淀の釣天狗池 釣行記 7月20日(月)
今日は天狗池ですから、なんと3連釣を強行です!! 久し振りの3連釣。1日目が高速を利用しての清風池。2日目は八幡市まで足を伸ばしての岩田池で小大会、そして3日目は一番近場で久御山にある天狗池でのんびりと。それぞれ池の特徴がありますので、楽しみ方も変わります。 さて天狗池ではノビノビと釣りが出来るので... 続きをみる
今日は天狗池ですから、なんと3連釣を強行です!! 久し振りの3連釣。1日目が高速を利用しての清風池。2日目は八幡市まで足を伸ばしての岩田池で小大会、そして3日目は一番近場で久御山にある天狗池でのんびりと。それぞれ池の特徴がありますので、楽しみ方も変わります。 さて天狗池ではノビノビと釣りが出来るので... 続きをみる
今日は岩田池ですが昨日の清風池と2日連続です。 このところ何故か食い当たりを上手く出せなくて、釣果がそれ程良くないのですが、どうも釣り方の失敗を繰り返しているようです。というのも私より倍の釣果を上げる方がいるからです。この差は一体なんだろうと・・・。 今日も先ずは月影の16尺を繋ぎます。なかなか良い... 続きをみる
今日は久し振りに清風池です。 雨が心配だったのですが、徐々に晴れの予報に変わっていきました。やはり晴れ男のようですが、いつもいつも晴れな訳ではありませんので、晴れ男もいい加減な話です(笑)。 7月18日の清風池 暑さが続いていましたので、小雨程度の方が涼しいかと思いながらも、強く降ると当たりが出なく... 続きをみる
今日の岩田池は天釣会の貸し切り状態でした 梅雨も早々と明けてしまい、日中の気温はうなぎ登りです。そういえば最近鰻の価格が随分と下がりましたね。今年は7月26日(日)が丑の日ですが、丑の日は値上がりするものですから、その前の価格が落ち着いている段階で食った方が良さそうです。 先週は天狗池で月例会をしま... 続きをみる
ヘラブナ釣りをしていると、不思議なことに針先が上手く口の中に掛かります。針は1つの方向に曲がっているのですから、もし曲がっていない後ろ側から食ったとすると、針が掛かりしないはすです。 以前も取り上げたことがあるのですが、ヘラ専科の月刊誌の考察原稿で、その第1号として取り上げたのも、この針の掛かる理屈... 続きをみる
ヘラブナ釣りをしていて、ヘラブナが寄っているにも拘わらず、当たりが出ない時があります。反対に振り込みをすれば即当たりが続くなんてこともあります。この差は一体何が原因となっているのでしょう。 ある日いつものように両うどんの底釣りをしていました。朝に当たりを出すために、数度の餌打ちをして、ヘラブナを寄せ... 続きをみる
ヘラブナ釣りをしていると、当たりが出ているのに針に乗らない。まさにカラツンと称する現象に度々遭遇します。特に底釣りでは如実に表れるのですが、その対策や如何にです。 カラツンを減らす方法としては、過去にも何度か取り上げてはいるのですが、今更ながらカラツンは食い当たりなのかどうかです。 ヘラブナが餌を食... 続きをみる
8月の月例会は岩田池です。今回も中桟橋と南桟橋で開催します 岩田池に設置されていましたじ自販機が撤去されましたので、飲み物は必ず持参してください。8月は梅雨も終わり夏本番となるのですので、暑さ対策を十分に準備して、熱中症に罹患しないように注意して下さい。 大会方法についてはいつも通りです。特に変更は... 続きをみる
今月の月例会は天狗池です。 今日はあいにくの雨。梅雨の時期ですから雨は当たり前ですが、元々私的には晴れ男を自認していました。釣り大会だけでなく過去のイベントでも、運良く台風が過ぎていたり、前日の雨が嘘のように晴れ渡ったりと、良い確率で雨が止むことが多かったのですが、実際のところ天候を左右させるほどの... 続きをみる
土曜は淀の釣天狗池です・・・が!!なんと今日は貸し切りです。 このところ調子を落としている天狗池ですが、先週はそれなりの釣果も出ていました。果たして今日はどのような釣果を得ることが出来るか。ただ今日は貸し切りですから、正当な評価が出来るのか難しいところですが、取り敢えずは探るために、雨予報にも拘わら... 続きをみる
6月の最終日、月日は駆け足で過ぎていきますが、漫然とした日々を過ごすことなく、如何に充実した日々を過ごせているか。残された日々を大事にしたいですね。 さて私は毎日曜日にヘラブナ釣りに出掛け、天釣会の大会に参加しています。天釣会は大会専門クラブですから、人が集まればその都度大会をしていますので、当然そ... 続きをみる
今日は天狗池です 台風7号8号とダブル台風が発生し、一時はどうなるかと心配しましたが、何とか無事通り過ぎた日曜日となりました。来週は天狗池での月例会ですから、その下見を兼ねての釣行です。当然大会用の釣り座に入ることにして、色々と探る予定でいます。 このポイントは何度も入っているポイントですから、ある... 続きをみる
