川島博之『ベトナムにはなぜパンダがいないのか」(扶桑社新書) 日中友好の幻想は田中角栄の外交的誤断から始まった 自公連立が日本の屈辱的媚中外交の核心だった
日本の動物園からパンダが消えた。なぜチベットの動物が日中友好のシンボルなのか、わけがわからないが、パンダがいなくなってアメリカ人も日本人もホッとした人が多かった。 パンダがいない国はベトナム、ラオス、カンボジア、フィリピン、ミャンマー。中国と「血の絆」の北朝鮮でも確認されていない。ところがパンダがい... 続きをみる
日本の動物園からパンダが消えた。なぜチベットの動物が日中友好のシンボルなのか、わけがわからないが、パンダがいなくなってアメリカ人も日本人もホッとした人が多かった。 パンダがいない国はベトナム、ラオス、カンボジア、フィリピン、ミャンマー。中国と「血の絆」の北朝鮮でも確認されていない。ところがパンダがい... 続きをみる
色々と賑わってきましたね。 個人的には、自民から離脱してくれた公明に感謝ですよ。 だって、あの安部さんですらも公明と離脱できなかったんですよ。 それが、わざわざ自分から離脱してくれたんです。 もう・・、笑いが止まらない! こういう番組をテレビですれば視聴率取れるのにね。 中国に配慮すれば配慮するほど... 続きをみる
こんにちは どちらかというと 国語や古文は好きだったけど 歴史や世界史苦手だった でも今の日本 今の日本人教育を 学びなおさないといけないね 戦後80年たって ようやく少しずつ 真実が明らかになっていく この方のスピーチが物語っています。 涙が出ました 初めて聞いたんだけどなんでもっと早く 自分から... 続きをみる