ついに撮るヒバリの飛び姿
写真1 いざ上昇!! 写真2 上昇中のヒバリ。写真1とは別個体 ←ブログランキングに登録しています。よろしければ、左のバナーをクリックしてください。お願いします ヒバリ 春、空高く囀り、突然急降下して畑や草むらに消える ほどなく飛びたち、囀り、急降下 この繰り返しを里みちや農道などで耳目に入れられる... 続きをみる
写真1 いざ上昇!! 写真2 上昇中のヒバリ。写真1とは別個体 ←ブログランキングに登録しています。よろしければ、左のバナーをクリックしてください。お願いします ヒバリ 春、空高く囀り、突然急降下して畑や草むらに消える ほどなく飛びたち、囀り、急降下 この繰り返しを里みちや農道などで耳目に入れられる... 続きをみる
写真1 田んぼで採餌中のアマサギ 写真2 田んぼで採餌中の5羽のうち3羽。注視方向はバラバラ 写真3 注視方向が揃う ←ブログランキングに登録しています。よろしければ、左のバナーをクリックしてください。お願いします。 この時季、田んぼにはサギが多い。 本種・アマサギは、全長46~56cm(翼開長88... 続きをみる
写真1 写真2 写真3 写真1~写真3の順に濡れた翼を震わし乾かす。誇らしげに見える ←ブログランキングに登録しています。よろしければ、左のバナーをクリックしてください。お願いします。 カワウは高度経済成長期に生息数を減らし、現在増加 河川・湖沼・池など内水面の水質向上で餌の魚が増えたため 営巣地・... 続きをみる
写真1 コゲラ、1羽で飛来 写真2 周りをキョロキョロ。左の幹に啄ばみ跡(淡い茶色の部分)、直下の白っぽく写る幹に啄ばみ開けた穴 写真3 啄ばみ開けた穴に飛び移り、数回啄ばみ飛び去る ←ブログランキングに登録しています。もし、よろしければ、左のバナーをクリックしてください。 コゲラは、全長約15㎝、... 続きをみる
写真1 枯れヨシの先端で、赤黄色の下嘴をみせて囀るコヨシキリ(オス) 写真2 淡灰色の眉斑が鮮明、コヨシキリ(オス) 写真3 コヨシキリは枯れヨシの茂みの中、風に吹かれて撮るのに苦労。 ←ブログランキングに登録しています。もし、よろしければ、左のバナーをクリックしてください。 本種・コヨシキリは全長... 続きをみる
写真1 枯れヨシの先端で赤黄色の下嘴をみせて囀るオオヨシキリ(オス) 写真2 頭の毛はフワフワ、眉斑は淡灰色で不鮮明なオオヨシキリ(オス) 写真3 枯れヨシの先端で囀るオオヨシキリのオス。縄張り宣鳴とメスへの誘鳴? ←ブログランキングに登録しています。もし、よろしければ、左のバナーをクリックしてくだ... 続きをみる
写真1 魚を待つカワセミ。カワセミを待つ筆者、ついに撮る。於:沼井公園ビオトープ ←ブログランキングに登録しています。もし、よろしければ、左のバナーをクリックしてください。 カワセミの鳴き声“チィー、チィー” 筆者は沼井公園ビオトープでかねて耳にしていた されど視認できず、そのつど“いつか撮ってやる... 続きをみる
写真1 久しぶり、田んぼに水。シロカキ水の入る所でぎょうずいを始めるぞ!! 写真2 くびを水に入れる。 写真3 くびを水中から上げ、背中など身体上部の羽を水につけ洗う。 写真4 胸や腹など身体の下部を水につけ洗う。 写真5 身体の各部を水につけ洗い終え、水を振い落とす。 写真6 長が居は禁物、洗い終... 続きをみる
写真1 風上を向くムナグロ 写真2 黒い胸と白の縁取り、ムナグロ ←ブログランキングに登録しています。もし、よろしければ、左のバナーをクリックしてください。 4月、水を入れ始めた田んぼ なかに十数羽の鳥(写真1・写真2) 胸は黒く、白の縁取り その名はムナグロ 南方の越冬地と北方の繁殖地を春と秋に旅... 続きをみる
←ブログランキングに登録しています。もし、よろしければ、左のバナーをクリックしてください。 写真の鳥は、タヒバリと違い、眼の後ろに白斑があるので、ビンズイ。 ビンズイが思案している所は、東武日光線の板荷駅から日光方面へ進んだ山郷板荷3区、同線の土手の上端、線路の際。2011年3月21日紹介の用水路整... 続きをみる
←ブログランキングに登録しています。もし、よろしければ、左のバナーをクリックしてください。 山郷の栃木県鹿沼市板荷 道脇の梅に動く鳥 よーく見ると、白と黒の縞模様、コゲラ(上の写真) 小枝が多く、撮りづらい 本種は、全長約15㎝、日本のキツツキ(啄木鳥)の中では最も小さい 広いテリトリーを持ち、同じ... 続きをみる
写真1 写真2 人気ブログランキング よろしければ、上のランキングバナーをクリックしてください。お願いします 冠雪の日光連山を望む栃木県鹿沼市板荷4区と日光市下小代 両地区の境を流れる行川(なめかわ) 板荷4区を流れる長畑川(ながはたかわ)と合流し川巾を増す 合流部のヨシに5羽ほどのエナガ ヨシは風... 続きをみる
←ブログランキングに登録しています。もし、よろしければ、左のバナーをクリックしてください。 冬の野鳥、シメが調整池の地面に降りて、ドバトやキジバトといっしょに餌を啄ばんでいた。 写真の個体は同一で、筆者は雌か雄か識別できない。 執筆・撮影者:有馬洋太郎 撮影年月日:2011年3月5日 撮影地:埼玉県... 続きをみる
