ツバメ 2025年の初認
ツバメ 学名・Hirund rustica 英名・Barn Swallow ツバメが帰ってきました. 2025年の初認です. ツバメ 撮影日時 2025.03.29 撮影場所 新潟県新潟市 ツバメ 撮影日時 2025.03.29 撮影場所 新潟県新潟市
ツバメ 学名・Hirund rustica 英名・Barn Swallow ツバメが帰ってきました. 2025年の初認です. ツバメ 撮影日時 2025.03.29 撮影場所 新潟県新潟市 ツバメ 撮影日時 2025.03.29 撮影場所 新潟県新潟市
ツバメ 学名・Hirund rustica 英名・Barn Swallow 田圃の近くでツバメが群れていました. 成鳥と幼鳥の群れです. その中にちょっと変わったツバメがいました. 額の部分が白いのです. よく見ると喉の部分も淡色です. 撮影中は,幼鳥羽から成鳥羽に換羽中かと思いました. しかし,記... 続きをみる
ツバメ 学名・Hirund rustica 英名・Barn Swallow 亜種・アカハラツバメ 学名・Hirund rustica saturata 過去に観察できた野鳥の紹介です. ツバメは,日本で普通に繁殖する亜種・ツバメ以外に亜種・アカハラツバメが旅鳥として記録されています. 亜種・アカハラ... 続きをみる
ツバメ 学名・Hirund rustica 英名・Barn Swallow 川の上空をツバメが飛んでいました. 2022年の初認です. 数分で姿が見えなくなりましたので,北上中の個体かもしれません. ツバメ 撮影日時 2022.03.17 撮影場所 新潟県新潟市
ツバメ 学名・Hirund rustica 英名・Barn Swallow ツバメの兄妹. ドジな奴がいる. 親と間違えて,兄弟に餌をねだる奴. 枝どまりにずっこける奴. 色んな奴がいる. ツバメ 幼鳥 撮影日時 2021.06.16 撮影場所 新潟県新潟市・佐潟 ツバメ 幼鳥 撮影日時 2021.... 続きをみる
ツバメ 学名・Hirund rustica 英名・Barn Swallow ツバメが帰ってきました. 2021年の初認です. ツバメ 撮影日時 2021.03.26 撮影場所 新潟県新潟市
ツバメ 学名・Hirund rustica 英名・Barn Swallow ツバメが帰ってきました. 2020年の初認です. 電線で囀っていました. ツバメ 撮影日時 2020.03.23 撮影場所 新潟県新潟市 ツバメ 撮影日時 2020.03.23 撮影場所 新潟県新潟市 ツバメ 撮影日時 20... 続きをみる
イワツバメ 学名・Delichon dasypus 英名・Asian House Martin 「ジュリリ・ジュリリ」 懐かしい鳴き声. イワツバメが帰ってきました. 8羽が飛び交っていました. イワツバメ 撮影日時 2020.03.19 撮影場所 新潟県加茂市 イワツバメ 撮影日時 2020.03... 続きをみる
ショウドウツバメ 学名・Riparia riparia 英名・Sand Martin 海辺の草地上空. ショウドウツバメの小さな群れが南下していきました. ショウドウツバメ 撮影日時 2018.09.14 撮影場所 新潟県新潟市 ショウドウツバメ 撮影日時 2018.09.14 撮影場所 新潟県新潟... 続きをみる
ネイチャーセンター脇の紫燕(ムラサキツバメ)たち。
抗争の部外者だった雄の紫燕(ムラサキツバメ)たち
セロリ・フィールズに紫燕(ムラサキツバメ)が来ていた。
紫燕(ムラサキツバメ)、近所ウォーキングにて。
渡り前の羽休め始まる “ ツバメ ” 1
たまにはゆっくり飛んでください!? “ ツバメ ”
水飲みシーン “ ツバメ ” 2
飛翔 飛翔 飛翔 “コシアカツバメ” 3
夏本番!! 水浴びも激しくなってきました! “ ツバメ ”
水飲みシーン “ ツバメ ”
低空飛行 “ イワツバメ ”
水浴び“ ツバメ ”
飛翔 飛翔 飛翔 “ ツバメ ”
飛翔 飛翔 飛翔 “コシアカツバメ” 2
空飛ぶペンギン “イワツバメ” 速すぎです!! 2
イワツバメ 学名・Delichon dasypus 英名・Asian House Martin イワツバメは,当ブログ初投稿です. イワツバメは,新潟では夏鳥です.「ジュリリ ジュリリ」と鳴きます. 鉄橋の下で約40巣ほどが集団で繁殖していました. 巣は,泥で作られ,出入り口が小さいために可愛いヒナ... 続きをみる
