帰路のフライトでも食べまくる:モンゴルの旅⑭最終回
搭乗時間になったので、仁川行きに乗り込みます。 機材は往路と同じA330-300でしたが、座席は往路のライフラットと異なり、スタッガード式でした。 スタッガード式のフルフラット席は、長距離では助かりますが、短距離便ではあまりメリットを感じることができません。足元は広々としてよいのですが・・・。 窓側... 続きをみる
搭乗時間になったので、仁川行きに乗り込みます。 機材は往路と同じA330-300でしたが、座席は往路のライフラットと異なり、スタッガード式でした。 スタッガード式のフルフラット席は、長距離では助かりますが、短距離便ではあまりメリットを感じることができません。足元は広々としてよいのですが・・・。 窓側... 続きをみる
いよいよ帰国する日を迎えました。ウランバートルでは流しのタクシーのようなものはなく、ライドシェアを使うか、ホテルにタクシーを手配してもらうことになりますが、前者ではウーバーのようなグローバルなサービスは存在しません。 このため、来るときに使ったエアポートタクシーの会社に前日に連絡して予約しておきまし... 続きをみる
ウランバートルでの最後の夜は出歩かずに、ホテルのレストランでいただくことにしました(そもそも、市内にはモンゴル料理が楽しめるレストランがあまりありません)。レストランが充実していることでフラワーホテルを選んだので、これを利用しない手はありません。 ほかに、韓国料理、中華料理のお店もありましたが...... 続きをみる
ランチのあとは、奇岩が多く点在するエリアに行きます。亀石からアリヤバル寺院を廻るのが定番コースになっているようです。 特に、亀石と呼ばれる花崗岩の岩は有名でこの地域のランドマーク的存在になっています。 角度を変えると、亀のように見えるそうです。 (出所)クラブツーリズム 岩の途中まで登れますが、砂礫... 続きをみる
テルレジへの日帰りツアーはランチ付きでした。チンギス・ハーン像テーマパークより車で10分ほど行ったロードサイドに突然モンゴルの伝統家屋のゲルが並ぶ光景が見えてきますが、これがロードサイドの店舗街になっていました。 中に入ると、そこはツアーオペレーターの契約レストランでした。 朝は肌寒かったものの、こ... 続きをみる
モンゴル2日目は、日本から予約していたツアーに参加して、ウランバートルから北東に50kmにあるリゾート地・テルレジを訪れました。ツアーは英語でしたが、日本語で実施しているものもあります(ただし、値段は大幅に違うので、英語でも大丈夫な方は英語ツアーをお勧めします)。入場料、ランチ(好きなドリンクつき)... 続きをみる
この日の夕食はホテルから出て、ウランバートル市内でいただくことにしました。 もっとも、ウランバートル市内で、外国人観光客向けのモンゴル料理のお店はなかなかありません。ガイドブックを見ても、外国料理がほとんどです。 ホテルの近くで目立つのは、中国や韓国のコンビニや飲食店ばかりです。 こちらは中国のチェ... 続きをみる
ホテルに荷物を置いたら、早速ウランバートルの街に繰り出します。モンゴルの人口の約半分(約180万人)が集中している街ですが、中心部はこじんまりとしており、歩いても十分まわれます。街は、旧社会主義圏という意味で東欧風という表現が似合います。 ホテルの入口に面している道は、トーキョー・アベニューという親... 続きをみる
ウランバートルの宿泊は、中心部から近いフラワーホテルを選びました。このホテル、モンゴル初の日系合弁ホテルとして建設されたもので、現地日本人会の皆さまご用達になっているようです。建物はやや古いものの、部屋は広々としており、日、中、韓、西洋と各種レストランが揃っています(グレードとしては観光には丁度よい... 続きをみる
空港からはエアポートタクシーを利用。料金は10万トゥグルグ(約4000円)。これはカードで払いました。連絡先の名刺をいだたいておいて、帰国前日に空港までのピックアップを予約しておけば安心です。 タクシーは韓国のヒュンデで乗り心地良かったです。 途中、馬や牛の放牧、ゲルを見ながら、高速を進みます。 次... 続きをみる
機材はA330-300です。足は前の座席に届きません。お隣さんも日本の方でした。今現地の気温は2℃ということ。防寒対策した方がよいと助言いただきましたが、到着時には結構気温が上昇し、日本並みになっていました。 ドリンクはオレンジジュースをいただきます。 朝食はブルコギをいただきました。まずは、サラダ... 続きをみる
韓国・仁川での乗り継ぎは翌朝の便が早かったこともあり、ソウルはあきらめて仁川市内・雲西(ウンソ)にあるエアポートホテル・シアトルにしました。 雲西は、空港から近いこともあり、空港やエアライン職員の方多くお住まいのようです。建物も新しく、駅前広場もゆったりしています。 ホテルは駅を出てすぐの場所にあり... 続きをみる
久しぶりに海外に出てきました。行き先は今まで未踏の国・モンゴルです。中国領の内蒙古自治区には以前行ったことがありますが(フフホト、オルドス、包頭を訪問)、いわゆる「外蒙古」は初めてです。日程は3泊4日と短く、うち1泊は韓国乗り継ぎと超駆け足の日程ですが、デルタスカイマイルで大韓航空を利用したため、よ... 続きをみる
このたび、モンゴルに旅行に行くことになりました。まずは、出発前にモンゴル料理についての予習です。 しかし、なかなか本格的なモンゴル料理のお店は見つかりません。モンゴルでも内蒙古(中国の内蒙古自治区)系のお店は中華料理の影響を受けていると思われ、あまり参考になりません。過去に内蒙古(フフホトや包頭、オ... 続きをみる
【格安】ウランバートル最安値ツアーに参加したら想像以上に最高だった。(日帰りツアー)
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蒙古斑は今もモンゴル人にはあるのですか?
帰路のフライトでも食べまくる:モンゴルの旅⑭最終回
またもや空港ラウンジでやらかしてしまいました:モンゴルの旅⑬
モンゴル最後の夕食はホテルの日本食レストランで:モンゴルの旅⑫
テルレジ国立公園の亀石とアリヤバル寺院:モンゴルの旅⑪
モンゴル伝統家屋のゲルでランチ:モンゴルの旅⑩
テルレジのテーマパークで遊ぶ:モンゴルの旅⑨
ウランバートルの街で夕食に挑戦しました:モンゴルの旅⑧
ウランバートル市内名所を歩いてまわる:モンゴルの旅⑦
ウランバートル最初の日系合弁ホテルに宿泊:モンゴルの旅⑥
カラワンにある工業団地内の「ごち」さんで昼食
浜松町 秋田屋の煮込み
そば処 大番 テレビ塔本店 冷やしたぬき
【節制の免罪レシピ#4】脂質を抑えて旨味は最大級!鶏とトマトの和風キーマカレー【減塩低SFAレシピ】
【節制の免罪レシピ#3】塩分1.6gの衝撃。旨味だけでごはんが止まらない「タコ・エリンギ・トマトの一汁三菜ボウル」【減塩低SFAレシピ】
レイクタウンのランチビュッフェで母の日♪
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【モンスナック(新宿区・新宿駅)】老舗カレー店でシャバシャバ系カレーを堪能
羊蹄山の湧水を使用したこだわりのお豆腐店『真狩豆腐工房 湧水の里』/真狩村
釧路ラーメン 河むら 釧路本店 @ 北海道
SAKE CRAFTERS 谷中銀座店 萩 HAGI 純米酒
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ビストロシンバで生誕祭ディナー
ちょっと寄り道
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