両うどんの底釣りをしていて、集魚材として利用するのはペレットですが、ペレットサイズにはいくつかあり、専門店では各種ありますので、釣果が悪ければ余計に迷いが出て、違う種類を使いたくなり、また種類を変える事で当たりが出たりするので、余計にどの種類を使うかの迷いが出ます。 面白いものでAというペレットを使... 続きをみる
バランスの底釣りをしていて、また両うどんの底釣りをしていて、今でも理解できないのが、どうしてヘラブナは底にある餌を食うのか。どうしてうどんを食うのかです。 ヘラブナの食性では、塊の餌よりバラケて分散している餌を食います。それが何らかのスイッチが入ると、塊の餌も食うのですが、セット釣りのような下針のう... 続きをみる
ヘラブナ釣りでは、釣り方によってハリス長の違いがあります。特に宙釣りの段差の釣りの場合は、短ス5㎝に対して長ス80㎝とか、とても極端な段差のセットをされる場合があります。長スの長さはヘラブナの反応次第で、長短使い分けて使用するようですが、バランスの底釣りの場合は、それ程段差も設けませんし、長いハリス... 続きをみる
先週に引き続き岩田池です。 梅雨に入りましたので、いつ大雨が降ってもおかしくはありません。私の場合はパラソルを使用していますが、強い雨の場合は、パラソルにテントを着けて横からの吹き降りを防ぐようにしていますが、風向きによっては前からふ降り込みます。そうなるとまさにお手上げですが、上下カッパに身を包み... 続きをみる
ヘラ専科が休刊されて、書き溜めていた原稿の発表です。これで8原稿目ですが、季刊誌でもいいので復活してほしいものですね。 底釣り基本の基本 ヘラブナ釣りには、色々な棚を狙った釣り方があり、それぞれの棚で釣りが成立するのですが、一番浅い棚がカッツケ、浅棚としての1m規定、そして宙釣りやチョウチンなど、攻... 続きをみる
浮きの役割としては、食い当たりを見定める事が一番重要な役割ですが、それは他の釣りでも同じです。しかしヘラブナ釣りでの浮きは、食い当たり以外も色々と情報を得る、とても重要に役割をしています。 先ずは餌の状態が確認出来ます。団子餌であれば、棚まで届いているのか途中でバラケていないかどうか。またどの程度の... 続きをみる
ヘラブナ釣りの浮きは、トップ・胴・足と3つの部材から成り立っています。 トップは素材違いと形状違いがありますが、大きく分けるとパイプトップとムクトップです。足は竹・カーボン・ファイバーとに分けられます。そして胴の素材としては、羽・葦・桐素材が使われています。 先ずはトップについてですが、最近視力の関... 続きをみる
先週の月例会に引き続き岩田池です。 今日はいつもの釣り専用車である軽バンが車検のため、もう1台の乗用車タイプのステーションワゴン車でやって来ましたが、サイズは断然ワゴン車の方が大きいのですが、荷室には大きな差があり、軽バンには余裕で乗せていた荷物が、ステーションワゴン車には所狭しとなかなか大変です。... 続きをみる
京都府久御山町にある釣天狗池の紹介です。 *実際の住所は久御山町ですが、淀の競馬場の近くにありますので淀と表現しています。 天狗池の池は大小2つに分かれていて、写真上部の広い池を大池、下の小さい方を小池と言い表します。小さな三角池は子供池で時間貸しで、金魚やヘラブナが釣れます。 途中の仕切りは通路と... 続きをみる
7月大会は天狗池の大池で開催します。 7月は梅雨の梅雨のシーズンとなりますので、大きなパラソルやテントが出しやすい天狗池での開催としました。但しパラソル立てが不足気味ですので、各自固定金具などを持参して下さい。 次回は101回目の月例会です。元々が天狗池からスタートした天釣会。貴重な両うどんの底釣り... 続きをみる
今月は岩田池で第100回記念月例会です。 天釣会100回記念例会 今回は記念すべき天釣会の100回目の月例会を開催する事が出来ました。ここまで続けられるとは思いもしなかったのですが、毎月毎月止まることなく続ける事が出来たのは、皆さんのご協力があっての事です。 元々が元規定委員長である菱田さんの声掛け... 続きをみる
今日は天狗池です。 先ず始めに今日は小池でなんと!!50.5㎝の大助が出たんです。どのポイントで釣れたかはナイショにしておきますが、私が釣り上げたのではないのが残念です・・・ 50.5㎝を釣り上げたのは京都の木村さんです。 さて明日は岩田池での月例会ですから、本来であれば岩田池の様子を見に行くのです... 続きをみる
浮きになじみが出ているかどうかは、餌の状態を知るためにはとても重要な要素で、宙釣りなら特に、今現在餌の状態を知るためには必要な部分で、徐々に浮きが戻ることで、バラケる速度が解ったりします。 底釣りの場合は、餌の重みによるなじみは出ません。しかし底釣りでもなじみ巾が出るのは、餌が床取りをした位置より前... 続きをみる
