江藤きみえ『島々の宣教師 ボネ神父』、24
江藤きみえ『島々の宣教師 ボネ神父』、24 第2部 回想への巡礼 療友のつづった思い出の記をたずねて 2 今村の教会主任司祭 (a)ダンテの神曲一あるミッション会の神父さまのおはなし 奄美大島から平戸の教会へ、そしてまたこの今村の教会へ移ってきた神父さまは、もうすっかりお年を召していましたが、ご性格... 続きをみる
江藤きみえ『島々の宣教師 ボネ神父』、24 第2部 回想への巡礼 療友のつづった思い出の記をたずねて 2 今村の教会主任司祭 (a)ダンテの神曲一あるミッション会の神父さまのおはなし 奄美大島から平戸の教会へ、そしてまたこの今村の教会へ移ってきた神父さまは、もうすっかりお年を召していましたが、ご性格... 続きをみる
江藤きみえ『島々の宣教師 ボネ神父』、45 ◆ あとがき ずっと尾をひいて夜空を流れ、まもなくやみの中に消えてゆく流れ星のように、長い歴史のある一点にかがやきはじめたボネ神父さまのこ生涯も、しばらくその美しい光をみせたあとで、また永遠のやみへと消えてゆきました。その81年の長い歳月も、宇宙の悠久さに... 続きをみる
江藤きみえ『島々の宣教師 ボネ神父』、44 第3部 永遠への出発 ◆ 墓前にそなえる歌(ある療友の手記より) 遠くきて、ささぐる療友の花束を、 師の十字架は抱くがごとく、 師を慕う療友の便りを額づきて 語ればつきずすぎし想い出 わしの墓は、ここじゃと、常にいわれし聖堂のわきに師は眠ります。 ボンジュ... 続きをみる
江藤きみえ『島々の宣教師 ボネ神父』、43 第3部 永遠への出発 ◆3、時間のおわり 3月19日、聖ヨゼフの祝日、ミサの祈りをして、ベッドの上でご聖体を拝領したあとで、わたしは聖ヨゼフさまにたくさんのお取りつぎを願いました。その日は、朝から晴れわたり、ときおり、清潔にみがかれた窓ガラスの向こうを通り... 続きをみる
江藤きみえ『島々の宣教師 ボネ神父』、42 第3部 永遠への出発 ◆2、最後のころの思い出をつづる人々 ◆ 別れてのち(ある人の思い出) ボネ神父さまは、とうとう衰弱のため、八幡ミッション会本部に隠居されることになりましたが、わたしは、神父さまが新田原を発った日のことを、どういうわけか、まるっきり覚... 続きをみる
江藤きみえ『島々の宣教師 ボネ神父』、41 第3部 永遠への出発 ◆、1 おわりにあたって むかし、絶世の美人が、かの女の美貌をむしばんでゆく歳月をうらんで、あの有名な歌をよみました。 「花の色は 移りにけりな いたずらに 我が身世にふる ながめせし間に」。 わずかの出費を惜しんで文化生活を尻ごみし... 続きをみる
江藤きみえ『島々の宣教師 ボネ神父』、40 ◆、衰弱 もし愛がぎせいの代価なしにえられるものでしたら、神父さまのご生活は、なんの感激もよろこびもなかったはずです。あの真夏の太陽のように陽気でらいらくな神父さまにも、その明るさに匹敵するだけの暗い影として、苦労のつきまとうていたことを、わたしは知ってい... 続きをみる
江藤きみえ『島々の宣教師 ボネ神父』、39 ◆、わたしのおかあさん また、神父さまはひじょうに愉快なかたでもありました。これは、Yさんというおばさんから聞いたお話でしたが、神父さまは、おばさんの家に写真をもってくると、「おばさん、わたしのおかあさんの写真をみせてあげようか?」といいました。 おばさん... 続きをみる
江藤きみえ『島々の宣教師 ボネ神父』、38 ◆、告白 ボネ神父さまのことで、忘れることのできないもうひとつの思い出は、新田原に行って、はじめて告白したときのことでした。神父さまが、最後にご自分のひざを「パーン」とたたかれると、「よし、行け、ゆるすじゃ」といわれたのには、びっくりいたしました。それまで... 続きをみる
江藤きみえ『島々の宣教師 ボネ神父』、37 (c)女性とボネ神父さま 神父さまは、青年をことのほか愛されましたが、女性とのお話は最少限度に遠慮しておられたようです。しかし新田原にこられてからは、患者にたいするやみがたいいつくしみが、性の別をこえて、あらゆる人々にあふれ出てゆきました。 では、あの荒け... 続きをみる
