岩田池・大杉ダム 釣行記 4月29日(水)
GWの前半初日の今日は岩田池です。こちらには天釣会4人で釣行 岩田池には太陽に吠えろ?の前川さん 同じく長尾さん。そして紅と私の4人が岩田池 別働隊は兵庫県の大杉ダムへ こちらが大杉ダム 釣行ポイント こちらには竹藤さん・松本の御大 そして40.5㎝の大助を釣り上げた藤田さんの3人 先ず始めに大杉ダ... 続きをみる
GWの前半初日の今日は岩田池です。こちらには天釣会4人で釣行 岩田池には太陽に吠えろ?の前川さん 同じく長尾さん。そして紅と私の4人が岩田池 別働隊は兵庫県の大杉ダムへ こちらが大杉ダム 釣行ポイント こちらには竹藤さん・松本の御大 そして40.5㎝の大助を釣り上げた藤田さんの3人 先ず始めに大杉ダ... 続きをみる
天釣会が毎週開催している小大会の成績発表です。 小大会でのルールは次の通りです 規定事項:1枚長寸・入替更新自由・釣座自由・移動自由・使用竿の尺数制限なし 禁止事項:スレアウト・リャンコアウト・ルンペン禁止・斜め打ち禁止 使用 餌:池規定による 各成績はポイントに置き換えて計算します。尚大会当日の参... 続きをみる
今日は釣天狗池です 先週の岩田池は、食い当たりを出すのに一苦労していましたので、大会予定池でもある天狗池にやって来ました。当然大会での指定ポイントを予約して、そのポイントに入る予定でのですが、風と雨の予報が定まらず、釣行日の朝になってやっと決める事になりました。 朝はそれ程強い横風とは感じなかったの... 続きをみる
う~ん・・・この釣り方は、少し違反的なところがありますことを先にお断りしておきます。 ヘラブナ釣りでは、同じポイントに餌打ちを続けるのが基本です。その餌打ちの正確さ、それこそ浮きの下には、山のように餌が積もる感覚。実際にはそんなことはありませんが、狭い範囲に餌を集中させることで、釣果を上げるのが常識... 続きをみる
当たりが出ない日は、どうにかして当たりを出そうとします。餌の工夫やハリス長の変更、浮きを交換してみたりと、当たりを出すための方法は色々とありますが、最後の最後は誘いを掛けることです。 誘いを掛けることで、なにをするよりも簡単に当たりが出せますので、最初に誘いを掛けても良いのですが、誘いを掛けるとどう... 続きをみる
あくまでも私の数少ない経験でしかないのですが、チョウチンで釣っている場合、浮きに対して前方に餌打ちをした場合、右に餌打ちした場合、左に餌打ちをした場合。この3つ餌打ち位置を変える事で、当たりの回数や当たりが出るまでの時間に違いがあるのです。 先ずは前方に打ち込みます。ある程度時間が経って反応が出だし... 続きをみる
何となく久し振りの岩田池です 岩田池への釣行は、不正確ですが4週間ぶり?ではと思います。ジャミが少なくてとても釣りやすいので、釣友も岩田池に行きたがります。でも釣り座が狭いくて、パラソルを出すと歩きにくいのが難点です。 岩田池に来ると決まったお弁当屋さんに注文。11時過ぎには届けてくれるのでとても便... 続きをみる
土曜日は天狗池です。 今日はとっても空いています。せっかく予約したのに・・・ 昨日の早朝にいつものように血圧を測る。前日の夕食内容によって、10程度上がってしまうが、いつものことと納得します。でも血圧と同時にでる脈拍が、なんと40を切る徐脈。自分で手首を押さえると、とんでもなくゆっくりとした鼓動で時... 続きをみる
ヘラブナ釣りでは、釣る目的として数釣りでしょうか。それとも型狙いでしょうか。 魚釣りとして数釣りは、釣りという遊びではなくて、漁の範疇に入るのではと思ったりします。そのため特に釣り味を求める必要はなく、如何に数を釣れるようにするかに重きが置かれています。 数釣りの代表はアジやイワシのサビキ釣りがあり... 続きをみる
基本的に底釣りしかしない私ですが、日常的には両うどんの底釣りをしています。うどんもスーパーで売られている袋麺や、讃岐うどんに冷凍うどん、ワラビうどんと種類はそれなりにあるのですが、そのうどんを用意出来れば後は楽で、まぶし粉を使った程度の集魚効果で、それなりに釣果を上げることが出来ます。 料金的にもと... 続きをみる
月例会も済みリラックスした天狗池です。 天狗池は両うどんの底釣り限定池です。その池の底にこのところアオミドロが生えだしていたのです。その原因は富栄養化もありますが、それは釣り堀ですから仕方のないところです。しかしもう一つの原因が日光です。最近天狗池の水が澄みすぎていたので、底まで日光が差し込んでいた... 続きをみる
釣行前日は、子供の頃の遠足前夜の気分でしょうか。それとも平日と同じ気分で過ごせているでしょうか。 釣り始めの頃は、ワクワク気分もあったのは間違いありません。楽しくて仕方ないのですから、日曜日が待ち遠しいと感じたものです。 ある方から聞かれました。釣行前はワクワクしますか?と・・。私は釣行前日は平常心... 続きをみる
