天国と地獄 試みに描いてみました!
最近はやりの生成AIを使って、天国や地獄を描いてみました。AIの力は、本当に凄いですね。 試行錯誤で、いろいろ頑張りましたが、ついにここまで迫力ある絵を描くことができました。 こちらは天国 こちらは地獄をイメージして作りました。 このような技術やツールに私を導いてくれた神に感謝です。ほんとに驚いてい... 続きをみる
最近はやりの生成AIを使って、天国や地獄を描いてみました。AIの力は、本当に凄いですね。 試行錯誤で、いろいろ頑張りましたが、ついにここまで迫力ある絵を描くことができました。 こちらは天国 こちらは地獄をイメージして作りました。 このような技術やツールに私を導いてくれた神に感謝です。ほんとに驚いてい... 続きをみる
マキシム・プイサン神父「地獄(第二の死と云われる永遠の滅び)」『煉獄と地獄』岸和田天主会教会、1925年 51.欠点の克服 我々は欠点、短所の中より特にはなはだしいもの、例えば傲慢、婬欲、嫉妬などを抑制せねばならぬ。この欠点が我々の霊魂の要塞の微弱な所であるが、この弱味につけこんで強敵たる悪魔は、襲... 続きをみる
マキシム・プイサン神父「地獄(第二の死と云われる永遠の滅び)」『煉獄と地獄』岸和田天主会教会、1925年 50.告白の大切さ 二、三週間ごとに告白し、出来得る限り聖体拝領をするのは大変良い習慣である。罪悪の痛悔と遷善の決心とを伴う告白、又は成聖の聖寵と篤実の真心とを伴う聖体拝領は、哀憐ふかき、イエズ... 続きをみる
マキシム・プイサン神父「地獄(第二の死と云われる永遠の滅び)」『煉獄と地獄』岸和田天主会教会、1925年 49.ロザリオの信心 聖母に対する信仰をあらわす、いろいろの方法のうちにコンタツ(ロザリオ》は最も行い易く、緊要なることである。コンタツ(ロザリオ)を用いずとも、ただ、携さえて居るのみにても、聖... 続きをみる
マキシム・プイサン神父「地獄(第二の死と云われる永遠の滅び)」『煉獄と地獄』岸和田天主会教会、1925年 48.聖母マリアに対しての信仰心は救霊の確かなしるしである 聖母マリアはキリストの尊き母、我々人類の慈悲深き母であるから、特別に敬愛せねばならぬのである。 聖ベルナルドを始め、他の聖人等の教訓に... 続きをみる
マキシム・プイサン神父「地獄(第二の死と云われる永遠の滅び)」『煉獄と地獄』岸和田天主会教会、1925年 47.大斎、小斎を守るべし この二つの教務は重いから己むを得ぬ場合の外は、厳重に守らねばならぬ。大斉は鳥獣の肉を食わず、一日にたゴ一食し、夕食もひかえ目に食することである。 年令二十一才より六十... 続きをみる
マキシム・プイサン神父「地獄(第二の死と云われる永遠の滅び)」『煉獄と地獄』岸和田天主会教会、1925年 46.主日と祝日とには謹しんでミサを聴くべし 主日、祝日に労働を休業むのみでは、まだ不完全だ。なお謹しんでミサを拝聴すべしという第一の重大な義務がある。やむを得ざる場合を除いて、この義務を怠る者... 続きをみる
マキシム・プイサン神父「地獄(第二の死と云われる永遠の滅び)」『煉獄と地獄』岸和田天主会教会、1925年 45.主日に働くと損をする 諸君が今より益々主日、祝日を重視して、遵守って下さるよう、又諸君の上に天主の御恩寵が豊かに降るよう次の実験と歴史に関する事実とを注意してお読み下さい。 そして次の言葉... 続きをみる
マキシム・プイサン神父「地獄(第二の死と云われる永遠の滅び)」『煉獄と地獄』岸和田天主会教会、1925年 43.第三 公教会的信者の生活を以って自己の救霊を確実に保証する事 犬や猫のように、起きては寝、寝ては又起きると云うようなことは公教信者は絶対的にあってはならぬ。 公教信者は、朝起床の時、又夜分... 続きをみる
マキシム・プイサン神父「地獄(第二の死と云われる永遠の滅び)」『煉獄と地獄』岸和田天主会教会、1925年 42.誘惑から逃れるため、自ら火の中に飛び込んだ修道士 修道士の生活もこの迷想を全くふせぐに足らない、地獄に霊父も修道者も居る。その数は小数とは思わるるが、とにかく確かにいることはいる。世界を照... 続きをみる
