ヘラブナ釣り 当たりが出ないのはなぜ
ヘラブナの釣り堀では、ヘラブナが多数放流されていますので、当たりが出て当たり前と思っています。でも食い当たりが出ないのですから不思議です。勿論厳寒期など食い気のない時期に、当たりが出る事自体が不思議で、ヘラブナ自身に食い気がないのですから、当たりが出ないのは当たり前です。 しかし水温の上昇と共に、活... 続きをみる
ヘラブナの釣り堀では、ヘラブナが多数放流されていますので、当たりが出て当たり前と思っています。でも食い当たりが出ないのですから不思議です。勿論厳寒期など食い気のない時期に、当たりが出る事自体が不思議で、ヘラブナ自身に食い気がないのですから、当たりが出ないのは当たり前です。 しかし水温の上昇と共に、活... 続きをみる
ヘラブナ釣りの浮きは、トップ・胴・足と3つの部材から成り立っています。 トップは素材違いと形状違いがありますが、大きく分けるとパイプトップとムクトップです。足は竹・カーボン・ファイバーとに分けられます。そして胴の素材としては、羽・葦・桐素材が使われています。 先ずはトップについてですが、最近視力の関... 続きをみる
先週の月例会に引き続き岩田池です。 今日はいつもの釣り専用車である軽バンが車検のため、もう1台の乗用車タイプのステーションワゴン車でやって来ましたが、サイズは断然ワゴン車の方が大きいのですが、荷室には大きな差があり、軽バンには余裕で乗せていた荷物が、ステーションワゴン車には所狭しとなかなか大変です。... 続きをみる
野池やダムに釣行される方も多いと思います。野池の魅力はなんたって強い引きや超大型が釣れる事です。その昔ロープを使って崖を下りて釣ったこともありますが、命がけで遊ぶものではないと悟り、サッサとダム湖から足が遠のくことになりました。 昨今ダムのあるような山奥では、ツキノワグマの目撃も増えています。その熊... 続きをみる
シマノが近年になってヘラ竿に採用したのが、1尺刻みから1.5尺刻みへの変更です。全ての尺数を1.5尺刻みにしたのではなくて、短竿は1尺刻みのままで、中長尺で1.5尺刻みの採用です。 その理由として嵐月の発売において、次のように挙げられています。 「シマノは、今まで当たり前のこととされてきた竿の長さの... 続きをみる
京都府久御山町にある釣天狗池の紹介です。 *実際の住所は久御山町ですが、淀の競馬場の近くにありますので淀と表現しています。 天狗池の池は大小2つに分かれていて、写真上部の広い池を大池、下の小さい方を小池と言い表します。小さな三角池は子供池で時間貸しで、金魚やヘラブナが釣れます。 途中の仕切りは通路と... 続きをみる
京都府八幡市にある岩田池について。 名称:岩田池 規定:うどん餌の底釣り限定(案内看板に書かれています) 住所:〒614-8251 京都府八幡市岩田茶屋ノ前75 釣料金:2,000円 年中無休 池に到着すると池節に電話連絡を入れてから釣り座に荷物を運びます。連絡先は池に掲示されています。 釣り料金の... 続きをみる
天釣会2026年度月例会の四半期の成績です。 2026年度開催の月例会で1月から6月までの成績です。 まだ3回の月例会が済んだだけで、また残り9回もありますので、どうなるかは全く想像が出来ませんが、それぞれ得意とする池があるようで、得意な池でどれだけ好成績を収めるか、それによって年間チャンピオンが決... 続きをみる
7月大会は天狗池の大池で開催します。 7月は梅雨の梅雨のシーズンとなりますので、大きなパラソルやテントが出しやすい天狗池での開催としました。但しパラソル立てが不足気味ですので、各自固定金具などを持参して下さい。 次回は101回目の月例会です。元々が天狗池からスタートした天釣会。貴重な両うどんの底釣り... 続きをみる
今月は岩田池で第100回記念月例会です。 天釣会100回記念例会 今回は記念すべき天釣会の100回目の月例会を開催する事が出来ました。ここまで続けられるとは思いもしなかったのですが、毎月毎月止まることなく続ける事が出来たのは、皆さんのご協力があっての事です。 元々が元規定委員長である菱田さんの声掛け... 続きをみる
今日は天狗池です。 先ず始めに今日は小池でなんと!!50.5㎝の大助が出たんです。どのポイントで釣れたかはナイショにしておきますが、私が釣り上げたのではないのが残念です・・・ 50.5㎝を釣り上げたのは京都の木村さんです。 さて明日は岩田池での月例会ですから、本来であれば岩田池の様子を見に行くのです... 続きをみる
ヘラブナ釣りをしている年齢層は、誰が見ても高齢者集団となっています。後期高齢者が多いのも間違いないでしょう。 その年齢になってまで、まだまだ美意識を保つことはとても重要で、特に日焼けは肌に悪影響を承与えますので、UVカットのいわゆる日焼け止めクリームは必須です。 1日中外にいるのですから、パラソルを... 続きをみる