私の釣り経験は既に60年を超えていますが、過去に対象魚が色々と変遷を繰り返して、今のヘラブナ釣りにたどり着いています。 小学生の頃は近くの野池や小川で小ブナ釣り、大きな川ではオイカワを釣っていましたが、その頃は日曜日になるのが待ち遠しいと思っていたものです。中学になって釣り仲間と釣りクラブを作って、... 続きをみる
5月の月例会は淀の釣天狗池です。 通常は第1日曜日に開催している月例会ですが、毎年5月の月例会は、GWを避けて開催していますので、第2日曜日となりますので間違わないようにお願いします。 当初小池を予定していましたが、パラソルが必要な時期でもあり、全員参加の場合は窮屈になりますので、大池での開催としま... 続きをみる
4月の月例会は滋賀県の清風池です。 清風池は自然池を利用した釣り堀ですから、冬季はとても難しく、特に滋賀県の甲賀市は気温が低く、雪も多く降りますし、池に氷が張ることも珍しくなく、低水温時に釣り上げる自信がないので、水温む季節になって月例会を開催する事としました。 単純に私の技量がないだけで、敬遠して... 続きをみる
ヘラブナ釣りで餌の振り込みをするのは毎度のことですが、その餌がどのような軌道を描いて落下しているか、考えたことがあるでしょうか。 単純に1点に集めるためには、落とし込みの餌打ちが適しているように感じます。特に宙釣りでは落とし込み釣りが適していると思うのですが、深宙や底釣りでも同じ事が言えるのでしょう... 続きをみる
自然池と釣り堀とは違いがあると思いますが、これからの話はあくまでも釣り堀での話であり、偏屈で偏見の意見として展開します。 釣り堀に於いて水中またはポイント近くに、何某かの障害物があることが重要であるのかどうかです。確かに杭など何らかの目印がある事で、1つの目安となりますので釣りやすいのもあるのですが... 続きをみる
今日は天狗池です 桜も満開になっています。 いつもの最終日曜日は、翌月の月例会が開催される池に行くのですが、今期2度目の新ベラが放流されましたので、またまた強い引きを楽しむためにやってきました。 同じ新ベラなのに何故か天狗のヘラブナはよく引きます。同時期に放流された池と比べても、明らかな差を感じます... 続きをみる
まずは両うどんの底釣りの場合です。 ヘラブナ釣りをしていると、浮きが動くかどうかで全て決まりますが、浮きがピクリとも動かない場合、どの程度の時間待つことが出来るでしょう。1投から次の2投目まで、この間は何分何秒待つのが良いのでしょう。 始めの1投目に当たりが出る事は希ですが、早くも2投目には当たりが... 続きをみる
両うどんの底釣りでは、まぶし粉を使って集魚効果と食い気を誘発させますが、まぶし粉の種類として一般的なのは、ペレットを砕いたものになります。その砕いたサイズも粉末、1C・2C・3C・4Cと大きくなります。 元々サイズ別に売られているものもあるのですが、専門店でない限り手に入らないかも知れません。そこで... 続きをみる
ヘラブナ釣りは大きく分けて、宙釣りと底釣りに分かれます。宙釣りはカッツケから深宙と水深や狙った層にが違いますが、餌が底に着いてない状態での釣り方で、ヘラブナは基本的に中層魚ですから、とても理に適った釣り方となります。 もう一方の底釣りは、バランスの底釣りと段底に分かれますが、段底は中層釣りの延長線上... 続きをみる
今日は岩田池です。実は今日も淀の釣天狗池を予定し炊いたのですが、撃沈してしまって急遽岩田池に変更です。 久し振りの3連休となり、金曜日には清風までひとっ走りし、土曜日にも試し釣りに天狗池に、そして3日目の今日は岩田池ですから、体力が残っているのか心配ですが、いつものようにゆっくりと池に到着するように... 続きをみる
今日は天狗池です。 天狗池の大池の奥からの全景。井戸水には酸素が乏しいため、落下させてから池に注水されています。 天狗池 このところ3連続に釣行することは控えていました。やはり寄る年波には勝てないので、無理をすると疲れてしまいます。それでも確かめたいことがありましたので、3連続の2日目としてやって来... 続きをみる
久し振りの清風池です。 元々20日の今日に釣行予定を立てていたのですが、10日ほど前の予報では、強い雨が降るとの予報が出ていましたので、21日の土曜日に釣行しようかと思っていたのです。それが運良く予報が変わってくれましたので、今日釣行することが出来ました。 清風池は本来金曜日が定休日だったのですが、... 続きをみる
不思議なことに同じ時期に放流された新ベラでも、仕入れ先も同じですからヘラブナに違いはありませんが、不思議と天狗池の新ベラは引きが強く、岩田池のヘラブナは、それ程に強く引かないのです。この違いはいったいにどこにあるのでしょう。 両方ともうどん池です。水深も天狗が2mで岩田は2.2mとほぼ同じです。違い... 続きをみる
