あしたから出版社 島田潤一郎
2023年(令和5年)9月に読んだ本の感想記録です。 あしたから出版社 島田潤一郎(しまだ・じゅんいちろう) ちくま文庫 2014年(平成26年)6月発行単行本の文庫化です。 どこかのブログに、いい本だと書いてありました。 小説だと思っていたらエッセイでした。 ひとりで、出版社を営業されているそうで... 続きをみる
2023年(令和5年)9月に読んだ本の感想記録です。 あしたから出版社 島田潤一郎(しまだ・じゅんいちろう) ちくま文庫 2014年(平成26年)6月発行単行本の文庫化です。 どこかのブログに、いい本だと書いてありました。 小説だと思っていたらエッセイでした。 ひとりで、出版社を営業されているそうで... 続きをみる
チャレンジと成功への近道 世界「失敗」製品図鑑 荒木博行 著 読書感想
ブティック/池井戸潤
『わが夢の女』マッシモ・ボンテンペッリ 感想
『和菓子迷宮をぐるぐると』感想・レビュー|理系男子が和菓子職人を目指す、ほっこり青春小説【太田忠司】
"飴色の絨毯"、"琥珀色の宝石"、"関西風の地焼き"!「おとなの週末」夏のうなぎ大特集に喉が鳴る!
チャールズ・ラム『年金生活者』を読んで:自分の時間が三倍となるという考え方
『風知草』宮本百合子 感想
【本を読もう】『本を守ろうとする猫の話』(夏川草介)
【本を読もう】『さよならジャバウォック』(伊坂幸太郎)
【本を読もう】『レイクサイド』(東野圭吾)
【本を読もう】『熟柿』(佐藤正午)
【本を読もう】『世界地図の下書き』(朝井リョウ)
2026年7月購入の新刊
『ある警察官の奇妙な告発にまつわる諸資料』感想・レビュー|調書からじわじわ侵食するモキュメンタリーホラーが怖い【やまだのぼる】
フィクサー/真山仁
喜ぶとは、現状を受け入れること 兌爲沢【易暮し】
大きな問題を噛み砕いて、いくつかの小さな問題に変えるのも一手 火雷噬嗑【易暮し】
Kindleで出版している本の増補版とペーパーバック版を作成していました 先週やっていたこと
勢いのある時ほど礼に適った振る舞いを 雷天大壮【易暮し】
遠くに驚き、近くに慎重になる 震爲雷【易暮し】
余るところを減らし、不足しているところに加える 地山謙【易暮し】
手放せば得られるもの 動くことで安定するもの 天山遯【易暮し】
身軽に旅立つ 風が川面を渡るように 風沢中孚【易暮し】
下ることで得る時 雷山小過【易暮し】
身軽になって旅立つ時 風沢中孚【易暮し】
自らの生き様を振り返る 風地観 三爻【易暮し】
雪山の木々は春を待っている 風山漸【易暮し】
まだまだ成長できる たくさん学び直せる 火水未済【易暮し】
夢や希望を育む場所を大事にする 風火家人【易暮し】
少しずつ進めることには「威力」がある 風山漸【易暮し】