松下幸之助歴史館とランチ…
前から行きたかった松下幸之助歴史館へ行きました。電車で20分ほど、パナソニック村の一角にあります。 お金ない、教育ない、健康ない、何もないところから1代で築いたものとその人生哲学にはわかりやすくて心に刺さるものがあります。 平日でも結構入っていて外国のツアーらしき人たちもいました。 その生い立ちから... 続きをみる
前から行きたかった松下幸之助歴史館へ行きました。電車で20分ほど、パナソニック村の一角にあります。 お金ない、教育ない、健康ない、何もないところから1代で築いたものとその人生哲学にはわかりやすくて心に刺さるものがあります。 平日でも結構入っていて外国のツアーらしき人たちもいました。 その生い立ちから... 続きをみる
「一月は行く、二月は逃げる、三月は去る」という言葉があります。 1月、2月、3月は月日が過ぎるのが速く感じるという意味を表しています。新しい年が始まるのは1月ですが、新しい年度が始まるのは4月であり、「行く、逃げる、去る」と言われるのは年が明けて年度が変わるまでの期間に該当します。 正月を過ぎたと思... 続きをみる
私は今月40歳の誕生日を迎えるので、30代はもうすぐ終わろうとしているところです。 30代を生きていて感じた一つの説があります。 30代は「さん付けで呼ばれるのが増える世代」と言えるんじゃないかしら? 名前などに付ける敬称の「さん」と数字の「3」を掛けてイメージしやすいと思います。 20代までは年上... 続きをみる
11月24日に亡くなった伊集院静さんは紫綬褒章授章が決定した際、受章を断ろうと考えていたが、そのことがお母さんの耳に入ると「断るのは許しません」と言われて、褒章を受けることにしたそうです。 褒章を受章するという出来事は公のことであり、家族・親族などの身内の人や関係者にとっても喜ばしいことである(断る... 続きをみる
歌舞伎役者の市川猿之助さんの両親(お父さんは歌舞伎役者の市川段四郎さん)が向精神薬中毒で亡くなった。猿之助さんも同様に向精神薬を飲み意識がもうろうとしたが命をとりとめた。猿之助さんが書いた遺書が見つかり自殺を図ったもようで、一家心中を図った可能性も考えられる。 この事件の動機は何だったのかと考えてみ... 続きをみる
今日1月22日は旧正月。 中国では旧正月は春節と呼ばれ、人の移動が活発になりますが、急な政策転換の影響もあり、新型コロナウイルスの感染拡大も懸念されています。 さて、今年の干支「卯(うさぎ)」は、ぴょんぴょん跳び跳ねることから「飛躍」の象徴とされています。 その他のうさぎの特徴としては、不満があって... 続きをみる
「わがまま」という言葉は普通、悪い意味で使われる。 しかし、本やツイッターなどで、「もっとわがままになれ」、「わがままがイノベーションを生むこともある」など、わがままを肯定するようなことが書かれていることがある。これには私も同感だ。 もちろん、周りの人に迷惑をかける行為、他人の迷惑や不利益をかえりみ... 続きをみる
趣味の家庭菜園🍅🥒を2年くらいやめたらこんな風になっちゃったよー😂 私は頑張った💪😊✨ 草と格闘した! 耕運機も使いこうなったよ😊✨ そして私は🍅🥒🍆ピーマン、ズッキーニを植えたよ😊✨ 為せば成る何事も‼️ 人生やる気があれば一回リセットしてスタートする事が出来ると確信したよ😊... 続きをみる
毎年一つ資格を取るようにしていますが、今年は十年ぶりに落ちてしまいました!また来年頑張る!?めちゃくちゃ悔しい!でも、勉強しなくて事前の講義も受けずに川で遊んでばっかいた自分が悪い。水槽も私の心も酷すぎ!がちょーん。川に行く。もう知らん!