浮きになじみが出ているかどうかは、餌の状態を知るためにはとても重要な要素で、宙釣りなら特に、今現在餌の状態を知るためには必要な部分で、徐々に浮きが戻ることで、バラケる速度が解ったりします。 底釣りの場合は、餌の重みによるなじみは出ません。しかし底釣りでもなじみ巾が出るのは、餌が床取りをした位置より前... 続きをみる
2026年度のへらマスタースの募集が開始されました。 へらマスターズの案内ページは、昨年度優勝した瀬戸君に変更されていました。子供の頃から知っている私としては、随分と立派な青年になったと思わせます。 会場のエリはつ次の通り 各会場の大会日です。 募集要項 5月27日(水)募集開始 ご案内 第31回ダ... 続きをみる
天狗池では、昨年度から釣り客の熱中症予防として、夏期休暇を取り入れられています。というのも昨年度の夏に、熱中症で体調を崩した方が出たため、急遽夏期休暇の設定をされました。その事故を踏まえて、今年も夏期休暇を予定されています。 期間は、2026年度は8月の1ヶ月間を休暇される予定のため、釣行される場合... 続きをみる
天釣会が毎週開催している小大会の成績発表です。 小大会でのルールは次の通りです 規定事項:1枚長寸・入替更新自由・釣座自由・移動自由・使用竿の尺数制限なし 禁止事項:スレアウト・リャンコアウト・ルンペン禁止・斜め打ち禁止・縦誘い禁止 使用 餌:池規定による 各成績はポイントに置き換えて計算します。尚... 続きをみる
先週に引き続いて岩田池です。 岩田池は小さな池ですから、南桟橋から北桟橋まで埋まるほど、まさに満員御礼状態となっていました。 先週の岩田池では食い当たりが上手く出せなくて、午前中はたったの2枚と大撃沈していましたので、今日はなんとか朝から良い調子で釣り上げたいと目論んでいました。しかし元々がどうして... 続きをみる
ヘラブナ釣りをしている人たちの中には、春先はアマゴなどの渓流釣り、夏になると鮎の友釣りをする人もいますが、基本的には年中ヘラブナを対象魚としていると思われます。 どうして食べもしない(一部の方は食用魚とされています)魚を釣っているのでしょう。考えてみると海が近い人々は、当然のように海釣りに行かれてい... 続きをみる
ヘラブナ釣りは残念ながら高齢者ばかり。後期高齢者が大半ではないかと思ったりしますが、年齢というよりも、釣りに取り組む感覚の違いでしょうか。 やはり現代的感覚で言うと、釣りだとしてもオシャレでなければ・・・。くねくね動く虫餌なんて嫌、粉を練ったダンゴの餌なんて嫌、手が汚れて臭くなる餌なんてもってのほか... 続きをみる
ヘラブナ釣りは、釣り堀文化が確立しています。最近では海の釣り堀も盛んになってはいるのですが、ヘラブナに関してはとても古くて、1つの文化として築き上げられていると思います。 初期の頃には関西の小さな箱池で、極細の仕掛と柔軟竿を利用した繊細な釣りのスタイルが、ヘラブナ釣りとして常識とされていました。当た... 続きをみる
過去に色々な釣りをしてきましたが、それぞれの季節を感じるのも釣りの面白さでした。早春はなんといっても渓流魚の解禁です。待ちに待った解禁日ですが、また雪が残る山に分け入り、手をかじかませながらも、クリクリと伝わる魚の引きを楽しんだものです。 山に積もる雪に野ウサギの足跡を見つけ、その足跡を見ながら渓流... 続きをみる
ヘラブナ釣りにも元々は地域性がありました。ヘラブナの原種がゲンゴロウブナで、そのフナを飼育したことに始まるのですが、元のゲンゴロウブナは琵琶湖水系の宇治川で、途中にあった巨大な巨椋池で捕獲されたものです。 その巨椋池は元々宇治川や木津川が流れ込んでいた遊水池で、近年まで漁師がいるほどの巨大な池だった... 続きをみる
ヘラ竿について、それぞれの竿について掛け調子の違いを、一目瞭然とわかる表がホームページやカタログに掲載されていました。その掛け調子を見ることで、各竿の大枠の調子比較が出来て、本調子寄りであるとか、先調子の設定がされているとか、簡単に理解することが出来ていました。 実釣するとその調子表とは違う印象を、... 続きをみる
今日も岩田池です 何故か天狗池が調子を落としていて、個人的に土曜日に釣行出来る場合は、天狗池に行って調子を確認したいと思いますが、次回は6月6日(土)に天狗池へ訪問することになりますので、またまた確認することになるでしょう。 今年に入ってから天狗池で、納得が出来る釣果を得たのは、確か1月の何週目かで... 続きをみる
「水清ければ魚棲まず」は、釣りをする人なら誰もが知っている故事成語でしょう。 原文は次のように書きます。 「水至清則無魚。人至察則無徒」 漢文読みをすると 「水いたって清ければすなわち魚なし。人いたって察なればすなわち徒なし」 これは孔子の弟子である子張が、孔子に役人になることについて尋ね、その答え... 続きをみる
