどうかの目安だけでなく、どの程度バラケて落ちたかも理解できるシグナルを返してくれます。 では底釣りの場合はどうでしょう。底釣りでは餌が着底していますので、なじみ巾がそのまま餌の重さではあり... 続きをみる
淀の釣り天狗池について重要なお知らせです。 釣天狗池は木曜日と金曜日が休業日となっていますが、最近事故防止のために営業日である、平日から日曜日も含めまして、駐車場の入口と池への入口を閉ざされています。 この事故防止の内容については、徘徊老人が複数人居られるとのことで、池への転落防止のための設置された... 続きをみる
このところ訪問が増えている岩田池です。 皆さん中桟橋に陣取ってましたが、私は北風と雨の予報が出てましたので、北桟橋に陣取ります。 反対に天狗池への訪問が減っています。減っている原因は天釣会の皆さんが岩田池が好きってのもありまいが、ある意味仕方がないのですが、釣れる釣れないは別として、私としては天狗池... 続きをみる
カラツンとは、食い当たりと見間違うような、綺麗なツン当たりが浮きに現れているにも拘わらず、素針を引いてしまう現象のことを言います。 そのカラツンの多くはスレ当たりだと思うのですが、その他としてはヘラブナが餌を即時吐き出した状態であり、また水温が高い時期のジャミ当たりも含まれると思います。 今回も両う... 続きをみる
ヘラブナ専用竿ほど、多数の調子が用意されているアイテムも珍しいと思うのですが、斜陽傾向のあるヘラブナ釣りとしては不思議な位置づけです。 1尺刻みで用意されるのが、ヘラ竿としての姿だったはずですが、このところの傾向としては、色々な理由付けがされていますが、実際の所は1.5尺刻みにすることで、アイテム数... 続きをみる
水温が15度近くまで上がっている池では、そろそろ上ずり現象も強く出てしまいます。上ずりを防ぐには色々と方法があるのですが、上ずりを押さえれば押さえるほど当たりが遠くなりがちです。 両うどんの底釣りの場合、まぶし粉の剥がれ方を遅くすることで、上ずりを抑える効果があります。つまり水面近くで剥がれなければ... 続きをみる
このところ続いている岩田池です。 今日は北風が強く吹くとの予報で、皆さん北桟橋に陣取っていました。 松本の御大は北風にも負けず、月例会で54.5㎝を釣り上げたポイント陣取られています。 私は朝に所用があり池に到着したのが10時頃となり、空いているところに入らせて頂きました。 皆さん渋いと嘆いておられ... 続きをみる
マルキューのもちグルが新発売されていますが、そのもちグルの特徴を表した動画がありましたのでお知らせします。 もちグル単品・もちグルとグルテン四季・もちグルと新ベラグルテン底・もちグルといもグルテンです。 「もちグル」水中比較映像 映像を見た感想は如何だったでしょう。開きが遅くいつまでも待てる餌のよう... 続きをみる
ヘラブナ釣りでは、当たりが出ない場合に誘いを掛けることが多いと思います。宙釣りや段底釣りでは、浮きを10㎝程度持ち上げて、餌の自然落下を演出する事で当たりを出しますが、私の場合は底釣りですから、餌が底から浮く誘いは禁止行為です。そのため餌が底から離れない引き誘いをかけます。 この時の当たりの出方るタ... 続きをみる
天釣会2025年度月例会の四半期の成績です。 2025年度1月から3月までの成績です。今年は特定の方が複数回入賞することなく、まんべんなく入賞の様相ですから、今年度はいつも以上に混迷した大会成績となりそうです。 まだ3回の月例会が済んだだけで、また残り9回もありますので、どうなるかは全く想像が出来ま... 続きをみる
4月大会は滋賀県甲賀市にある清風池で開催します。 昨年の11月大会から半年経っていますから、様子は全く違っていると思いますが、今回も前回同様学校下の固定桟橋の両側と、縦の浮き桟橋をお借りして開催しようかと思ったのですが、元に戻していつも開催しているコの字型の釣り座と致しました。 抽選結果です。無抽選... 続きをみる
今月の大会は岩田池です。小雨降る中でパラソルやテントを出して、奮闘の1日となりました。 どのポイントに入るかは、前月の抽選の結果ですが、元々天釣会の大会ルールはサイズ競争。そのためサイズは運そのものであり、釣り座も運ってことですから、運と運が上手くマッチした場合にのみ、良い成績が残せる事になります。... 続きをみる