天狗池では、昨年度から釣り客の熱中症予防として、夏期休暇を取り入れられています。というのも昨年度の夏に、熱中症で体調を崩した方が出たため、急遽夏期休暇の設定をされました。その事故を踏まえて、今年も夏期休暇を予定されています。 期間は、2026年度は8月の1ヶ月間を休暇される予定のため、釣行される場合... 続きをみる
先週に引き続いて岩田池です。 岩田池は小さな池ですから、南桟橋から北桟橋まで埋まるほど、まさに満員御礼状態となっていました。 先週の岩田池では食い当たりが上手く出せなくて、午前中はたったの2枚と大撃沈していましたので、今日はなんとか朝から良い調子で釣り上げたいと目論んでいました。しかし元々がどうして... 続きをみる
ヘラブナ釣りは、釣り堀文化が確立しています。最近では海の釣り堀も盛んになってはいるのですが、ヘラブナに関してはとても古くて、1つの文化として築き上げられていると思います。 初期の頃には関西の小さな箱池で、極細の仕掛と柔軟竿を利用した繊細な釣りのスタイルが、ヘラブナ釣りとして常識とされていました。当た... 続きをみる
ヘラブナ釣りにも元々は地域性がありました。ヘラブナの原種がゲンゴロウブナで、そのフナを飼育したことに始まるのですが、元のゲンゴロウブナは琵琶湖水系の宇治川で、途中にあった巨大な巨椋池で捕獲されたものです。 その巨椋池は元々宇治川や木津川が流れ込んでいた遊水池で、近年まで漁師がいるほどの巨大な池だった... 続きをみる
今日も岩田池です 何故か天狗池が調子を落としていて、個人的に土曜日に釣行出来る場合は、天狗池に行って調子を確認したいと思いますが、次回は6月6日(土)に天狗池へ訪問することになりますので、またまた確認することになるでしょう。 今年に入ってから天狗池で、納得が出来る釣果を得たのは、確か1月の何週目かで... 続きをみる
宙釣りなら何の不思議もなく、餌落ちメモリを設定すると、その位置より餌の重さの分だけ、浮きが余計に沈みます。これをなじみ巾と表現しますが、バランスの底釣りでは、両針(餌)が着底しますが、同じようになじみ巾が出ます。 この現象は浮きの立つ位置より、前方に餌が着底することで起きる現象です。そのため浮きの立... 続きをみる
ヘラブナ釣りは1年中していますが、厳寒期の釣りから猛暑の中での釣りと、傍から見ればバカじゃない!!と指摘を受けそうな、いや現実に受けているのでしょうが、馬鹿の1つ覚えといえばそれまでですが、中には早春の時期には渓流釣り、夏場は鮎釣り、そして冬季はワカサギ釣りと、その季節に合った獲物を追いかける方もい... 続きをみる
ベテランになればなるほど自分の釣り方があります。そんな人に釣り方の指導を受けると、当然その人の持論が展開されますので、こうすべきと「べき論」が発せられます。 確かに経験に基づいた持論ですから、間違ってはいないのでしようが、50年選手の多いヘラブナ釣り界ですから、その知識は半世紀も前の古い情報が元にな... 続きをみる
今日は岩田池です 先週は天狗池で第99回目の月例会を無事終了し、6月大会の記念すべき100回目は岩田池で開催しますので、いつものように大会用の釣り座に入って、下調べをする予定でやって来ました。 果たして予定した釣り座に入れるかどうかは運次第で、いつものようにゆっくりと池に到着しますので、空いているポ... 続きをみる
今日は清風池です 先週は月例会で天狗池だったのですが、明日の日曜日は岩田池となりますので、今回は久しぶりに清風池に訪問することにしました。 実はもう一つ邪な考えがあり、清風池のこの時期には、破竹の竹の子が出るシーズンだからです。昨年も予定していたのですが、チャンスを逃がしてしまいましたので、今年こそ... 続きをみる
その昔は冬季になると道糸とハリスを細くしていました。浮きも敏感浮きに変更していたのですが、冬季には新ベラの放流がありますので、強い当たりと強い引きとなり、極細仕掛では心許なく、実際のところとして細仕掛けを必要としなくなったのです。 というかハリスを細くする理由が見つからなくなっています。元々は北西の... 続きをみる
このところ浮きの選び方について、急激な変化を感じるようになっています。勿論それは私個人的な事情も含んでいますが、考え方と相まった選択肢の方法でしかないので、ヘラブナ釣り全般に言えることではありません。 私の場合は底釣りですから、形状的には底釣り専用浮きになりますので、足が短く胴は細長くトップは短めで... 続きをみる
底釣りではいかに床取りが重要であるかを、またまた改めて経験する事態になったのです。 水深2m程度の池で、両うどんの底釣りでしたが、15尺の竿を使って沖の底釣りをしていた時のことです。あるタイミングから当たりが出ると針掛かりする。入れポン状態を演出する事が出来たのです。 各箇所を改めて確認すると、理想... 続きをみる