リュウキュウツバメ 学名・Hirundo tahitica 英名・Pacific Swallow 沖縄探鳥行(2017.03.21~03.24)の第1弾は,リュウキュウツバメです. 沖縄で一番最初に出逢った野鳥は,リュウキュウツバメでした. リュウキュウツバメは,ツバメよりも尾が短く,下尾筒の鱗模様... 続きをみる
コシアカツバメ Hirundo daurica 英名・Red-rumped Swallow 記事は飛ばして,写真だけ見てください.このようなコシアカツバメは,ほとんどお目にかかれません. コシアカツバメの撮影中に不思議な行動を観察しました.コシアカツバメが「ジュビッ・ジュビッ」と鳴きながら,木製の扉... 続きをみる
コシアカツバメ Hirundo daurica 英名・Red-rumped Swallow コシアカツバメの飛翔.今年も納得のいく姿を捉えることができませんでした.チャンスはあったのですが,撮り逃してしまいました. 来年です.来年があります.必ず,再会を果たさねばなりません. そして,たぶんまた,再... 続きをみる
コシアカツバメ Hirundo daurica 英名・Red-rumped Swallow コシアカツバメは,新潟では夏鳥です.生息地が極端に限定された数の少ないツバメの仲間です.ツバメよりも大きく,名前のとおり腰の赤いのが特徴です.ツバメよりも速く,直線的に飛びます. コシアカツバメ 撮影日時 2... 続きをみる
ツバメ 学名・Hirund rustica 英名・Barn Swallow ちっこいツバメが葱坊主の上で.まあるいお目々で遠くを見てる. その先には,なにがあるのかな 幸運を運ぶ燕ではなく,幸せな燕になってほしいな. ツバメ 幼鳥 撮影日時 2016.06.20 撮影場所 新潟県新潟市 ツバメ 幼鳥... 続きをみる
ツバメ 学名・Hirund rustica 英名・Barn Swallow 海岸松林の林縁上空を1羽のツバメが飛んでいました.南の国から春を運んできました.2016年の初認です. 林縁では,「ヒホ・ヒホ」と鳴きながらベニマシコが姿を見せました.松林の上空をアトリの群れが,「キョキョ・キョキョ」と鳴き... 続きをみる
ショウドウツバメ 学名・Riparia riparia 英名・Sand Martin ショウドウツバメは,秋,8月の下旬から10月にかけて群れで南下していきます.ツバメよりも小さく,飛翔は敏捷です.尾は,ツバメのような燕尾ではありません. シギ・チドリ類の観察中,暇をもてあまして,ショウドウツバメの... 続きをみる
ショウドウツバメ 学名・Riparia riparia 英名・Sand Martin 海岸でシギ・チドリ類の群を観察をしていると,北の方角,雲の切れ目に黒い点々が見え,段々と近づいてきました.黒い点々は,下へと降りてきて水溜りの上を飛び回ります.ショウドウツバメでした.ツバメも混じっていました.ショ... 続きをみる
ツバメ 学名・Hirundo rustica 英名・Barn Swallow 早くも6月です.ツバメの一番子が巣立ちました.青々と成育する水田の上を数羽のツバメが飛び交っていました.よく見ると,尾の短いツバメが混じっています.嘴の付け根,口角が黄色っぽく見える幼鳥です.それにしても上手に飛ぶものです... 続きをみる
ツバメ 学名・Hirundo rustica 英名・Barn Swallow 住宅地に囲まれた水田があります.その上をツバメが数羽,飛び回っていました.泥の上に下りているツバメもいます.巣材を集めにきたのです.嘴で泥と藁をくわえたツバメは,住宅地のほうへと飛んでゆきます.巣造りを始めたのでしょうか,... 続きをみる
畑と農道との境にビニールパイプが10本ほど立てられていました.そのパイプにツバメの幼鳥がずらりと並んでいます.巣立って間もないようで,親鳥が頻繁に餌を運んで来ます.はじめは,どの幼鳥に餌を運んでくるかわからず,レンズを向けた時は給餌を終えた後ばかりでした.しばらく観察を続けてようやく,翼を激しく震わ... 続きをみる
ツバメは,新潟県では夏鳥で,人家の玄関などで繁殖しています.泥と枯れ草の茎を嘴で練り合わせ,皿型の巣を作ります.最近は,営巣場所の近くに巣材を集める場所が少なく,苦労しているようです.このツバメは,営巣場所と考えられる住宅地から数百メートル離れた海岸まで,泥を集めに来ていました.苦労して作った巣も,... 続きをみる