ナルニア国物語 C・S・ルイス 瀬田貞二訳
2012年(平成24年)8月に読んだ本の感想記録です。 ナルニア国物語 C・S・ルイス 瀬田貞二訳 岩波少年文庫 1巻 ライオンと魔女 書き始めは暗い。ひとりの孤独な少年あるいは少女が1年中部屋に閉じこもって空想にふける姿が浮かぶ。そんなこどもたちが大人になって描いた児童向け小説という感あり。 話が... 続きをみる
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コーヒー派の私が、新茶を買いに行った理由
【白内障記録③】 私の本当にほしいもの―白内障の眼内レンズが決まるまで
私は結局、何にお金を使っているんだろう?
良い買い物
「知らないから、怖い」ってそんなに簡単なこと?
別荘建築のタイミングで遺言書作成を考えたわけ
😊君たちは最高に幸せなんだろうし(๑ ◕ ㅂ ◕ )و✧一緒に暮らさなくて良かったよね
小さな冒険 精神力を必要としない生き方
80代の父が怒りっぽくなった本当の理由に気づいたら、家族の空気が変わった話
嫌いな人を通して、自分の中のジャッジや我慢に気づいた話
値上げ前のまとめ買いを考える
【音声ブログ】声の質は歳とともに変わるのか【 🎙️Voice Blog 】
ブラウスを買う
拠り所
秋刀魚に砂糖を振っていた|思い込みってちょっと怖いけど、面白い