6月は岩田池で月例会を開催します。 元々は清風池での開催を予定していましたが、色々と企画を考えていますので、用意がしやすい岩田池での開催としました。 記念すべき天釣会の100回大会ですから、それなりに盛り上がる大会にしたいと思っているのです。盛り上がるためには良く釣れることではあるのですが、案外盛り... 続きをみる
今月は第2日曜日の開催です。基本的には正月とGWは家庭の事情もあるでしょうから、第1日曜日を避けて開催しています。 今回は久し振りに小池で開催しようかと思っていたのですが、小池がまた調子を落としていましたので、いつものように大池で開催する事と致しました。天釣会としても若干人数が減ったこともあり、小池... 続きをみる
今日も天狗池です GW中どこへ出掛けることもなく、またまたヘラブナ釣りに明け暮れていますが、大渋滞が予想される高速道路。その大渋滞を横目に見て、近場の釣り堀へやって来ました。ちょっと海にも行ってみたいとも思ったのですが、渋滞から逃れることが出来ませんので、ヘラブナ釣りでお茶を濁すことに。だって・・・... 続きをみる
GWの後半がスタートしどのようにすどのように過ごされているでしょう。どこに出掛けるのも大渋滞ですから、その点高速道路も使用せずに釣り場に行けるのはとても楽で、近場でヘラブナ釣りが楽しめるのですから、私的には良い釣り環境にいることがわかります。 GWの過ごし方として少し前までは、夜遅くに日本海まで出掛... 続きをみる
今日は岩田池です 元々のホームは天狗池でしたが、一時期釣果が落ちていて、ジャミの猛攻とザリガニが湧いてしまって、それこそ釣りにならない時期があり、岩田池に訪問する機会が増えることになりました。 訪問回数が増えた頃に岩田池の方針も変わり、徐々に釣行回数が増えていきました。ただ天狗池も池主の代替わりもあ... 続きをみる
今日は天狗池です。 2日ですから第1土曜日だったのですが、なぜか勘違いをしていまして、仕事のある日と思っていたのです。それが休日だと解ったため、急遽釣行を決めたのですが、今日は小大会も開催しませんので、大会用ポイントを予約して、時間を掛けてアレコレと探る予定でいました。そう・・・予定はそうだったので... 続きをみる
GWの前半初日の今日は岩田池です。こちらには天釣会4人で釣行 岩田池には太陽に吠えろ?の前川さん 同じく長尾さん。そして紅と私の4人が岩田池 別働隊は兵庫県の大杉ダムへ こちらが大杉ダム 釣行ポイント こちらには竹藤さん・松本の御大 そして40.5㎝の大助を釣り上げた藤田さんの3人 先ず始めに大杉ダ... 続きをみる
天釣会が毎週開催している小大会の成績発表です。 小大会でのルールは次の通りです 規定事項:1枚長寸・入替更新自由・釣座自由・移動自由・使用竿の尺数制限なし 禁止事項:スレアウト・リャンコアウト・ルンペン禁止・斜め打ち禁止 使用 餌:池規定による 各成績はポイントに置き換えて計算します。尚大会当日の参... 続きをみる
今日は釣天狗池です 先週の岩田池は、食い当たりを出すのに一苦労していましたので、大会予定池でもある天狗池にやって来ました。当然大会での指定ポイントを予約して、そのポイントに入る予定でのですが、風と雨の予報が定まらず、釣行日の朝になってやっと決める事になりました。 朝はそれ程強い横風とは感じなかったの... 続きをみる
う~ん・・・この釣り方は、少し違反的なところがありますことを先にお断りしておきます。 ヘラブナ釣りでは、同じポイントに餌打ちを続けるのが基本です。その餌打ちの正確さ、それこそ浮きの下には、山のように餌が積もる感覚。実際にはそんなことはありませんが、狭い範囲に餌を集中させることで、釣果を上げるのが常識... 続きをみる
当たりが出ない日は、どうにかして当たりを出そうとします。餌の工夫やハリス長の変更、浮きを交換してみたりと、当たりを出すための方法は色々とありますが、最後の最後は誘いを掛けることです。 誘いを掛けることで、なにをするよりも簡単に当たりが出せますので、最初に誘いを掛けても良いのですが、誘いを掛けるとどう... 続きをみる
あくまでも私の数少ない経験でしかないのですが、チョウチンで釣っている場合、浮きに対して前方に餌打ちをした場合、右に餌打ちした場合、左に餌打ちをした場合。この3つ餌打ち位置を変える事で、当たりの回数や当たりが出るまでの時間に違いがあるのです。 先ずは前方に打ち込みます。ある程度時間が経って反応が出だし... 続きをみる
何となく久し振りの岩田池です 岩田池への釣行は、不正確ですが4週間ぶり?ではと思います。ジャミが少なくてとても釣りやすいので、釣友も岩田池に行きたがります。でも釣り座が狭いくて、パラソルを出すと歩きにくいのが難点です。 岩田池に来ると決まったお弁当屋さんに注文。11時過ぎには届けてくれるのでとても便... 続きをみる