ヘラブナ釣りをしていると、当然釣果の良い日もあれば撃沈する日もあります。釣れなくても竿を出しているだけで幸せ・・・なんて、仙人のようにいう方がいますが、私はまだまだそんな達観した域には達していませんので、釣れて良し釣れて良しです(笑)。 ただ面白い事に、結果当たりも出せなかったとしても、訪問した池に... 続きをみる
宙釣りなら何の不思議もなく、餌落ちメモリを設定すると、その位置より餌の重さの分だけ、浮きが余計に沈みます。これをなじみ巾と表現しますが、バランスの底釣りでは、両針(餌)が着底しますが、同じようになじみ巾が出ます。 この現象は浮きの立つ位置より、前方に餌が着底することで起きる現象です。そのため浮きの立... 続きをみる
ヘラブナ釣りは1年中していますが、厳寒期の釣りから猛暑の中での釣りと、傍から見ればバカじゃない!!と指摘を受けそうな、いや現実に受けているのでしょうが、馬鹿の1つ覚えといえばそれまでですが、中には早春の時期には渓流釣り、夏場は鮎釣り、そして冬季はワカサギ釣りと、その季節に合った獲物を追いかける方もい... 続きをみる
両うどんの底釣りでは、うどんにペレットを附着させて使用しますが、団子餌の場合でも、集魚材としてペレットが使われていますが、今回はそのペレットの種類について取り上げます。 元々ペレットには多数の種類があるのですが、釣具店で売られているペレットは、それ程多くの種類はてりま照りませんが、その中でも素人には... 続きをみる
ベテランになればなるほど自分の釣り方があります。そんな人に釣り方の指導を受けると、当然その人の持論が展開されますので、こうすべきと「べき論」が発せられます。 確かに経験に基づいた持論ですから、間違ってはいないのでしようが、50年選手の多いヘラブナ釣り界ですから、その知識は半世紀も前の古い情報が元にな... 続きをみる
今日は岩田池です 先週は天狗池で第99回目の月例会を無事終了し、6月大会の記念すべき100回目は岩田池で開催しますので、いつものように大会用の釣り座に入って、下調べをする予定でやって来ました。 果たして予定した釣り座に入れるかどうかは運次第で、いつものようにゆっくりと池に到着しますので、空いているポ... 続きをみる
今日は清風池です 先週は月例会で天狗池だったのですが、明日の日曜日は岩田池となりますので、今回は久しぶりに清風池に訪問することにしました。 実はもう一つ邪な考えがあり、清風池のこの時期には、破竹の竹の子が出るシーズンだからです。昨年も予定していたのですが、チャンスを逃がしてしまいましたので、今年こそ... 続きをみる
その昔は冬季になると道糸とハリスを細くしていました。浮きも敏感浮きに変更していたのですが、冬季には新ベラの放流がありますので、強い当たりと強い引きとなり、極細仕掛では心許なく、実際のところとして細仕掛けを必要としなくなったのです。 というかハリスを細くする理由が見つからなくなっています。元々は北西の... 続きをみる
このところ浮きの選び方について、急激な変化を感じるようになっています。勿論それは私個人的な事情も含んでいますが、考え方と相まった選択肢の方法でしかないので、ヘラブナ釣り全般に言えることではありません。 私の場合は底釣りですから、形状的には底釣り専用浮きになりますので、足が短く胴は細長くトップは短めで... 続きをみる
最新のHERA Tはまだ使ったことがないのですが、他のHERAシリーズは、基本的には使用経験があります。基本的との前提は、尺数の違いの差を判断しにくいからです。同じアイテムであっても、尺数が変わることで、随分と印象が変わるのは良くあることで、特にシマノの神威は全く別ものと感じるほどでした。 神威は硬... 続きをみる
ヘラブナ釣りほど反射神経が必要なものはないと思うのですが、浮きに当たりが出てから竿を上げる。この時間はいったいどの程度の時間を有しているでしょう。 ゴミが目に入りそうになると目をつぶりますが、その動きは無意識の反射でしょう。熱いものに手を触れて、熱い!!と手を離すのは、無意識でしょうか、それとも意識... 続きをみる
底釣りではいかに床取りが重要であるかを、またまた改めて経験する事態になったのです。 水深2m程度の池で、両うどんの底釣りでしたが、15尺の竿を使って沖の底釣りをしていた時のことです。あるタイミングから当たりが出ると針掛かりする。入れポン状態を演出する事が出来たのです。 各箇所を改めて確認すると、理想... 続きをみる
6月は岩田池で月例会を開催します。 元々は清風池での開催を予定していましたが、色々と企画を考えていますので、用意がしやすい岩田池での開催としました。 記念すべき天釣会の100回大会ですから、それなりに盛り上がる大会にしたいと思っているのです。盛り上がるためには良く釣れることではあるのですが、案外盛り... 続きをみる