今日は天狗池です 春も進み出していますので、爆釣を演じるのも間近となっていますが、果たしてヘラブナ達は応えてくれるのでしょうか。 このところ天狗池では、北桟橋の状況が良いとのことで、北桟橋に入りたいとの要望が出ていました。私的には南桟橋の状況も確認が出来ればと思っていたのですが、またまた北風が強いと... 続きをみる
日曜日は岩田池です。 狭い池ですから、ちょっとばかし窮屈ではあるのですが、昔の箱池を思うと、まだ広い方かも知れません。今のところ岩田池では2度の放流がされましたので、よく動くようになっていますが、なぜかカラツンが頻発する状態になっています。 多分ですが水温の上昇と共に、上ずり易くなっているため、糸ズ... 続きをみる
土曜日は天狗池です。 天狗池の裏を流れる川岸には、染井吉野と河津桜が植わっています。そのうちの河津桜が満開でした。良い季節になったと思ったのですが・・・。 今のところそれ程混雑していないので、好きなところに入れるのですが、いつもいつもゆっくりと池に到着しますので、入りたいと思っていたポイントに入れな... 続きをみる
天釣会2026年度月例会の四半期の成績です。 2026年度開催の月例会で1月から3月までの成績です。 まだ3回の月例会が済んだだけで、また残り9回もありますので、どうなるかは全く想像が出来ませんが、それぞれ得意とする池があるようで、得意な池でどれだけ好成績を収めるか、それによって年間チャンピオンが決... 続きをみる
4月の月例会は清風池です。 桜の便りも届いて水も温む春ですから、ヘラブナの動きも活発化しているはずで、良いサイズのヘラブナが大会を盛り上げてくれるのではと思います。 今回はT字の形で学校下の北側と南側、そして縦桟橋を利用して開催します。一度開催したことのある形ですが、入ったことのないポイントもあるで... 続きをみる
3月大会は天狗池を予定していましたが、急遽岩田池の中桟橋と南桟橋で開催する事にしました。 3月に入ったとしてもまだまだ池の中は冬。果たしてどのような大会となることでしょう。その様子を心配してか、池主が覗きに来られていました。なかなか怖そうですが。笑顔がチャーミング(笑)。 今回も池より長寸賞の景品を... 続きをみる
このところ暖かい日が続いていますが、関西での春の訪れは、奈良の東大寺によるお水取りが終わってからですから、もう少し先にはなるのですが、既に25度を超える真夏日になったところもあります。まぁ実際のところは彼岸が過ぎてからの方が安定するのですが、春を待ち望んでいる身になると、春の爆釣を期待するのも人情と... 続きをみる
ヘラブナ釣りでは、餌打ちをして即当たりが出る事はなく、多くの場合はある程度の寄りが確認してからとなります。特に冬季は一度目の当たりが出るまでに時間が掛かり、結局待てど暮らせど当たりが出ないなんて事にもなりますが、餌打ちをしてから当たりを見定めるまでは、どの程度の時間を待っているものなのでしょう。 餌... 続きをみる
今日は岩田池です 特に爆釣することもない池ですが、退屈しない程度には釣れ続けていますので、失敗が少ない池との印象があります。ただ2年ほど前までは、とても良く釣れる池との印象がありましたが、1年で2,000匹以上のヘラブナが、原因不明で死んでしまったので、今回の新ベラ放流を待つまでは、なかなか厳しい状... 続きをみる
土曜日は天狗池です。とっても良い天気で春を思わせる陽気でした。 良い陽気だったので、河津桜も咲いているかと期待したのですが、まだ堅いつぼみでした。 先週の日曜日には撃沈していましたが、果たして同じ結果となるのかどうかです。新ベラが放流されて早50日が過ぎてしまいました。全てが釣り上げられたとは思えま... 続きをみる
床取りは単純にポイントの水深を測ることですが、宙釣りなら目安として水深を知るために床を測る程度ですから、それ程正確に測る必要はありませんが、底釣りではとても正確に測る必要があります。 正確に測った後に、浮き下トントンにするのか、1㎝2㎝のズラシを入れるのかを決めます。仮に浮き下トントンで釣っていたと... 続きをみる
いつものように底釣り限定での話となります。 冬季はヘラブナの当たりも小さいために、オモリ負荷の少ない敏感浮きを使います。それこそトップが、ムクトップかパイプトップかの違いだけで、当たりが出たり出なかったりと、餌の沈下速度の差もあるのですが、明らかな違いとして現れます。 ただそのとても小さな当たりを取... 続きをみる
ヘラブナ釣りに於いて、釣り人が主導権を握っているのか、それともヘラブナが主導権を握っているのかで、釣りの楽しみ方に違いが生じます。 ヘラブナが主導権を握った釣り方とは、ヘラブナの持っている性質を考慮した釣り方です。簡単な表現でいうと中層釣りです。釣り方としては至極ごもっともで、集まっているところで釣... 続きをみる
ヘラブナ釣りをしていると、1投目から良い当たりが出て釣れることがあります。おっ!今日は調子が良いかも、と何となく嬉しくなるのですが、仮に調子が良い日だったとしても、どこかで停滞する時間が訪れます。そんな時はどうすれば良いのでしょう。 また餌打ちを繰り返して、やっと当たりが出る日もあります。そこから徐... 続きをみる