マキシム・プイサン神父「地獄(第二の死と云われる永遠の滅び)」『煉獄と地獄』岸和田天主会教会、1925年 41、第二 慎しみて罪の機会と迷想とを避くる事 罪の機会、殊に我々の不幸なる実験によりて、証明たる危険の機会を避けねばならぬ。キリストの次の御言葉を深く考え、よく味って載きたいのである。 「もし... 続きをみる
マキシム・プイサン神父「地獄(第二の死と云われる永遠の滅び)」『煉獄と地獄』岸和田天主会教会、1925年 41.突然亡くなった大罪を持つ青年の例 数年前パリの学生寄合町に、ある一青年がいた。 パリに来て四年も若気に駆られて、あらゆる快楽に沈んで居たが、ある日その友人は青年を訪れ、同郷のよしみでいろい... 続きをみる
マキシム・プイサン神父「地獄(第二の死と云われる永遠の滅び)」『煉獄と地獄』岸和田天主会教会、1925年 39.常に審判の日を黙想せよ 諸聖人の通功と天主が過去現在をかえりみ給うこと、いと深し よって耐え忍んだ銀難辛苦や、祈願の累功を保留し給うのみか、まだ実行せぬ善業、苦業をも予知し給いて、未来を現... 続きをみる
マキシム・プイサン神父「地獄(第二の死と云われる永遠の滅び)」『煉獄と地獄』岸和田天主会教会、1925年 38.死の瞬間に改心したユダヤ人の母(2) いかなる機会に於ても救霊上、失望してはならぬという事を、今一つの実活をもって立証する。 さて仏国のパリーの有名なる修道院に現在生きている一童貞がある、... 続きをみる
マキシム・プイサン神父「地獄(第二の死と云われる永遠の滅び)」『煉獄と地獄』岸和田天主会教会、1925年 37.死の瞬間に改心したユダヤ人の母 (不思議な現象)-病床に伏すヘルマン霊父の母は死期迫って、断未魔の苦痛に悶ゆる時、慈悲深き聖母は御子のひざもとに平伏し 「我が愛子よ、この憐むべき霊魂を助け... 続きをみる
マキシム・プイサン神父「地獄(第二の死と云われる永遠の滅び)」『煉獄と地獄』岸和田天主会教会、1925年 36.一見、秘跡を拒みながら死んだが、救われた兄弟 また、某霊父は自分の父兄が未信者の如く生活するをいたく悲しみ彼等に改心の思恵をこうむらんと修道院に入り、苦業をして天主に祈った。 幾歳月を経た... 続きをみる
マキシム・プイサン神父「地獄(第二の死と云われる永遠の滅び)」『煉獄と地獄』岸和田天主会教会、1925年 35.決闘で死んだが地獄を免れた若き大公 十七世紀に、聖母訪問会に聖人の如き一生を遂げたマリー・マルギアノという童貞がおった。彼女は天主より次の黙示をこうむった。 サボイア国の宮廷におる際、よく... 続きをみる
マキシム・プイサン神父「地獄(第二の死と云われる永遠の滅び)」『煉獄と地獄』岸和田天主会教会、1925年 34. 誰が地獄に落ちたか決めるのは、人ではなく天主である 今より約八十年以前、教呈グレゴリオ十六世の時、公教会に珍らしい証拠が立てられた。 パロタと云う霊父がいた。この人物天主の忠僕と称せられ... 続きをみる
マキシム・プイサン神父「地獄(第二の死と云われる永遠の滅び)」『煉獄と地獄』岸和田天主会教会、1925年 33.補足 以上のべた事項について誤解を防ぐために少し説明せねばならぬ。これまであげた地獄の路を踏んでいる者、必ず地獄に墜ちるというのではない。危険な道に進んでいるのを注意したのである。 現世を... 続きをみる
マキシム・プイサン神父「地獄(第二の死と云われる永遠の滅び)」『煉獄と地獄』岸和田天主会教会、1925年 32.いかなる者が地獄に落ちるか まず、何においても暴行、誘惑をもって、部下を悪に導くに、自己の権力を乱用する者は天主より最も厳しい宣告を受け、地獄に落ちるのである。 無宗教なる文筆家、無神論と... 続きをみる
マキシム・プイサン神父「地獄(第二の死と云われる永遠の滅び)」『煉獄と地獄』岸和田天主会教会、1925年 31.地獄が永遠な理由 地獄にては罪と罪人と一致する。かの地に落ちる者は、皆、大罪をもっている故、天主の美善、美徳を拝すは、永遠にかなわぬだけが同一であって、各自の悪の程度によって限りなき苦痛の... 続きをみる
マキシム・プイサン神父「地獄(第二の死と云われる永遠の滅び)」『煉獄と地獄』岸和田天主会教会、1925年 30.地獄では聖寵が受けられない 聖寵は罪人にとって、第一基礎的治療にして、天主を離れて霊的死をした罪人のためよみがえりの基となる。 主の聖言葉に「我は甦りなり、生命なり」(ヨハネ十一~二十一)... 続きをみる