今月は第2日曜日の開催です。基本的には正月とGWは家庭の事情もあるでしょうから、第1日曜日を避けて開催しています。 今回は久し振りに小池で開催しようかと思っていたのですが、小池がまた調子を落としていましたので、いつものように大池で開催する事と致しました。天釣会としても若干人数が減ったこともあり、小池... 続きをみる
帯状疱疹ワクチン接種について、今年65歳・70歳・75歳・80歳・85歳・90歳・95歳・100歳の方は定期接種の対象者で、自治体によって助成金が受けられますが、世帯によってはより手厚い助成制度もあります。 今回帯状疱疹ワクチンを取り上げましたのは、日経メディカルに掲載されました、医療ジャーナリスト... 続きをみる
お陰様で2026年5月6日の段階で、250万人突破いたしました。多数の訪問をありがとうございました。変わらぬご訪問を頂きましてとても嬉しく思います。 今回も2ヶ月で10万人上乗せとなったのですが、最近の訪問者数が伸びずに色々と悩んでいました。実際はヘラブナ釣り限定のブログですから、それ程多数の話題が... 続きをみる
今回もまたヘラ専科用の原稿として用意していたものを公開することと致します。 底釣りに於いて餌がどのような軌道を描いているかを知ると、仕掛けの作り方などにも理解が進み、自分なりの攻め方が確立できるのではないでしょうか。 特に両うどんの底釣りでは、振り切りでの餌打ちが基本となっています。団子餌などでは落... 続きをみる
ヘラブナ釣りは残念ながら高齢者ばかりとなっています。それはヘラブナ釣りが若者に受けないためでしょうから、仕方のない現実です。 ヘラブナ釣りでは車の利用が一般的ですが、止まっている車を見ると、高齢者を意味する四葉マークを付けてない方が多いのです。多分格好悪いってことで付けてないのでしょうが、高齢者であ... 続きをみる
今日も天狗池です GW中どこへ出掛けることもなく、またまたヘラブナ釣りに明け暮れていますが、大渋滞が予想される高速道路。その大渋滞を横目に見て、近場の釣り堀へやって来ました。ちょっと海にも行ってみたいとも思ったのですが、渋滞から逃れることが出来ませんので、ヘラブナ釣りでお茶を濁すことに。だって・・・... 続きをみる
GWの後半がスタートしどのようにすどのように過ごされているでしょう。どこに出掛けるのも大渋滞ですから、その点高速道路も使用せずに釣り場に行けるのはとても楽で、近場でヘラブナ釣りが楽しめるのですから、私的には良い釣り環境にいることがわかります。 GWの過ごし方として少し前までは、夜遅くに日本海まで出掛... 続きをみる
今日は岩田池です 元々のホームは天狗池でしたが、一時期釣果が落ちていて、ジャミの猛攻とザリガニが湧いてしまって、それこそ釣りにならない時期があり、岩田池に訪問する機会が増えることになりました。 訪問回数が増えた頃に岩田池の方針も変わり、徐々に釣行回数が増えていきました。ただ天狗池も池主の代替わりもあ... 続きをみる
今日は天狗池です。 2日ですから第1土曜日だったのですが、なぜか勘違いをしていまして、仕事のある日と思っていたのです。それが休日だと解ったため、急遽釣行を決めたのですが、今日は小大会も開催しませんので、大会用ポイントを予約して、時間を掛けてアレコレと探る予定でいました。そう・・・予定はそうだったので... 続きをみる
このところ思ったように食い当たりを出す事が出来ないのです。ツンとした当たりが出る。これが底釣りでの常識です。過去にはそんな当たりも頻発していたのですが、どうした事かこの1ヶ月ほどは、的確な食い当たりが出せないでいるのです。 釣果としても20枚を超えることは希で、10枚の中程から後半の釣果ばかりで、納... 続きをみる
こちらもいつかヘラ専科に掲載しようと思っていた原稿です。内容的には反対意見もあると思いますが、あくまでも個人の感想でしかありませんのでご了承下さい。 感度の良い浮き悪い浮き ヘラブナ釣りでは浮きを欠かすことは出来ませんが、浮きを選ぶ上で何を基準としているかです。例えば感度の良い浮きとの表現があります... 続きをみる
GWの前半初日の今日は岩田池です。こちらには天釣会4人で釣行 岩田池には太陽に吠えろ?の前川さん 同じく長尾さん。そして紅と私の4人が岩田池 別働隊は兵庫県の大杉ダムへ こちらが大杉ダム 釣行ポイント こちらには竹藤さん・松本の御大 そして40.5㎝の大助を釣り上げた藤田さんの3人 先ず始めに大杉ダ... 続きをみる