この内容も元々はヘラ専科に掲載予定をしていたのですが、残念ながら休刊となりましたので、こちらのブログで発表します。原稿のため段落が繋がっていますので、読みにくい点があるかと思いますがご容赦下さい。 またへら専科が復活することはあるのでしょうか・・・何となく寂しいですが、それがヘラブナ釣りの現状なんで... 続きをみる
今日は天狗池です 天狗池の良い所は、なんたってノビノビとした雰囲気で過ごせることです。これで釣果が良ければいうことなしですが、今日の予報はとても気温が高くなるとかで、気持ちよく過ごせそうですが、果たしてどんな結果となるでしょうか。取り敢えず様子の確認をして、次の大会に向けた情報収集をする事と致しまし... 続きをみる
雨の岩田池で今日は紅と2人だけの貸し切り状態です。 この前の土曜日は釣果も良くて、尚且つ大助も釣れてそれなりに良い釣果でした。その調子が今後も続くのかどうか。釣り座を変えても変わらないのかを、雨にもかかわらず確認するためにやって来ました。 連続して良い釣果を上げることが出来ればと思うのですが、まだま... 続きをみる
ヘラ専科用の原稿を事前に用意していたのですが、今回休刊となりましたので、ここに発表することと致します。実はこのブログで書いている内容を、そのまま掲載しても良いとはいわれていたので、ここに発表してから原稿として使えないわけではないのですが、また機会があれば載せようかと思ったりしますが、基本別の内容にす... 続きをみる
今日は岩田池です 先週の岩田池での大会は、なかなか厳しい大会ではあったのですが、大助サイズが4枚も出るような状況でした。大型サイズが良く釣れるは、余り釣れない日と決まっています。基本的に口を良く使うのは小型ですが、水温の低下のために、小型サイズの動きが鈍く、結果として低水温に強い大型サイズが釣れた事... 続きをみる
果たして脳を使う事が認知症予防になるかどうかは知りません。指先を動かすことが認知症予防に繋がるかも知りませんが、都市伝説的に昔からそのようにいわれていたように思います。 精神科医が孤独は認知症になると話しています。人との関わりがとても大切だと、関わりがあるということは、話をするって事でもありますので... 続きをみる
昔から釣りについて語られたのが、釣りはフナに始まりフナで終わるです。 近くの小川や野池が釣り場で、釣れて来るのはマブナのそれも10㎝程度の小ブナが相手で、子供の頃に15㎝のマブナが釣れると、大喜びしていたものです。餌は赤虫だったりしましたが、手軽に遊べる環境があったのです。 ところが野池は埋め立てら... 続きをみる
ヘラブナ釣りの盛期には、ヘラブナ以外の魚も当たってきます。煩いほどのジャミ当たりが出たり、場合によってはザリガニや亀なんてこともあります。それが冬季になると大人しくなり、浮きは見本市のように微動だにしなくなります。 他の釣りであれば、納竿して次のシーズンインを楽しみにするのですが、ヘラブナ釣りだけは... 続きをみる
3月の月例会について、天狗池または岩田池で開催します。 まだ3月1日の開催と真冬の状態ですので、事前に調査して決定します。 天狗池の場合は大池です 岩田池の場合は中桟橋と南桟橋、または中桟橋と北桟橋です。 3月の例会ですが、3月1日ですからまだまだ真冬ですがね 取り敢えずノビノビと釣れるはずの天狗池... 続きをみる
今月の月例会は厳寒期の岩田池です。 今回も岩田池より長寸賞の景品を用意して頂きました。 また38㎝以上を釣り上げた方用に用意して頂きました。 いつものように皆さんから差し入れを頂きました。次回の月例会でも多数の差し入れをお待ちしています。 まずは皆さん集合して頂きまして、小野会長のスピーチです。 皆... 続きをみる
浮き選択の基本は、釣り方に合わせるのですが、私のような底釣り専門の場合は、餌の重さにと浮きのバランスが、上手く取れていることがとても重要で、底釣りでの最も重要な点は、なじみ巾を想定通りに出す事です。 そのなじみ巾が、浮きに対して餌が重すぎる場合は、大きくなじんでしまうだけでなく、悪くすると水没してし... 続きをみる
天釣会が毎週開催している小大会の成績発表です。 小大会でのルールは次の通りです 規定事項:1枚長寸・入替更新自由・釣座自由・移動自由・使用竿の尺数制限なし 禁止事項:スレアウト・リャンコアウト・ルンペン禁止・斜め打ち禁止 使用 餌:池規定による 各成績はポイントに置き換えて計算します。尚大会当日の参... 続きをみる
今日は釣天狗池です 今月のMVPが決まる小大会です。今年初めての月間MVPですが、果たして誰の頭上に輝くことになるでしょう。 今回は年の初めに投入された薬の影響も落ち着き、釣果が伸びるようになったこともあり、天狗池での小大会を開催する事になりました。ただ極端な冬型気圧配置になりましたので、水温の低下... 続きをみる