マキシム・プイサン神父「地獄(第二の死と云われる永遠の滅び)」『煉獄と地獄』岸和田天主会教会、1925年 29.地獄の永遠性(2) 誤り得ざる公教会は福音に基づくから、第五回の公会議にて「地獄に於ての悪魔の罰、あるいは、罪人の苦しみは唯しばらくの間である。いずれ限りがあると、口に云うまでもなく、唯心... 続きをみる
マキシム・プイサン神父「地獄(第二の死と云われる永遠の滅び)」『煉獄と地獄』岸和田天主会教会、1925年 28.地獄の永遠性 無宗教、冒漬、淫乱、偽善に凝固まった罪人の受けねばならぬ後の世の種々の苦しみについて、天啓と公教会の教とによって、すでに述べた事の外、この上に云うべき言葉を知らぬが、この最も... 続きをみる
マキシム・プイサン神父「地獄(第二の死と云われる永遠の滅び)」『煉獄と地獄』岸和田天主会教会、1925年 27.地獄の罰はその罪に相似する 又、聖トマ博士の説明によれば、罪人は地獄に於てその嘆きは肉体的に非ず、霊性的であり、その理由は世の終りに当って霊魂と肉体とは永遠の償罪を得るために、再び合併して... 続きをみる
マキシム・プイサン神父「地獄(第二の死と云われる永遠の滅び)」『煉獄と地獄』岸和田天主会教会、1925年 26.聖テレジアの見た地獄 聖テレジアはある日非常に精神的に楽しみを感じていたら、み主が御現われになってもしテレジァが今までどおりよく天主につかえ、よく天主を愛するならば、永遠の幸福を得うるる保... 続きをみる
マキシム・プイサン神父「地獄(第二の死と云われる永遠の滅び)」『煉獄と地獄』岸和田天主会教会、1925年 25.地獄の火は闇黒の火である 地獄の火は闇黒の火である (テレジア童貞の感想) 「彼の手足を練りて之を外の暗に投出せ」 (マテオニ十二の十三)と云う御言葉をもって天主は地獄が闇黒の中に在ること... 続きをみる
マキシム・プイサン神父「地獄(第二の死と云われる永遠の滅び)」『煉獄と地獄』岸和田天主会教会、1925年 24、地獄はどこに在るか 地獄はどこにあるか?という問題について、定った説はない、 しかし、公教会の伝統と教理とによれば、世の終りに甦った罪人の肉体は地球の中軸にある火の中に落ちると説明してある... 続きをみる
マキシム・プイサン神父「地獄(第二の死と云われる永遠の滅び)」『煉獄と地獄』岸和田天主会教会、1925年 23、地獄の火は物質的火 聖トマ及び一般神学博士らは「地獄の火は真の火、消えざる火、永遠の火、であって、物を焼けどもその物は灰化せず無にならない、霊肉にかかわらずしみとおる烈火である。」と云って... 続きをみる
マキシム・プイサン神父「地獄(第二の死と云われる永遠の滅び)」『煉獄と地獄』岸和田天主会教会、1925年 22、高利貸とその三人の息子 ある高利貸が病にかかり、肉体は全く腐敗してしまったが、しほりとった金は返却しようとはしなかった。このところの教会の霊父は、この高利貸に病気をなおしてあげるが高いです... 続きをみる
マキシム・プイサン神父「地獄(第二の死と云われる永遠の滅び)」『煉獄と地獄』岸和田天主会教会、1925年 21、プシー霊父と放蕩なる青年 十九世紀に於て布教に熱心でフランス全土に名を轟かしたプシー霊父はある日、一人の青年に地獄の苦しみを直接に感ぜしむるために工夫した。 時は冬の最中でイエズスの御誕生... 続きをみる
マキシム・プイサン神父「地獄(第二の死と云われる永遠の滅び)」『煉獄と地獄』岸和田天主会教会、1925年 20、地獄に墜ちた親子・家族 十八世紀の終りにフランス中いたるところで天主を信ずる者の首をはねさせた惨虐者の一人コロ・デルボアは、後に告訴されて終身の刑に処せられ、千七百九十五年(寛政七年)四月... 続きをみる
マキシム・プイサン神父「地獄(第二の死と云われる永遠の滅び)」『煉獄と地獄』岸和田天主会教会、1925年 19、エジプトの青年の例 天主に服従へば永遠の幸福を受け、背けば永遠の罰を受ける。公教歴史に第三世紀の頃、エジプトの有名なるアレキサンドリアの学校に学んでいた二人の青年のことが伝えられていた。二... 続きをみる
マキシム・プイサン神父「地獄(第二の死と云われる永遠の滅び)」『煉獄と地獄』岸和田天主会教会、1925年 18、地獄の罰の大きさ これを悟らせる一つの例えを語ろう。 地獄の底より天の最高点まで達する数百億万里の長き大鉄柱が立っていてその柱全体に剣や針の様な鋭いものがすき間もなくついてあるのみならず、... 続きをみる