土曜日は天狗池です。 今日はとっても空いています。せっかく予約したのに・・・ 昨日の早朝にいつものように血圧を測る。前日の夕食内容によって、10程度上がってしまうが、いつものことと納得します。でも血圧と同時にでる脈拍が、なんと40を切る徐脈。自分で手首を押さえると、とんでもなくゆっくりとした鼓動で時... 続きをみる
ヘラブナ釣りでは、釣る目的として数釣りでしょうか。それとも型狙いでしょうか。 魚釣りとして数釣りは、釣りという遊びではなくて、漁の範疇に入るのではと思ったりします。そのため特に釣り味を求める必要はなく、如何に数を釣れるようにするかに重きが置かれています。 数釣りの代表はアジやイワシのサビキ釣りがあり... 続きをみる
基本的に底釣りしかしない私ですが、日常的には両うどんの底釣りをしています。うどんもスーパーで売られている袋麺や、讃岐うどんに冷凍うどん、ワラビうどんと種類はそれなりにあるのですが、そのうどんを用意出来れば後は楽で、まぶし粉を使った程度の集魚効果で、それなりに釣果を上げることが出来ます。 料金的にもと... 続きをみる
月例会も済みリラックスした天狗池です。 天狗池は両うどんの底釣り限定池です。その池の底にこのところアオミドロが生えだしていたのです。その原因は富栄養化もありますが、それは釣り堀ですから仕方のないところです。しかしもう一つの原因が日光です。最近天狗池の水が澄みすぎていたので、底まで日光が差し込んでいた... 続きをみる
釣行前日は、子供の頃の遠足前夜の気分でしょうか。それとも平日と同じ気分で過ごせているでしょうか。 釣り始めの頃は、ワクワク気分もあったのは間違いありません。楽しくて仕方ないのですから、日曜日が待ち遠しいと感じたものです。 ある方から聞かれました。釣行前はワクワクしますか?と・・。私は釣行前日は平常心... 続きをみる
私の釣り経験は既に60年を超えていますが、過去に対象魚が色々と変遷を繰り返して、今のヘラブナ釣りにたどり着いています。 小学生の頃は近くの野池や小川で小ブナ釣り、大きな川ではオイカワを釣っていましたが、その頃は日曜日になるのが待ち遠しいと思っていたものです。中学になって釣り仲間と釣りクラブを作って、... 続きをみる
5月の月例会は淀の釣天狗池です。 通常は第1日曜日に開催している月例会ですが、毎年5月の月例会は、GWを避けて開催していますので、第2日曜日となりますので間違わないようにお願いします。 当初小池を予定していましたが、パラソルが必要な時期でもあり、全員参加の場合は窮屈になりますので、大池での開催としま... 続きをみる
4月の月例会は滋賀県の清風池です。 清風池は自然池を利用した釣り堀ですから、冬季はとても難しく、特に滋賀県の甲賀市は気温が低く、雪も多く降りますし、池に氷が張ることも珍しくなく、低水温時に釣り上げる自信がないので、水温む季節になって月例会を開催する事としました。 単純に私の技量がないだけで、敬遠して... 続きをみる
ヘラブナ釣りで餌の振り込みをするのは毎度のことですが、その餌がどのような軌道を描いて落下しているか、考えたことがあるでしょうか。 単純に1点に集めるためには、落とし込みの餌打ちが適しているように感じます。特に宙釣りでは落とし込み釣りが適していると思うのですが、深宙や底釣りでも同じ事が言えるのでしょう... 続きをみる
自然池と釣り堀とは違いがあると思いますが、これからの話はあくまでも釣り堀での話であり、偏屈で偏見の意見として展開します。 釣り堀に於いて水中またはポイント近くに、何某かの障害物があることが重要であるのかどうかです。確かに杭など何らかの目印がある事で、1つの目安となりますので釣りやすいのもあるのですが... 続きをみる
今日は天狗池です 桜も満開になっています。 いつもの最終日曜日は、翌月の月例会が開催される池に行くのですが、今期2度目の新ベラが放流されましたので、またまた強い引きを楽しむためにやってきました。 同じ新ベラなのに何故か天狗のヘラブナはよく引きます。同時期に放流された池と比べても、明らかな差を感じます... 続きをみる
まずは両うどんの底釣りの場合です。 ヘラブナ釣りをしていると、浮きが動くかどうかで全て決まりますが、浮きがピクリとも動かない場合、どの程度の時間待つことが出来るでしょう。1投から次の2投目まで、この間は何分何秒待つのが良いのでしょう。 始めの1投目に当たりが出る事は希ですが、早くも2投目には当たりが... 続きをみる
両うどんの底釣りでは、まぶし粉を使って集魚効果と食い気を誘発させますが、まぶし粉の種類として一般的なのは、ペレットを砕いたものになります。その砕いたサイズも粉末、1C・2C・3C・4Cと大きくなります。 元々サイズ別に売られているものもあるのですが、専門店でない限り手に入らないかも知れません。そこで... 続きをみる
