「BSシネマ」『新・明日に向って撃て!』
『新・明日に向って撃て!』(79) 「三軒茶屋映画」 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/11c9e660398ffdff9e61566d76c7ec8c
『新・明日に向って撃て!』(79) 「三軒茶屋映画」 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/11c9e660398ffdff9e61566d76c7ec8c
『大脱走』(63) 「BSシネマ」 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/fb8e9de296100084a5c7f7275ed6411b
『ある愛の詩』(70)(1976.5.17.テアトル銀座) ハーバード大学に通う大富豪の御曹子オリバー(ライアン・オニール)は、図書館で出会った菓子屋の娘ジェニー(アリ・マッグロー)と恋に落ちる。身分の違いを越え愛し合うようになった2人は、周囲の反対を押し切って結婚するが、ジェニーは白血病に侵される... 続きをみる
『グレムリン2/新・種・誕・生』(90)(1990.8.18.丸の内ピカデリー2) あーあ、また続き物だよ。ハリウッドももう完全に開き直っているんだなあ。でも、アメリカ映画を中心に見ているこちらとしては、注目の監督や新進の監督が平気で続き物を作るのだから、全く無視するわけにもいかず、こうして足を運ん... 続きをみる
『明日に向って撃て!』(69)
『スパイ・レジェンド』(14) コスナー、ブロスナン、80年代スターの復活『ドラフト・デイ』と『スパイ・レジェンド』 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/c4ae540d0a56c52f759c0056e61c6d16
『めまい』(58) 「妖艶な美女が観てみたい」キム・ノバク https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/754f3c9be228401cdcee37d2ef9add6c 「ヒッチコック・フェスティバル」 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/3acc... 続きをみる
『エデンの東』(55) 午前十時の映画祭 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/9ee4f61785e2ed260f2bc467849ef3ce 『東京暮色』(五反田) https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/7e5dbf1237deaf82fa... 続きをみる
『東京物語』(53) 『山田洋次監督が選んだ日本の名作100本 家族編』 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/4a79a6cbddeece8699a718f7bb5024f1 東京の街歩きや歴史を紹介する番組 https://blog.goo.ne.jp/tanar61... 続きをみる
『グレムリン』(84) 「金曜ロードショー」 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/b916e61f24171708f42c4c21af7953cf
『ローマの休日』(53) 「ちゃんと観たことありますか?」オードリー・ヘプバーン https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/f64acdf38588e036985f3da44701ca89 「映画タイトル!大ヒットの法則」『ローマの休日』 https://blog.goo.n... 続きをみる
『シン・ゴジラ』(16) 東京湾に『シン・ゴジラ』!? https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/3fe681f9e858443053eb2dad4249aca1 『シン・ゴジラ』(再) https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/a8b731deeb2... 続きをみる
『鳥』(63) 不条理な恐怖を描いた動物パニックの元祖 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/a58bdd8fb42d3d13ed95a80dd8b84b73
『日本沈没』(73) 故国を失い難民となった日本人はどうなるのか https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/a821b681f0d0f857d9e625ead55a9836
