「刑事コロンボ」をみて...
最近、家族と一緒に「刑事コロンボ (Columbo) 」をよくみます。最初にアメリカで放送されたのは、1968年。当時からとても人気で、1978年まで続きました。 Framed By Fingerprints | Columbo このドラマは、話の展開が早いので好き。毎回、刑事以外は出演者が違って犯... 続きをみる
最近、家族と一緒に「刑事コロンボ (Columbo) 」をよくみます。最初にアメリカで放送されたのは、1968年。当時からとても人気で、1978年まで続きました。 Framed By Fingerprints | Columbo このドラマは、話の展開が早いので好き。毎回、刑事以外は出演者が違って犯... 続きをみる
僕の大好きなもののひとつが刑事コロンボ 年配の人なら知っていますよね。 刑事コロンボは当時としては画期的なつくりで いろいろ驚かされました。 有名なのは、予め犯人が判っていること。 これについては、また別にじっくり書きたいと思う。 今日は、もっと単純なこと。 それは、 まず、いきなりドラマがスタート... 続きをみる
▶︎中学から高校の頃、刑事コロンボがブームだった。 毎週楽しみにして見ていた。 数年前にCDボックスが発売され、もちろん買った。 去年秋には面白い本を見つけ、即購入。 レイナードニモイも出演していた、、、 ▶︎その頃、深夜60分ほどのアメリカのテレビドラマをよく放映していた。 当然、ビデオデッキが出... 続きをみる
刑事コロンボ第2話「死者の身代金」第8話「死の方程式」鑑賞。。。
0630 起床 気分快 晴 年末年始はミステリーの「王道のラインナップ」。「コロンボ」はほんとひさしぶり。
硝子の塔の殺人 -知念実希人-
ああ、もうひとつだけ「刑事コロンボとピーター・フォーク その誕生から終幕まで」
指定校推薦狙いの受験校選びで、日比谷から青山に変更できるかッ
『刑事コロンボ』24年12月21日放送「指輪の爪あと」鑑賞 感想
Mystery Movie Theme
知能の高さは幸せの条件だろうか?
【古畑任三郎再放送】面白いが、『時代の差』も感じる
啓示コロンダ?
ドラマ『刑事コロンボ 死の方程式』幼稚で陽気、狡猾で冷酷、でも憎めない犯人。
<CG>『日本を“反米政権”から救う為に?』 ~『東日本大震災』が地震津波兵器『HARRP』によるものだという推理と根拠~
ドラマ『刑事コロンボ 死者のメッセージ』シリーズの中で一二を争う酷い“方法”では…?
ドラマ『刑事コロンボ 殺人処方箋』 キレキレコロンボ vs 感情に鈍感な精神科医
恋に落ちたコロンボ
東野圭吾著『沈黙のパレード』書評|理系トリックより“人の感情”が心に残る名作
週刊 読書案内 野口武彦「幕末 旅役者歩兵隊」(法蔵館)
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週刊 読書案内 ディーナー・ホサーム・アブールバイア「ガザ ある戦争の物語」(地平社)
『自分でできる「不眠」克服ワークブック 短期睡眠行動療法自習帳』書評|続けられなかった私にも残った大きな気づき
青木奈緒著『きものめぐり 誰が袖わが袖』書評|きものの“今”と“これから”を静かに見つめる
週刊 マンガ便 ちばてつや「わたしの金子みすゞ」(ちくま文庫)
週刊 マンガ便 石塚真一「Blue Giant Momentum 8」(小学館)
高田 郁 著『晴れときどき涙雨 高田郁のできるまで』書評|人としての優しさが滲むエピソードが心に残る
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週刊 読書案内 俵万智「かぜのてのひら」(河出文庫)
週刊 読書案内 長嶋有「七、八月のストローク」(講談社)
週刊 マンガ便 かわじろう「あたらしいともだち」(マガジンハウス)
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週刊 マンガ便 まの瀬 みはる「島ロック1」(集英社)