江藤きみえ『島々の宣教師 ボネ神父』、36 これだ!じつにいいことばじゃないか、このような当意即妙は、大悟者か大愚者でなければできないことだ。 変なところで悟りの開け青年は、その日一日、碧巌録の一章をかなぐり捨てて、このことばを吟味すると、あらためてマリアさまのご像を眺めました。この日以来青年は、碧... 続きをみる
江藤きみえ『島々の宣教師 ボネ神父』、35 ◆、 天使の声と改宗者(O氏の思い出にきく) 昭和20年の、ある初夏の朝、そぼ降る小雨のなかをつっきって1台の小型タクシーが、美しい新緑の並木につつまれた療養所のまえにとまりました。 やがて、にぎやかに出迎えた修道女たちのあたたかいことばに迎えられながら降... 続きをみる
江藤きみえ『島々の宣教師 ボネ神父』、34 ◆、西洋鍾馗(ある青年の思い出) -ボネ神父さまのご逝去!-3 「やるか、さあ来い!」と気合いをかけて、ボクシングのまねもする神父さまでした。むしゃぶりついてゆくと、リュウマチの神父さまは、よたよたとして「こらやるか、神父殺せば、大罪じゃぞ」と巧妙な牽制を... 続きをみる
江藤きみえ『島々の宣教師 ボネ神父』、33 ◆、西洋鐘嬉(ある青年の思い出) -ボネ神父さまのご逝去!-2 いつかミッション会の総長さまが来日されたときのことでした。そのころ、すでに弱りかけておられた神父さまをごらんになった総長さまは、その労をねぎらうつもりで、神父さまに、フランスに帰らないかとすす... 続きをみる
江藤きみえ『島々の宣教師 ボネ神父』、32 ◆、西洋鐘嬉(ある青年の思い出) -ボネ神父さまのご逝去! カトリック新聞にのった神父さまの写真をみていると、胸のなかを風のような寂しさがすっと吹き抜けてゆきました。 わたしはボネ神父さまによくあまえた患者のひとりで入院した最初の日から、シスターの診察より... 続きをみる
江藤きみえ『島々の宣教師 ボネ神父』、31 ◆ モン・フィス(ある神学生の記)-2 このような訪問をくり返してくださったある日、わたしの笑顔に安心なさってか、神父さまは、ほかの男の患者によくされる抱擁を、わたしにもしようとなさいました。あのやすりのようなおひげのほおずりで、相手の痛がるのをみてよろこ... 続きをみる
江藤きみえ『島々の宣教師 ボネ神父』、30 ◆、モン・フィス(ある神学生の記) 神父さまは、この新田原で、ただひとりの神学生であったわたしに、「ミノー」「ミノー」と、ほえるように呼びながら、じつに親しげなまなざしを注いでくださいました。 しかしわたしは、あまりに消極的で、狭量な性質でした。それに都会... 続きをみる
江藤きみえ『島々の宣教師 ボネ神父』、29 (b)サナトリウムの慈父 よいサマリア人と、長足ぐも あるひとりのユダヤ人が、イエルザレムから、イエリコにくだるとき、数人の強盗におそわれました。強盗は、旅人の衣服をはぎ、傷をおわせ、半死半生にしたまま道ばたにすてて去りました。たまたまひとりの司祭と、また... 続きをみる
江藤きみえ『島々の宣教師 ボネ神父』、28 ◆3-2 新田原教会主任司祭 墓場 年のつとめに集まった信者の子どもたちが、聖堂のうらの墓地であたたかい日ざしを浴びながら、楽しそうに走りまわって遊んでいました。それをながめていたボネ神父さまが、突然大きな声でどなりました。 「こらあ!墓場は遊ぶところじゃ... 続きをみる
江藤きみえ『島々の宣教師 ボネ神父』、27 3 新田原教会主任司祭 (a)悪童と神父さま 百姓男 ボネ神父さまが、この世でいちばんりっぱな仕事だと考えていたのは百姓でした。 スパイの嫌疑 留置場 飯塚の教会、そして、かれの最愛の地となったこの新田原に赴任してこられてからも、やはり、今村の教会におられ... 続きをみる
江藤きみえ『島々の宣教師 ボネ神父』、26 第2部 回想への巡礼 療友のつづった思い出の記をたずねて (b)鏡 - ある信者の思い出ぱなし ボネ神父さまといえば、だれにもすぐ思いだされるのは、あの真白い頭と、白いやぎのようなあごひげで、それがどっしりしたからだに、とてもよく似合い、印象に残っています... 続きをみる
江藤きみえ『島々の宣教師 ボネ神父』、23 第2部 回想への巡礼 療友のつづった思い出の記をたずねて ◆1-3、お葬式 いつかボネ神父さまの跡をたどるため、黒崎の教会をたずねたときのことでした。あるかたからこんな話を聞きました。 「まあ、ボネ神父さまですって!わたしも、そのかたをよく存じあげています... 続きをみる