『ドク・ハリウッド』(91)(1991.10.15.丸の内ルーブル) 外科医のベン・ストーン(マイケル・J・フォックス)は、ワシントンの病院でERに勤務していたが、ビバリーヒルズで高収入が得られる美容整形外科医になることにする。 ところが、車で西海岸に向かう途中で道に迷い、田舎道で事故を起こしてしま... 続きをみる
『エンド・オブ・デイズ』(99)(2006.5.27.) 間抜けな悪魔 ミレニアム最後の千年紀を目前に、人類を滅亡させ、次の1000年を支配しようとするサタン(カブリエル・バーン)。アーノルド・シュワルツェネッガー演じる主人公ジェリコとサタンとの壮絶な戦いを描く。 世紀末に作られた、悪魔信仰にアクシ... 続きをみる
『ポセイドン・アドベンチャー』(72) 上下逆さまの世界が… https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/303c01dab33d67279efb3b497ebb9def ステラ・スティーブンスの映画 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/c9bb2... 続きをみる
『太陽がいっぱい』(60) 「たまには映画もイタリアンといきたい」 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/d99f98184f88ad18b0db44f37e379796 アラン・ドロンに「名誉パルムドール」 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/... 続きをみる
『ガントレット』(77)(1983.4.23.ゴールデン洋画劇場) 警官・ショックリー(クリント・イーストウッド)は、ある事件の証人を護送することになる。 証人は若い女性(ソンドラ・ロック)で、巨大な組織に命を狙われ、目的地に着くと殺されてしまうという。 その言葉を裏付けるかのように、2人は次々と不... 続きをみる
『ゼロの焦点』(09) 新日本風土記「松本清張 昭和の旅」『ゼロの焦点』 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/9212b7484a9b0ed60f02359757147f91
『スペース カウボーイ』(00) 「午後のロードショー」 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/8800bf2ff4c8331817e78859837909ed
『エンド・オブ・キングダム』(16) サミット開催に合わせて公開? https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/a0b539d90fa3af8f5d30c3026b7c3c7f
『地下鉄のザジ』(60) 母親に連れられ、叔父のいるパリに遊びに来た少女ザジ。ところが楽しみにしていた地下鉄はストライキの真っ最中。仕方なくザジはパリの街を見物に出かけるが…。 おてんば少女ザジと大人たちが巻き起こす大騒動。ルイ・マル監督が、レイモン・クノーの小説を、風刺の効いたユニークでシュールな... 続きをみる
『逃亡者』(93) 『逃亡者』アンドリュー・デイビス監督 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/ee9508e3ee0f0bf41629ca7133c467d2
『キネマの神様』(21) 『キネマの神様』映画化 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/be04af1e41136f3c6139284693fb5e85 『キネマの神様』 志村けんの代役に沢田研二 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/35da... 続きをみる
『チップス先生さようなら』(69)(1977.3.25.ゴールデン洋画劇場) イギリスの寄宿学校の教師チップス(ピーター・オトゥール)は、生真面目で教育熱心だが、生徒たちは、どこか堅苦しいと感じていた。そんなチップスが突然、舞台女優のキャサリン(ペトラ・クラーク)と恋に落ち、結婚することに。校長をは... 続きをみる
『マーヴェリック』(94) 見逃さなくてよかったと思えるような快作 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/b88b8b5b76901ffc5e75f8af921d6595
『殿、利息でござる!』(16) 無名の者たちの心意気や生きた証しを描いた https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/a3811cbf07ba4138c4cb2568658f1fe3
『ジュディ 虹の彼方に』(19) ザ・シネマ https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/ed06cb488e0e03c0d06a68a2ae6f6d2a