ヘラブナ釣りは大きく分けて、宙釣りと底釣りに分かれます。宙釣りはカッツケから深宙と水深や狙った層にが違いますが、餌が底に着いてない状態での釣り方で、ヘラブナは基本的に中層魚ですから、とても理に適った釣り方となります。 もう一方の底釣りは、バランスの底釣りと段底に分かれますが、段底は中層釣りの延長線上... 続きをみる
今日は岩田池です。実は今日も淀の釣天狗池を予定し炊いたのですが、撃沈してしまって急遽岩田池に変更です。 久し振りの3連休となり、金曜日には清風までひとっ走りし、土曜日にも試し釣りに天狗池に、そして3日目の今日は岩田池ですから、体力が残っているのか心配ですが、いつものようにゆっくりと池に到着するように... 続きをみる
今日は天狗池です。 天狗池の大池の奥からの全景。井戸水には酸素が乏しいため、落下させてから池に注水されています。 天狗池 このところ3連続に釣行することは控えていました。やはり寄る年波には勝てないので、無理をすると疲れてしまいます。それでも確かめたいことがありましたので、3連続の2日目としてやって来... 続きをみる
久し振りの清風池です。 元々20日の今日に釣行予定を立てていたのですが、10日ほど前の予報では、強い雨が降るとの予報が出ていましたので、21日の土曜日に釣行しようかと思っていたのです。それが運良く予報が変わってくれましたので、今日釣行することが出来ました。 清風池は本来金曜日が定休日だったのですが、... 続きをみる
不思議なことに同じ時期に放流された新ベラでも、仕入れ先も同じですからヘラブナに違いはありませんが、不思議と天狗池の新ベラは引きが強く、岩田池のヘラブナは、それ程に強く引かないのです。この違いはいったいにどこにあるのでしょう。 両方ともうどん池です。水深も天狗が2mで岩田は2.2mとほぼ同じです。違い... 続きをみる
今日は天狗池です 春も進み出していますので、爆釣を演じるのも間近となっていますが、果たしてヘラブナ達は応えてくれるのでしょうか。 このところ天狗池では、北桟橋の状況が良いとのことで、北桟橋に入りたいとの要望が出ていました。私的には南桟橋の状況も確認が出来ればと思っていたのですが、またまた北風が強いと... 続きをみる
日曜日は岩田池です。 狭い池ですから、ちょっとばかし窮屈ではあるのですが、昔の箱池を思うと、まだ広い方かも知れません。今のところ岩田池では2度の放流がされましたので、よく動くようになっていますが、なぜかカラツンが頻発する状態になっています。 多分ですが水温の上昇と共に、上ずり易くなっているため、糸ズ... 続きをみる
土曜日は天狗池です。 天狗池の裏を流れる川岸には、染井吉野と河津桜が植わっています。そのうちの河津桜が満開でした。良い季節になったと思ったのですが・・・。 今のところそれ程混雑していないので、好きなところに入れるのですが、いつもいつもゆっくりと池に到着しますので、入りたいと思っていたポイントに入れな... 続きをみる
天釣会2026年度月例会の四半期の成績です。 2026年度開催の月例会で1月から3月までの成績です。 まだ3回の月例会が済んだだけで、また残り9回もありますので、どうなるかは全く想像が出来ませんが、それぞれ得意とする池があるようで、得意な池でどれだけ好成績を収めるか、それによって年間チャンピオンが決... 続きをみる
4月の月例会は清風池です。 桜の便りも届いて水も温む春ですから、ヘラブナの動きも活発化しているはずで、良いサイズのヘラブナが大会を盛り上げてくれるのではと思います。 今回はT字の形で学校下の北側と南側、そして縦桟橋を利用して開催します。一度開催したことのある形ですが、入ったことのないポイントもあるで... 続きをみる
3月大会は天狗池を予定していましたが、急遽岩田池の中桟橋と南桟橋で開催する事にしました。 3月に入ったとしてもまだまだ池の中は冬。果たしてどのような大会となることでしょう。その様子を心配してか、池主が覗きに来られていました。なかなか怖そうですが。笑顔がチャーミング(笑)。 今回も池より長寸賞の景品を... 続きをみる
このところ暖かい日が続いていますが、関西での春の訪れは、奈良の東大寺によるお水取りが終わってからですから、もう少し先にはなるのですが、既に25度を超える真夏日になったところもあります。まぁ実際のところは彼岸が過ぎてからの方が安定するのですが、春を待ち望んでいる身になると、春の爆釣を期待するのも人情と... 続きをみる
ヘラブナ釣りでは、餌打ちをして即当たりが出る事はなく、多くの場合はある程度の寄りが確認してからとなります。特に冬季は一度目の当たりが出るまでに時間が掛かり、結局待てど暮らせど当たりが出ないなんて事にもなりますが、餌打ちをしてから当たりを見定めるまでは、どの程度の時間を待っているものなのでしょう。 餌... 続きをみる