←ブログランキングに登録しています。もし、よろしければ、左のバナーをクリックしてください。 写真の鳥は、頭頂から後頸が淡い褐色羽毛、胸部から腹部が淡い褐色羽毛、腹部に褐色の縞が入るのでモズの雌。(写真は羽毛に木枝の影が写る。) モズは、カエル・へビなど両生類や爬虫類、昆虫、ネズミ・モグラなどの小さな... 続きをみる
写真1 見つけるのが大変でした 写真2 拡大すると、予想に違わず赤、淡茶、黒、白の4色の羽毛が鮮やか。 ←ブログランキングに登録しています。よろしければ、左のバナーをクリックしてください。 平地林の中で啄音(ドラミング)を耳にし、首を上げてキョロキョロ、やっとのこと、葉を落とした樹上高く、アカゲラ(... 続きをみる
写真1 写真2 写真3 ←ブログランキングに登録しています。もし、よろしければ、左のバナーをクリックしてください。 01月15日、休日の朝、妻と私の会話 “おとーさん、おとーさん、鳥の糞がある” “どこに” “ベランダに” “どうしてかなー、鳩かなー” 他家のベランダで騒ぐムクドリには、朝、出勤時に... 続きをみる
写真1 写真2 写真3 ←ブログランキングに登録しています。もし、よろしければ、左のバナーをクリックしてください。 2010年12月12日、兵庫県加古川市志方町西牧の溜池を目指し農道を歩く 70~80m前方、左の田んぼに鳥2羽、遠めに初見の鳥(写真3) 望遠レンズを持参せず、残念 さらに歩を進めると... 続きをみる
写真1 写真2 ←ブログランキングに登録しています。もし、よろしければ、左のバナーをクリックしてください。 山口県周防大島町安下庄(あげのしょう) 漁港・船だまりにアオサギ(写真1)、漁民が投げる魚を狙い待つ しかし周りの警戒に怠りなし 筆者が近づくと飛び発つ(写真2) アオサギは、全長(翼開長)9... 続きをみる
写真1 写真2 写真3 写真4 ←ブログランキングに登録しています。もし、よろしければ、左のバナーをクリックしてください。 山口県周防大島町安下庄(あげのしょう) 嵩山(だけさん)の山麓にミカン畑が開かれ、住宅区域、漁港と続く(写真2) 漁港の上空にトビ、輪を描きピーヒョロロ、ピーヒョロロ(写真1)... 続きをみる
←ブログランキングに登録しています。もし、よろしければ、左のバナーをクリックしてください。 カササギが、稲刈終わり、水少なの農業用水路に飛来(上の写真) 本種の特徴は、体長約40㎝、白(雨覆い羽・腹)と黒のコントラスト 黒色でも風切羽や尾羽などは反射光の干渉により群青色にみえる(構造色) 本種はカチ... 続きをみる
【改稿版】 え、すき焼きって豚肉じゃないの?── 新・夏待日記 令和八年五月二十三日(土)
永遠なる「おっとっとっと・・・」 ── 新・夏待日記 令和八年五月二十二日(金)
"空気の流れ” "Stream of air"
"囁き” "Whisper"
”星そらの下” "Under the stars"
ファンタジーと現実の狭間 ── 新・夏待日記 令和八年五月二十日(水)
"不思議な音” "Sound of mystery"
人様のメシを勝手にああだこうだ言う愉しみ(名人戦第四局編) ── 新・夏待日記 令和八年五月十九日(火)
”くもの囁き” "Whisper of cloud"
超・北海道サマーの日々 ── 新・夏待日記 令和八年五月十八日(月)
"あめ” "Rain"
植物を舐めたらあかんぜよ! ── 続々・夏待日記 令和八年五月十六日(土)
イカんともし難いイカの問題ではありますが ── 続々・夏待日記 令和八年五月十五日(金)
天空のドロップシャドウ ── 続々・夏待日記 令和八年五月十三日(水)
【三訂版】 ちょっといいエピソード ── 春採湖畔にある我が故郷釧路の老舗蕎麦屋のことを書いてみる
綱渡りの天気は・・・5/24御池曇りのち晴れ 5/30長泉寺山晴れ 6/1-2医王山晴れのち曇り 6/4ピンクのギンリョウソウ晴れ時々曇り
熊野古道発心門王子から熊野本宮大社
長野・松本でクマ騒動 住宅街に現れ車とあわや正面衝突…公園の木に居座り麻酔銃で捕獲 岩手では畑で穴掘り米ぬか食べる巨大グマ
秩父の名峰・武甲山
串本から南紀七里御浜、鬼ヶ城までは広大だ。
山火事の跡と新緑のコントラスト。駅ハイで扇山〜百蔵山を縦走
スズムシソウは見れなかった「足柄三山」、富士山北麓で花探しらしくなったけど」
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2025年3月 みつまたを愛でる都留アルプス・一泊二日の山旅
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箱根の大涌谷は16時20分にPを閉鎖するというのに直前まで入場に列があった。外人だらけだった、京都なみだ。
伊豆半島は昔は島だった、世界ジオパークに認定:本州へ突き刺さる「伊豆衝突」が再現する地球創世期のドラマ
やっと姿を
GWの山岳遭難147件 高尾山など首都圏目立つ 登山届8割未提出