両うどんの底釣りでは、基本振り切りでの餌打ちをします。そうすることで上ずったとしても、浮きの立つ位置より前方で上ずりますので、着底した位置には底を選んだヘラブナが寄る事になります。つまり上ずり易いヘラブナは前方にいて、食い気のあるヘラブナは底にと、寄り分かれた集魚効果を発揮することが出来ます。 落と... 続きをみる
ヘラブナ釣りで釣果を上げるために、絶対的に必要なのが餌の開きです。団子餌は勿論のことグルテン餌でも、餌の開きがあってこそ釣果に繋がります。 では両うどんではどうでしょう。うどん餌が開くことはありませんので、まぶし粉が開くかどうかになります。 先ず団子餌やグルテン餌についてです。浅棚や宙釣りでは、狙っ... 続きをみる
今回はヘラブナ釣りに於いて、好ポイントはあるのかとの話です。 私の訪問する池は、両うどんの底釣り限定池ですので、小さな当たりを取るために波除けパイプが敷設されています。浮き桟橋もありませんので、ヘラブナの隠れる場所はありません。そんな池でも波除けパイプに影が出来ますので、その下近くに集まっているだろ... 続きをみる
今回も底釣りを限定しての話しです。特に両うどんの底釣りの経験を元にしたお話ですから、宙釣りは全く当てはまらないかも知れないことを、前もってお断りしておきます。 厳寒期は、ヘラブナの食い当たりはとても弱くなるため、浮きに出る当たりも極小に表現されます。多分これは正解だと思うのです。事実極小の当たりを掛... 続きをみる
今日は岩田池です。 面白いもので釣り人の個性でしょうか、天狗池では好成績、岩田池では好成績、清風池で好成績と、それぞれ池によって得意不得意があるようで、私などは清風では殆ど勝てないんですよねぇ。 数が釣れてもサイズが伸びないのはいつものこと、良いサイズが釣りたければ、爆釣しないことかも・・。でもやは... 続きをみる
土曜日は淀の釣天狗池です。 先週の日曜日は悪天候の影響もあって、全く渋くて当たりを出すだけでも苦労したのですが、1月4日は爆釣が出来ていたので、薬の影響もそろそろなくなっているだろうし、何時までも釣果が悪いなんてことはないだろうと、のこのことお試しでやって来ました。新ベラが放流されて2週間あまりです... 続きをみる
冬季は必然的に食いが落ちます。コレばっかりは致し方のない事ですが、それでもヘラブナ釣りを続けるのですから、酔狂といいますか・・・世間的には受け入れられないでしょう。 正月早々から初釣りをして、それから日々水温が下がり、余計に釣れない時期となりますが、なんとか釣りを続けるためには、如何に食い当たりを出... 続きをみる
次回は岩田池で開催します 次回のハンデは、菱田さん-3㎝、村田-2㎝、川久保さん-1㎝です。 1月例会で残りました早釣り大会の景品は、この2月大会でも利用しますが、10時半から12時まで最大5個の数量限定で開催します。余った場合は午後1時から無制限でなくなるまでです。 北桟橋と中桟橋を貸し切って開催... 続きをみる
昨日は天狗池で散々な目に遭いましたので、今日は岩田池で精進落としです(笑)。 果たして目論み道りになるでしようか。というののも最高気温は7度程度ですから、どんな水温になっているのか。また昨日に引き続いて風も強そうですから、釣りになるのかどうかです。 風は昨日ほど強くはないのですが、南風から徐々に西寄... 続きをみる
新春例会は淀の釣天狗池で開催しました。この暗さが今日の大会の内容を暗示しています。 天狗池にはどれだけ通ったことでしょう。それこそ数え切れないほどの回数です。随分と楽しませていただいたのですが、近年はその面影もどこへやらと、残念な状態が続いていたのです。 それが昨年末に新ベラが放流されて、爆釣が続い... 続きをみる
今年初めての試みでしたが、今年1年の内と毎週開催している小大会に於いて、優秀な成績を収められた最優秀者(MVP)及び月別MVPが決定致しました。 ポイント最多者=年間MVP 2025年度:年間MVP 村田 獲得数 107ポイント 2025年度:月間MVP(最低6ポイント以上) 1月:MVP:福谷 :... 続きをみる
今日もまた天狗池です。 朝の内はこのようにバランス良く散らばった釣り座でした 正月料金は2日と3日でしたが、4日からは通常料金となり、ヘラフナも落ち着いているころで、それなりに釣れるだろうと思っていました。 到着すると久しぶりの川久保さんが一人爆釣しています。 来週の新春月例会を天狗池で開催しますの... 続きをみる
新春初釣りは釣天狗池です。 2日と3日は正月料金です。いつもなら早釣り大会が開催されたのですが、今回は開催されませんでした。 正月料金が適用される天狗池。他の池では割引価格だったりするのですが、天狗池は反対に値上がりします。ただタオルのおまけも・・・。他の池では値上げもなくタオルを貰えたりしますから... 続きをみる
