今年最後の多肉のお買い物?①
先日、むらごんで仲良しになったnonoさんと 飲みに行きました。 私達2人がいろいろ言っても声は届かない内容です(笑) 新橋のおじさま達が政治の話をしているのと同じようなもんです。 二人で飲みに行くことはあっても多肉の買い物は一緒に行ったことがないね~ という話になって、来年は一緒に行く事が目標の一... 続きをみる
先日、むらごんで仲良しになったnonoさんと 飲みに行きました。 私達2人がいろいろ言っても声は届かない内容です(笑) 新橋のおじさま達が政治の話をしているのと同じようなもんです。 二人で飲みに行くことはあっても多肉の買い物は一緒に行ったことがないね~ という話になって、来年は一緒に行く事が目標の一... 続きをみる
週刊 読書案内「詩 たのしいライト・ヴァース 日本編」(河出書房新社)
週刊 読書案内 ナシム・エル・カブリ「哲学者たちの〈ほんとう〉の仕事」(野村真依子訳・晶文社)
週刊 読書案内 円城塔「コード・ブッダ」(文芸春秋社)
週刊 読書案内 池澤夏樹「されく魂 わが石牟礼道子」(河出書房新社) その2
【ロンドン生活】ロンドンで日本の本・漫画が読める! | St John’s Wood Libraryを紹介
週刊 読書案内 温又柔「台湾生まれ日本語育ち」(白水Uブックス)
週刊 読書案内 リュドミラ・ウリツカヤ「ソーネチカ」(沼野恭子訳・新潮クレストブック)
さらば国分寺書店のオババ(椎名誠)
東京路地裏暮景色(なぎら健壱)
1Q84(村上春樹)
らせん(鈴木光司)
青山ブックセンター「海外文学選書フェア」の一覧表――国・地域別の作家リストつき
週刊 読書案内 リュドミラ・ウリツカヤ「緑の天幕」(前田和泉訳・新潮クレストブック)
週刊 読書案内 吉本隆明「夏目漱石『こころ』」(「日本近代文学の名作」より)
週刊 読書案内 高橋源一郎「『不適切』ってなんだっけ」(毎日新聞出版)
今日から日記の課題がスタートした
神拘も大刑も生活の手引きには どちらか選択できる的なことを書いていたけど
3つのチャンネル
美祢では普段は夕点検を実地していないのだが、月に1回だけ
大刑ではNGだったけど
入浴の際にカミソリの貸与がなく、1人1個貸与される電気カミソリで毎朝各自のタイミングで剃るスタイルらしい。
領置調べのお迎えが来て、私物を全部持って部屋を出る。みんなでセンター仕込みのキレッキレの行進をしながら新入りのときにも入った新入調室へ向かう
「お前ら自分のシャンプー持って帰れよ」
またさっぱり坊主になった
別の部屋にいた同期の班の一人が移送になったと聞いた
期待して観たらやっぱり良作
僕だけオヤジに呼ばれて、これから毎日検温をすると告げられる。絶対移送近いやつじゃん!!
祝日菜のサッポロポテトバーベQ味が配られた。そしてなんと回収は夕食後とのこと! めちゃくちゃ余裕をもって食べれるじゃん!! どの刑務所も昼食後から夕食時までじゃなくてこれをデフォにしてほしい。
今週は出役が2日しかなかったから、風呂も2回しかないらしい。
寒すぎて大刑に来て初めて掛け布団を使った