『オーバー・ザ・トップ』(87)(1987.7.25.大井ロマン.併映は『クロコダイル・ダンディ』) 強引なアメリカンドリーム 妻子を捨て、トラックの運転手になったリンカーン(シルベスター・スタローン)。妻が病気との知らせを聞き、彼は10年ぶりに妻と息子と再会を果たす。リンカーンはアームレスリングを... 続きをみる
『いまを生きる』(89) 『文化の泉』から
『イエスマン“YES”は人生のパスワード』(08) バツイチのカール(ジム・キャリー)は、仕事も私生活も後ろ向きの日々を送っていた。そんな日、あるセミナーに参加したことからカールの運命は一変する。 それは、あらゆることに“イエス”と答えること。早速イエスを連発したカールは、すてきな女性アリソン(ズー... 続きをみる
『おくりびと』(08)(2009.9.6.) 人は病人や死人に触れることを嫌う。それは病や死に対する恐怖の裏返しなのか。この映画は、それを仕事とする納棺師という特異な職業に光を当てた点がユニークだ。滝田洋二郎がよくやる下品なギャグや極度なお涙ちょうだいの演出も適度に抑えられている。 主演の本木雅弘も... 続きをみる
『エアフォース・ワン』(97) ついに大統領にまで出世したハリソン・フォード https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/0d9267bfabd2336dd77879f6da1a57bc
『遠い太鼓』(51) 1840年、フロリダ辺域の警備に当たるワイアット大尉(ゲーリー・クーパー)は、海軍のタフツ中尉(リチャード・ウェッブ)と、凶暴なセミノール族の砦を急襲、捕虜となっていた人々を救出する。帰還中、先住民に追いつめられ、沼地へ逃げ込むが…。 湿原の広がるフロリダを舞台に、アメリカ軍と... 続きをみる
『恋愛小説家』(97)(1998.6.7.みゆき座) 潔癖症で人間嫌いなのに人気恋愛小説家の独身中年男性(ジャック・ニコルソン)と、シングルマザーのウエイトレス(ヘレン・ハント)との不器用な恋を描く大人のラブストーリー。 今年のオスカーで、ニコルソンが主演男優賞、ハントが主演女優賞を受賞して、『タイ... 続きをみる
『フライト・オブ・フェニックス』(04)(2005.4.22.) テレビで『飛べ!フェニックス』(65)を再見。恐らくリメーク版の『フライト・オブ・フェニックス』の公開に当て込んでの放映だろう。さすがテレビ東京。 この映画、女性は全く登場せず、クセ者俳優たち(ジェームス・スチュワート、リチャード・ア... 続きをみる
『ブロンコ・ビリー』(80)
『美女と野獣』(46)(1978年9月29日『想い出の名作洋画劇場』) ジャン・コクトー監督、ジャン・マレー主演の『美女と野獣』をNHK BS4kで何と45年ぶりに再見。植草甚一氏の一文を読むと「この映画を見た日は興奮して眠れなかった」とあるが、今となってはその大仰な演出と演技が時折コントのように見... 続きをみる
『アンストッパブル』(10)(2010.11.30.20世紀フォックス試写室) トニー・スコットの最高傑作 兄貴のリドリー・スコットが馬を駆使した『ロビン・フッド』なら、弟のトニー・スコットはアイアンホース(鉄の馬)の暴走を描いたこの映画を撮ったといったところか。これまで監督したどの映画にも中途半端... 続きをみる
『ジャッジ・ドレッド』(95)(1995.8.3.日本劇場) 未来に希望はないのか 冒頭に映る未来都市の風景が、何だか手塚治虫の漫画やバットマンみたいだと思ったら、原作はイギリスのコミックだという。それ故、簡単に言ってしまえば荒唐無稽で安直。ポール・バーホーベンの『ロボコップ』(87)と『トータル・... 続きをみる
『招かれざる客』(67) 黒人と白人の結婚問題を扱った、製作当時としては非常に大胆な作品 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/b576406d1b4d70083813ca88a945dddf
『イントゥ・ザ・ストーム』(14) 頻発する異常気象への不安と恐怖を反映させた https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/f5c33d770a2c0cada37bb9bfde09f6a5
『アオラレ』(20) 『激突!』よりも『ジョーズ』に近いか https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/1a12968827da78882ec7bf5039466f32
『フラッシュダンス』(83) 昼は製鉄所で働き、夜は酒場のフロアダンサーとなって技を磨きながら、プロを目指す18歳の少女アレックス(ジェニファー・ビールス)。恋や挫折を経験しながら、アレックスは、目標だったダンス養成所のオーディションに挑戦する。 エイドリアン・ライン監督が、当時最先端だったミュージ... 続きをみる