マキシム・プイサン神父「地獄(第二の死と云われる永遠の滅び)」『煉獄と地獄』岸和田天主会教会、1925年 17、英国王とその宰相の例 「罪は呪われよ、罪を犯した者と共に呪われよ」と地獄に落ちた者は絶えず、このような苦悶の観念に悩まさる。 十六世紀頃、英国の王ヘンリー八世は、自己の離婚を教皇が許さぬの... 続きをみる
(命題)罪深い生き方をしていた人が、死の直前に回心して救われることはあり得るか? (解答)回心を死の直前まで引き延ばした理由にもよりますが、わざと引き延ばした場合は、難しいでしょう。理論上(教理上)は救われることが可能ですが、実際には、殆ど無理でしょう。なぜなら、告解にせよ、完全な痛悔にせよ、本心で... 続きをみる
マキシム・プイサン神父「地獄(第二の死と云われる永遠の滅び)」『煉獄と地獄』岸和田天主会教会、1925年 16、地獄とは何であるか?(2) 聖オグスチノの言葉によって......天主の力の大なる如く地獄の苦しみもかつ重く大なるものである。十八世紀に於いて非常に名高かったスレン霊父はおよそ二十年近くと... 続きをみる
マキシム・プイサン神父「地獄(第二の死と云われる永遠の滅び)」『煉獄と地獄』岸和田天主会教会、1925年 14、 ある人が十七世紀のフランスの偉大なる教学者、物理学者、と同時にまた大著述家であったパスカルに 「余が信仰をもって居ったならばその行いはどれくらい良くなるであろうか?」 と云えば、パスカル... 続きをみる
マキシム・プイサン神父「地獄(第二の死と云われる永遠の滅び)」『煉獄と地獄』岸和田天主会教会、1925年 13、 全く盲目となった四十三才になる婦人が数年前ルルドヘ行った。彼女の目は全く見えず、夏の強い太陽の光線をも感ぜず、彼女は何時もその前にあるものに額を打付ける程であった。ルルドヘ出発する数日前... 続きをみる
マキシム・プイサン神父「地獄(第二の死と云われる永遠の滅び)」『煉獄と地獄』岸和田天主会教会、1925年 12、 すでに述べた如く、我々の地獄に対する信仰は、イエズス・キリストの御言葉、その預言者及び使徒達より宣言せられ、誤り得ざる天主の証拠ならびに公教会の一定不変、犯すべからざる正式の教義の上にも... 続きをみる
マキシム・プイサン神父「地獄(第二の死と云われる永遠の滅び)」『煉獄と地獄』岸和田天主会教会、1925年 10、 余の祖父のモスクワ陸軍総督たる伯爵ロストフまたはその頃名高かったオルローフ将軍と非常にむつまじく交際して居った、ある晩オルローフ将軍は友人の某将軍と晩餐を共にしたが、食後四方山話の末、互... 続きをみる
マキシム・プイサン神父「地獄(第二の死と云われる永遠の滅び)」『煉獄と地獄』岸和田天主会教会、1925年 8、地獄は真に存在するか? 十五世紀の中頃イタリアの北部地方をしんかん(震憾)せしめた事がある。ある時十八才になる青年が不幸にして悪魔の誘惑になびいて恐ろしい非におちいり、心は乱れ、胸迫って悩ん... 続きをみる
マキシム・プイサン神父「地獄(第二の死と云われる永遠の滅び)」『煉獄と地獄』岸和田天主会教会、1925年 7、地獄は真に存在するか? 以下少しその真正なること疑う余地なき自身地獄に落ちた者が語った恐るべき証拠によって地獄の存在を立証する出来事を述べよう。ペリーに起った事実で数千人の証人が居り、詳細は... 続きをみる
マキシム・プイサン神父「地獄(第二の死と云われる永遠の滅び)」『煉獄と地獄』岸和田天主会教会、1925年 6、地獄は真に存在するか? ある時、大斎、斎戒及無一一三の行が非常に厳重に行われている修道院を訪問した客があった。彼は院長に向って 「もし天国が存在しなければ、あなた方は実につまらぬ目にあわねば... 続きをみる
マキシム・プイサン神父「地獄(第二の死と云われる永遠の滅び)」『煉獄と地獄』岸和田天主会教会、1925年 5、地獄は真に存在するか?(5) 地獄の存在の第三の証拠がある。それはすなわち天主自身が我々に地獄の存在をお示しなされた事である。御主イエズス・キリストは此恐るべき地獄の御託宣をおごそかに確かめ... 続きをみる