今日は岩田池です。 明日の大会は岩田池で開催しますが、池主の要望で中桟橋は、南北に振り分けて釣って欲しいとのことで、そのように釣り座を振り分けていたのですが、明日の大会に出席を予定していた方が、急遽欠席されますので、その中桟橋に隙間が出てしまいます。 反対に南桟橋は1人の欠席が確認出来ていますので、... 続きをみる
以前も食用うどんについて紹介していますが、今回は具体的に食用うどんを餌にする方法です。 両うどんの底釣りをしていますと、うどんそのものの良し悪しで釣果が違って来ますが、使用する尺数によっても使い分けるようにしています。 先ず根本的にうどん餌は柔らかい方が断然食いが良いです。冬期になればなるほどその傾... 続きをみる
天釣会が毎週開催している小大会の成績発表です。 小大会でのルールは次の通りです 規定事項:1枚長寸・入替更新自由・釣座自由・移動自由・使用竿の尺数制限なし 禁止事項:スレアウト・リャンコアウト・ルンペン禁止・斜め打ち禁止 使用 餌:池規定による 各成績はポイントに置き換えて計算します。尚大会当日の参... 続きをみる
またまた岩田池です。 このところの寒さでバケツの水も凍ってます。この氷を見るだけで厳しいと感じましたが、池の水は思ったより温かいと感じました。そのためでしょうか餌打ちを繰り返すと浮き気味になります。そのためスレ当たりが頻発して、食い当たりがなかなか出ない状況だつ他のです。 今日は中桟橋に皆さん入って... 続きをみる
私の釣り方は両うどんの底釣りです。両うどんの底釣りを成立させるためには、集魚効果や食い気を誘発させるために、集魚効果を発揮するまぶし粉が必要です。 そのまぶし粉はペレットが定番ですが、その中でも菅原商会の激をお薦めしますが、同じ劇でも1から5まで粒サイズに違いがありますので、上手く使い分けることで、... 続きをみる
浮きの視認性は間違いなくトップの動きが的確に認識できるかどうかです。 トップの素材は単純にムクとパイプに分けられますが、陽を背中に受ける位置の場合は、少々細いトップでも視認性は高まりますが、向かいから陽が差すと一気に見えにくくなってしまいます。 トップの中には光の透過性の良いものと、透過しないタイプ... 続きをみる
岩田池訪問記・・・釣行記でありたい!! 岩田池ではお弁当が頼めますので、カップ麺から解放されていますが、カップ麺もまた美味しいと感じています。不思議と同じお弁当だと飽きてしまいますが、カップ麺は飽きずに食べられるのが不思議です。まさに企業努力そのものですねる でも同じカップ麺でも、歳でしょうかどん兵... 続きをみる
今日は釣天狗池です。雲一つないとっても良い天気で暑いくらいでした。 やはり天狗池はノビノビと出来て良いんです。形態的には昔ながらの箱池ですが、箱池の規模としては大きい方ですから、開放感があり気持ちがいい釣りが出来ます。 反対に昔ながらの箱池を知っている人にとっては、大きすぎると感じるかも知れません。... 続きをみる
初心者から脱皮して釣果もそれなりに満足出来るようになり、増して長年ヘラブナ釣りをされているベテランさんになると、あたかも全てを理解した積りになっていることもあると思うのです。 勿論初心者より多くのことをご存じなのは間違いありません。経験に裏打ちされて理論構成されていると思いますが、その解釈は本当に正... 続きをみる
冬期になるとうどん餌を使って待ちの釣りが適しているとされていますが、うどん餌の特性については余り語られていません。 私の釣り方は年中両うどんの底釣りですから、まぶし粉の違いがあったとしても基本餌はうどんです。そのためうどんであれば特に違いがないであろうと高をくくっていたのですが、思った以上に違いがあ... 続きをみる
9日の日曜日から連続岩田池です。 多分今の時期が一番の低水温だと思うのですが、この時期に釣果を延ばす事が出来れば、釣り方は間違ってないと思うのですが、冬期の釣果と盛期の釣果の出方は、根本的に違っていますので、何の参考にもならないんですよねぇ。 今日は日曜日に良かった中桟橋に入るか、大会用の南桟橋に入... 続きをみる
