花、植物のムラゴンブログ
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射干玉(ぬばたま)
檜扇もいつのまにか散りその後には 黒い種が沢山実ってきた ぬばたまの夜のふけゆけば久木生ふる清き川原に千鳥しば鳴く 山辺赤人 実が黒いことから「ぬばたまの」は夜にかかる枕詞
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ホタルブクロとヤブミョウガ
ホタルブクロが咲き終わりその後の様子 今まで気にも留めなかったけれど 花がそのまま落下するものと… 一瞬立ち止まった この様に枯れていく 藪みょがの花の後は 数珠玉のよう 形、色づく これは本物の茗荷 花が咲く
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初秋のいろ
今年もコムラサキシキブの紫色が庭を彩り始めました 大した被害にも会わず今年は良く実ったようです 未だにムラサキツユクサが伸び始め花も咲かせて
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レンゲショウマ
私たちはレンゲショウマを見に撮りに行ったのでした 小さなお花が後から咲いては散り 山の傾斜地に群生している景色は 愛らしくほのぼのといたします 沢山の自称カメラマンが思い思いにシャッターを切って 満喫している様子でした 小さいお花ゆえなかなか思い通りにはいきません 雰囲気だけでですが
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雪柳の今
先日剪定してもうあの雪柳の姿がなくなりましたが 最近では新葉が青々と風に靡く様になりました 日陰ですと緑色が涼しげに見えます 今日の雪柳 最後の1枚は10日くらい前の レンズのテスト用に撮ってみたものです
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丈夫で手間いらず
久々にわが庭にお花が咲いて このお花はいま咲くのだったかと 余りにも何もしないでいたので 名前も分からないような始末 多分 野放し球根 ゼフィランサス混合 ”植えたままでふえていく丈夫で手間いらず” と記してあった
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擬宝珠
擬宝珠(ギボウシュ ユリ科) ギボウシで変換してもこの単語が出てこない 話すときはぎぼうしといっているが わが家のギボウシが咲き始めた 接写を試みていると 黒いものが動いている 面白いのでお付き合い
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今日のリコリス
今日は大分蕾も開いてきて華やかさが出ています これ位が見ごろでしょうか アートフィルターを使い 同じ花です
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リコリス(夏水仙)
今年は皆無かと思われた夏水仙が 大葉ギボウシの前に現れて 愛おしかった 時間やカメラやレンズなど取り替えたりして 何度となく写してみるが やはり毎年同じ
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みやこわすれ
晩春から初夏にかけて咲く都忘れ わが家のお花は忘れられたのかと思った 今頃それも1輪 真夏に咲いている 暑さの中やっと生きているのか キク科の多年草 深山嫁菜の栽培品種 分け入って都忘れの儚さよ
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青い実は
わが家の柿がこれだけ大きくなっていた 葉っぱの色と同じなので 良く見て あるある 今年は柿色になるのかな その前に落下 良くある話 これは幻なのか~10日前今はもっと実ってるか
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檜扇
樹の陰になっていた檜扇の花が 開いていたのに気が付くのが遅かった もうこの時期になったのかと カメラを向けてみる 毎年同じ顔でよく忘れずに そして毎年同じように撮っているな 檜扇(ヒオウギ)アヤメ科 漢名 射干(ヤカン) 葉が剣型扇状に広がる
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升麻
庭の向かいの先の方に細やかな白い光 耀くあれはきっと升麻の花 久しぶりに近寄って腰を下ろし 蟻んこや何か飛んで止まって 偶然に写り込んでいた
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昼下がり
もう3回くらいのUPしているわが家のアジサイ 流石にもうこれでお終いに 今年は良く花を付けてくれてありがとう 来年も待っています
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ノコギリソウ
毎年ノコギリソウは幾株も咲くのに 今年ときたらなかなか出てこない やっとこれだけ…でも 皆無よりはいいや 来年はどうなってしまうのだろうか 今朝の一番 朝のしずく 太い逞しい毛むくじゃら怖い これは細いこれからのキュウリです
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コムラサキシキブ
今年のコムラサキシキブは花付きがいいみたい 時々虫に先を越されて無残な年もあるが 今年のコムラサキシキブの実は豊作の予感
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捩花最盛期
広い方の芝生の方は先日除草の時一気に刈られてしまいましたが 門の近くの方にどんどん咲き始めました あの捩花 もう一度カメラを構えていると小さなハチが やはり小さい花には小さいハチ(アブでしょうか) クリックで見えるかも
