読み終えて、貧弱なモノローグ
『物語のあるところ』(吉田篤弘 ちくまプリマー新書) 未熟なまま老いた頭脳に優しいので、この新書は時折手にする。400号全ての装丁デザインを手掛けている吉田篤弘が、記念?として「物語論」「小説論」を記したのがこの著とされている。といっても堅苦しくなく、私にとっては馴染みの「月舟町界隈」の方々が登場し... 続きをみる
『物語のあるところ』(吉田篤弘 ちくまプリマー新書) 未熟なまま老いた頭脳に優しいので、この新書は時折手にする。400号全ての装丁デザインを手掛けている吉田篤弘が、記念?として「物語論」「小説論」を記したのがこの著とされている。といっても堅苦しくなく、私にとっては馴染みの「月舟町界隈」の方々が登場し... 続きをみる
「世にも奇妙な物語」2026年 夏の特別編 感想(ネタバレ注意!)
連続テレビ小説『風、薫る』 (第67回・2026/6/30) 感想
銀河の一票 (第11話/最終回・2026/6/29) 感想
連続テレビ小説『風、薫る』 (第66回・2026/6/29) 感想
連続テレビ小説『風、薫る』 (第13週/土曜ダイジェスト版・2026/6/27) 感想 ※「本編」の総括含む
連続テレビ小説『風、薫る』 (第65回・2026/6/26) 感想
連続テレビ小説『風、薫る』 (第64回・2026/6/25) 感想
【感謝】ついに4000万アクセス突破!──読者の皆様と歩んだ物語に、心からの感謝を込めて
連続テレビ小説『風、薫る』 (第63回・2026/6/24) 感想
連続テレビ小説『風、薫る』 (第62回・2026/6/23) 感想
銀河の一票 (第10話・2026/6/22) 感想
朝ドラ『風、薫る』りん(演・見上愛)の“おっとり像”の裏に潜む真実──モチーフ“大関和”の《情熱と孤独》が今後のドラマを動かすかも!?
連続テレビ小説『風、薫る』 (第61回・2026/6/22) 感想
拍手コメント返信(2026/6/20)その2:『田鎖ブラザーズ』最終回の「答えがない」こともまた「一つの意味ある答えで」ある
拍手コメント返信(2026/6/20):『田鎖ブラザーズ』最終回の作り込みが凄かった!