マキシム・プイサン神父「地獄(第二の死と云われる永遠の滅び)」『煉獄と地獄』岸和田天主会教会、1925年 4、地獄は真に存在するか?(4) なお今一つの実例を示そう。二人の青年士官が居たが一人は信仰を失い放埒な者となった。ある日熱心な青年が慈善会から帰って夜十一時床につくや一人の召使(不熱心な青年の... 続きをみる
マキシム・プイサン神父「地獄(第二の死と云われる永遠の滅び)」『煉獄と地獄』岸和田天主会教会、1925年 3、地獄は真に存在するか?(3) ウォルテールと同様、宗教反対者のある友人が地獄の存在を否定し得る確信を得た事を誇ってウォルテールに手紙を送ったら、彼は 「貴下は私よりも一層幸福な者である。何と... 続きをみる
マキシム・プイサン神父「地獄(第二の死と云われる永遠の滅び)」『煉獄と地獄』岸和田天主会教会、1925年 2、地獄は真に存在するか?(2) 之を要するに、地獄に関する信仰は一般的、普遍的である、軽やかに論じつめてゆくと、この信仰のもとは結局二つとなる 第一は原始時代の天啓である。この天啓は形式や枝葉... 続きをみる
マキシム・プイサン神父「地獄(第二の死と云われる永遠の滅び)」『煉獄と地獄』岸和田天主会教会、1925年 1、地獄は真に存在するか 地獄は疑いなく存在するものである。それは万国万代を通じて何人も疑わぬ真理即ち、常識上の真理であり、一般的真理である。この一般的普遍的大真理を否定するものは常識のない者と... 続きをみる
ミカエル・モスカ神父訳『わたしは亡びた』、18 ◆4-3、神の恵みと宝を保つために聖母マリアのおん助けが必要です わたしたちは、まことに弱く、まことにもろい者であって、せっかく神からうけた恵みと宝とを、長く自分の中に保つことは非常にむずかしい。 ① 天地にもまさるこの宝を、どこにもっているかと言えば... 続きをみる
ミカエル・モスカ神父訳『わたしは亡びた』、17 マリアの熱愛者、聖ルイ・グリニョン・ド・モンフォールが書いた次のことばを読みましょう。 ◆4-2、聖母マリアは救いの恵みの仲介者 仲介者なしに、直接神に近寄るのをひかえるのは、謙遜な心のしるしです。 わたしたちの心の奥底は腐敗しているのであるから、わた... 続きをみる
ミカエル・モスカ神父訳『わたしは亡びた』、16 ◆4、祈りは救いをえるために必要 1.霊魂の救いは神の恵み 霊魂の救いは、人間にとって一番貴重な恵みです。恵みといえば、神から願うべきであるという結論になります。「わたしがいないと、あなたたちには何一つできません」とイエズスは明らかにおおせられたのです... 続きをみる
ミカエル・モスカ神父訳『わたしは亡びた』、15 ◆3、神をもつ人に神だけで足りる アンネッタの手紙は、ここで終わっていました。最後の単語の綴りは、読めないほど乱れていました。そして手紙は、わたしの手の中で灰となってしまいました。押しつぶされるような重苦しさの中で、わたしは、やわらかなやさしい鐘の音色... 続きをみる
ミカエル・モスカ神父訳『わたしは亡びた』、14 一週間前、わたしは、かれと最後になったドライブに出かけました。それは本当にすばらしい日でした。でもなぜか心のうずく日でした。車を走らせていると、突然横合いから車がぶっかって来ました。わたしの乗った車はその瞬間、宙に浮いていました。そして激痛が全身奇走り... 続きをみる
ミカエル・モスカ神父訳『わたしは亡びた』、13 教会を訪れることもありましたが、それは芸術作品を見物するためでした。そしてそれらの作品の宗教的な香りを中傷し、案内人の修道者の物腰の貧弱さを笑っていたのです。こうしてわたしは、心の扉を叩かれる神の恵みを追い払ってしまったのです。わたしは特に、墓地や聖堂... 続きをみる
ミカエル・モスカ神父訳『わたしは亡びた』、12 偏った愛情ほど、人を神から引き離すものはありません。それからは、マックスを種にしてわたし自身を崇拝することが、わたしの宗教となっていたのです。その頃、わたしは、会社で、司祭や信心深い人、ロザリオ、償いけなと許しなどをけなして話していました。あなたは、い... 続きをみる
ミカエル・モスカ神父訳『わたしは亡びた』、11 わたしは、教会の青年会で遠足に行くことになっていた7月の日曜日、隣の課にいたマックスという青年から散歩に誘われたのです。いつも散歩のお相手だったかれの女友達が、病気で入院したからでした。かれは、わたしが以前から好意をもっていることを知っていたのです。か... 続きをみる