ヘラブナ釣りに限らず、釣りは早朝からと相場が決まっている。特に朝まづずめと称される時間帯が、良く釣れる時間帯とされています。 この朝まずめとは日の出から1時間程度のことで、4月の日の出はおおよそ5時程度ですから、5時から6時までが朝まずめになります。 過去の海釣りをしていた経験からも、何となく良く釣... 続きをみる
天釣会が毎週開催している小大会の成績発表です。 小大会でのルールは次の通りです 規定事項:1枚長寸・入替更新自由・釣座自由・移動自由・使用竿の尺数制限なし 禁止事項:スレアウト・リャンコアウト・ルンペン禁止・斜め打ち禁止 使用 餌:池規定による 各成績はポイントに置き換えて計算します。尚大会当日の参... 続きをみる
今日は釣天狗池です 先週の岩田池は、食い当たりを出すのに一苦労していましたので、大会予定池でもある天狗池にやって来ました。当然大会での指定ポイントを予約して、そのポイントに入る予定でのですが、風と雨の予報が定まらず、釣行日の朝になってやっと決める事になりました。 朝はそれ程強い横風とは感じなかったの... 続きをみる
う~ん・・・この釣り方は、少し違反的なところがありますことを先にお断りしておきます。 ヘラブナ釣りでは、同じポイントに餌打ちを続けるのが基本です。その餌打ちの正確さ、それこそ浮きの下には、山のように餌が積もる感覚。実際にはそんなことはありませんが、狭い範囲に餌を集中させることで、釣果を上げるのが常識... 続きをみる
当たりが出ない日は、どうにかして当たりを出そうとします。餌の工夫やハリス長の変更、浮きを交換してみたりと、当たりを出すための方法は色々とありますが、最後の最後は誘いを掛けることです。 誘いを掛けることで、なにをするよりも簡単に当たりが出せますので、最初に誘いを掛けても良いのですが、誘いを掛けるとどう... 続きをみる
歳と共に判断能力が低下していきますが、1つには脳の衰えが起因しています。単純に脳を活性化することで、記憶力の向上や判断力、思考能力の衰えを防ぐ事が出来ます・・・多分。 脳の活性化に必要な事としては、ストレスを溜めないのが一番ですが、現代人にとってストレスは付きものですから、ストレスを減らす事が出来な... 続きをみる
あくまでも私の数少ない経験でしかないのですが、チョウチンで釣っている場合、浮きに対して前方に餌打ちをした場合、右に餌打ちした場合、左に餌打ちをした場合。この3つ餌打ち位置を変える事で、当たりの回数や当たりが出るまでの時間に違いがあるのです。 先ずは前方に打ち込みます。ある程度時間が経って反応が出だし... 続きをみる
ヘラブナ釣りをしていますと、何時まで経っても当たりかでない日があります。じーっと待っていれば良いのでしょうが、我慢が出来ない私としては、誘いを掛けて積極的に当たりを出したくなります。 私の釣り方は底釣りですから、縦誘いは出来ませんので、基本引き誘いか送り誘いになります。そういう意味では餌は殆ど動いて... 続きをみる
底釣りは基本は両針の餌が底に着底している事に尽きます。下針だけ着底しているのは段底ですから、セット釣りの一種であり、バランスの底釣りとは明らかに違います。 バランスの底釣り。どうしてバランスと付いているのかは知りません。 ってことで、ChatGPTに聞いてみました。すると 両針とも同じサイズを使い同... 続きをみる
何となく久し振りの岩田池です 岩田池への釣行は、不正確ですが4週間ぶり?ではと思います。ジャミが少なくてとても釣りやすいので、釣友も岩田池に行きたがります。でも釣り座が狭いくて、パラソルを出すと歩きにくいのが難点です。 岩田池に来ると決まったお弁当屋さんに注文。11時過ぎには届けてくれるのでとても便... 続きをみる
土曜日は天狗池です。 今日はとっても空いています。せっかく予約したのに・・・ 昨日の早朝にいつものように血圧を測る。前日の夕食内容によって、10程度上がってしまうが、いつものことと納得します。でも血圧と同時にでる脈拍が、なんと40を切る徐脈。自分で手首を押さえると、とんでもなくゆっくりとした鼓動で時... 続きをみる
ヘラブナ釣りでは、釣る目的として数釣りでしょうか。それとも型狙いでしょうか。 魚釣りとして数釣りは、釣りという遊びではなくて、漁の範疇に入るのではと思ったりします。そのため特に釣り味を求める必要はなく、如何に数を釣れるようにするかに重きが置かれています。 数釣りの代表はアジやイワシのサビキ釣りがあり... 続きをみる
ヘラブナ釣りで、ハリス付きの針を使っている方は少ないと思うのですが、ハリスの巻き方にも多数の方法があります。多く利用されているのが内掛け結びと外掛け結びです。私の場合はフィンガーノットを巻きますので、結果的に内掛け結びと同じ仕上がりになります。 どのようにハリスを巻いたとしても、余分なハリスをカット... 続きをみる
