テルレジのテーマパークで遊ぶ:モンゴルの旅⑨
モンゴル2日目は、日本から予約していたツアーに参加して、ウランバートルから北東に50kmにあるリゾート地・テルレジを訪れました。ツアーは英語でしたが、日本語で実施しているものもあります(ただし、値段は大幅に違うので、英語でも大丈夫な方は英語ツアーをお勧めします)。入場料、ランチ(好きなドリンクつき)... 続きをみる
モンゴル2日目は、日本から予約していたツアーに参加して、ウランバートルから北東に50kmにあるリゾート地・テルレジを訪れました。ツアーは英語でしたが、日本語で実施しているものもあります(ただし、値段は大幅に違うので、英語でも大丈夫な方は英語ツアーをお勧めします)。入場料、ランチ(好きなドリンクつき)... 続きをみる
ホテルに荷物を置いたら、早速ウランバートルの街に繰り出します。モンゴルの人口の約半分(約180万人)が集中している街ですが、中心部はこじんまりとしており、歩いても十分まわれます。街は、旧社会主義圏という意味で東欧風という表現が似合います。 ホテルの入口に面している道は、トーキョー・アベニューという親... 続きをみる
仮面ライダー1号と2号の話を書いたからには、V3も書くべきでしょうか? そんなの知らないよ?勝手にしろ?? まあ、つれないお方! V3の想い出と言えば ドクトルG「かめんラ~~~イダV3❗️」 宮内洋 「変身❗️ぶいすりゃああ‼️」 ですね。 はい、これがわかったそこのあなたは、まちがいなく「こっち... 続きをみる
漂流・サバイバル27~一面ブルーウォーターの話っ!!~
書評:林真理子『着物の悦び』②|15年ぶりの再読で気づいた「縛られていた自分」
週刊 マンガ便 ヨシダ。「ディグイット 1・2」(講談社)
週刊 読書案内 高橋源一郎「ラジオの、光と闇―高橋源一郎の飛ぶ教室2」(岩波新書)
週刊 読書案内 赤染晶子「じゃむパンの日」(palmbooks)
週刊 読書案内 鳥山まこと「時の家」(講談社)
週刊 マンガ便 長田悠幸・町田一八「シオリエクスペリエンス 25」(BG COMICS)
書評:林真理子『着物の悦び』|失敗しても好きでいる気持ちを見つめる
書評・高田郁『あきない世傳金と銀 第2巻・早瀬篇』|寄合の試問で際立つ幸の聡明さ
書評:『清野恵里子のきものの愉しみ帯あそび』|灰白色の帯揚げが教えてくれた“微差がもたらす美”
週刊 読書案内 リュドミラ・ウリツカヤ「それぞれの少女時代」(沼野恭子訳・群像社)
書評:『堀越希実子の着物ごよみ』|心に残った12月のお対のコーディネート
週刊 読書案内 酒井隆史「暴力の哲学」(河出書房新社)
書評:高田郁『あきない世傳金と銀 第1巻・源流篇』|すべては極上の半襟を選んだことから始まった
書評:幸田文『番茶菓子』――“ほんとのおしゃれ”をめぐる、静謐な贈りものの物語
アマプラで観られる韓国映画おすすめ【名作を厳選紹介】
『タクシー運転手 ~約束は海を越えて~』ネタバレなし感想|涙が止まらない理由
『ミッドナイト・ランナー』ネタバレなし感想|スカッと爽快!でも胸に残る理由
韓国時代劇聖地巡礼『宗廟』 韓国映画『王と生きる男(王と暮らす男)』端宗の在わす永寧殿へ 왕과사는남자 종묘
映画「Salmokji: Whispering Water」を観てきた!
ずっと辛い気持ちのまま終わった・・・済州島四・三事件ハラン【韓国映画】
またまた面白そうな映画発見【ワイルドシング】
2262. 映画鑑賞記録(2026年4月①)
映画の時間 キム・ジョンウン「ギョンアの娘」元町映画館no355
映画の時間 キム・ヘヨン「大丈夫、大丈夫、大丈夫!」キノシネマ神戸国際no62
韓国映画『私の名前は 』(My NAME)映画館観覧レビュー 영화 "내 이름은 "
【韓流映画】あいつだ
【韓流映画】シークレット・ミッション
日韓 実話映画・ドラマ比較|韓国と日本の違い・演出・感情表現を徹底解説【おすすめ作品あり】
安達結希君事件はなぜ韓国で話題に?「カエル少年事件」と3大未解決事件から読み解く