もっと寝たいのに、決まって6時間で目が覚める。
初めて名古屋ジャズストリートに行ける!と先日までは思ってた。たまたまきょうが休みだったので、おっ!と思って行くつもりだった。 近づいてくると迷いはじめ、午前中だけ行こうかと思ったけど、やっぱりテンションが上がらない。なにかとめんどくさくなるお年頃。 明日から金曜日まで例のバイオリンの彼のイベントライ... 続きをみる
初めて名古屋ジャズストリートに行ける!と先日までは思ってた。たまたまきょうが休みだったので、おっ!と思って行くつもりだった。 近づいてくると迷いはじめ、午前中だけ行こうかと思ったけど、やっぱりテンションが上がらない。なにかとめんどくさくなるお年頃。 明日から金曜日まで例のバイオリンの彼のイベントライ... 続きをみる
映画を見た当日、動画サイトで また見てみました。 こんな事初めて。 女性警官はハッと気づく 所があると解説で言って いたので、確認したかった。 短い瞬間だったけど、 確かに分かります。 映画館でも飽きなかったけど 2回目見ても無駄なシーンが ない。 100分ぐらいだから短い。 U-NEXTは字幕と吹... 続きをみる
映画、見てきました。 最初と最後に解説が入ります。 動画サイトを見るより、 詳しく解説を聞くと 違うもんだなと思いました。 映画の見方もいろいろあるもんです。 この映画は実際あった事件をもとに 作られたそうです。 銃社会ってありえるんですね。 *** ある男が借金に困って、妻の狂言 誘拐を計画する。... 続きをみる
ニューヨーカーの超個性派俳優、スティーブ・ブシェミのファン歴20年。 エンドウミリエ(仮名)でっす! スティーブ・ブシェミのファンと言うと「それ誰?」(圧倒的多数)の次に多いのが 「知ってる~❗️ワンピースのサンジのモデルになったって人よね!」 というリアクション。 そうです。 サンジとの比較をどう... 続きをみる
映画の時間 マーシャ・シリンスキ「落下音」シネリーブル神戸no372
『ドグラ・マグラ』| 脳髄論の叛逆と「胎児の夢」への強制接続
映画の時間 安楽涼「ライフテープ」元町映画館no356
映画の時間 クロエ・ジャオ「ハムネット」シネリーブル神戸no371
映画の時間 フィル・ロード クリストファー・ミラー「プロジェクト・ヘイル・メアリー」109シネマズ・ハットno80
『ある男』| 泥濘の腐食と「後ろ姿の相転」が導く生存工学
映画の時間 ティム・ミーランツ「決断するとき」キノシネマ神戸国際no61
『リズと青い鳥』| 接地の測量と「光の粒子」放つ変異の鼓動
映画の時間 ユン・ソクホ「冬のソナタ 日本特別版」109シネマズ・ハットno79
『天使のたまご』| 穿孔の十字架と「永劫の方舟」への組成変異
映画の時間 ダルデンヌ兄弟「そして彼女たちは」シネリーブル神戸no369
映画の時間 Ryuichi Sakamoto「Trio Tour 2012」109シネマズ・ハットno78
映画の時間 アダム・ウォン「私たちの話し方」シネリーブル神戸no370
映画の時間 レオス・カラックス「ボーイ・ミーツ・ガール」元町映画館no355
映画の時間 アンドレアス・ハートマン 森あらた「失踪」元町映画館no354
週刊 読書案内 リュドミラ・ウリツカヤ「それぞれの少女時代」(沼野恭子訳・群像社)
書評:『堀越希実子の着物ごよみ』|心に残った12月のお対のコーディネート
週刊 読書案内 酒井隆史「暴力の哲学」(河出書房新社)
書評:高田郁『あきない世傳金と銀 第1巻・源流篇』|すべては極上の半襟を選んだことから始まった
書評:幸田文『番茶菓子』――“ほんとのおしゃれ”をめぐる、静謐な贈りものの物語
書評:幸田文『きもの』②|女がきものをこしらえる時
週刊 読書案内「詩 たのしいライト・ヴァース 日本編」(河出書房新社)
週刊 読書案内 ナシム・エル・カブリ「哲学者たちの〈ほんとう〉の仕事」(野村真依子訳・晶文社)
週刊 読書案内 円城塔「コード・ブッダ」(文芸春秋社)
週刊 読書案内 池澤夏樹「されく魂 わが石牟礼道子」(河出書房新社) その2
週刊 読書案内 温又柔「台湾生まれ日本語育ち」(白水Uブックス)
週刊 読書案内 リュドミラ・ウリツカヤ「ソーネチカ」(沼野恭子訳・新潮クレストブック)
週刊 読書案内 リュドミラ・ウリツカヤ「緑の天幕」(前田和泉訳・新潮クレストブック)
本「老いの壁」の感想 + いいな〜と思う春服
週刊 マンガ便 小林まこと「JJM女子柔道部物語 社会人編04」(EVENING KC 講談社)