基本的に底釣りしかしない私ですが、日常的には両うどんの底釣りをしています。うどんもスーパーで売られている袋麺や、讃岐うどんに冷凍うどん、ワラビうどんと種類はそれなりにあるのですが、そのうどんを用意出来れば後は楽で、まぶし粉を使った程度の集魚効果で、それなりに釣果を上げることが出来ます。 料金的にもと... 続きをみる
ヘラブナ釣りでは付きものの自動車移動ですが、ETCが上手く反応するだろうかと、毎回何となく心配になるのですが、日本のETCはとても優秀で、優秀すぎる余り車載器が高額になり、普及するのに時間が掛かったのですが、今では90%以上の普及率になっています。 ETC用の車載器に専用のETCカードを差し込むこと... 続きをみる
ヘラブナ釣りほど、多種の釣り方はないと思うのです。先ずは狙う棚がカッツケのように、浮きの下は即ハリスが来る超浅棚。次が1m規定のある浅棚でしょうか。 他には釣り始めは3mだとしても、釣り出してから徐々に上ずり、元々の狙っていた棚が変化していくような、棚が定まらない宙釣りとなるのでしょう。 私たちのよ... 続きをみる
月例会も済みリラックスした天狗池です。 天狗池は両うどんの底釣り限定池です。その池の底にこのところアオミドロが生えだしていたのです。その原因は富栄養化もありますが、それは釣り堀ですから仕方のないところです。しかしもう一つの原因が日光です。最近天狗池の水が澄みすぎていたので、底まで日光が差し込んでいた... 続きをみる
長年疑問に思っていた事について、それがヘラブナ釣りに於ける撒き餌禁止のルールです。 経緯は知りませんが、ヘラブナ釣りでは撒き餌禁止になっています。同じ淡水魚の釣りでも、鯉は撒き餌をしても良い事になっています。勿論釣り堀では禁止しているとは思いますが、湖や川などでは団子餌を撒いています。 ヘラブナの場... 続きをみる
釣行前日は、子供の頃の遠足前夜の気分でしょうか。それとも平日と同じ気分で過ごせているでしょうか。 釣り始めの頃は、ワクワク気分もあったのは間違いありません。楽しくて仕方ないのですから、日曜日が待ち遠しいと感じたものです。 ある方から聞かれました。釣行前はワクワクしますか?と・・。私は釣行前日は平常心... 続きをみる
私の釣り経験は既に60年を超えていますが、過去に対象魚が色々と変遷を繰り返して、今のヘラブナ釣りにたどり着いています。 小学生の頃は近くの野池や小川で小ブナ釣り、大きな川ではオイカワを釣っていましたが、その頃は日曜日になるのが待ち遠しいと思っていたものです。中学になって釣り仲間と釣りクラブを作って、... 続きをみる
今回は直接篦鮒釣りとは関係のない内容で、道路標識の話です。篦鮒釣りには車移動が極当たり前です。釣り堀などでは、広い駐車場を用意して、多数の釣り人を迎えられるように準備されています。 その釣行途中の運転で気をつける必要がある部分を改めて取り上げて仮設したいと思います。勿論よくよく知っている方には、常識... 続きをみる
5月の月例会は淀の釣天狗池です。 通常は第1日曜日に開催している月例会ですが、毎年5月の月例会は、GWを避けて開催していますので、第2日曜日となりますので間違わないようにお願いします。 当初小池を予定していましたが、パラソルが必要な時期でもあり、全員参加の場合は窮屈になりますので、大池での開催としま... 続きをみる
4月の月例会は滋賀県の清風池です。 清風池は自然池を利用した釣り堀ですから、冬季はとても難しく、特に滋賀県の甲賀市は気温が低く、雪も多く降りますし、池に氷が張ることも珍しくなく、低水温時に釣り上げる自信がないので、水温む季節になって月例会を開催する事としました。 単純に私の技量がないだけで、敬遠して... 続きをみる
ヘラブナ釣りで餌の振り込みをするのは毎度のことですが、その餌がどのような軌道を描いて落下しているか、考えたことがあるでしょうか。 単純に1点に集めるためには、落とし込みの餌打ちが適しているように感じます。特に宙釣りでは落とし込み釣りが適していると思うのですが、深宙や底釣りでも同じ事が言えるのでしょう... 続きをみる
桜も咲いて行楽シーズン真っ只中です。ヘラブナ釣りだけでなく、郊外に出掛けることも増えるのではないでしょうか。来月にはGWも待っていますが、ヘラブナ釣りでも高速道路を使う事も多々あると思います。現在その多くの方がETCを利用されているはずですが、ETCはクレジットカードと同じだと理解されているでしょう... 続きをみる
先日に引き付いて新道交法についてです。ヘラブナ釣りは自動車を利用することが一般的で、池に向かう途中に自転車と出くわすことも多々ありますが、自転車に関係する道交法の改正が行われ、4月1日から新ルールが適用されるのです。 自転車にも青切符が切られることになりました。*政府広報オンラインから借用しました。... 続きをみる