ミカエル・モスカ神父訳『わたしは亡びた』、10 わたしは、信仰は単なる感情に過ぎないという口実をつけて、恵みの招きを退けてしまったのです。この同じ罠に、どれほど多くの人たちがかかっていることでしょう。いつかあなたは、お聖堂で敬度にひざまつかないわたしを戒めたことがありました。そのときわたしはもう、ご... 続きをみる
ミカエル・モスカ神父訳『わたしは亡びた』、9 悪魔とは、世の初めにルチフェルと共に地獄に落ちた悪霊たちのことです。その数は、数えきれないほど多いのです。あなたたちが気づかないように、群をなして地上をさまよっているのです。悪魔が霊魂を地獄に引きずり込むごとに、ここでの苦しみは積るばかりです。苦しみとは... 続きをみる
ミカエル・モスカ神父訳『わたしは亡びた』、8 地上では、人は恵みの状態から罪をおかして倒れ、罪の中から出て再び恵みの状態へと立ち上がることがあります。たいていは弱さのために倒れるのですが、時には悪意でそうなることもあります。それは、この世における人間の不完全さによるのですが、死によって人間はこの状態... 続きをみる
ミカエル・モスカ神父訳『わたしは亡びた』、7 マルタとあなたが、わたしを青年会の集まりに誘ったことがありました。わたしはさっそく、指導者だった婦人たちの講話を褒めて近づき、あなたも知ってのとおり、すぐにり一ダーのひとりになりました。わたしは、こんな遊びが好きだったのです。人の上に立つことや遠足も好き... 続きをみる
ミカエル・モスカ神父訳『わたしは亡びた』、6 地上にいる間からわたしはこんな考えをもっていました。あなたは、このことに気づいていたでしょうか。 わたしは、父のことを少しはあなたに話しましたが、日頃、父と母はいさかいの絶え間がありませんでした。生前は恥ずかしくて、あなたにも話しませんでしたが、今は、悪... 続きをみる
ミカエル・モスカ神父訳『わたしは亡びた』、5 でも、神は、わたしたちにあわれみ深い方であると言わなければなりません。嘘をつきたいと思ってもできないばかりか、言いたくもないのに、こうして多くのことを言わせられているのです。侮辱の言葉は、喉もとで押し殺されてしまうのです。わたしたちに対する神のあわれみは... 続きをみる
『地獄について この無視された真理』アロイジオ・デルコル神父、24 ◆4、聖ドン・ボスコが見た出現 この出現は夢の形になっているが、聖ドン・ボスコは特別な恵みによって、この出現をうけた。1868年5月3日の夜である。その前にも悪魔はガマの姿をとってドン・ボスコを長い間苦しめていたが、今度は、守護の天... 続きをみる
『地獄について この無視された真理』アロイジオ・デルコル神父、23 ◆3、ファティマの聖母の祈り ファティマで聖母は、三人の牧童に次の祈りを教えた。 「ああイエズスよ、我らの罪を赦し給え、我らを地獄の火より護り給え。また、すべての霊魂、ことに主の御憐れみを最も必要とする霊魂を天国に導き給え。アーメン... 続きをみる
『地獄について この無視された真理』アロイジオ・デルコル神父、22 ◆2、地獄の回想 「現代の危機を告げるファティマの聖母の啓示」ルチア修女の手記、カバッソ・志村共訳編、ドン・ボスコ社発行、94-98ページから。 数日の後、わたしたちが牧場へ行った時、ヤチンタは岩の上に座って深く考え込んでいました。... 続きをみる
『地獄について この無視された真理』アロイジオ・デルコル神父、22 ★3、現代教会の歴史から ◆1、異端説を教える現代の人 以上は、古代の教父たちのわずかな例にすぎないが、この伝統的な教えは、あとで疑いもなく尊重され、いつも教会において認められている。 最近になっで、超進歩的な神学者たちは、悪魔にだ... 続きをみる
『地獄について この無視された真理』アロイジオ・デルコル神父、21 ◆12、聖トマス・アクイナス(1225-1274年)「神学大全」から。 トレント公会議のときには、この神学大全は聖書といっしょに祭壇の上におかれていたが、これは当時の教会がどんなにこの神学大全を大事にしていたかを示すものである。最近... 続きをみる