今年の最後の最後にヘラブナ釣りへ。元々は行くつもりはなかったのですが、新ベラが放流される様子をアップしたくて行ってきました。池に到着すると誰1人いない(T_T)。よくよく見ると1人の方が、大池のヘチに入っておられましたので、ホッと胸をなで下ろします。 随分遅れて淀の松本さんが到着されます。水温が高い... 続きをみる
天釣会が毎週開催している小大会の成績発表です。 小大会でのルールは次の通りです 規定事項:1枚長寸・入替更新自由・釣座自由・移動自由・使用竿の尺数制限なし 禁止事項:スレアウト・リャンコアウト・ルンペン禁止・斜め打ち禁止 使用 餌:池規定による 各成績はポイントに置き換えて計算します。尚大会当日の参... 続きをみる
先ず初めに12月30日の月曜日に、淀の釣天狗池に500㎏の新ベラが放流されます。 ただ31日・1日が休業されますので、初釣りは1月2日になります。 今年最後となる釣行先は、淀の釣天狗池です。 予定を入れるまでは、いつ新ベラが入るのかと待っていたのですが、新ベラが入る入らないは別として、天気も良い日に... 続きをみる
今日は雨の岩田池です 今日は12月21日ですから終い弘法市の日。露店が多数出て正月用品も揃いますので、インバウンド客も重なり、人出も多く賑わいを見せますが、あいにくの雨のため、人出も減っていたかも知れません。弘法市が終わると25日には終い天神として、北野天満宮で露店が多数出ます。 ヘラブナ釣りにうつ... 続きをみる
このところは隔週の土曜日は天狗池です。 天釣会発祥の池が天狗池で、天釣会との名称も、天狗池での釣り会との意味と、腕前を自慢する天狗と併せた名称となっています。 天狗池は雰囲気も好きな池ですから、機会がある毎に訪問したいと思っているのですが、一時期釣果が極端に落ちてしまい、釣れてくるサイズも小型ばかり... 続きをみる
昨年から始めた小大会の記録ですが、ポイント制によって優劣がハッキリと解る方法を取りました。その結果どうしたことか私の優位が・・・。過去にも小大会を開催し続けていたのですが、私自身そんなに勝っている意識はなく、竹藤副会長や淀の松本さんそして川久保さんが優勢だったのです。 多分にですが開催池が天狗池だっ... 続きをみる
両団子でバランスの底釣りをするのはとても難しく、上ずりを招くと底の餌を食わなくなります。といってしっかりとまとまったままの餌では、ヘラブナは見向きもしません。ホンの少し開くようにするのが難しくて、底釣り用の団子餌にバラケマッハをブレンドしたり、集魚効果の少ない「もじり」をブレンドしたりと、その都度違... 続きをみる
水温が低下することで、ヘラブナの動きは徐々に鈍くなり、それこそ餌を食わなくなってしまいます。ただそんなヘラブナの中には、冬季でも餌を食うタイプがいます。そのヘラブナをターゲットにして、どのように釣り込むかで、釣果に差が出ると考えています。 ここで注意が必要なの事が2点あります。 その1つは冬季は餌の... 続きをみる
今回も岩田池です。 天狗池に新ベラが何時入るのか、放流されれば直ぐに行きたいと思っていますが、まだ確定していません、何時になったら放流されるのでしょう。 ところでこのところ強風が吹き、今日も一日強い風が吹くとのこと。そんな状況でどこまで当たりが出るのか。食い当たり利がどのように出るのか。アレコレと考... 続きをみる
ヘラブナの吸い込み力が変わるとは思えないのですが、何故か冬季それも厳寒期になると、当たりが小さくなってしまいます。この現象はいったいどうした現象なのでしょう。 人間がアレコレと理由をこじつけてしまいますが、それは合っているのでしょうか。飼育している魚たちは、餌を与えると一気に寄って来て、餌を食う音は... 続きをみる
私の釣り方はバランスの底釣りです。宙釣りとは根本的に違った釣り方ですから、今回取り上げる餌打ちポイントについても、考え方に違いがあるはずです。その前提に於いて考えてみたいと思います。 関西の両うどんの底釣りで、餌打ちの基本は振り切りです。うどん餌で小さな当たりを取るためには、仕掛全体が張っている必要... 続きをみる
単純に個人的感覚であり、個人として訪問する池の特徴からの感想です。 滋賀県の清風池は、尺2程度つまり36㎝前後のヘラブナのサイズが、基本的なアベレージサイズですから、使用する竿もある程度腰のある竿が適しています。また清風池は釣り座から水面まで離れていますので、柔軟度の高い竿では取り込みが面倒になりま... 続きをみる
天釣会の月例会2025年度年間チャンピオンの発表です。 第8代年間チャンピオン決定!! あんたが大賞(あんたがたいしょう) 松本 正和(淀) 総合点9ポイント 2025年度1月から12月までの成績です。今年は月例会と小大会の両方を記録していますので、月例会の成績がなんとなく影が薄いと感じてします。し... 続きをみる