江藤きみえ『島々の宣教師 ボネ神父』、22 第2部 回想への巡礼 療友のつづった思い出の記をたずねて ◆1-2、お葬式 まもなく、聖堂のなかに、しずしずと運ばれてきた棺は、まるで父のまえにすわらされたむすこのように、主の祭壇のまえにすえられました。気がつくと、棺の足もとに、黒いリボンで飾られた額のな... 続きをみる
江藤きみえ『島々の宣教師 ボネ神父』、21 第2部 回想への巡礼 療友のつづった思い出の記をたずねて ◆1、お葬式 1959年3月19日 - その日は、朝からどしゃぶりの雨がつづいていました。そして、ようやく新芽をふきだしたばかりのいちょうの上に、修道院の青い屋根のうえにまた、葬式に参加した人々のど... 続きをみる
江藤きみえ『島々の宣教師 ボネ神父』、20 ◆4-11、最初の布教地・奄美大島 こんなことばかり述べていますと、神父さまの布教歴史は、まるでかれの痛快な武勇伝をきくような感じをうけますが、その日常の生活には、人々の想像もおよぼぬ苦みがかくれていました。 それは、天にましますおん父にのみささげられた秘... 続きをみる
江藤きみえ『島々の宣教師 ボネ神父』、19 ◆4-10、最初の布教地・奄美大島 「みなさん、死んでゆく人をごらんなさい。死人は未来をとりあげられてしまいます。そのときかぎり、進歩することができなくなるのです。あなたたちも、古い習慣や迷信のなかにとじこもって、新しい生活をしないなら、やはり死んだ人と同... 続きをみる
江藤きみえ『島々の宣教師 ボネ神父』、18 ◆4-9、最初の布教地・奄美大島 しかし、まだボネ神父さまの前には、大きな問題がのこっています。それは、迷信と、まことの信仰との区別をあきらかにすることです。 この世にはあまりにもたくさんの神々がひしめきあっています。しかも、自分こそは真実の神であるといい... 続きをみる
江藤きみえ『島々の宣教師 ボネ神父』、17 第1部 選ばれた一粒のたね ある宣教師の生いたちと布教 ◆4-8、最初の布教地・奄美大島 このように悪魔もやはり神の権力のしたにあるので、かれらがいかにじゃまをするつもりでも、かえってそれが神のご計画の道具となってしまいます。こうして悪魔までも、その意志と... 続きをみる
江藤きみえ『島々の宣教師 ボネ神父』、16 第1部 選ばれた一粒のたね ある宣教師の生いたちと布教 ◆4-7、最初の布教地・奄美大島 「主よ、もしあなたがこの島の人たちをおあわれみになって、わたしをここへおつかわしになられたのでございましたら、どうぞ、そのしるしとして、この人から悪魔を追いださせてく... 続きをみる
江藤きみえ『島々の宣教師 ボネ神父』、15 第1部 選ばれた一粒のたね ある宣教師の生いたちと布教 ◆4-6、最初の布教地・奄美大島 ふたりは、歩を早めながら歩いているうちに、部落から100メートルとは離れていない一軒の家の前にきました。でも、不思議なことには、まだ宵の口だというのにこの家は雨戸をす... 続きをみる
江藤きみえ『島々の宣教師 ボネ神父』、14 第1部 選ばれた一粒のたね ある宣教師の生いたちと布教 ◆4-5、最初の布教地・奄美大島 かれの名はKといい、そののち、神父さまとは肉身にもまさる親しみのうちに18年間苦楽を共にしました。神父さまは、かれをわがむすこと呼び、嫁を迎えてやり、その多くの子ども... 続きをみる
江藤きみえ『島々の宣教師 ボネ神父』、13 第1部 選ばれた一粒のたね ある宣教師の生いたちと布教 ”ガチャン"一異様なもの音と、瞳を刺す強い太陽の光線に、たちまち眠りから呼びさまされた司祭は、ハッとして飛びおきました。遠い世界の果てから一瞬のうちにここまでとんできたのかと思われるほど、現実へのめざ... 続きをみる
江藤きみえ『島々の宣教師 ボネ神父』、12 第1部 選ばれた一粒のたね ある宣教師の生いたちと布教 ◆4-3、最初の布教地・奄美大島 真昼の直射日光を白いヘルメット帽でふせぎながら、若い宣教師がようやくたどりついた教会は、脊丈の半ばは埋もれてしまうかと思われるほど深い雑草におおわれた、あばら家でした... 続きをみる
江藤きみえ『島々の宣教師 ボネ神父』、11 第1部 選ばれた一粒のたね ある宣教師の生いたちと布教 しかしまもなく、神父さまのこんな感傷も、遠くかすんで空と直接交わっていた水平線に一筋の線がひかれ、それがしだいに大きく伸びていって、やがて空と海をへだてる陸となってあらわれてきたころには、あとかたもな... 続きをみる