『胸に輝く星』(57) 賞金稼ぎの流れ者ガンマン、モーグ(ヘンリー・フォンダ)は、金を受け取るために訪れた町で、保安官を引き継いだばかりの若者ベン(アンソニー・パーキンス)と出会う。悪党たちに立ち向かい命を落としそうになったベンを救ったモーグは、ベンに拳銃の使い方や心構えを指南するが…。アンソニー・... 続きをみる
『ニューヨーク東8番街の奇跡』(87) SFXを使って、キャプラ魂を現代によみがえらせた https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/44353cac1b54a1c5eb488eea5119af48
『西の魔女が死んだ』(08) 中学に入ったまい(高橋真悠)は、学校へ行けなくなってしまい、母の提案で、森の中の一軒家に住む祖母としばらく過ごすことになる。大好きな祖母との自然豊かな暮らしの中で、まいは楽しく生きる力を取り戻していく。 “西の魔女”と呼ばれる英国人の祖母と孫の少女との心の交流をつづった... 続きをみる
『砦のガンベルト』(67) マカロニウエスタンの影響を受けた“本家西部劇” https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/0918e4a739ef8444cc242b07ac80ddf7 『砦のガンベルト』ブルーレイ発売 https://blog.goo.ne.jp/tanar6... 続きをみる
『尼僧物語』(59)(1974.4.21.日曜洋画劇場) ベルギーの医師の娘ガブリエル(オードリー・ヘプバーン)は、尼僧となるために修道院に入ることを決意する。厳しい修行を乗り越え、やがて念願のコンゴでの医療活動に励むが、次第に医療の使命と宗教戒律との矛盾に苦しむ。監督は名匠フレッド・ジンネマン。 ... 続きをみる
『ベンジャミン・バトン 数奇な人生』(08)(2010.1.12.) 8は無限 この映画は、『フォレスト・ガンプ/一期一会』(94)や『ビッグ・フィッシュ』(03)のような、アメリカの壮大なほら話であり寓話でもある。 80歳の体で生まれた男が歩む数奇な人生という題材は、特殊メークやCGが発達した現代... 続きをみる
『理由なき反抗』(55)(1974.9.27.ゴールデン洋画劇場) 問題を起こしては転校を繰り返す17歳の少年ジム(ジェームズ・ディーン)。新たな転校先でも不良グループに目をつけられ、崖に向かって車を疾走させる“チキンレース”で対決することになるが…。 ディーンの主演2作目となる青春映画。ニコラス・... 続きをみる
『メジャーリーグ2』(94) タカ・タナカ https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/722b18b00a9bc761dbef89e34aa00b2b 『メジャーリーグ』 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/55062ea9f8d8bdd8ea4... 続きをみる
『小説家を見つけたら』(00)(2001.6.23.ヴァリグ・ブラジル航空) ニューヨーク、ブロンクスでバスケットボール選手を夢みる高校生のジャマール(ロブ・ブラウン)は、実は文章を書くことに優れた才能を持っていた。ある日、彼は仲間にそそのかされて、アパートの窓からいつも彼らを見ている謎の老人(ショ... 続きをみる
『ボルサリーノ』(70) ムービープラス https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/7550a4a4a57e453ba6919d58d9202ec7
『デモリションマン』(93) スタローンは実はものすごい暑がり https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/21b3b1669f1357019528d2567403376b
『メジャーリーグ』(89) 「午後のロードショー」 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/55062ea9f8d8bdd8ea47ded5c6ea1817 『メジャーリーグ2』タカ・タナカ https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/722b18b0... 続きをみる
『ドライビング Miss デイジー』(89)(1990.6.16.みゆき座) 淡々と… アトランタに住む元教師の老婦人デイジー(ジェシカ・タンディ)は、ある日、自動車事故を起こしかけ、心配した息子のブーリー(ダン・エイクロイド)は、母親のために初老の黒人ホーク(モーガン・フリーマン)を運転手として雇... 続きをみる
『明日なき追撃』(75) 異色コメディ西部劇 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/314c316a760ad25ea79644703b312966