今日の日曜日は岩田池です。冬期としては珍しく南風が強い日となり、皆さん南桟橋に陣取ります。 いつものようにお弁当を注文して、ランチ時間を楽しみにしての釣行です。今回は初めて注文したピリ辛スタミナ弁当もありますので、余計に楽しみでもあるのですが、ランチまでの時間は退屈せずに過ごせる・・と思いきや、当た... 続きをみる
昨日のブログからの続きです。 今回は例会当日にどうして当たりが出なかったのか、どうして釣れなかったのかを分析をしてみたいと思います。単なる想像でしかありませんが・・・ 当たりが出なかったり、当たりが出ても釣れなかった方の多くは、当たりが出ないからと、余計にまぶし粉を多く附着さたのが原因の場合が多いと... 続きをみる
節分の日に開催した2 月例会を振り返り、当日の様子をアレコレと回想してみたのですが、それなりに当たりが出て釣果をあげた方がいる一方で、当たりが全く出なかった方や当たりが出ても、釣り上げることが出来なかったのはどうしてだろうと考えてみました。 その前に節分で豆を撒くのはどうしてかですが、魔を滅する(マ... 続きをみる
3月2日の大会は岩田池で開催します。 1月大会も岩田池でしたが、私は私用のため参加出来ていませでした。それが実はとても幸運だったと思えるほど、特定のポイントで大助が良く出ていたのです。それも46㎝を超えるサイズまで出たのですから、欠席して良かったと思ったほどです。 3月になると水温も上がりだしていま... 続きをみる
今月はホームの天狗池で月例会をしました。雨を心配していた今日ですが、私の晴れ男の運の通り、朝には雨が止み、途中陽が差すほどになったのです。晴れ男の運はいつまで続くことでしょう。 私が月例会に欠席したのは84回中2回だけです。その内の1回が今年1月の月例会だったので、今日の月例会が今年の初参加となりま... 続きをみる
今日は天狗池です。 基本的に私は晴れ男と思っているのですが、天候を左右できる能力があるわけでもなく、単なる偶然の重なりでしかないのは解っているのですが、悪天候や台風の接近のために開催を危ぶまれるなんてことがあっても、思ったより雨も少なく台風も逸れていたり、場合によっては駆け足で通り過ぎて、予定してい... 続きをみる
私の釣り方は基本底釣りであり、多くは両うどんの底釣りをしています。そのため当たりの多くは1節か2節が力強くツンと入る当たり方をします。 それはそれは目の覚めるような良い当たりが殆どですが、冬期や新ベラの放流時はん????と?が幾つも並ぶような当たり方をします。これはいったいどうしたことなんでしよう。... 続きをみる
天釣会が毎週開催している小大会の成績発表です。 小大会でのルールは次の通りです 規定事項:1枚長寸・入替更新自由・釣座自由・移動自由・使用竿の尺数制限なし 禁止事項:スレアウト・リャクコアウト・ルンペン禁止・斜め打ち禁止 使用 餌:池規定による 各成績はポイントに置き換えて計算します。尚大会当日の参... 続きをみる
今日は釣天狗池です このところ岩田池人気に推され気味の天狗池ですが、池の環境はやはり天狗池に分があります。土日を含めて取り敢えずは釣り人の姿が消えることはありませんが、もっともっと頑張り続けて戴きたいと思っています。 さて皆さん天気予報を確認する事で、今日は北風が強いと判断し北側にずらりと並んでいま... 続きをみる
新年の釣りとしては、上手くスタートダッシュが決められたでしょうか。1月も20日を過ぎましたので、日常モードに完全化に移行していると思います。 このところ新製品を4つ取り上げましたが、新しい竿や新しい餌を使う場合、何となくウキウキしてきますよね。竿に関してはボーズ竿にならないように、取り敢えず1枚は釣... 続きをみる
今日は岩田池です。 先週激シブの天狗池だったので逃げるように岩田池ですが、果たしてどうなることでしょう。元々先々週の岩田池がシブかったので天狗池に行ったはずですからね。 冬期は北桟橋に入り、北風を防ぐポイントに入りたいのですが、何故か北桟橋の釣果が良くない傾向にあり敬遠しています。それまでは極普通に... 続きをみる
先週天狗池でしたが今回も天狗池です。 いつものようにゆっくりと池に到着して、慌てず騒がずおもむろに仕掛の用意をし、ヘラブナに対峙することで、的確な食い当たりを出そうと・・・そうはいきませんが(笑)。先週と比べてその後の様子を確認したくてやって来ました。 1週間でどのように変わって、どのような変化が必... 続きをみる