江藤きみえ『島々の宣教師 ボネ神父』、10 第1部 選ばれた一粒のたね ある宣教師の生いたちと布教 「神父さま!」 「はああーい!」 ある朝、皿をふきふきおばさんが食堂にはいってきました。 「今、Kさんが、神父さまは大島へいらっしゃるといいましたけど、それほんとうでございますか?」 司祭は、よみかけ... 続きをみる
江藤きみえ『島々の宣教師 ボネ神父』、9 第1部 選ばれた一粒のたね ある宣教師の生いたちと布教 ◆3-3、変なやど屋 しかし、まもなく、若い宣教師は、駅から人力車の車夫が案内してくれたやど屋が、妙に気になりはじめました。やど屋といって頼んだはずなのに、どうもやど屋らしくないからです。 また、かれは... 続きをみる
江藤きみえ『島々の宣教師 ボネ神父』、8 第1部 選ばれた一粒のたね ある宣教師の生いたちと布教 ◆3-2、変なやど屋 あれから坊やが、どのように大きくなっていったか、いつ天からの召しだしをうけたのか、いかなる動機がかれを宣教師にしたかなどというようなことはまったくわかりません。なぜならそれは、やみ... 続きをみる
江藤きみえ『島々の宣教師 ボネ神父』、7 第1部 選ばれた一粒のたね ある宣教師の生いたちと布教 ◆3、変なやど屋 「ミヤザキ、ミヤザキ」。 疲れきった夜行列車がプラットホームのまばゆい光のなかにすべりこんでくると、煤煙で黒くなったその長蛇の口からおびただしい旅行者を吐き出しました。 このとき、詰め... 続きをみる
江藤きみえ『島々の宣教師 ボネ神父』、6 第1部 選ばれた一粒のたね ある宣教師の生いたちと布教 少しはなれて、ちょうど村の中心にあたるヅ河のほとりには、古い教会の片塔がそびえています。それは、13世紀ごろのゴシック建築で、ベネディクト会の修士たちが建てた修道院つきの聖堂だったといわれています。ひじ... 続きをみる
江藤きみえ『島々の宣教師 ボネ神父』、5 第1部 選ばれた一粒のたね ある宣教師の生いたちと布教 ◆2、小さな越境者 まっかな夕日が、うっそうとした森の頂を金色にそめながら山の端にかくれると、まもなく天使の目のように星が大空いっぱいキラキラとまたたきはじめました。また幾世紀ものならわしどおり、しずか... 続きをみる
江藤きみえ『島々の宣教師 ボネ神父』、4 第1部 選ばれた一粒のたね ある宣教師の生いたちと布教 しかし、おおく恵まれたものは、おおく返さねはならないといわれているように、いっか坊やも成長して、遠い異郷の地に56年の長いぎせいをささげる日がくることでしょう。でも今は、まだ幸福だけがほほえんでいます。... 続きをみる
江藤きみえ『島々の宣教師 ボネ神父』、3 第1部 選ばれた一粒のたね ある宣教師の生いたちと布教 ◆1-2、馬の乳 牧場の無邪気なお友だちのなかで、マキシム坊やは、馬がいちはん好きでした。まだヨチヨチ歩きのころから馬をみると、「馬、馬」といって、きかなかったのです。それで、馬のほうでも坊やをよく知っ... 続きをみる
江藤きみえ『島々の宣教師 ボネ神父』、2 (ボネ神父)第1部 選ばれた一粒のたね ある宣教師の生いたちと布教 ◆、1 馬の乳 「お馬、お乳ちょうだい!」 力いっぱい走ってきて、のどがかわいたので、坊やは雌馬の足のあいだにもぐりこんでゆきました。 「ええ、いいとも坊や、おなかいっぱいおあがり」。 雌馬... 続きをみる
江藤きみえ『島々の宣教師 ボネ神父』、2 (ボネ神父)第1部 選ばれた一粒のたね ある宣教師の生いたちと布教 ◆、1 馬の乳 「お馬、お乳ちょうだい!」 力いっぱい走ってきて、のどがかわいたので、坊やは雌馬の足のあいだにもぐりこんでゆきました。 「ええ、いいとも坊や、おなかいっぱいおあがり」。 雌馬... 続きをみる
江藤きみえ『島々の宣教師 ボネ神父』 序にかえて 神は感覚によってたしかめることができないから信じられない、という人々にお答えするためにも、わたしはボネ神父さまの生涯をお知らせしたいと患います。 旧約聖書の創世の書に、"神は、自分に似せて人をつくられた"といわれています。それゆえ、もしこの世につくら... 続きをみる
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