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いつもと違う今年の夏椿
今年の夏椿が今までになく咲きませんでした それでも1日経つと落花しますし 今日見れば昨年の実が枝にいっぱいついていて だから そのせいではないのでしょうが ちょっとさびしい今年の夏椿
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レッドでした
今年も忘れずに スカシユリ 確か3色くらいあったような 記憶ですが今年はなぜがこの色だけ 何もせずに咲いてくれているのだから 感謝しなければですが
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捩花が咲くころ
芝の中にこの間はつんつんとした「マツバウンラン」の密生で驚き ではあのネジバナはいつ頃咲くのだろうか… やっと周りながら顔を出してきました 忘れずに
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タチアオイなのですが
裏庭を彩るタチアオイ どんどん背を伸ばし 幾つもの花を咲かせています アップから 毎日のようにこのお花を撮っています どんどん咲いてくるし 場所によって整理されていて 同じ感じのお花が伸び盛りを迎えています
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梅雨ですが
ですが梅雨の晴れ間の昨今 わが家のアジサイくんたちはまだのんびりしています 一番乗りを果たしたのがこのお花 後程ブルーのアジサイも咲く予定です 待ちきれずに10日前の頃に こんな小さな生まれたてでした さてさて成長した時 楽しみにしています もう もっと成長しているはずですが
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今年のシモツケ
下野が咲き始めています このお花も丈夫元気もので 年に何回か開花して驚かされます 剪定 もあると思うのですが 下野(しもつけ)バラ科小低木 下野国(栃木県)で最初に見つけられた
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ホタルブクロの季節
ふと柘植の木の下に目をやると 毎年現れるホタルブクロが開花していました まだ咲き始めたばかりこれからどんどん出てくるでしょう 白も 一足遅れて開花するでしょうし
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庭石菖
ここにも 足元に 昨年もここでしたっけ 一株ひっそりと 見逃しませんよ ニワゼキショウ(庭石菖)アヤメ科
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むらさき色
雑草のように葉が伸びてきてでも綺麗な丸い葉 すこしたったころ紫の小さなお花が咲いていた 一寸ビックリしたのですが
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赤いツツジ
ツツジの中でこの細い赤いという躑躅は今まで撮ってもいませんでした いくつかの種類もあり咲くのもまちまちのわが庭 公園の様に一斉に開花しないので ツツジは度外視していました この赤い躑躅は今が旬なのかも
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虫取り草
昨年ひょっこりと出てきた虫取り草 何処からか種が飛んできたのでしょうが 今年も同じ顔でこんにちは へぇー 又撮りましょうかね ”虫取り撫子”
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紫蘭も
しらんしらんと云いながら もう今日は満開なのでもう一度 最初の時は咲いたばかりで 新鮮な気持ちが主で 撮りましたが 今日は最後の妖艶さが出せるといいですが
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名も知らぬ
小さな名も知らぬ雑草が生えています そこにさらに小さい黒いものが… これは蟻でしょうか 小さいものには小さいもので
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何の葉…
お花より葉が美しいもの と云ったら きっと斑入り嫁菜のことかもしれない 今年も芽を出し葉をだし今はこの位成長しています お花は普通の嫁菜 さり気なくひっそりと咲きます
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今頃は…大賑わい
紫の立浪草エリアに いつの間にか小さいながら 白も開いています お隣ゾーンでは 今キンポウゲとシラユキゲシが競演
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もみじの色は
何べんも登場しているもみじの木 なぜか今が一番きれいなような感じです 4月28日にはこの位のモミジでしたが
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これからです
コデマリも仲間入り5月の朝 8日の時 満開にはも少し 12日には 丁度いい感じ 過ぎると重すぎてたいへん 7時過ぎにはもうお客様
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木香薔薇
5月になり急に庭が賑わいだした 今日はモッコウバラが大分開いてきたので 小さな固い蕾をみて まだまだと思っていたら どんどん咲き始めています バラと云っても小さいスプレー菊のようです
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今年の牡丹