開催池は淀の釣天狗池です 現状新春例会の開催池は取り敢えず天狗池としていますが、状況に寄って変更する可能性はあります。新ベラ放流の結果によって、釣果に良い影響が出ている池を選びたいと思っていますが、年間チャンピオンと小大会のMVPの表彰をします。 尚。池のルールでは15尺までとなっていますが、池主と... 続きをみる
師走の釣り大会は、京都府八幡市にある岩田池で開催です。 今年の締めくくりとなる大会ですが、それなりに良い釣果や良いサイズが釣れる事を願って、また和気藹々とした大会運営が出来る、今年の天釣会を表す大会となります。 良い釣果、良いサイズは釣り座によっても違いますが、どの桟橋を使うかも大きく違って来ます。... 続きをみる
今日は釣天狗池です。取っても良い天気で釣り日和です。 このところ天狗池で釣れる平均サイズが上がっているので、楽しい釣りとなっていますが、釣れるヘラブナのサイズだけでなく、肩が張ってとても良い形をしているのです。 朝の気温はとっても低く、防寒着をしっかり着込んでの釣行です。池の水は13度と低いのですが... 続きをみる
新春例会は釣天狗池で開催します。 新ベラの放流が予定されていて、それなりの釣果が見込めるであろうとして、釣天狗池で開催致する事としました。 元々天狗池はとても釣りやすくて、両うどんの底釣りの入門池として、最適だった池です。ところが先代の池主が、池の経営から退かれたことで、客対応を含めて一変してしまい... 続きをみる
もう師走に突入です。1年は駆け足どころか全速力で過ぎていきます。新春釣り例会は昨日のように覚えていますが、もう1年を締め括る大会が、今週の日曜日に開催するのですから、案外毎日曜日の釣行が、良い刺激となって老後を楽しませてくれているのかも知れません。 天釣会のメンバーの平均年齢はいったい幾つなのでしょ... 続きをみる
2026年度(令和8年)月例会の開催予定日等のお知らせ。 開催予定池は次の3池を予定しています。 天狗池 岩田池 清風池 月別開催池は次の通りですが、変更の可能性があります。先ずはその時々の釣果と雨及び台風を考慮し、開催池の選定と日程を決定します。 天狗池は池主の交代によって、池の状態にも変化があり... 続きをみる
岩田池です もう何度通ったか解らないほど岩田池にいます。今日の小大会で11月のMVPが決まります。今年は小大会で月間MVPと年間MVPを新設し、従来の月例会は年間チャンピオンとして、共に来春の初例会に於いて賞状と副賞を添えて表彰を予定しています。 その最終月例会に向けて、今日も色々と探って大会に備え... 続きをみる
釣行毎に実験を繰り返している私ですが、試すための材料を用意しているからであって、もし1点しか用意していないのであれば、実験のしようもないのですから、釣果が良くなくても、1日使い続けることになります。 その結果として釣れても釣れなくても、今日は良かったとか悪かったとか、ヘラブナのご機嫌伺いになっている... 続きをみる
今日も岩田池です。 このところ天釣会の貸し切り状態になっていますが、狭い池ですから多人数は入れません。それでも色々なポイントに入れるのですが、私はいつも遅れて到着しますので、どうしても空いているポイントにしか入ることが出来ません。 今回は運良く12月例会の指定ポイントである、中桟橋の北向きに入ること... 続きをみる
野池のヘラブナ釣りでは、もじりや泡付けがポイントの目安とされていますが、これが釣り堀だとすると、好ポイントの目安になるのでしょうか。 釣り堀では、高密度でヘラブナが放流されていますので、あちこちでもじりが見えたりしますので、どこがポイントとは言えないはずです。そういう意味では違いがないはずですが、何... 続きをみる
ヘラブナ釣りをしていると、当たりが少ない方や釣果の悪い方に共通しているのは、単純に待ちすぎている事が多々あります。もう少しすると食い当たりが出るではと、まだかまだかと待っている、その感覚は解らなくもないのです。事実じっくり待って食い当たりが出る事もあるからです。 そういう意味では当たりが出るまで待つ... 続きをみる
今日もまた岩田池です。皆さん中桟橋に大集合です。 いつものように遅れて到着した私は、中桟橋に割り込む余地がなく、南桟橋は社さんのグルーブが入って居られたのですが、端が空いていましたので、紅と共に割り込ませて頂きました。結果それが功を奏したのですから、何が良いか分からないですね。 ところで何となく解っ... 続きをみる
土曜日は釣天狗池です。 秋の絶好の釣り日和。こんな日に長竿で気味を楽しむにはもってこい。広々とした釣り場で竿を振るのは気持ちの良いものですから、当然大池に陣取ることと致しました。朝は風もなく穏やかで釣りやすい雰囲気。 このところ釣果の悪い天狗池ですが、不思議とジャミ当たりも減っていたので、当たるとヘ... 続きをみる