昔は正解を探していたのに、今は納得を大切にしている変化
ツインレイ夫婦で先祖供養をしています。亡くなったおばあちゃんから感じる応援と感謝。【NO.81】
HSP看護師の心が軽くなる「浄土真宗」の知恵|急性期病院の不安を「他力」で手放す方法
心のブスにはならねぇ!誰かのせいにすんじゃねぇ!違う言葉でも同じ方向へ―宝塚とハロプロの共鳴
私の考え方の基本をAIに正しいか聞いてみた
考える。動く。自由になる。15歳からの人生戦略 感想
主観的読書感想その4、五木寛之『人生の目的』。
生きる智慧
令和の虎 成田悠輔さん出演回の感想
落ち葉掃きに人生を重ねる
「謙虚さ」と「規律」が導いた成功—セリーナ・ウィリアムズが語る人生哲学
「豊かさ」を間違えると人は孤独になる──幸せなお金の使い方と“財布に込める祈り”
一人であり一人ではなく、一人ではないけど一人である おひとりさまの哲学 前編
一人であり一人ではなく、一人ではないけど一人である おひとりさまの哲学 後編
一人であり一人ではなく、一人ではないけど一人である おひとりさまの哲学 前編
加計学園問題の渦中の人物である文科省前事務次官の前川喜平氏がテレビ朝日の番組で「座右の銘は『面従腹背』」と語ったことがきっかけで、今月前半の一時期「面従腹背」がauポータルの急上昇ワードにランクインした。 私は高3の時、「スカートを履きたい」という話をしてお父さんに怒られた。「こんな馬鹿なことよそで... 続きをみる
先週のいつだったか、新報だったかタイムスだったかは忘れたけど、新聞のオピニオン面のコラムに日本の「恥の文化」と西洋の「罪の文化」について書かれていた。さらに、沖縄は「肝(ちむ)の文化」だという。 私の精神は「罪の文化」だと思う。恥は重視せず罪になるかどうかで善悪を判断するから。つまり、恥だと言われて... 続きをみる
「なんで悪いことと正しいことがわからんの!」 おでんツンツン男のお母さんが『とくダネ!』の取材中電話をかけて叱った言葉だ。 明日は成人の日。大人たる者、善悪の区別は大事です。コンビニのおでんを指で触る行為は、良識ある人なら誰でも悪いことだと考えるいわば「絶対悪」です。しかし、「絶対悪」ではなく良いか... 続きをみる
メリークリスマス! クリスマスにふさわしい(?)本を紹介するよ。 沖縄のスピリチュアル講師、金城幸政(きんじょう ゆきまさ)さんの本『あなたのなかのやんちゃな神さまとつきあう法』 「まじめに生きなくてもいい」、「人間は楽しむために生まれてきたのだからやりたいことをやって楽しく生きよう」と説いている。... 続きをみる
昨日はムーチーの日だったので、お父さんが買ってきた黒糖味のムーチーを食べました。 おととい夜かねひでに行ってムーチーが陳列されてる所を見たら、大きく「誠もち店」って書かれていました。本部町にあるんだって。 「誠」といえば、最近新聞で「なんくるないさ」っていうのは正確には「まくとぅそーけー、なんくるな... 続きをみる
先週木曜日にやってた番組『1分間の深イイ話』のテーマは「親孝行」でした。私は見てないけど、そのテーマと関連づけて私の意見があるので書きます。 親孝行っていう言葉、私はあまり好きじゃないです。 (だいたい親孝行っていう言葉がよく言われるのは日本など儒教の影響がある国にだけでしょう) 親孝行のために不自... 続きをみる
木曜日に朝7時35分ごろラジオのコーナー「いってらっしゃい」でやってた。 ジム・ロジャースが娘に贈った12の言葉。人間の生き方について考えさせられる名言。ここでは抜粋して3つをあげる。 ①常識は思ったより常識ではない。 ②他人の意見に流されるな。 ③大衆に逆らいなさい。 たとえば「男は仕事をしてお金... 続きをみる