浮きの動きだけで食い当たりかスレ当たりを判断していますが、スレと思った当たりでも食っていたり、食い当たりと思っていたのにスレていたなんてこともよく起きています。 明らかにこれが正解とするツン当たりでも、カラツンになったことも多々ありますから、実際は当たり方で判断するのはとても難しいのではないでしょう... 続きをみる
ヘラブナ釣りで浮きに出る当たり方は千差万別ですが、基本浮きが沈むのが本来の動きのはずです。ところが浮きが出てくる当たりがあります。いわゆる食い上げ当たりですが、これはいったいどうした現象なんでしょう。 1つは餌を食って口に入れたまま底から離れた事で、浮きに掛かっている重さが消えて、浮きの浮力によって... 続きをみる
ヘラブナ釣りでは、使用する浮きも細く当たりも小さいため、風や波は厄介な現象です。そのため竿の振りやすいように、風を背に受けるポイントを選ぶようになりますが、それはあくまでも人間都合であることを忘れてはなりません。 私自身基本的に風を背に受けるポイントを選ぶようにしていました。間違いなく竿が振りやすい... 続きをみる
今日は淀の釣天狗池です。 朝は雨が降っていた模様ですが、ゆっくりと池に到着したのが良かったのか、雨が止み日差しが差し込む天気となりました。皆さん南風の関係か皆さんは南桟橋に陣取られています。 新春月例会を岩田池で開催しましたが、いつもの年であれば天狗池での開催でした。昨年の正月の釣りも天狗池でしたが... 続きをみる
基本的には7尺~9尺までか短竿の部類に入るように思うのですが、イメージとして釣り堀で許可されている最短の7尺か8尺が短竿と感じています。短竿の尺数を取り上げる意味は、使用尺数そのものではなくて、この尺数の違いで釣り方として、何がどのように違うのかです。 実際には竿の尺数の違いによって、狙っているポイ... 続きをみる
2月例会は淀の釣天狗池で開催します。 開催場所はいつものように大池で開催しますが、池の水も1年で一番低水温になる時期ですから、釣果の程はとても厳しいとは思いますので、大会が成立するのかどうかもなかなか悩ましいところです。ただ2月の一番寒くて水温の低い時期ですから、どの池で開催しても同じようなものかも... 続きをみる
新春例会の岩田池です。 今回の初釣り大会へ都合により私は出席出来ていませんので、皆さんに協力戴きまして大会を開催していただきました。 今大会は竹藤副会長の進行係・天敵1号の松本さんの会計係・天敵2号の福谷さんの記録係としてお手数をおかけしました。また写真班につきましても、松本カメラマン・福谷カメラマ... 続きをみる
日頃両うどんの底釣りをしていると感じるのですが、ヘラブナが底から30㎝程度上ずっている状態を経験します。バランスの底差釣りですから、30㎝底を切って宙釣りをするわけにはいきませんので、如何にヘラブナを底にある餌に向かわせるかに腐心してしまいます。 現実的には至難の業で、餌打ちを繰り返したとしてもなか... 続きをみる
今年の初釣りは岩田池です。 いつもの年なら天狗池で初釣りをするのですが、今年はインフルエンザに感染された様子で、1月2日から6日まで休業されるのもあって岩田池です。 新春月例会を岩田池で開催しますので、抽選ポイントに入ってその状況を確認するつもりでしたが、初釣り大会には出られなくなってしまいましたの... 続きをみる
今日は今年最後の釣行で訪問先は岩田池です。いつもなら天狗池に行くのですが、今年は早々と29日から正月休みを取られますので、岩田池への訪問となりました。 次年度の新春月例会も岩田池ですから、試し釣りも兼ねていますが、冬期の渋い時期にどのような釣れ方をするか。あるときは全く当たりが出なかった事もあります... 続きをみる
新ベラが放流されると、一気に池は活気づくと思うのですが、新ベラ特有の当たりを見逃すと貧果になってしまいます。今年も淀の釣り天狗池や甲賀市の清風池では新ベラが放流されました。 今のところ八幡市の岩田池では放流されていませんが、池主は放流するつもりと言われていたのですが、どのようになるのでしょうね。 さ... 続きをみる