4月1日から道交法の改正で、自転車にも青切符が切られることになりましたが、ヘラブナ釣りに自転車で来られる方も見受けますが、ヘラブナ釣りだけでなく、日常的に使用されている方もおられると思いますが、何となく漠然としたルールで、自転車に乗っている方がいると思います。そこで知っておくべき事を取り上げたいと思... 続きをみる
自然池と釣り堀とは違いがあると思いますが、これからの話はあくまでも釣り堀での話であり、偏屈で偏見の意見として展開します。 釣り堀に於いて水中またはポイント近くに、何某かの障害物があることが重要であるのかどうかです。確かに杭など何らかの目印がある事で、1つの目安となりますので釣りやすいのもあるのですが... 続きをみる
天釣会が毎週開催している小大会の成績発表です。 小大会でのルールは次の通りです 規定事項:1枚長寸・入替更新自由・釣座自由・移動自由・使用竿の尺数制限なし 禁止事項:スレアウト・リャンコアウト・ルンペン禁止・斜め打ち禁止 使用 餌:池規定による 各成績はポイントに置き換えて計算します。尚大会当日の参... 続きをみる
今日は天狗池です 桜も満開になっています。 いつもの最終日曜日は、翌月の月例会が開催される池に行くのですが、今期2度目の新ベラが放流されましたので、またまた強い引きを楽しむためにやってきました。 同じ新ベラなのに何故か天狗のヘラブナはよく引きます。同時期に放流された池と比べても、明らかな差を感じます... 続きをみる
ヘラブナ釣りの餌は、基本団子餌が使われています。しかし私のような両うどんの底釣りばかりしているものにとって、団子餌はとても難しいと感じています。特に団子餌の底釣りは、とても難しいと思うのです。 ヘラブナ釣りで集魚効果と釣果を得るためには、よく開いてバラケる餌であるはずです。しかし底釣りでバラケる餌を... 続きをみる
ヘラブナ釣りで同じ釣り堀に通っていても、良い釣りが出来た日もあれば、今日は撃沈だったとなる日もあります。これはいったい何が原因なのでしょう。 勿論季節的な要因はあります。風が強い、水温が低いや高い、水流があるなど、その日の池のコンディションによって、食い気があるとか無いとか、違いが生じるのは当たり前... 続きをみる
まずは両うどんの底釣りの場合です。 ヘラブナ釣りをしていると、浮きが動くかどうかで全て決まりますが、浮きがピクリとも動かない場合、どの程度の時間待つことが出来るでしょう。1投から次の2投目まで、この間は何分何秒待つのが良いのでしょう。 始めの1投目に当たりが出る事は希ですが、早くも2投目には当たりが... 続きをみる
両うどんの底釣りでは、まぶし粉を使って集魚効果と食い気を誘発させますが、まぶし粉の種類として一般的なのは、ペレットを砕いたものになります。その砕いたサイズも粉末、1C・2C・3C・4Cと大きくなります。 元々サイズ別に売られているものもあるのですが、専門店でない限り手に入らないかも知れません。そこで... 続きをみる
ヘラブナ釣りでは、多くの場合にアレコレと考えて対応しているはずです。その多くは単なる空想や想像でしかないのですが、何を元にして思い描いているのでしょう。 ヘラブナ釣りの基本は、竿・仕掛け糸・ハリスに針そして浮きがあります。餌の状態からヘラブナの寄り、食い当たりが出るまでの様子など、全てのシグナルを見... 続きをみる
ヘラブナ釣りは大きく分けて、宙釣りと底釣りに分かれます。宙釣りはカッツケから深宙と水深や狙った層にが違いますが、餌が底に着いてない状態での釣り方で、ヘラブナは基本的に中層魚ですから、とても理に適った釣り方となります。 もう一方の底釣りは、バランスの底釣りと段底に分かれますが、段底は中層釣りの延長線上... 続きをみる
今日は岩田池です。実は今日も淀の釣天狗池を予定し炊いたのですが、撃沈してしまって急遽岩田池に変更です。 久し振りの3連休となり、金曜日には清風までひとっ走りし、土曜日にも試し釣りに天狗池に、そして3日目の今日は岩田池ですから、体力が残っているのか心配ですが、いつものようにゆっくりと池に到着するように... 続きをみる
今日は天狗池です。 天狗池の大池の奥からの全景。井戸水には酸素が乏しいため、落下させてから池に注水されています。 天狗池 このところ3連続に釣行することは控えていました。やはり寄る年波には勝てないので、無理をすると疲れてしまいます。それでも確かめたいことがありましたので、3連続の2日目としてやって来... 続きをみる
久し振りの清風池です。 元々20日の今日に釣行予定を立てていたのですが、10日ほど前の予報では、強い雨が降るとの予報が出ていましたので、21日の土曜日に釣行しようかと思っていたのです。それが運良く予報が変わってくれましたので、今日釣行することが出来ました。 清風池は本来金曜日が定休日だったのですが、... 続きをみる