ヘラブナ釣りでは団子餌が主流となっている餌ですが、いつもいつも両うどんの底釣りをしている私にとって、団子餌は未知の世界でもあります。 そのため底釣り限定池で団子餌を使うのは至難の業。ある時のあるブレンドで爆釣出来たとしても、その翌日には当たりすら出ないのですから、????と疑問符が付いて離れません。... 続きをみる
何度か取り上げたことがあるのですが、風向きによって釣れるポイントが変わることがあります。それもビックリするほどの差となって現れます。 釣りやすさ釣りにくさは風向きによって変わります。基本風を背にすることで、振り込みやすさ取り込みも楽になります。ただ仕掛の回収は凧揚げになるのはご愛敬ですが、特に北西風... 続きをみる
いつものように岩田池です。 今日は雨模様ですが、長竿を使って楽しむために、南桟橋に陣取って16尺か15尺を出してみたいと思っていました。いつものようにゆっくりと池に到着下のですが、意外なことに北桟橋に空きがあり、荷物を濡れさせたくないのもあって、北桟橋に入ることと致しました。 先ずは嵐月の13.5尺... 続きをみる
12月大会は、岩田池で開催します。前回は北桟橋と中桟橋でしたが、次回は南桟橋を利用します。 今後予定されている新ベラの放流など、その様子を見て最終的に開催池を決定したいと思っていたのですが、不確定のために岩田池で開催します。 いよいよ今年最後の月例会です。今年のチャンピオンは誰の頭上に輝くことでしょ... 続きをみる
11月の月例会は岩田池で開催です 元々11月大会は、天狗池で開催を予定していましたが、このところ釣果が思惑しないので、岩田池での開催としました。 今回は北桟橋と中桟橋を利用しての大会です。最近大助の釣れる確率が落ちていますので、どのような大会になるか解りませんが、取り敢えず雨が降らずに快適に釣れる事... 続きをみる
土曜日は天狗池で様子見です。 釣果の良し悪しに拘わらず、天狗池の大池の釣行は、広々としたところで竿を振るのは、やはり気持ちの良いものですから、基本的には天狗池では大池に入ることにしています。ただ良いサイズは小池で釣れる事が多いので、大助狙いの方は小池に陣取られることも多々あります。 今回は新ベラ放流... 続きをみる
ヘラブナ釣りと言えば・・・。数釣りこそヘラブナ釣り思われていると思うのです。主に大会では釣った枚数や重量で、優劣を決めている傾向があります。それは釣具メーカーのトーナメントでも取り入れられていますので、ヘラブナ釣りとはそういうものなんでしょう。 しかし関西の古くからある両うどんの底釣りは、量を釣る釣... 続きをみる
天釣会が毎週開催している小大会の成績発表です。 小大会でのルールは次の通りです 規定事項:1枚長寸・入替更新自由・釣座自由・移動自由・使用竿の尺数制限なし 禁止事項:スレアウト・リャンコアウト・ルンペン禁止・斜め打ち禁止 使用 餌:池規定による 各成績はポイントに置き換えて計算します。尚大会当日の参... 続きをみる
今日もまた岩田池です。 今月の小大会も最終日です。今月の優秀者の栄光は誰の頭上に輝くことでしょう。しかしなかなか良いサイズが釣れないんですよね。数が釣れれば釣れるほどサイズが伸びず、だといってポツポツしか釣れない場合は、なんでやねん!!と苛立ちが増えてしまいます。 精神衛生上にも良い状態で、大助が釣... 続きをみる
鳴門海峡タイラバ
【岡山 鯛ラバ釣果】4月30日 鯛ラバ初ヒットは・・
【岡山 鯛ラバ釣果】4月29日 鯛ラバ初挑戦で6枚
【岡山 鯛ラバ釣果】4月19日 最大61cm
【岡山 鯛ラバ釣果】4月28日 鯛アコウ適度に
【岡山 鯛ラバ釣果】4月26日 サワラ撃沈
鳴門海峡タイラバ
【岡山 鯛ラバ釣果】4月25日 ロクマルスタート
鳴門海峡メバルサビキ、タイラバ
【岡山 鯛ラバ釣果】4月24日 朝から爆釣!
【複製】第2回戎丸チャリティーカップ
【岡山 アコラバ釣果】4月22日 最大40cm弱
【岡山 鯛ラバ釣果】4月21日 アコウ混じりで
【岡山 鯛ラバ釣果】4月20日 ハマチ75cm
【岡山 鯛ラバ釣果】4月18日 最大59.5cm
浅瀬石川ダム ツキノワグマ出没目撃情報 [2026.4.22]
福島・信夫山 クマ目撃出没情報 [2026.4.22]
神戸・高取山 クマ目撃出没情報
富山県 熊出没目撃情報 [2026.4.21]
青森県 ツキノワグマ目撃出没情報 [2026.4.21]
秋田新幹線 熊目撃出没情報 [2026.4.21]
埼玉・飯能市 ツキノワグマ目撃出没情報 [2026.4.21]
小坂町・十和田湖生出キャンプ場 ツキノワグマ目撃出没情報 [2026.4.21]
山口 ツキノワグマ目撃出没情報 [2026.4.17]
新潟県 熊出没目撃情報 [2026.4.17]
【錯誤捕獲】大津市 クマ出没目撃情報 [2026.4.17]
鹿角市・東北自動車道 クマ出没目撃情報 [2026.4.17]
秋田 クマ出没目撃情報 [2026.4.15]
鹿狼山 ツキノワグマ目撃出没情報 [2026.4.15]
南会津町・道の駅たじま クマ目撃出没情報 [2026.4.15]