『地獄について この無視された真理』アロイジオ・デルコル神父、20 ◆11、ダマスコの聖ヨハネ(7世紀の終わりから754年以前まで) 「正しい信仰について」から 死者がよみがえることをわたしたちは信じている。死者のよみがえりは、確実に行われるだろう。もちろん、それは体のよみがえりだろう・・・ 霊魂は... 続きをみる
『地獄について この無視された真理』アロイジオ・デルコル神父、19 ◆10、大聖グレゴリオ教皇(540-604年) 「対話」から(593年頃) 地獄の火は、唯一のものであるが、しかしすべての罪人を同じ程度には苦しめない。つまり、それぞれの罪によって、それに相当する苦しみがある・・・善人の幸福に終わり... 続きをみる
『地獄について この無視された真理』アロイジオ・デルコル神父、18 ◆9、聖フルジェンシオ司教(468-533年)「信仰論」から(520年頃) よみがえりは、義人にも悪人にも共通である。しかしその程度が異なる。すなわち、義人は光栄の体をうけ、悪人は腐敗した、いやしい弱い体によみがえるだろう。死んでも... 続きをみる
『地獄について この無視された真理』アロイジオ・デルコル神父、17 ◆8、「信仰、希望、愛徳についての論文」(聖アウグスチノ司教・421年)から 肉体の復活の次に、みんなの公審判が行われる。その結果として、二つの町、すなわちキリストの町と悪魔の町とは完成される。キリストの町は、善人の町、悪魔の町は悪... 続きをみる
『地獄について この無視された真理』アロイジオ・デルコル神父、16 ◆7、「オロジウスにあてた論文」(聖アウグスチノ司教)から 〔地獄はいつか終わると主張していたオリゲネスとプリシリアノ主義者の異端を反ばくして〕"これらの人は永遠の罰をうけ、義人は永遠の生命に入るであろう"(マタイ25:46)。両方... 続きをみる
『地獄について この無視された真理』アロイジオ・デルコル神父、15 ◆6、聖アウグスチノ司教(354-430年)「神の国」(413-426年)から 人はよみがえったとき、霊魂と体は再びいっしょになる。この世で死ぬとき体の苦しみは終わるが、来世において、亡びた人は、神を見ることができないから、本当の命... 続きをみる
『地獄について この無視された真理』アロイジオ・デルコル神父、14 ◆5、聖ヨハネ金口司教(340-407年) 「フィリッピ人への聖パウロの手紙の解釈」から(393-397年ごろ) 財産を持ちながら、人を助けないで、また自分の霊魂のために神のあわれみを求めないで死んだ人々のことを泣かねばならない。か... 続きをみる
『地獄について この無視された真理』アロイジオ・デルコル神父、13 ◆4、ナツィアンツの聖グレゴリオ司教 (329-390年)373年の「説教」から。 地上では罰と拷問をもって、悪人の犯罪が罰せられる。しかし、来世の審判はどうであろう。地上で罰をまぬがれた者は、来世において、それをまぬがれることがで... 続きをみる
『地獄について この無視された真理』アロイジオ・デルコル神父、12 ◆3、聖バジリオ司教(330-379年) 「イザヤ書の註解書」から。 人がおこなった悪のために罰をうけねばならないのはみんなの知るところである。地獄の火をもやすのは、わたしたちの罪であって、それは火花のように、わたしたちをやかれるべ... 続きをみる
『地獄について この無視された真理』アロイジオ・デルコル神父、11 ◆2、教会著者テルトゥリアノ 「悔い改め」という本から(200年~206年ごろに書かれたもの) 罪を犯してから、はずかしさのために、それをかくそうとすることがよくある。しかし人間に知られないようにしたからといって、神にかくすことがで... 続きをみる
『地獄について この無視された真理』アロイジオ・デルコル神父、10 ★2、古代教父たちの著作からひろい集めて ◆1、アンティオキアの聖イグナチオ司教殉教者(107年殉教) 「エフェゾ人への手紙」から。 邪悪な教えを広める何人かの人があなたたちの所に来たことをわたしは知っている。しかしあなたたちは、こ... 続きをみる
『地獄について この無視された真理』アロイジオ・デルコル神父、9 ◆9、亡くなった人のために祈ること では、うらぎりのユダの他に地獄におちた人は誰であるかということは、この世に生きているあいだ、わたしたちには正確にわからない。すると、ある人が、たとえ悪い生活をおくりつづけていても、それだけで地獄にお... 続きをみる