5月5日から8日にかけて見事に開花しました 方々の牡丹園のニュースを見ながら わが家はいつかいつか 未だ2輪 いい香りも届きます 遅れて咲く1輪小さい蕾が2輪 順調と云っていいのでしょうか 5日の蕾 8日 6日の雷雨、特大ヒョウに打たれても 負けず咲いていてくれたので感謝 君はエライ
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射干
今年のシャガはこれだけ? 昨日と今日と見て撮って 昨日 今日 今年は惨敗って勝ち負けではないけれど あまりのひどさ一株しか出ていないのだから しょうがない
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オダマキ
苧環もいつの間にか開いていました 種がこぼれて意外なところにも 延ばしていって 何もしないけれど 頼もしい様な生命です
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雨にぬれている
2、3日良く降りました 八重のヤマブキも丁度咲いていても 雨にぐったりしてしまい これからもどんどん咲くお花ではあるのですが お隣に キンポウゲが同じ黄色で咲きました シラユキゲシといつも同じころなので もうそろそろかと
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2色でしたか
今朝も降るのかなと庭を見渡すと 雨に濡れたアイリスが今年は2色で開きました 白の方はいつ植えたのか忘れていたので お得な気分で周りをうろうろ
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今が見ごろ
毎年見事な八重桜と見惚れているお隣の桜の木 今年も見させていただきます のちには桜吹雪もたんと降り注ぎます
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白いお花
知らないうちに いえ もう5月になるのですもの 咲くはずです 白ヤマブキ (バラ科) 実は枝先に黒色4個ずつ シラユキゲシ (ケシ科) 植物体を傷付けると赤い汁を出す、 中国名 血水草 英名 スノーポピー(snow poppy) 地下茎でどんどん増えていきます
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新紅葉
わが庭の紅葉するもみじ2本も 雨に濡れて これから大人の手に開く予定です 以上は比較的小さいもみじ 春に赤く夏に青く秋にまた赤く この木は大きな見上げるようなもみじの木 今は柔らかな赤ちゃんの手が開く直前
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翁草が満開状態
翁草が現在は11個開いてあと6個は蕾で待機中 その後もお花になる蕾が生まれるかもしれない 9日の時に撮って 13日には相当数開花していた 9日 13日
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雪のように
門から入り一番に見える場所に いつの間にか華々しく今は主役で 雪柳が輝き始めました 以前1、2年前には付属の小さな画像(クリック)のようでした その前は存在も無かったような分からないうちに 今年は見る見るうちに伸びて花も咲き これからも繁栄していくのでしょうか
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赤い木瓜
暖かい陽射しをうけて 今日もアカの世界広がりつつ わが家は赤い木瓜
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意見一致
今年も芽吹いてきましたこのお花 最近になって殆ど植木類は購入していませんが 何となくお店で手にしたレンギョウ 一つくらい家にあってもいいかな 二人の意見が一致した小さな一枝 今年も花を付けはじめました
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椿もちらほら
未だかなと思いつつ 木偏に春が付くのだからもう椿でもいいはず やっと藪椿に色が見えてきたのです 最初ハッと見つけた いつも間にか… 今朝の椿は 今までこの木は傷みが激しくパス 今年は何とか 「一期一会」の時を迎えられました
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わが庭の梅も
今日の暖かさも手伝って玄関前の梅の木に花が咲きました ここにきて驚く様に開花したようで 続けて「梅」ですがやはり咲き誇る花ですので 今年はもう一度梅を写しましょう
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梅が香 やっと
偕楽園の梅園も8分咲きとか 今年は大分遅れて咲いている 梅まつりも4月8日まで延長するとか わが家の遅咲きの梅も開き始めました まず盆栽から地植えにして伸びている梅 :ピンク 白 八重: 名前は分からないのだが
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花束より ピンク
ピンクのお花も 彩りを華やかに演出 実はまだ元気で語りかけている
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花束より
頂戴した花束からまずダリアを選びました 大きなダリア… 昔大きなダリアは夏のお花だとばかりおもっていたら 花束の中で女王のように バラを押しのけて存在感もお見事です つぎのターゲットは…
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ひさしぶり
今日は久しぶりの良い天気 庭の乙女椿がいい気分だねと 語りかけていた <<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<< ミニクッキーにかわいいミニピック 発見 パリの石畳のように敷きつめ 一瞬これは エッフェル塔?