『I am Sam アイ・アム・サム』(01) 知的年齢が7歳の父親サム(ショーン・ペン)は、独りで娘のルーシー(ダコタ・ファニング)を育てている。健やかに育ったルーシーは父の知的能力を追い越してしまい、サムには、これ以上の子育ては無理だと判断され、父と娘は離れ離れになってしまうが…。 豪華アーティ... 続きをみる
『ラッシュアワー2』(01)(2005.3.6.) バケーションを楽しもうと香港にやって来たリー(ジャッキー・チェン)とカーター(クリス・タッカー)。ところが、アメリカ大使館の爆破事件に巻き込まれてしまう。 ジャッキーも敵役のジョン・ローンも年取ったなあ。それでも体技にこだわるジャッキーはすごい。随... 続きをみる
『舟を編む』(13) 辞書作りのハウツーを映像で見せる https://tvfan.kyodo.co.jp/feature-interview/column/35181
『ペイルライダー』(85) イーストウッドの西部劇の根底にはトール・テール的なものがある
『Shall we Dance? シャル・ウィ・ダンス?』(04)(2005.5.9.品川プリンスシネマ) テレビで『Shall we ダンス?』(96)をやっていた。どうせ今、公開中のアメリカ版『Shall we Dance? シャル・ウィ・ダンス?』にひっかけての放映だろうと思いつつも、つい見入... 続きをみる
『無法松の一生』(43) 『無法松の一生』荻昌弘さんの名解説 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/c318bbcce6bb2d8ecd37240b74fe6953 阪妻版と三船版 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/e0547cf601cd... 続きをみる
『ラスト・アクション・ヒーロー』(93)(1993.9.17.丸の内ピカデリー2) ダニー(オースティン・オブライエン)はアクション映画のヒーロー、ジャック・スレイター(アーノルド・シュワルツェネッガー)の大ファン。ある日、老映写技師(ロバート・プロスキー)からもらった魔法のチケットを手にスレイター... 続きをみる
『パリは燃えているか』(66)(1975.8.20-27.水曜ロードショー) 第2次大戦末期、ヒトラー率いるナチスドイツの占領下にあったフランスの首都パリを、ノルマンディーに上陸した連合軍とレジスタンスが解放するまでを、実写映像も交えてドキュメンタリータッチで描いた戦争スペクタクル大作。 監督はルネ... 続きをみる
『ツイスター』(96) 「BSシネマ」 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/fdf96a8503441345aa52c474acda8ffc
『ザ・フライ』(86)(1987.8.29.新橋文化) この映画を見終わった瞬間は、ハエ男(ジェフ・ゴールドブラム)のあまりにもグロテスクな姿に気味悪さを感じて、後味がよくなかったのだが、同時に、やるせなさや切なさも感じた。そして、時間がたつにつれて、前者よりも後者の印象の方が強くなってきた。 そこ... 続きをみる
『メン・イン・ブラック3』(12) 『メン・イン・ブラック』シリーズ https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/42c4f8a1b128d89d72dfd3ab0e58eae3
『シンドラーのリスト』(93) 見た後でいろいろと考えたくなるすごい映画 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/1b697fdf270c9427d6123d9fe61eff58
『ゴッドファーザーPARTⅢ』(90) マイケル・コルレオーネの最期 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/caf23bf47dcacf8bbb5396adc71df686
コッポラは前作での思い残しを、この映画で描き切った https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/f75e02f5fd7714c3caa0b4c02965f9a7 『ゴッドファーザー』 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/0572a6921a9864... 続きをみる
『ゴッドファーザー』(72) アメリカの中のイタリアの家族とは
『OK牧場の決斗』(57)
『フットルース』(84)(1986.10.25.ゴールデン洋画劇場) シカゴで暮らしていた高校生のレン(ケビン・ベーコン)が引っ越してきたのは、ダンスが禁止されている閉鎖的な町だった。レンは、自由を求め、仲間とともにダンス・パーティーを開こうとするが…。 ケニー・ロギンス、ボニー・タイラー、シャラマ... 続きをみる
『ラストエンペラー』(87)
『オブリビオン』(13) フィリップ・K・ディックを思わせるSF映画 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/e61b8539069bdf8a2756878dd905e3f8