『地獄について この無視された真理』アロイジオ・デルコル神父、8 ◆8、キリストをうらぎったユダ それにしても、キリストをうらぎったユダについて、聖書の中に恐ろしいことが書いてある。このうらぎりのために、かれは使徒としての奉仕役を失い、それは他の人に移った。そのことは使徒行録(1:15-26)に書い... 続きをみる
『地獄について この無視された真理』アロイジオ・デルコル神父、7 ◆7、この教えは大きな責任を呼びかける 聖書のことばと教会の教えは、地獄のことについて非常にはっきりしているから、わたしたちに自分の運命について大きな責任があると呼びかけている。わたしたちに自由意志というすばらしい能力が与えられている... 続きをみる
『地獄について この無視された真理』アロイジオ・デルコル神父、6 ◆6、教会の教え 以上は、地獄に関する聖書のはっきりした教えである。教会も、地獄の存在と地獄の永遠性を、なん回もくりかえしている。教皇ベネディクト12世は、1355年に教義的な信仰箇条としてこの真理を宣言した。これによると亡びる人々の... 続きをみる
『地獄について この無視された真理』アロイジオ・デルコル神父、5 ◆5、聖書の誤解による異端 ある人は、昔、このことばを誤解して、世の終わりに悪魔も、地獄に亡びた人も改心して神といっしょにいるであろうと考えたことがある。中でも、めだっているのは昔の教会著者オリゲネスである。しかし543年に教会はこの... 続きをみる
『地獄について この無視された真理』アロイジオ・デルコル神父、4 ◆4、使徒聖パウロの教え ローマ人への手紙の中で、「真理に従わず不義に従う反逆者のために」地獄の罰が残っている(ローマ2:5-8)とある。 悪を行う人はみな神の罰をよびくだす(エフェゾ5:6)。悪を行う者は神をあなどることになるから、... 続きをみる
『地獄について この無視された真理』アロイジオ・デルコル神父、3 ◆3、福音書のたしかな教え この状態のことをキリストは福音書の中にゲヘンナと呼んでおられる。ゲヘンナとは、イエルザレムの南方にあった谷で、昔はそこで偶像崇拝が行われていたが、のちに町のごみを焼く所となったため、煙がたえずたちのぼり、地... 続きをみる
『地獄について この無視された真理』アロイジオ・デルコル神父、2 ◆2、悪魔は人間を盲目にする 使徒聖パウロは、コリント人にあてた第2の手紙(4:4)の中でこういっている、「この世の神は、これら不信仰者の心を盲目にして、神の姿であるキリストの光栄にかがやく福音の光をみせないようにした」。 ここで福音... 続きをみる
『地獄について この無視された真理』アロイジオ・デルコル神父 教会の教えの中に、現代無視された一つの真理がある。それは、地獄のことである。聖書によると地獄は一定の場所と状態であり、地獄の天罰が永遠であるということは信仰箇条であって、信仰箇条の中で一番恐ろしいものである。聖書と教会の伝統的な教えを大事... 続きをみる
志村辰弥神父著『天国について ー カトリック教会の教え』 天国というものが実際に存在しているでしょうか?たんなる”おとぎばなし”ではないでしょうか?いいえ、それは確実に存在しているということがわかります。なぜなら真理そのものである、あやまることのできない神のみことばが明らかにそのことを断言し、わたし... 続きをみる
志村辰弥神父著『天国について ー カトリック教会の教え』 ◆2、天国の存在 天国というものが実際に存在しているでしょうか?たんなる”おとぎばなし”ではないでしょうか?いいえ、それは確実に存在しているということがわかります。なぜなら真理そのものである、あやまることのできない神のみことばが明らかにそのこ... 続きをみる
志村辰弥神父著『天国について ー カトリック教会の教え』 ◆3、 (マタイ20・1-7)この箇所で、それぞれ一日の異なった時間にぶどう畑で働くために召された〃やとい人"の次の話があります。 「天の国は、ぶどう畑ではたらく人をやとうために、朝早く出かける主人のようである。主人は、1日1デナリオの約束で... 続きをみる
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