ヘラブナ釣りをしていて悔しい思いをしたことがないでしょうか。私たち天釣会は、基本的に大会専門クラブですから、規模の大小は別として、常時大会を繰り広げています。大会をすることで、ヘラブナ釣りに対する意気込みが、単独釣行より強く出るため、成績が良ければ寄り楽しく、悪ければ次こそはと意欲が湧く・・・はずで... 続きをみる
高齢者の多いヘラブナ釣りですが、認知症予防に役立つ事は案外知られていません。 国立長寿医療研究センターによりますと、先ず認知症になりやすい方についてですが、喫煙・難聴・高血圧症・肥満・糖尿病・うつ・活動低下・社会的孤立が原因となりやすいとされています。 ということで、まずは喫煙は禁煙をすることですし... 続きをみる
不思議なことに同じ時期に放流された新ベラでも、仕入れ先も同じですからヘラブナに違いはありませんが、不思議と天狗池の新ベラは引きが強く、岩田池のヘラブナは、それ程に強く引かないのです。この違いはいったいにどこにあるのでしょう。 両方ともうどん池です。水深も天狗が2mで岩田は2.2mとほぼ同じです。違い... 続きをみる
ヘラブナ釣りとコーヒーは全く関係ありませんが、我が天釣会ではコーヒーがつきもので、大会前や大会終了後、場合によっては途中でもコーヒーをたしなみます。 元々は私と紅が池に到着すると、インスタントではなくてドリップコーヒーを煎れて、ゆっくりとコーヒーの香りを楽しんでから、釣り開始をしていたのです。 その... 続きをみる
今日は天狗池です 春も進み出していますので、爆釣を演じるのも間近となっていますが、果たしてヘラブナ達は応えてくれるのでしょうか。 このところ天狗池では、北桟橋の状況が良いとのことで、北桟橋に入りたいとの要望が出ていました。私的には南桟橋の状況も確認が出来ればと思っていたのですが、またまた北風が強いと... 続きをみる
別にヘラブナ釣りと抜け毛予防は全く関係ないのですが、ヘラブナ釣りの人口比は当然高齢者がメインです。その中でも髪の毛がすっかり抜け落ちている方もいるのですが、まだかろうじてしがみついている状態の方もいます。 いやいやこれからが心配だとする方も多々いて、AGA治療を受けている方もいるはずです。AGAとは... 続きをみる
風邪の症状として、熱が出る、咳が出る、喉の痛みに鼻の痛みなど、人によって違いのある諸症状が出るのですが、一般的な感冒薬の多くが、解熱剤としてアセトアミノフェンなども解熱作用のあるものや、くしゃみを抑える抗ヒスタミン、咳止めとしてデキストロメトルファン等々の薬が処方されます。 その感冒薬は抗ヒスタミン... 続きをみる
今回は聞き慣れない用語でヘラブナ釣り界についての話題です。 ヘラブナ釣り業界は、高齢化の一途をたどっていますが、日本人のある一定数いるはずの、アーリーアダプター層は、へラフな釣り界にもいるのでしょうか。 アーリーアダプター層は全体の13.5%いる事になっています。アーリーアダプターとはイノベーター理... 続きをみる
年齢と共に小食になってしまいますが、ある研究では痩せているより少し太っている方が良いとか。まぁ成人病など既往症によっては、体重のコントロールが必要な場合もありますので、主治医に相談して健康管理も必要です。 お年寄り・・・と他人事の様な表現をするには、私もすっかりお年寄り(笑)ですから、自らに言い聞か... 続きをみる
何度か取り上げたことがあるのが、ヘラブナ釣りでの誘いです。根本的に誘いを掛けるのは、有効な釣り方なのでしょうか。 釣り方の1つとして縦誘いがあります。大会などではカッツケ釣りと同じように、ドボ宙釣りも禁止行為とされています。浮きの浮力を消す程のオモリを付けて、場合によっては穂先で当たりを取るほどです... 続きをみる
釣行に軽自動車を使われていることも多いと思いますが、釣り場でもよく見かけるようになりました。 その軽自動車か普通車かは、ナンバープレートの色とサイズで区別していました。しかし近年は図柄入りなどで、軽自動車でも白ナンバーが付けられるようになっています。また軽自動車とほぼ変わらないサイズで、1000CC... 続きをみる
暑すぎんか、ワレ
犬用サプリメント
暑くなってきたな
もう3月か。。雑記。(´・ω・`)
相変わらず薬を貰いに病院へ
仕事納め
前澤じゃんぼくじ(´・ω・`)
お久しぶりです(´・ω・`)
■『マゴチ狙い』で仕事終わりにナイトサーフ短時間勝負!(釣り)
■『マゴチ好調!』の三重県北部サーフでナイトジギング(釣り)
■『藤切神社』雰囲気抜群の気持ちの良い神社(滋賀県東近江市)
■オススメ!『ジョイフル』のワンコインランチ(三重県鈴鹿市)
■美しく澄んだ水に癒される『大王わさび農場』(長野県安曇野市)
■『カメヤマオイルランタン』コンパクトなオイルランタン(キャンプギア)
■『餃子の王将』焼き餃子とビールの最強タッグ(愛知県名古屋市)