『メン・イン・ブラック2』(02) イヌのエージェント仲間が傑作 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/42c4f8a1b128d89d72dfd3ab0e58eae3
『栄光のランナー/1936ベルリン』(16) ジェシー・オーエンス https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/b56add6eef7fdcb9119a325be7dd320c 1964年東京『ロンリーウェイ』 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/... 続きをみる
『遊星からの物体X』(82) 「BSシネマ」 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/2ab6943a9653b2604810047621a0ca3a
『地下鉄(メトロ)に乗って』(2006.4.26.GAGA試写室) 地下鉄に乗って平成から昭和にタイムスリップした男(堤真一)が、若き日の父親(大沢たかお)と出会い、家族の秘密、本当の父の姿を知る。 地下鉄を媒介にした一種のタイムスリップもので、出だしの昭和39年=東京オリンピックの時代へのタイムス... 続きをみる
『バッテリー』(07) 中学入学を控えた春休み、原田巧(林遣都)は、祖父(菅原文太)の住む岡山に引っ越してきた。巧は少年野球のスター投手だったが、両親(岸谷五朗、天海祐希)は病弱な弟の世話ばかりしていて、孤独を感じていた。 そんな中、巧は同級生のキャッチャー永倉豪(山田健太)と出会いバッテリーを組む... 続きをみる
『タワーリング・インフェルノ』(74) 「ポール・ニューマン追悼特集」(2008.12.3.) ポール・ニューマンが乗るヘリコプターをバックにジョン・ウィリアムス作曲のテーマ曲が流れるオープニングを見るだけでもうワクワクしてくる。今時こんなに興奮させてくれる映画はない。そしてすべての要素が出揃ったと... 続きをみる
『スラムドッグ&ミリオネア』(08) 人気クイズ番組に出演したジャマール(デーブ・パテル)は、次々に難問をクリアし、あと1問正解すれば、番組史上最高の賞金を獲得するというところで、不正の嫌疑で警察に連行されてしまう。スラム街で育ったジャマールの波乱の半生とは…。監督はイギリス出身のダニー・ボイル。 ... 続きをみる
『メン・イン・ブラック』(97) SFXの担い手も一種の創造主 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/42c4f8a1b128d89d72dfd3ab0e58eae3
『燃える平原児』(60)(1973.12.7.ゴールデン洋画劇場) 牧場主のバートン(ジョン・マッキンタイア)は、長男のクリント(スティーヴ・フォレスト)と先住民の後妻ネディ(ドロレス・デル・リオ)、ネディとの間に生まれた次男のペイサー(エルビス・プレスリー)の4人で幸せに暮らしていたが、ある日、ク... 続きをみる
『ウォーターワールド』(95) “二人のケビン”の友情の終焉 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/ffb6325d5aeb0fba5acb7b4bd8467fcb
『狼よさらば』 と「デス・ウィッシュ」シリーズ https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/df1cf5b934b6be9b47bfcca7ed3285e1
『無法の王者 ジェシイ・ジェイムス』(56) 西部開拓史上に名高い実在のアウトロー、ジェシー・ジェームズは、なぜ悪の道をたどらなければならなかったのか…。何度も映像化されたジェシーの波乱の人生を、回想を交えながら描いた西部劇。ロバート・ワグナーがジェシー、ジェフリー・ハンターが兄のフランクを演じた。... 続きをみる
『キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン』(02)(2005.7.10.) 実は最近のスピルバーグ監督作品3本を見逃していた。一昔前なら考えられないことだが、こちらが年を取ったからなのか、スピルバーグの作風が変化したからなのか、とにかく彼の映画に対して、こちらに一時ほどの熱気がなくなっているのは確か。 ... 続きをみる
『ターミネーター:新起動/ジェニシス』(15) 「古いがオンボロではない」 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/a822ee8a238e07dfe78e2cf09718229b
『カーズ2』(2011.8.20.TOHOシネマズ日劇) 眼鏡の上から掛けてもずれない3D眼鏡が欲しい 夫:この日は、午前中に銀座シネパトスを取材して、シネスイッチ銀座で新藤兼人監督の『一枚の手紙』(11)を見ようと思ったら満員で、代わりにTOHOシネマズ日劇で『カーズ2』を見て、夕方は世田谷文学館... 続きをみる