今日は岩田池です 特に爆釣することもない池ですが、退屈しない程度には釣れ続けていますので、失敗が少ない池との印象があります。ただ2年ほど前までは、とても良く釣れる池との印象がありましたが、1年で2,000匹以上のヘラブナが、原因不明で死んでしまったので、今回の新ベラ放流を待つまでは、なかなか厳しい状... 続きをみる
土曜日は天狗池です。とっても良い天気で春を思わせる陽気でした。 良い陽気だったので、河津桜も咲いているかと期待したのですが、まだ堅いつぼみでした。 先週の日曜日には撃沈していましたが、果たして同じ結果となるのかどうかです。新ベラが放流されて早50日が過ぎてしまいました。全てが釣り上げられたとは思えま... 続きをみる
床取りは単純にポイントの水深を測ることですが、宙釣りなら目安として水深を知るために床を測る程度ですから、それ程正確に測る必要はありませんが、底釣りではとても正確に測る必要があります。 正確に測った後に、浮き下トントンにするのか、1㎝2㎝のズラシを入れるのかを決めます。仮に浮き下トントンで釣っていたと... 続きをみる
いつものように底釣り限定での話となります。 冬季はヘラブナの当たりも小さいために、オモリ負荷の少ない敏感浮きを使います。それこそトップが、ムクトップかパイプトップかの違いだけで、当たりが出たり出なかったりと、餌の沈下速度の差もあるのですが、明らかな違いとして現れます。 ただそのとても小さな当たりを取... 続きをみる
ヘラブナ釣りに於いて、釣り人が主導権を握っているのか、それともヘラブナが主導権を握っているのかで、釣りの楽しみ方に違いが生じます。 ヘラブナが主導権を握った釣り方とは、ヘラブナの持っている性質を考慮した釣り方です。簡単な表現でいうと中層釣りです。釣り方としては至極ごもっともで、集まっているところで釣... 続きをみる
ヘラブナ釣りをしていると、1投目から良い当たりが出て釣れることがあります。おっ!今日は調子が良いかも、と何となく嬉しくなるのですが、仮に調子が良い日だったとしても、どこかで停滞する時間が訪れます。そんな時はどうすれば良いのでしょう。 また餌打ちを繰り返して、やっと当たりが出る日もあります。そこから徐... 続きをみる
この内容も元々はヘラ専科に掲載予定をしていたのですが、残念ながら休刊となりましたので、こちらのブログで発表します。原稿のため段落が繋がっていますので、読みにくい点があるかと思いますがご容赦下さい。 またへら専科が復活することはあるのでしょうか・・・何となく寂しいですが、それがヘラブナ釣りの現状なんで... 続きをみる
今日は天狗池です 天狗池の良い所は、なんたってノビノビとした雰囲気で過ごせることです。これで釣果が良ければいうことなしですが、今日の予報はとても気温が高くなるとかで、気持ちよく過ごせそうですが、果たしてどんな結果となるでしょうか。取り敢えず様子の確認をして、次の大会に向けた情報収集をする事と致しまし... 続きをみる
雨の岩田池で今日は紅と2人だけの貸し切り状態です。 この前の土曜日は釣果も良くて、尚且つ大助も釣れてそれなりに良い釣果でした。その調子が今後も続くのかどうか。釣り座を変えても変わらないのかを、雨にもかかわらず確認するためにやって来ました。 連続して良い釣果を上げることが出来ればと思うのですが、まだま... 続きをみる
ヘラ専科用の原稿を事前に用意していたのですが、今回休刊となりましたので、ここに発表することと致します。実はこのブログで書いている内容を、そのまま掲載しても良いとはいわれていたので、ここに発表してから原稿として使えないわけではないのですが、また機会があれば載せようかと思ったりしますが、基本別の内容にす... 続きをみる
今日は岩田池です 先週の岩田池での大会は、なかなか厳しい大会ではあったのですが、大助サイズが4枚も出るような状況でした。大型サイズが良く釣れるは、余り釣れない日と決まっています。基本的に口を良く使うのは小型ですが、水温の低下のために、小型サイズの動きが鈍く、結果として低水温に強い大型サイズが釣れた事... 続きをみる
果たして脳を使う事が認知症予防になるかどうかは知りません。指先を動かすことが認知症予防に繋がるかも知りませんが、都市伝説的に昔からそのようにいわれていたように思います。 精神科医が孤独は認知症になると話しています。人との関わりがとても大切だと、関わりがあるということは、話をするって事でもありますので... 続きをみる
昔から釣りについて語られたのが、釣りはフナに始まりフナで終わるです。 近くの小川や野池が釣り場で、釣れて来るのはマブナのそれも10㎝程度の小ブナが相手で、子供の頃に15㎝のマブナが釣れると、大喜びしていたものです。餌は赤虫だったりしましたが、手軽に遊べる環境があったのです。 ところが野池は埋め立てら... 続きをみる
