あしたから出版社 島田潤一郎
2023年(令和5年)9月に読んだ本の感想記録です。 あしたから出版社 島田潤一郎(しまだ・じゅんいちろう) ちくま文庫 2014年(平成26年)6月発行単行本の文庫化です。 どこかのブログに、いい本だと書いてありました。 小説だと思っていたらエッセイでした。 ひとりで、出版社を営業されているそうで... 続きをみる
2023年(令和5年)9月に読んだ本の感想記録です。 あしたから出版社 島田潤一郎(しまだ・じゅんいちろう) ちくま文庫 2014年(平成26年)6月発行単行本の文庫化です。 どこかのブログに、いい本だと書いてありました。 小説だと思っていたらエッセイでした。 ひとりで、出版社を営業されているそうで... 続きをみる
「箱の中の羊」
『カラオケ行こ!』ネタバレなし感想|ヤクザと中学生の笑えて癒される青春映画
「POCA PON ポカポン」
『うなぎ』| 自閉空間と「因果の過負荷」の組成変異
『その男、凶暴につき』| 減算の物理と「自動回転」の破断
『紙の月』日本映画、韓国ドラマ
好きな恋愛映画は
「未来」
映画『あんのこと』ネタバレなし感想|観終わったあと、簡単に「頑張れ」と言えなくなる映画
映画『怒り』ネタバレなし感想|信じることの難しさに胸が苦しくなる傑作
がっかりの日本映画
『それから』| 高等遊民の剥離と「不在の気配」が生む相転移
「廃用身」
-これで終わる-『映画 妖怪人間ベム』
『岸辺の旅』| 界面の研磨と「生存の基底」の組成変異論
映画の時間 カリン・ブッハー トーマス・カラー「ユートピアの力」元町映画館no372
映画の時間 小山帥人 西村秀樹「絞首台からの生還」元町映画館no369
映画の時間 ギィ・ジル「海辺の恋」元町映画館no371
映画の時間 ギィ・ジル「オー・パン・クペ」元町映画館no370
映画の時間 ウー・ファン「XiXi、私を踊る」元町映画館
映画の時間 大塚信一「ポカポン」元町映画館no368
映画の時間 ハイメ・パセナ2世「この場所」元町映画館no366
映画の時間 ハ・ミョンミ「済州島四・三事件ハラン」元町映画館no364
映画の時間 セサル・ガリンド「今日からぼくが村の映画館」元町映画館no365
映画の時間 レオス・カラックス「ポーラX」元町映画館no363
映画の時間 萱野孝幸「津田寛治に撮休はない」元町映画館no362
映画の時間 藤原稔三「ミックスモダン」元町映画館no361
映画の時間 キム・ジョンウン「ギョンアの娘」元町映画館no355
映画の時間 坂本憲翔「イマジナリーライン」元町映画館no360
映画の時間 川内有緒・ 三好大輔「ロッコク・キッチン」元町映画館no359