『折れた槍』(54) 大牧場主のマット(スペンサー・トレイシー)には4人の息子がいた。ある日、銅の製錬所の廃水により多くの牛が死に、怒ったマットは製錬所に乗り込むが、こじれて裁判沙汰に。長男のベン(リチャード・ウィドマーク)は時代遅れの父に反発し、先住民の後妻(ケティ・フラド)の子である四男ジョー(... 続きをみる
『地獄の黙示録』(79) 「恐怖だ。恐怖だ。地獄の恐怖だ」(カーツ大佐) https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/7aa55490013bc2c9808a32194c8eb7b7
『起終点駅 ターミナル』(15) 食べることは生きることなのだと思わされる https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/19fbef20d9ee94a03daef6800d703a74
『スタンピード』(66) 19世紀末、夫を亡くしたイギリス人のマーサ(モーリン・オハラ)は、娘のヒラリー(ジュリエット・ミルズ)と共に牛を連れてセントルイスにやって来た。彼女は、亡き夫の遺志を継ぎ、英国原産のヘレフォード種という角のない牛をアメリカに移入しようと考えていた。 だが、当時のアメリカでは... 続きをみる
『風の谷のナウシカ』(84) 「並木座」8『風の谷のナウシカ』 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/e8439a0468c166270e599fb140bbf449
『プラトーン』(86) 日本人にベトナム戦争の真実や本質は決して分かりはしない https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/84c4f90486933c2d2180e57675d36fc9
『フォレスト・ガンプ/一期一会』(94)(1995.4.22.渋東シネタワー) この映画が、アメリカ本国で熱狂的に支持されたのはよく分かる気がする。何しろ、ガンプという寓話的なヒーローを語り部にして(演じるのがトム・ハンクスというのも、憎いばかりの適役)、彼を近年のアメリカに起こった大事件の現場に登... 続きをみる
4/26三軍戦結果:打線が爆発し18得点の猛攻!安藤選手は久々の一発!
⚾️NPB 試合結果 2026.04.26
🐯 一閃のアーチ、静寂の投手戦を切り裂いて。阪神タイガース vs 広島東洋カープ 5回戦(2026/04/26)
⚾️ MLB Scores and Results 2026.04.26
[NL]🔴⚾ "Self-Transformation of the Monster and the Functional Beauty of a 12-Run Surge" ―― Cubs vs. Dodgers 2026/04/26
平良投手はまたも快投!打線は終盤のチャンスを逃し続けるも延長戦を制す!(E-L 5回戦)
4/26二軍戦結果:ネビン選手が逆転打!堀越投手は公式戦デビュー!
[IL]🔵🔴 "Nuñez Slices Through Extra-Inning Silence, Murakami's Quietude and the Weight of Placement" ―― Nationals vs. White Sox 2026/04/26
[AL]🔵⚾ "A Blast that Broke the Silence: Kazuma Okamoto's Arc of Victory" ―― Blue Jays vs. Guardians 2026/04/26
清水エスパルス 対 名古屋グランパス 選手評価・採点|“らしさ”を失った90分 2026年J1第12節(百年構想リーグ)
4/25二軍戦結果:杉山投手が公式戦初完投!セカンド候補たちはマルチヒット!
⚾️NPB 試合結果 2026.04.25
🐯 あと一球の静寂に消えた勝利。阪神タイガース vs 広島東洋カープ 4回戦(2026/04/25)
外国人野手たちの活躍で乱打戦を制す!篠原投手は待望の初勝利!(E-L 4回戦)
4/25三軍戦結果:平口投手は粘りの投球!林選手と谷口選手の連続適時打で逆転勝ち!
成長日記♪2018/10/18♪3歳1ヶ月>おうちでたのしい
成長日記♪2018/10/19♪3歳1ヶ月>朝から変な顔
我が家の「いつ弁」|子どものお弁当記録
子どもを本好きにした方法|我が家の読書習慣
公文の宿題をするように言っておいたのに・・・|小2と年中の学習の悩み
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成長日記♪2018/10/20♪3歳1ヶ月>かわいいピン留め
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天王寺動物園でマレーシアゾウのお披露目会に行ってマレーシアゾウぬいぐるみを買ってきた件