ヘラブナ釣りの盛期には、ヘラブナ以外の魚も当たってきます。煩いほどのジャミ当たりが出たり、場合によってはザリガニや亀なんてこともあります。それが冬季になると大人しくなり、浮きは見本市のように微動だにしなくなります。 他の釣りであれば、納竿して次のシーズンインを楽しみにするのですが、ヘラブナ釣りだけは... 続きをみる
3月の月例会について、天狗池または岩田池で開催します。 まだ3月1日の開催と真冬の状態ですので、事前に調査して決定します。 天狗池の場合は大池です 岩田池の場合は中桟橋と南桟橋、または中桟橋と北桟橋です。 3月の例会ですが、3月1日ですからまだまだ真冬ですがね 取り敢えずノビノビと釣れるはずの天狗池... 続きをみる
今月の月例会は厳寒期の岩田池です。 今回も岩田池より長寸賞の景品を用意して頂きました。 また38㎝以上を釣り上げた方用に用意して頂きました。 いつものように皆さんから差し入れを頂きました。次回の月例会でも多数の差し入れをお待ちしています。 まずは皆さん集合して頂きまして、小野会長のスピーチです。 皆... 続きをみる
浮き選択の基本は、釣り方に合わせるのですが、私のような底釣り専門の場合は、餌の重さにと浮きのバランスが、上手く取れていることがとても重要で、底釣りでの最も重要な点は、なじみ巾を想定通りに出す事です。 そのなじみ巾が、浮きに対して餌が重すぎる場合は、大きくなじんでしまうだけでなく、悪くすると水没してし... 続きをみる
天釣会が毎週開催している小大会の成績発表です。 小大会でのルールは次の通りです 規定事項:1枚長寸・入替更新自由・釣座自由・移動自由・使用竿の尺数制限なし 禁止事項:スレアウト・リャンコアウト・ルンペン禁止・斜め打ち禁止 使用 餌:池規定による 各成績はポイントに置き換えて計算します。尚大会当日の参... 続きをみる
今日は釣天狗池です 今月のMVPが決まる小大会です。今年初めての月間MVPですが、果たして誰の頭上に輝くことになるでしょう。 今回は年の初めに投入された薬の影響も落ち着き、釣果が伸びるようになったこともあり、天狗池での小大会を開催する事になりました。ただ極端な冬型気圧配置になりましたので、水温の低下... 続きをみる
両うどんの底釣りでは、基本振り切りでの餌打ちをします。そうすることで上ずったとしても、浮きの立つ位置より前方で上ずりますので、着底した位置には底を選んだヘラブナが寄る事になります。つまり上ずり易いヘラブナは前方にいて、食い気のあるヘラブナは底にと、寄り分かれた集魚効果を発揮することが出来ます。 落と... 続きをみる
ヘラブナ釣りで釣果を上げるために、絶対的に必要なのが餌の開きです。団子餌は勿論のことグルテン餌でも、餌の開きがあってこそ釣果に繋がります。 では両うどんではどうでしょう。うどん餌が開くことはありませんので、まぶし粉が開くかどうかになります。 先ず団子餌やグルテン餌についてです。浅棚や宙釣りでは、狙っ... 続きをみる
今回はヘラブナ釣りに於いて、好ポイントはあるのかとの話です。 私の訪問する池は、両うどんの底釣り限定池ですので、小さな当たりを取るために波除けパイプが敷設されています。浮き桟橋もありませんので、ヘラブナの隠れる場所はありません。そんな池でも波除けパイプに影が出来ますので、その下近くに集まっているだろ... 続きをみる
今回も底釣りを限定しての話しです。特に両うどんの底釣りの経験を元にしたお話ですから、宙釣りは全く当てはまらないかも知れないことを、前もってお断りしておきます。 厳寒期は、ヘラブナの食い当たりはとても弱くなるため、浮きに出る当たりも極小に表現されます。多分これは正解だと思うのです。事実極小の当たりを掛... 続きをみる
今日はおやすみします
疲れてしまいましたので今日は少しだけにします
買い物に行って必要な物だけ買ってきた
MLBのオールスターの試合とニチレイのサイバー攻撃のこと
昨日と今日のこと、とっても暑いです
今日はブログに更新はおやすみします。
大谷投手が膝の具合が悪くて今日はDHに専任しました。
今日は身体の調子が悪いのでおやすみします。MLBの試合はありません。
今日の先頭打者ホームランは20号ホームランと今日の試合。
ドジャース対ロッキーズの試合を観ていた。その後家庭菜園の収穫をした。
ドジャース対パドレスはドジャースが負けました。大谷選手の誕生日でした。32歳。
ドンキに行ってから資さんうどんに行ってお昼を食べてきた
ドジャース対パドレスは大谷投手がいたドジャースが勝ちました。嬉しかったです
久しぶりにお隣の町の産直市に行ってきました
今日は負けちゃったドジャース。大谷選手はヒットもホームランもなし