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あおあお・のびのび
レンズの曇りも取れて むんむん暑い暑い 温室育ちの中にシダ類が青々伸び伸び お花も心なしか少ないように見えて やはり羊歯類が気に入ってしまったのか
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屋内にも
温室内にも取敢えず入りましょう 入口の塀の上から出迎えてくれた赤い実がかわいい いったん中に入ったら 想像はつきましたが この通り 最初に見たこのお花をアップで撮りたかっただけなのですが やっと正常にレンズが慣れてきた 気に入ったようものもないし やはり以前にも撮ったサボテンか シダ類にも興味でて
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黄色い世界
植物園続き 今日は黄色いお花 わが家ではやっと茶褐色の蕾が顔を出したくらいの福寿草が わが庭のラッパ水仙に至ってはまだ土の中 雪も融ければどこからかむくむくと ここでは元気いっぱい 温室の中にも入ってみようかな…
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見過ごしそうに
落葉の中からこんにちは 小さいなー 私よく見つけたわ (「蝋梅」の直前のこと逆戻り中)
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春の魁 ロウバイ
植物園に行ってみた 色々と撮って さあ最後に出会ったのが 蝋梅 散り始めていたがまだ残っていた
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ゆめよもういちど
夢よもう一度 次の年に撮った球根ベコニア 今雑用が多く気に入ったものも撮れません つらつらと前のアルバムみていたら 同じようですがこのお花が呼んでいたごとく もう一度飾ろうかな 水戸市植物園にて
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派手ですか
昨日は地味な色合いでしたが 今日は派手に行きます 大輪の球根ベコニア 以前に撮ってあったもの これが目の前にもう一度
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道すがら
良くこの道は車で通り いつも行き過ぎてから 今度停車して撮ってみようと 今頃まで見事になっている柿 花以上に綺麗かも
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隣の花
毎年春になると裏隣りの塀からあのお花が見えてきます 今は葉が紅葉してつんつんと こちらにご挨拶 あの頃はいつ? 2年前のあのお花の写真があります 3月20日のとき これは雪柳
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あの時のモミジです
師走ともなるとさすがに底冷えの寒さも 冷たい雨も あの春に新鮮な赤い色を誇らしげにつけていたもみじも 今は消えそうなろうそく 雨にうたれてさらに 葉っぱの一生の如くに とどめた置きたいような 2011.5.8の時はこの様に春の紅葉 <よかった飛んで行ってご覧ください> 「5月の楓」
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梅もどき
毎年のこと 梅もどきの実が真っ赤です 殺風景な空間に西日があたり色を射します 後ろの木の天辺に何か止まった気配 振り向いたとき一瞬飛び去った きっとこの実がお目当てだったのか そろそろ冬の野鳥みれられるころ
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いつものお花ですが
今朝の散歩と云っても門までそして裏庭回っただけ 満開になったヨメナと こちらにも少数のホトトギス 寄って行って腰を屈めたら 赤とんぼがどこからともなく目の前に止まった
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斑入り嫁菜です
ふと足元をみると 斑入り嫁菜の花が咲いていた 本当に小さいヨメナで 踏み石の方に伸びて 風に揺られてなよなよと
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あかむらさき
ホトトギスの赤紫が一枝咲いているのを今日見つけました すっかり無くなったかとも危ぶまれ心配していましたが 一枝でも残っていて良かったと 早速カメラを
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シモツケは何度目
シモツケ(下野)は年に何度咲くのでしょうかと云うくらい わが家の庭に色を添えてくれています すぐにつんつんと植え込みから背を伸ばすので 見つかっては切り落とされ その事がまたやってやると開花に踏み切るのでしょうか 雰囲気を変えて日本画ふうの色調が出た1枚をトップにしてみました
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シロだけ
毎年のこと あの辺はこのホトトギスで大賑わいのはずが 今年は白のみか 赤紫の点々が見られないのは淋しい もう少し待ってみようかと思いつつ 初めて今年のホトトギスに出会えばそうもいかず
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香り漂うとき