私は両うどんの底釣りをしていますが、未だに正確な理屈が理解できていません。何となくそうだろう、こうに違いないとの勝手な思い込みで、何となく底釣りを組み立てているのです。 先ずはうどんについては、小麦粉主体の食用うどんがあり、もう一つは通称ワラビうどんで澱粉主体のうどんです。この両者を釣り比べましても... 続きをみる
昨日に引き続いて天狗池です。 もう直ぐクリスマスですが、ジングルベルの曲も聴くことが少なくなり、特別クリスマスを祝うこともしなくなってしまいました。別にキリスト教徒でもないので、クリスマスを祝う必要はないのですが、日本人のイベント好きが事ある毎に何かをしています。 年末には除夜の鐘を聞き、元旦には初... 続きをみる
今日は釣天狗池です。 今日は終い弘法の日です。京都では終い弘法市と終い天神市が師走の風物詩ですが、ヘラブナ釣りとしての風物詩は、なんといっても新ベラの放流ではないでしょうか。パチンコの新装開店と同じように、新ベラはとても良く釣れて尚且つ引き味もいいので、ヘラブナ釣り師としては一大イベントになります。... 続きをみる
今回は岩田池の南桟橋と中桟橋をお借りして忘年釣大会を開催しました。 コロナが始まる前には、釣り仲間達と本来の忘年会をする事が出来て、その場で年間チャンピオンの表彰式も行ったのですが、コロナ禍が長く続いた関係もあり、忘年会をする事が出来ず、世間から忘年会そのものが少なくなってしまいました。 今日は12... 続きをみる
ヘラブナ釣りでカラツンは付きものですが、カラツンはどうして起きるのでしょう。基本的には食ってないと考えるべきでしょうが、食っていても即吐き出す場合にはカラツンとなってしまいます。 ということは糸ズレなど食ってない場合は別として、即時吐き出さない状態に持ち込む事が出来れば、カラツンは減らす事が出来ると... 続きをみる
私の数少ない釣り経験から、最終的に導き出せた釣果を良くする答えは、使用する餌に尽きるとの結論です。この餌がその日にマッチしていなければ、全く当たりが出ないだけでなく、触りすらないなんて事にもなります。 餌の違いによって色々な経験をしているのですが、私の訪問先は釣り堀ですから、その近くにヘラブナが居な... 続きをみる
今日もまた岩田池です。今日は北風が強い殿予報と併せて、午後から小雨が降るとの予報もあり、皆さん北桟橋に陣取っておられます。 私はというといつものようにゆっくりと到着しましたので、空いているポイントは中桟橋となりましたので、南向きに陣取ることと致しました。 そんな北風が強く吹くにもかかわらず、中桟橋か... 続きをみる
今回は釣天狗池の小池です。 今日は西風がとんでもなく強く、大池の方が良く釣れるとは思うのですが、大池には入る勇気も湧かず、釣れなくてもいいやと小池に陣取ることにしました。 噂では天狗池も12月の中頃には新ベラを放流するとのことですが、どの程度の量を放流されるのでしょう。最近調子を落としてしましたので... 続きをみる
10月の末頃に冬仕掛けにしてみたのですが、まだまだ活性が高くジャミも多く反応して大失敗したので、またまた盛期仕掛けに変更をしていたのですが、12月に入ることでそろそろ冬仕掛けの方が良いかと、全体を交換することにしました。 といって特別な事をするわけでもないのですが、冬仕掛けとして取られる方法としては... 続きをみる
福島県 クマ目撃出没情報 [2026.7.2]
鹿角市・JR花輪線 クマ出没目撃情報 [2026.7.2]
【緊急銃猟】富山・朝日町 クマ出没目撃情報
秋田新幹線 クマ目撃出没情報 [2026.7.2]
天橋立 クマ目撃出没情報 [2026.7.2]
加賀市・北陸自動車道 クマ目撃出没情報
三川町・イオンモール三川 クマ目撃出没情報
【クマによる人身被害】秋田・由利本荘市親川【ニンニク干し中】
岩手県 ツキノワグマ目撃出没情報 [2026.6.29]
【クマによる人身被害】福島県福島市【複数人襲われる】
鶴岡市・日本海東北自動車道 ツキノワグマ目撃出没情報 [2026.6.27]
道の駅マキノ追坂峠 クマ目撃出没情報 [2026.6.27]
【緊急銃猟】山形・南陽市 クマ出没目撃情報
奥多摩・小河内ダム 熊目撃出没情報 [2026.6.27]
秩父・二瀬ダム ツキノワグマ出没目撃情報 [2026.6.27]