方々でいい香り 金木犀が一斉に香りだしたようです わが庭に3本の金木犀もそれぞれに季節を待っていたようです 天気の良い日に少し 雨の後に少し 今年も側に寄りました
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秋 見え始まるころ
北海道紀行を一息入れて 檜扇の咲いた後は しばらくして見に行くと 黒い実が弾けはじめていた いずれぱらぱらと落下して 来年に逢えるはず 見ないうちに夏椿のほうも 秋色に 庭に彩り始め
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お花たちとともに
先日のデモの時に頂戴いたしました 華やかな花束や誕生祝それにこの蘭の鉢 有難うございました この可愛らしいランにカメラ向けます
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痛々しいが
コムラサキシキブが選定されてた 殆ど実の部分もなくなってしまって カメラでと思うものには至極残念 画像からバッサリと切られた小枝もみられた 昨日やっと色づいた少しの実をみつけ 今年の様子のみ写す
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いつもの赤いもの
庭先に真っ赤なものが あれは木瓜の花 先日剪定したから 間違って咲いてしまったのだな いつものことなのだが 毎年元気というかなんというか
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実がつく頃 ヤブミョウガ
庭の片隅にヤブミョウガ 実が実りつつ 最初は数珠玉かと 同じようなもので檜扇の実が まだこちらは青い着物に包まれていた
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あと少し
千波湖の公園に赤いお花がまだ咲いているもよう 側まで行って 百日紅ももうそろそろ終わるころだな 赤い花同士同じようにもう終わるころだな
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何時ものことか
冷蔵庫に入れてあるものを忘れてドアを開けてハッと そんな感じと同じ感じ 先日撮っていたものを今頃になって気が付いた 折角なので やっつけとも云える
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ニラの花
リラの花ならいいのだけれど ニラの花 黒いものはなに… 蟻ですか 大きくした画面からも やはりアリ 種がこぼれて自然の生い立ち これから製造時期にはいりますか 蟻もくるくると急ぎ足でなんかしているわ
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ご近所にお世話
ご近所でよくお花を絶やさずに咲かせているお宅があります 一寸失礼してバッグにあったカメラで撮らせていただきました 20日は友人のお別れ会に出席(品川プリンスホテル)
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夏は 鬼灯
久しぶりにこの道を通ってみた 新盆のお宅に寄ってから表通りに出ようとしたとき 懐かしいこの光景に出合い 通り過ぎたのにまた戻って腰を屈めた 以前わが家の庭の片隅にも鬼灯は赤く灯を燈して 幼い時の郷愁を誘っていたが 今は跡形もなくなり大分様変わりをしてしまった
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剪定のあとは清々しい
昨日からやっと庭師さんが始まった庭の選定作業 7月には1度お願いしているが 今年は異様に忙しいらしく9月にならないとできないなど 云ってきたが、芝だけでも近いうちに刈ってもらいたく連絡したら、 何とか少ない人数で明日行ってみますと 剪定のほうもさっぱりと見違えるほどに 暑いのにご苦労様ですが 今日も... 続きをみる
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あの頃 これは…まぼろし~(2006年08月06日~2006年08月12日)
あの頃これは…まぼろし~(2006年08月06日~2006年08月12日) 今日は撮るぞ、と決心を固め しかし蚊には刺され放題 夕飯の準備もわすれ 時間との闘い 徐々に暗くなって その様な思い出がある何枚か チャンネルに現れたのでもう一度お目見え 今年の烏瓜の花はどうでしょうか 今日は時間を見計らっ... 続きをみる
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この実は
ボケの花からこんな大きな実が付いていました 今年は例年より大きい様な たまに赤い花が季節ではないのに咲いていることもある 何より逞しい、最初は盆栽だったのだから
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藪茗荷も
庭のあの辺にいつの間にか出ているヤブミョウガ ヤマブキ、シラユキゲシ、キンポウゲ、ホタルブクロ、あの一角です この頃夕方になって行動するので いまいち 小さく少しのお花でも今年も出てきたね ツユクサ科の多年草、葉が茗荷に似ている 白い小花のあと果実は小球型で青く熟す
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檜扇の季節
今年もヒオウギ開花 蜘蛛の巣と蚊に悩まされて これだけ撮って引き上げる
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見過ごすところだった
しばらく庭を見回らなかったら いつの間にかハナトラノオとコムラサキシキブの 小さいお花が咲いていた 夕べ蝶が来たので撮っていて バックに薄紫がぼんやりと写っていたっけ 今朝はそのことも思いだして そそくさと ミョウガの葉が伸びて鬱蒼と他の方へ 邪魔しているので剥ぎったら ハナトラノオが何本も咲いてい... 続きをみる
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初めて見るお花
暗い廊下から窓のある明るいところへ 窓際のテーブルに一つミニ鉢 わ、これは何の花? 思わずケイタイでパチリ よくよく見たら 触ってしまったら ふわっ お花ではなかった 私は騙された
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楽しいお花アレンジ
美味しそう 童話の世界に一歩入り込みます ここはいつものところ 美容院のお花のお出迎え なになに?
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お花頂きました
花束の贈呈 これは小さな脇役のバラ スプレー菊と云うのは聞きますが 薔薇にもスプレーバラがあるのでしょうか 花束の中のカラーと一緒に 2個の花瓶に活けました
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クチナシ2種
夕方に あの辺が白い 開いたのかクチナシの花 香りが一歩一歩だんだん匂ってきた 6月中旬のころ 門側にある一重のクチナシが 開き始めた 載せるタイミングを逃し 今に至っているが 思い切って一緒に
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野放し球根
野放し…本当に手間なし しています {ゼフィランサス混合}彼岸花科 黄色、ピンク、白 など 今年もわが家では薄いピンクのお花1輪が咲きました 毎年名前を忘れて前の入れ物をさがします、 「野放し球根」とは これではこちらも忘れます
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夏椿
毎日のように夏椿の花が音もなく落ちていきます 残りはもう僅かばかりになって 木の葉は色を増して暑い夏を迎えようとし 束の間を惜しんでハチも寄ってきます 少し前の夏椿
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国内旅行
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【神奈川*箱根】温泉民宿 三花月
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2026年3月山口旅行3日目③:錦帯橋
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家族旅行★隠岐の島へ①
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家庭菜園
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【実録】3日で生命の神秘!LED水耕栽培で可憐のレタスが爆誕
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No.3646 ブロッコリーの脇芽の収穫
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No.3645 きゃべつの収穫第8弾
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タマネギの保存方法、どうしたものか?…
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庭の苺を初収穫しました。
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トウモロコシ種まき&韓国カボチャ発芽&ズッキーニ苗☆葉山農園(4月中旬)
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家庭菜園の記録・菌ちゃんプランターに中玉トマト・ミニトマト植付け
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待ちに待った「野口のタネ」到着!
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2026年4月 プランター栽培3週間後【レタス リーフミックス】
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2026野良その7(インゲン)
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じゃがいも・十勝こがねを栽培中です
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スナップエンドウ・ウスイエンドウに実がつき始めました
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家庭菜園のにんにく、4月上旬の様子
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